「思うがままの人生」にするにはどうすればいいのか?
それは「人生は思ったまま」だと認めることです!
ヽ(。・ω-。)★
つまり【自分自身の意識・思考・行動の集大成】こそが「現状」なのだと認めること!
自分の人生のすべては自分に責任がある
世の中が、社会が、アイツが悪い…という被害者意識をタテに誰かのせいにしない
何にも「言い訳しない姿勢」が必要です
(`・д・´)q
現状現在に至るまでの丸ごと
「我こそが制作者である」と宣言する
自分の「人生の責任者」は自分自身以外には居ないと宣言する
それこそが【自立】であり
自分の人生の手綱を握る主人になるという心意気であります( `^ω^)=3
【責任比と自由権は比例する】
これは会社も宇宙も同じ原理
全責任を背負えば、全自由を得る
「私は決して他人や環境、世の中の条件に翻弄されているのではない。世とは私そのものであるから。」
そうやって世界と自分を対等に据える。
何もかもを飲み込み
観念し(時に開き直り)
受け入れ、認めた上で【想う】の。
<私は何がしたいのか?>
本来、願うまでもなく
意識は即現実へ反映される。
素直な感情・感性の声なら、真っ直ぐそのまま。他者への見栄や既存の価値評価ルールに縛られた声なら、変化球で。
もし「想いと現状が違う」と思うなら
建前と本音にズレがある証拠!
ド━━m9(*´∀`*)━━ン!!
そんな時は「自己の内面」を見つめなおすことで、「そもそもの願いが本音ではなかった」ことに気づきます。
ギクッ!!Σ(`д´ノ)ノ
「自分の本音と向き合う為の変化球」とは、俗にカルマと呼ばれるものです
自分の本音と建前が余りにかけ離れてる場合は、魔球のように曲がりくねった変化球で返ってくるので
「なんでこんなに思い通りにならないんだー!」と混乱することになります
。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウァァァン
そんな時は矢鱈めたらと願うのをやめて
「自分は本当にこんな事を望んでいるのか? そもそも、何故こんな事を願うのだろうか?」と、動機と目的、思惑と気持ちを一つ一つ紐解いて行く必要があります。
大人になるほど、複合した感情や損得計算などが絡まって、もはや何が建前で本音なのかすら解らない程ゴチャゴチャになっているのですが、根気よく一つずつ紐解いていくことが必要です。
思い通りにならないのは…
「自分の意志より他者や環境の影響の方が強い」という想いが反映されている場合
または「本当の気持ちを無視して、他者から評価されるような理想像(偶像)を追いかけている」場合なのです…
(*´-д-)ゞ-3
宇宙は呆れるほど素直に意識を反映するの……良くも悪くも(笑)
だから、自分の意識がもつ「即現象化」のパワーを信じられないと、それも素直に「意識が現象化しにくい世界」を創ってしまう。ドツボにハマればどこまでも不便な世界を創造出来ちゃうのねん…
σ(・´ω・`;)
だから、思い通りにならないと思ったら…
まずは「思ったままなのだ」と認める所からスタートしてみてください
そして「思ったまま」だと認めてなお
思い通りにならなかったら?
「本音と建前にズレがないか」をよく観察してみてください♪
ε=ε=(((((((( *・`ω・)っ