永遠のホリデー(^O^)/ -19ページ目

永遠のホリデー(^O^)/

おへちょWEBデザイナー、元ソーシャルゲーム企画運営
おすすめアプリ・WEBサービス・フリーソフト・ガジェットなどの紹介
IT系のちょっとした小技・テクニック
心理・精神(スピリチュアル)に関しての考察コラム
夢日記、ハーブや野菜などの園芸記録など

mixi考察を書いて、ふとプレビューして気づいたこと
「あれ?なんか行間詰まってない(;´∀`)??」

まいのこブログは大概長文なので、おめめに優しく
行間を『2.6em』と、普通の1行余白くらいたっぷり指定してます


CSSを確かめると
【blog.1.005.css】 というCSSに以下の記述が

.articleText {
overflow: hidden;
padding-bottom: 30px;
font-size: 14px;
line-height: 1.5;
}

どうやらこの「1.5」が優先されて詰まって見えるらしい・・・
【blog.1.005.css】はユーザの編集できるCSSではなく
アメーバが公式に適用される「基本CSS」の方やね

ユーザーが編集できる「カスタムCSS」に記述されてない要素があった場合
基本CSSの指定が優先される仕様です

「.articleText」なんてあったっけぇ~??
「.skinArticleBody」に指定してた気がするけどな・・・

【解決法】
ま、いいや(´ε`;)
とりあえず「ブログデザインのCSSの編集」を開く
http://blog.ameba.jp/ucs/editcss/srvcssupdateinput.do

どこでもいいので、以下を記述(2.6の数値部分はお好みで)

.articleText {
line-height: 2.6em;
}



ほい、おしまい

いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 


【mixiモールとは】

mixiでお買い物ができるサービスです。
気になる商品を共有したり、持っている商品を紹介したり、普段ご利用いただいているmixiで、友人と一緒にお買い物がお楽しみいただけます。


http://info.mmall.jp/2013/12/close.html




具体的な機能としては
「気になるアイテム(購入検討中)リスト」の共有
「なにを買ったか(購入履歴)リスト」の共有
「アイテムコメント」は単なるレビュー
「気になる!」「もってる!」はイイネ!機能

まぁ・・・楽天やアマゾンおなじみの「普通の買い物システム」ですなぁ



mixiのウリとしては「マイミクと共有しよう(`・ω・´)キリッ」なんだろうけど
ユーザーからすれば「マイミクとしか共有できない。゚(゚´Д`゚)゚。」という
mixi内部限定という制約つきサービスでしかない

この時点で運営とユーザーの「”共有”の価値感」にズレが出来ている
共有は「より多く・より広く・より簡単に繋がる」からこそ価値が高まるもの。

mixiという検索に引っかからない&会員限定のクローズド環境では
「共有」自体の質・価値が低い


画像を見ればわかるように
トップページからして 女性・男性・服装・小物・食べ物がごちゃ混ぜになってて
オススメ欄が「誰へのオススメ」なのか全く伝わってこない!
(´ε`;)ウーン

クリスマス目前なのに
「彼女にプレゼントしてあげたい服特集」
「クリスマスデートにぴったりな服」などの季節感も皆無なのは
もうトップページも更新したくない(人件費さきたくない)という
サービス終了に伴う手抜きなのか、元々なのか・・・



ファッションサイトで重要な位置をしめるカテゴリー分け

<レディースファッション>以下が
トップス・ワンピースといった「形状別」サブカテゴリーしか用意されていない
これが、どれほどユーザーにストレスかお解りだろうか・・・?
(#^ω^)ピキピキ

「形状別カテゴリー」などは最後の最後にくるもので
「姫系ファッション(可愛い系)」「グラマラススタイル(セクシー系)」など
ユーザーの「ファッションスタイル」を優先してソートするのが通常なのねん!

