What Happens in Vegas...
8月に入って最初に観た映画
ベガスの恋に勝つルール
キャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー共演のラブコメディです。
しかし映画とはいえアメリカ人の弾けっぷりは、いつ見てもスゴイ。
ましてやスロットで300万ドル当っちゃうんだから、もうハチャメチャなストーリー展開です。
しかしこの映画、最初は全然期待していなかったけど、
同居を始めた二人の悪戯振りはツボにハマりました。
俺を笑わせるとは・・・・。
それぐらい二人のやりとりが面白かったってことです。
アシュトン・カッチャーと言えば、
俺がこのブログで最初に書いたネタ「バタフライ・エフェクト」に主演していました。
当時もだけど、この作品でもそんなにカッコいい役者だとは思わなかった。
だけど、スーツで決めている姿にはシビレましたね。
さすがは豊胸手術で巨乳になったデミ・ムーアのハートを射止めただけのことはあります。
そしてキャメロン・ディアスだけど、ファッションセンスは認めます。
でも世の女性達が誉めるほど、俺は彼女の顔が好きではありません。
それは何故かって?
答えは、はい! NOooooo~!
いや、天才クイズじゃなくて・・・。
それは彼女の顔がドルフラングレンに似ているからで~す。
とは言っても、ドルフ・ラングレンは嫌いじゃないから、単に彼女の顔が俺の好みじゃないだけで・・・
でも、よ~く見比べてみるとあんまり似てないかも・・・・
お粗末でした・・・・。
ベガスの恋に勝つルール
キャメロン・ディアスとアシュトン・カッチャー共演のラブコメディです。
しかし映画とはいえアメリカ人の弾けっぷりは、いつ見てもスゴイ。
ましてやスロットで300万ドル当っちゃうんだから、もうハチャメチャなストーリー展開です。
しかしこの映画、最初は全然期待していなかったけど、
同居を始めた二人の悪戯振りはツボにハマりました。
俺を笑わせるとは・・・・。
それぐらい二人のやりとりが面白かったってことです。
アシュトン・カッチャーと言えば、
俺がこのブログで最初に書いたネタ「バタフライ・エフェクト」に主演していました。
当時もだけど、この作品でもそんなにカッコいい役者だとは思わなかった。
だけど、スーツで決めている姿にはシビレましたね。
さすがは豊胸手術で巨乳になったデミ・ムーアのハートを射止めただけのことはあります。
そしてキャメロン・ディアスだけど、ファッションセンスは認めます。
でも世の女性達が誉めるほど、俺は彼女の顔が好きではありません。
それは何故かって?
答えは、はい! NOooooo~!
いや、天才クイズじゃなくて・・・。
それは彼女の顔がドルフラングレンに似ているからで~す。
とは言っても、ドルフ・ラングレンは嫌いじゃないから、単に彼女の顔が俺の好みじゃないだけで・・・
でも、よ~く見比べてみるとあんまり似てないかも・・・・
お粗末でした・・・・。
へい、ヱビス!
てぇれぇれん、てれんてれん、てぇれぇれん、てれんてれん♪
「へい、ヱビス!」 前田吟先輩が懐かしいねぇ~。
東京の夜、人影の少ない恵比寿ガーデンプレイスのベンチに座り、ボーっと無駄に時間を過ごした。
最近、毎日突っ走りぎみだったから、ここらでひと休憩です。
ふと今回の一人旅で思いました。
やっぱり一人でいる自由気ままな自分がいいのかなぁ~って。
ここ数ヶ月、キャバやミニクラブ、スナックやラウンジに行っていません。
まぁ、行かないんじゃなくて、行けなくなったんですが。
お気に入りのキャストの女の子の手のひらで、コロコロしていた頃が懐かしいです。
しかし、行けなくなったのには理由があるんです。
人生三度目のモテ期なのでしょうか、俺と仲良くしてくれる女の子が数人おりまして、
彼女達とは最低一週間に一回は会っています。
