シロノワールから愛をこめて
アホなタイトルだな。
今回は市外にある某喫茶店でブログを更新しています。
しかし、市内から遠くはなれた田舎町だからでしょうか、イーモバのスピードは遅め。
サイトの表示が終わるまで結構またされます。
さて俺は今日から夏休みです。
昨夜はミッチーの部屋でお世話になり、近くの喫茶店でモーニングしたのち彼女は仕事へ行きました。
総合病院に勤める看護士さん達は、次から次へと患者さんがやってくるから夏休みはないそうです。
待っている患者の為とはいえ、本当に頭があがります。
ミッチー、お仕事頑張ってくださいね。
そんな俺は明日から江戸へ旅立ちます。
目的は、毎年恒例の靖国参拝。
今回で3年目を迎えるわけですが、別にこれと言った思想はありません。
ただなんとなく惰性でって感じです。
テキトウに東京見物して、テキトウに夜遊び。
テキトウな性格の俺には、あいまいなスケジュールだけのテキトウな旅が似合うようです。
さきほど新しい下着も買ったし、あとは自宅に帰り旅の準備です。
と言っても、テキトウに荷物をまとめる・・・・
いや、持っていく荷物は替えのシャツぐらいだからすぐに終わるけどね。
その後は先祖への墓参りです。
いつも俺たち家族を守ってくれる先祖は大切にしなくては。
自宅にご先祖様を迎える準備も整っておりますので、
おじいちゃん、おばあちゃんを迎えに行ってきま~す。
では。
今回は市外にある某喫茶店でブログを更新しています。
しかし、市内から遠くはなれた田舎町だからでしょうか、イーモバのスピードは遅め。
サイトの表示が終わるまで結構またされます。
さて俺は今日から夏休みです。
昨夜はミッチーの部屋でお世話になり、近くの喫茶店でモーニングしたのち彼女は仕事へ行きました。
総合病院に勤める看護士さん達は、次から次へと患者さんがやってくるから夏休みはないそうです。
待っている患者の為とはいえ、本当に頭があがります。
ミッチー、お仕事頑張ってくださいね。
そんな俺は明日から江戸へ旅立ちます。
目的は、毎年恒例の靖国参拝。
今回で3年目を迎えるわけですが、別にこれと言った思想はありません。
ただなんとなく惰性でって感じです。
テキトウに東京見物して、テキトウに夜遊び。
テキトウな性格の俺には、あいまいなスケジュールだけのテキトウな旅が似合うようです。
さきほど新しい下着も買ったし、あとは自宅に帰り旅の準備です。
と言っても、テキトウに荷物をまとめる・・・・
いや、持っていく荷物は替えのシャツぐらいだからすぐに終わるけどね。
その後は先祖への墓参りです。
いつも俺たち家族を守ってくれる先祖は大切にしなくては。
自宅にご先祖様を迎える準備も整っておりますので、
おじいちゃん、おばあちゃんを迎えに行ってきま~す。
では。
ミッチーの部屋から
本日は久しぶりにミッチーとデートです。
彼女と会うのは、8月の第一週の土曜日の花火大会以来だ。
夏休み前の最後の就業日。
仕事を終えた俺は、彼女の待つアパートへ向かった。
今夜はアパートから徒歩5分ほどの距離にある串揚げ屋さんで晩餐会です。
週末は人であふれる人気店だけど、平日の火曜日だからなのか客は俺たちだけ・・・・。
カウンターに座り、次から次へと出される串揚げを頬張る。
うまい!
ビールと芋焼酎がすすみます。
しかし、ストップと言わない限り延々と出され続ける串揚げ。
そのタイミングを逸してしまい、少々食べ過ぎたかも・・・・。
美味しかったけど、胃がもたれダウン寸前です。
と言いながら、彼女の部屋でワイン飲んでいたりしています。
ミッチーはTVに夢中。
俺はそんな彼女をチラ見しながら、ブログを書いています。
あっ、彼女が呼んでいる。
仕方ない、今夜はここら辺で失礼します
では。
彼女と会うのは、8月の第一週の土曜日の花火大会以来だ。
夏休み前の最後の就業日。
仕事を終えた俺は、彼女の待つアパートへ向かった。
今夜はアパートから徒歩5分ほどの距離にある串揚げ屋さんで晩餐会です。
週末は人であふれる人気店だけど、平日の火曜日だからなのか客は俺たちだけ・・・・。
カウンターに座り、次から次へと出される串揚げを頬張る。
うまい!