食事もして、その後は大人の時間を過ごしたりで、
身分不相応な嗜好な時間を提供してもらっていますが、お金も結構使っちゃいます。
とまぁ、そんな感じで一週間のうち、3~4日ほどは自分の時間? とお金を費やしているから、
以前のような夜遊びが出来ない状況に陥っているかなぁ。
とまぁ、そんなテキトウな理由です。
だけどここ最近、彼女達からの要求も増えまして、もって会ってほしいと言われちゃいまして。
プライベートで仲良くしてくれる女子には、もちろん感謝していますが、
こちらにも彼女達には言えない事情がありまして、なんとかしなきゃイケナイ状況なわけで・・・・。
ちなみに、今回の夏休みはこんな感じでした。
ユマちゃんの場合
「お盆はお店が休みだから暇なの、遊んで!」
「ごめん、俺東京へ行くからダメなのよね・・・」
「ふーん、わかった。じゃ勝手に行動するからいい
」
彼女、メッサ怒っています。
ミッチーの場合
「夏休みの予定は? 空いていたら一緒にどっか行こ!」
「ごめん、俺東京へ行くからダメなのよね・・・」
「ふ~ん、そうなんだ。 berchanからは私を全然誘ってくれないね
」
彼女、メッサ不満そうです。
サッチャンの場合
「夏休みなぁ~んも予定ないのよねぇ~ berchan一緒に遊ぼ!」
「無理、東京行くから・・・」
「なんか冷たいくなぁ~い。 でもいいよ、夏休み楽しんでね
」
彼女はあまり俺を必要としていないようです。
双子の姪っ子の場合
「berchan遊んで!」
「berchan東京へ行くの」
「キョウトウ・・・・・? ショウボウ・・・・・?」
彼女達は理解できていないようですが、俺の後ろ髪が思いっきりひかれています。
彼女たちの気持ちは痛いほどわかります。
だけど、だけど、だけど、
やっぱ自由人でいたいのです俺。
もう結婚しないと誓ったわけだし・・・・
とまぁ、そんな自分勝手な事を恵比寿で考えていたわけです。
テキトウに時間を無駄にした後は、小さな創作居酒屋のカウンターで晩酌をした。
5人しか座れないカウンターには、俺の他に20代の女性が一人。
この店の常連らしく、キープボトルの酒を飲んでいる。
カウンターの奥にテレビがあり、オリンピック星野ジャパンの試合がライブで流れていたので、
それを酒の肴にしながら、赤ワインとそれに合う料理を楽しんだ。
G.G.佐藤が打席に立ったときだった。
カウンターの女性が問いかけてきた。
「なんでG.G.佐藤なんですか?」
俺は売る覚えの知識で答えた。
「たしか、学生時代にジジくさいとかいわれて、ジージー佐藤になったかな。」
そんな会話からオリンピックの野球を観戦しながら、彼女とテキトウな会話をして時間は流れた。
そして彼女が会計済ました後、俺も会計を済ましてホテルに帰ったんだけど、
もう二度と会うことはないだろうけど、結構可愛い女の子だったニャ~。
この後、どこか誘えば良かったかニャ~。
でもやっぱり、女の子と一緒だと楽しいニャ~。
そんな訳で、地元に戻ったら今までどおり彼女達を大切にしたいと思いました。
以上です。
「へい、ヱビス!」 前田吟先輩が懐かしいねぇ~。
東京の夜、人影の少ない恵比寿ガーデンプレイスのベンチに座り、ボーっと無駄に時間を過ごした。
最近、毎日突っ走りぎみだったから、ここらでひと休憩です。
ふと今回の一人旅で思いました。
やっぱり一人でいる自由気ままな自分がいいのかなぁ~って。
ここ数ヶ月、キャバやミニクラブ、スナックやラウンジに行っていません。
まぁ、行かないんじゃなくて、行けなくなったんですが。
お気に入りのキャストの女の子の手のひらで、コロコロしていた頃が懐かしいです。
しかし、行けなくなったのには理由があるんです。
人生三度目のモテ期なのでしょうか、俺と仲良くしてくれる女の子が数人おりまして、
彼女達とは最低一週間に一回は会っています。
食事もして、その後は大人の時間を過ごしたりで、