ビールと芋焼酎がすすみます。
しかし、ストップと言わない限り延々と出され続ける串揚げ。
そのタイミングを逸してしまい、少々食べ過ぎたかも・・・・。
美味しかったけど、胃がもたれダウン寸前です。
と言いながら、彼女の部屋でワイン飲んでいたりしています。
ミッチーはTVに夢中。
俺はそんな彼女をチラ見しながら、ブログを書いています。
あっ、彼女が呼んでいる。
仕方ない、今夜はここら辺で失礼します

では。
E-MOBILE D02HW
今夜は俺の新しい仲間となった EeePC901を使い、
シロノワールで有名な市内にある某喫茶店でブログを書いています。
UMPCの力を有効活用するための必需品。
イーモバイル D02HW
ようやく契約することができました。
スーパーライトデータプラン 新にねんの契約なので、
月額使用料は1000円~4980円になります。
そんな訳で、また今月から無駄遣いがひとつ増えました。
ブログの更新の前に少しネットサーフィンしたけれど、快適にインターネットができるので、
無駄に外でネット閲覧しちゃいそうです。
現在、店内のBGMはオバチャン達の世間話ですが、本を読んでいるときと同じように、
集中すると気にならなくなる俺。
ただ、話のネタがホストクラブだったのでメッサ気になり、ちょっぴり耳がダンボだったかも・・・。
田舎のオバチャン、オソロシス
しかしモバHO!ショックも吹き飛びそうなおもちゃを手に入れました。
当分はこれで楽しめそうなので、また夜遊びから遠のきそうな予感です
シロノワールで有名な市内にある某喫茶店でブログを書いています。
UMPCの力を有効活用するための必需品。
イーモバイル D02HW
ようやく契約することができました。
スーパーライトデータプラン 新にねんの契約なので、
月額使用料は1000円~4980円になります。
そんな訳で、また今月から無駄遣いがひとつ増えました。
ブログの更新の前に少しネットサーフィンしたけれど、快適にインターネットができるので、
無駄に外でネット閲覧しちゃいそうです。
現在、店内のBGMはオバチャン達の世間話ですが、本を読んでいるときと同じように、
集中すると気にならなくなる俺。
ただ、話のネタがホストクラブだったのでメッサ気になり、ちょっぴり耳がダンボだったかも・・・。
田舎のオバチャン、オソロシス

しかしモバHO!ショックも吹き飛びそうなおもちゃを手に入れました。
当分はこれで楽しめそうなので、また夜遊びから遠のきそうな予感です

彼とのデートプラン
またカミナリだ。
こう毎日続くと慣れますね。
でも俺はカミナリが嫌いです。
今週もツンデレ娘のサッチャンと食事をしたわけだけど、ふとこんな疑問が湧いてきた。
俺はいつまで彼女の相談役を続けるのだろうか?
美味しい料理と彼女との楽しい会話は好きだけど、
毎週だから二人分の食事代も結構馬鹿にならないし、なんせ彼女に指1本触れない訳ですから、
他の男子からみたら「お前アホとちゃうかぁ」って思われても不思議ではないかもなぁ・・・。
彼女からみた俺は、家族みたいな存在のようで、頼れる兄貴ってところなのかもしれない。
でもその兄貴は、彼女を妹としてみていない。
やっぱりこんな関係は、対等ではないから不健全だ!
男と女の友情はあると信じているけど、サッチャンとの友情は絶対に考えられない。
そんな彼女の為に貴重な時間を使うくらいなら、
俺を抱いてくれる女の子を大切にしなきゃバチがあたります。
そんなわけで夏休みの連休を機に、彼女と距離を置こうと考えている俺でした。
さて、今回のツンデレデートのテーマは「彼とのデートプラン」です。
彼とは終わったと言っていたのに、舌が乾くまもなくまたデートなんだそうです。
そんな訳で、翌日にデートを控えた彼女のプランは、
オアシス21でピクニック
芝生の上にシートを敷いて、夜空を眺めながらピクニック気分を味わおうという作戦らしい。
どうぞ勝手にやってください。
暑苦しい栄で汗をかきながら、星空の見えない夜空を眺め、
ムード満点になったところで、ゲリラ雷雨に攻撃され地下街に非難しちゃえ。
コノヤロ~
本日は、ちょっぴり大人気ないちょいエロオヤジな俺でした。
こう毎日続くと慣れますね。
でも俺はカミナリが嫌いです。
今週もツンデレ娘のサッチャンと食事をしたわけだけど、ふとこんな疑問が湧いてきた。
俺はいつまで彼女の相談役を続けるのだろうか?