身分不相応な嗜好な時間を提供してもらっていますが、お金も結構使っちゃいます。
とまぁ、そんな感じで一週間のうち、3~4日ほどは自分の時間? とお金を費やしているから、
以前のような夜遊びが出来ない状況に陥っているかなぁ。
とまぁ、そんなテキトウな理由です。
だけどここ最近、彼女達からの要求も増えまして、もって会ってほしいと言われちゃいまして。
プライベートで仲良くしてくれる女子には、もちろん感謝していますが、
こちらにも彼女達には言えない事情がありまして、なんとかしなきゃイケナイ状況なわけで・・・・。
ちなみに、今回の夏休みはこんな感じでした。
ユマちゃんの場合
「お盆はお店が休みだから暇なの、遊んで!」
「ごめん、俺東京へ行くからダメなのよね・・・」
「ふーん、わかった。じゃ勝手に行動するからいい
」彼女、メッサ怒っています。
ミッチーの場合
「夏休みの予定は? 空いていたら一緒にどっか行こ!」
「ごめん、俺東京へ行くからダメなのよね・・・」
「ふ~ん、そうなんだ。 berchanからは私を全然誘ってくれないね
」彼女、メッサ不満そうです。
サッチャンの場合
「夏休みなぁ~んも予定ないのよねぇ~ berchan一緒に遊ぼ!」
「無理、東京行くから・・・」
「なんか冷たいくなぁ~い。 でもいいよ、夏休み楽しんでね
」彼女はあまり俺を必要としていないようです。
双子の姪っ子の場合
「berchan遊んで!」
「berchan東京へ行くの」
「キョウトウ・・・・・? ショウボウ・・・・・?」
彼女達は理解できていないようですが、俺の後ろ髪が思いっきりひかれています。
彼女たちの気持ちは痛いほどわかります。
だけど、だけど、だけど、
やっぱ自由人でいたいのです俺。
もう結婚しないと誓ったわけだし・・・・
とまぁ、そんな自分勝手な事を恵比寿で考えていたわけです。
テキトウに時間を無駄にした後は、小さな創作居酒屋のカウンターで晩酌をした。
5人しか座れないカウンターには、俺の他に20代の女性が一人。
この店の常連らしく、キープボトルの酒を飲んでいる。
カウンターの奥にテレビがあり、オリンピック星野ジャパンの試合がライブで流れていたので、
それを酒の肴にしながら、赤ワインとそれに合う料理を楽しんだ。
G.G.佐藤が打席に立ったときだった。
カウンターの女性が問いかけてきた。
「なんでG.G.佐藤なんですか?」
俺は売る覚えの知識で答えた。
「たしか、学生時代にジジくさいとかいわれて、ジージー佐藤になったかな。」
そんな会話からオリンピックの野球を観戦しながら、彼女とテキトウな会話をして時間は流れた。
そして彼女が会計済ました後、俺も会計を済ましてホテルに帰ったんだけど、
もう二度と会うことはないだろうけど、結構可愛い女の子だったニャ~。
この後、どこか誘えば良かったかニャ~。
でもやっぱり、女の子と一緒だと楽しいニャ~。
そんな訳で、地元に戻ったら今までどおり彼女達を大切にしたいと思いました。
以上です。
ジェリクルキャッツ
昨日、会社のゴミ捨て場に二匹の生まれたての子猫がいた。
まだ目も開いていない双子の子猫。
お腹にはまだへその尾が付いている。
ジェリクルキャッツ
しかし誰が捨てたのか?
劇団四季のキャッツを見た後だけにメッサ気になる。
だけど見つけた以上このまま知らん顔も出来ないし、どうしたら良いのか考えるも結論出ず・・・・。
するとすぐ近くの暗闇で親猫らしき猫が隠れているのを発見。
とりあえず小さなダンボール箱にタオルをひいて、子猫を入れて彼女の前に置いて話かけた。
「お前の子供だろ! この子猫たちを頼むぞ!」
そして今朝、そのゴミ捨て場で子猫を確認するも
もうその姿はなかった。
母の力は偉大だ。
親猫はグッジョブであった。
まだ目も開いていない双子の子猫。
お腹にはまだへその尾が付いている。
ジェリクルキャッツ
しかし誰が捨てたのか?