美味しい料理と彼女との楽しい会話は好きだけど、
毎週だから二人分の食事代も結構馬鹿にならないし、なんせ彼女に指1本触れない訳ですから、
他の男子からみたら「お前アホとちゃうかぁ」って思われても不思議ではないかもなぁ・・・。
彼女からみた俺は、家族みたいな存在のようで、頼れる兄貴ってところなのかもしれない。
でもその兄貴は、彼女を妹としてみていない。
やっぱりこんな関係は、対等ではないから不健全だ!
男と女の友情はあると信じているけど、サッチャンとの友情は絶対に考えられない。
そんな彼女の為に貴重な時間を使うくらいなら、
俺を抱いてくれる女の子を大切にしなきゃバチがあたります。
そんなわけで夏休みの連休を機に、彼女と距離を置こうと考えている俺でした。
さて、今回のツンデレデートのテーマは「彼とのデートプラン」です。
彼とは終わったと言っていたのに、舌が乾くまもなくまたデートなんだそうです。
そんな訳で、翌日にデートを控えた彼女のプランは、
オアシス21でピクニック
芝生の上にシートを敷いて、夜空を眺めながらピクニック気分を味わおうという作戦らしい。
どうぞ勝手にやってください。
暑苦しい栄で汗をかきながら、星空の見えない夜空を眺め、
ムード満点になったところで、ゲリラ雷雨に攻撃され地下街に非難しちゃえ。
コノヤロ~

本日は、ちょっぴり大人気ないちょいエロオヤジな俺でした。
カミナリは怖いから嫌いだ
昨日のカミナリは凄かった。
あまりに凄すぎてネット回線も不通になってしまっただはないか。
そして今夜、業者が修理に来てようやくネット回線が復活した。
メチャクチャ嬉しいじゃないか、コノヤロ~
話しは変わり、昨夜のお話。
会社の人たちと新入社員の歓迎会をした。
主役は俺好みの可愛い女の子。
そのせいなのか、普段顔を見ない人まで歓迎会に参加している。
今夜は車のため、アルコール抜きです。
さすが俺好みの女の子だけあって、宴会の席で大人気の彼女。
そのせいで俺は彼女と話す機会がなく宴は終了となりました。
誰だお前っ! てな感じで見覚えのないって言うか、
会ったことが無い会社のオッサンが彼女を送ろうとしていた。
すると、なぜか彼女は俺のところにやってきた。
「彼女が送ってほしいてっよ!」
先輩らしき人が大声で叫んでいる。
了解です!
会社の人たちと解散後、車で来ていることを彼女に告げて、彼女の手をひきバスに乗った。
そしてバスに乗って気付く。
「あれっ、なんで俺バス乗っているんだ」
車で来ているというのに、バスに乗ってしまうなんて、俺はなんてアホなんだ・・・
しかしときすでに遅し。
気付いた頃には、バスはもう終着地点に。
しまも彼女はバス酔いしたのか、それとも飲みすぎたのか、口に手を当てて辛そうだ。
俺は彼女を介抱しつつ、どうしたらこの状況から脱することができるのか考えるも、
時間は深夜12時を過ぎていたるではないか。
タクシーを呼ぶにも、こんな田舎ではもうタクシーは来てくれない。
ダメもとで回送されるバスに乗り込み、運転手に事の成り行きを説明して、
バスの回送先まで乗っけてもらえるように頼み込んだ。
すると運転手は、
「○○車庫までだけどいいかい?」
ありがたい、車が止めてある場所まで歩いて行ける距離じゃないか。
「助かります、そこまで乗せていってください」
と感謝の気持をこめて、あらためて運転手にお願いした。
すると・・・・。
あれっ、いつのまに、なんで運転手の横にバスガイドさんがいるんだ?