劇団四季のキャッツを見た後だけにメッサ気になる。
だけど見つけた以上このまま知らん顔も出来ないし、どうしたら良いのか考えるも結論出ず・・・・。
するとすぐ近くの暗闇で親猫らしき猫が隠れているのを発見。
とりあえず小さなダンボール箱にタオルをひいて、子猫を入れて彼女の前に置いて話かけた。
「お前の子供だろ! この子猫たちを頼むぞ!」
そして今朝、そのゴミ捨て場で子猫を確認するも
もうその姿はなかった。
母の力は偉大だ。
親猫はグッジョブであった。
東京の猫娘
今回の旅の宿は五反田です。
そう、二岡とモナが利用したと言われるあの有名なラブホテル・・・ではなく、
イタリアンの香りがする洒落たホテルを選択しました。
たまたまそのホテルの近くに、猫のコスプレをしたオネーチャンが踊ってくれる場所がありまして、
今夜はそこで東京の夜を楽しむことにした。
初めて行くその空間はまるでゴミ捨て場のようで、なんだか怪しい雰囲気が満載。
そして薄明かりの中、ドキドキな俺の前に突然姿を現した猫娘たち。
四つん這いになりながら、俺を横目に眺めながらゆっくりと動く姿は猫そのもの。
さすがは東京の猫娘たち、鍛えぬかれたカラダのラインとお尻が最高である。
音楽にあわせ真っ暗になったと思ったら、猫の目が多数光だし目の前を行ったり来たり、
その中にはオスの猫も混ざっているけど、それはアウトオブ眼中で!
「ジェリクルキャッツを知っているか?」
猫たちの問いかけで舞踏会が始まった。
名もなき猫たちかと思いきや、皆それぞれに名前があるようだ。
順次紹介が始まった。
その中でひと際俺の目を引いた若い娘猫。
彼女の名は、ジェリーローラム。
時にはキャバ嬢、いや小悪魔のようなグリドルボーンに姿を変える彼女に心を奪われる。
こんなキュートな猫娘を見るのは、生まれて初めて。
いままで経験したことがない衝動に戸惑いながらも、彼女の歌とダンスに酔いしれた。
生まれて初めて見たミュージカル。
劇団四季「キャッツ」
客席までもが舞台となってしまう、ジェリクルキャッツと過ごした時間はメッサ楽しかったです。
今までミュージカルを毛嫌いしていたけれど、これを見て興味がわきました。
来年、いや! また近い未来に、今度は誰かを誘ってキャッツシアターに戻ってきたいと思います。
靖国参拝
毎年恒例って言うか、今年で三度目の靖国参拝です。
もちろん都営新宿線の乗り、九段駅で下車です。
靖国に到着したのはAM11時すぎ、正午のサイレンに合わせた訳ですが、
二年前に比べ参拝する人が減っているような気がします。
しかし終戦記念日のこの場所には、いろんな思想が入り乱れ、異様な空気に包まれています。
これといった思想を持たない俺は、ただのミーハーな観光客。
外国人参政権や、中国共産党解体とか、大江健三郎を訴えるとか、外国移民受け入れとか、
参拝を反対するデモ行進など、
全然興味がない、危機感の欠片も持たないおき楽な日本人です。
でも今の日本があるのは、戦いたくもない戦場に行かされ、
お国のため命を失った人たちの犠牲があってのことだと考えている。
A級戦犯がいる靖国参拝が是か非かは判断できないけれど、
俺は戦没者の魂に祈りを捧げたいと思います。
ただ、天皇陛下バンザイではないので、あしからず・・・・。
今年の靖国も暑かったが機動隊もそうだけど、コスプレの皆さんは相変わらずスゴイですわ。
もちろん都営新宿線の乗り、九段駅で下車です。
靖国に到着したのはAM11時すぎ、正午のサイレンに合わせた訳ですが、
二年前に比べ参拝する人が減っているような気がします。
しかし終戦記念日のこの場所には、いろんな思想が入り乱れ、異様な空気に包まれています。
これといった思想を持たない俺は、ただのミーハーな観光客。
外国人参政権や、中国共産党解体とか、大江健三郎を訴えるとか、外国移民受け入れとか、
参拝を反対するデモ行進など、
全然興味がない、危機感の欠片も持たないおき楽な日本人です。
でも今の日本があるのは、戦いたくもない戦場に行かされ、
お国のため命を失った人たちの犠牲があってのことだと考えている。
A級戦犯がいる靖国参拝が是か非かは判断できないけれど、
俺は戦没者の魂に祈りを捧げたいと思います。
ただ、天皇陛下バンザイではないので、あしからず・・・・。
今年の靖国も暑かったが機動隊もそうだけど、コスプレの皆さんは相変わらずスゴイですわ。