今まで居なかったバスガイドさんが目の前に現れて戸惑ったが、
彼女を介抱するのが先決なため、あまり気にとめなかった。
そ~している間に、バスは目的の車庫に着いた。
再度お礼を言ってバスを降りると、深夜にもかかわらずそこは人であふれていた。
不思議な光景だったが、俺は気にすることなくベンチを探し、そこで彼女を休ませることに。
弱った彼女の手を引きながら、ベンチに座り彼女を引き寄せた。
彼女は俺に頼りっきりだ。
そして見つめあった俺たちは、ゆっくりと流れる時間の中で、
自然と唇を重ねたのだった・・・・。
目が覚めると、外は明るくすでに朝を迎えていた。
俺はいつものベットの上にいる。
あれっ!
そうか、あの俺好みの新入社員の女の子は夢だったのか・・・・。
それにしてもリアルな夢だったな。
あのはじめて見る女の子は、誰がモデルだったのだろうか?
もしかして正夢、これから出会うであろう運命の女性なのか?
普段は記憶に残っていない夢だったけど、珍しく鮮明に覚えていたので、
自分が勝手に描いた妄想を、ブログに書いたしだいでございます。
あまりに凄すぎてネット回線も不通になってしまっただはないか。
そして今夜、業者が修理に来てようやくネット回線が復活した。
メチャクチャ嬉しいじゃないか、コノヤロ~
話しは変わり、昨夜のお話。
会社の人たちと新入社員の歓迎会をした。
主役は俺好みの可愛い女の子。
そのせいなのか、普段顔を見ない人まで歓迎会に参加している。
今夜は車のため、アルコール抜きです。
さすが俺好みの女の子だけあって、宴会の席で大人気の彼女。
そのせいで俺は彼女と話す機会がなく宴は終了となりました。
誰だお前っ! てな感じで見覚えのないって言うか、
会ったことが無い会社のオッサンが彼女を送ろうとしていた。
すると、なぜか彼女は俺のところにやってきた。
「彼女が送ってほしいてっよ!」
先輩らしき人が大声で叫んでいる。
了解です!
会社の人たちと解散後、車で来ていることを彼女に告げて、彼女の手をひきバスに乗った。
そしてバスに乗って気付く。
「あれっ、なんで俺バス乗っているんだ」
車で来ているというのに、バスに乗ってしまうなんて、俺はなんてアホなんだ・・・
しかしときすでに遅し。
気付いた頃には、バスはもう終着地点に。
しまも彼女はバス酔いしたのか、それとも飲みすぎたのか、口に手を当てて辛そうだ。
俺は彼女を介抱しつつ、どうしたらこの状況から脱することができるのか考えるも、
時間は深夜12時を過ぎていたるではないか。
タクシーを呼ぶにも、こんな田舎ではもうタクシーは来てくれない。
ダメもとで回送されるバスに乗り込み、運転手に事の成り行きを説明して、
バスの回送先まで乗っけてもらえるように頼み込んだ。
すると運転手は、
「○○車庫までだけどいいかい?」
ありがたい、車が止めてある場所まで歩いて行ける距離じゃないか。
「助かります、そこまで乗せていってください」
と感謝の気持をこめて、あらためて運転手にお願いした。
すると・・・・。
あれっ、いつのまに、なんで運転手の横にバスガイドさんがいるんだ?
今まで居なかったバスガイドさんが目の前に現れて戸惑ったが、
彼女を介抱するのが先決なため、あまり気にとめなかった。
そ~している間に、バスは目的の車庫に着いた。
再度お礼を言ってバスを降りると、深夜にもかかわらずそこは人であふれていた。
不思議な光景だったが、俺は気にすることなくベンチを探し、そこで彼女を休ませることに。
弱った彼女の手を引きながら、ベンチに座り彼女を引き寄せた。
彼女は俺に頼りっきりだ。
そして見つめあった俺たちは、ゆっくりと流れる時間の中で、
自然と唇を重ねたのだった・・・・。
目が覚めると、外は明るくすでに朝を迎えていた。
俺はいつものベットの上にいる。
あれっ!
そうか、あの俺好みの新入社員の女の子は夢だったのか・・・・。
それにしてもリアルな夢だったな。
あのはじめて見る女の子は、誰がモデルだったのだろうか?
もしかして正夢、これから出会うであろう運命の女性なのか?
普段は記憶に残っていない夢だったけど、珍しく鮮明に覚えていたので、
自分が勝手に描いた妄想を、ブログに書いたしだいでございます。