なぜなら
「私の欲しい服はどこにまとめられているの?」にあたる
「店の入り口」を見つけられないから

お客にとっての「入り口」とは単に店の玄関ではなく
「欲しい服が有る可能性が高い場所」

この「可能性を高める条件」としては
「服のテイストごとの特集」が最もストレートに購買意欲を突く

例えば「セクシーさ」を求める客に対して
「フリルたっぷりの甘甘スカート」を押したって意味がないように
「求めるアイテムの特徴=テイスト」ごとに客層ごと入り口を構えないと、ユーザーは「まずどこへ行けばいいの~?」とオロオロ迷うしかない。

この基本的な導線すらmixiモールは失敗してしまっています`・ω・´)


現実のショッピングモールはどうだろうか?
「それぞれの店(雰囲気やカラー)」が分かれて独立しているからこそ
店頭のマネキンなどを見て
「あ・・・!この店なら良いものあるかな?」
先にある程度の理解をもって入店し、アイテム探しが出来る

つまり、明らかにテイストの違う店(購入対象外)には入らずに済むので
ユーザーは最短距離の散策が出来るので苦にならないワケね

ところが、mixiモールはどうだ?
ユニクロH&Mのような「一つの店」の中で
「ワンピース」「カーディガン」など
形状別に違うコーナーでのみ仕切られていて
各コーナーは「ありとあらゆるテイスト」がごちゃ混ぜに陳列

レディースファッション→ワンピース と進んでみて
シンプル系 綺麗系 可愛い系 限定品 季節もの
すべてのワンピースが一つの柵にドッチャリかけられていたら?

いちいちクリックして詳細を確認しなくては何なのかわからない
もう 選ぶこと自体かったるい ダルすぎる!

ユーザはムダに歩き回された挙げ句
「なんかよく解らないから、もういいや」と飽きて帰っていく

【結論】
mixiモールは企画自体がイマサラな上に
UI・ページ遷移も致命的に失敗していることがお解りでしょうか・・・
誰の購買意欲にも刺さらなくて当然の結末
(; ・`д・´)

「とりあえずショッピングサイトはじめました。色々有りますよ。買え。」
こういった「とりあえずパクリました」の痛烈な失敗例として
mixiさんは様々な実例を残しているので
反面教師にするには、これ以上ないサンプルだとは思うんだけど
いかがでしたでしょうか?


オマケ:mixiが生き残るには?
mixiというサービス自体が泥舟と化している中
「新規サービス」に社運をかけてすがるというのは、かなりハイリスクな行為
まずは泥舟を木舟くらいに直してから、新しい要素を取り込んでもらいたい

mixiがやるべきは事業拡大ではなく事業縮小
ムダにパクってすがりついたサービスの事業仕分けを徹底し
今後のSNSという立ち位置において、mixiはどこを目指すのか?
根本的な見直しが必須となっている

所謂「日記の共有」であった栄光は完全に過去のもの
まいのこは、mixiは「交流」をウリにするSNSとして完全に置いてかれたと思ってる

今更「交流要素」を増やしても意味がないので
「誰のための何を目的とした交流なのか」を絞ったほうが良いと思う
手を広げるんじゃなく、ニッチな方面で特化する方向ね

その方向とは・・・・
「ガッチガチの出会い系になる(モドル)」のが一番だと思う

子供は最初から対象外
サイトの見た目だけ爽やかだけど、実態はアレもありコレもありな
ネッチョネチョドロドロの出会い系

mixiが生き残る道は
この「出会い系であることを前提としたサービス」の展開くらいしか思いつかない
mixiモールで買った服をプレゼントしないと「おさんぽ券」がもらえないとか(笑)

いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 
すべての人が

ただただ、自分らしさを楽しみ

ありのままを謳歌すれば

自然体な有様は、即座にすべての意識と合致して

「してあげたい」と「したい」は一瞬で出会う


そうなれば、もう何もおそろしくない

何も不安はない 焦りもない

穏やかな喜びに溢れるしかない


「そうなりますように」ではないの

外側を変えようとするんじゃなくて

「私がそこに居ます」って

自分をカエルのね


チェンジ・ザ・ワールドではない

アイ・チェンジ

それが最短距離
相手を支配したかったら【利便性】を与えて中毒にするのが一番手っ取り早い

一度便利だと思えばもう捨てられないの
「携帯電話を持たない」という選択肢が、もはや社会的に許されないのと同じ。

かつて「3種の神器」と言われた「テレビ・洗濯機・冷蔵庫」
今や持ってない方がおかしいよね?
パソコン・ゲーム・沢山の洋服・・・溢れるほどの物
もし、無かったら
「え?(なんで)持ってないの・・・?」と警戒心をもたれてしまう。

「普通の水準」がどんどん上がっているの
アレを持ってて当たり前、コレをやってて当たり前。

生活にかかる「最低限のお金」
価格は上がる一方なのね。
そのかわり、様々な「生活の手間」は激減したので
「自由な時間」を手に入れられた。
(家電のない時代は1日かけて家事をこなすだけで精一杯だった)

しかし、「自由な時間」を手にする代わりに
今まで以上に沢山沢山働かなくてはならなくなった
家電代も電気代も高い高い・・・

仕事に時間と体力を捧げなくてはいけない
経済を回す動力として、エネルギーとしての自分を捧げなくてはいけなくなった
給与も雇用率も下がる一方なのに。

手に入れた時間
捧げなくちゃいけない時間

果たして、そのプラスマイナスは・・・?

明らかなのは、より多くの金(エネルギー)が
企業に(+税金として政府に)流れ込んでいること。

国も企業も、「皆で便利に快適に幸せになろうネ」なんて思っちゃいない
与えられた「溢れるほどの物」は親切心じゃない
ただ、より多くの金を大衆自身が喜んで捧げるようなシステムを作っているだけ。

奴隷制度みたいな
暴力や恐怖、あからさまな搾取では
吸い上げる対象がどんどん消耗して消費されていくから
エネルギーの質も貧弱だし、長くは続かないのね(発展途上国)

だったら、向こうから喜んでエネルギーを捧げさせるような
「快適な檻」を用意する方が余程効率が良いでしょ(経済大国)

そんな檻はそこかしこにあるね
「当たり前」「常識」「マナー」
「流行」「モテ」「●●になりたいなら ●●すべき」

・・・といった
メディアお馴染みの教育思想の中に。

やがて「檻に入ってる自分に安心感を覚える」と・・
「より多くの檻」「より評価される檻」に入ろうと躍起になっていく
檻の競い合い&奪い合い
牢獄版 ファッションショー&椅子とりゲーム

仕上げに「檻を失うことに強い不安・恐怖を覚える」ようにしていく
これは先ほどの「安心感」とセットになってるの。
恐怖と安心は本来真逆のものだけど
人は何かを所有する時
「もし、この安心感を失ったら・・・?」という
「喪失するリスク」も同時に背負うからね。表裏一体。

だから「安心感」が先だしなの、まずは良い面だけ見せる
「もう手放したくない!」という強い執着心を引き出したら
それを維持する為の条件として
時間や金(エネルギー)を捧げさせるワケ です。

獲物が、エサ(檻)を手に入れて良い思いをした時
笑顔でこう言ってあげるの
「あなたは幸せになったのではありません、前が不幸だったのです」

獲物の潜在意識にはこう擦り込まれる
「そうだったのか、もう前には絶対もどらないぞ!」
これで「喪失するリスク」はインプット完了

あとは時々、檻のアップデートマイナーチェンジに対して
「メンテナンス費」を出させたり
「それっぽっちの檻じゃ全然足りませんよ?」と「不足感」を煽ったり
他人の檻と比較して「劣等感・優越感」を刺激したりすれば
一生エネルギーを搾り取れる ステキな家畜小屋の完成で~す

いつでも出れるはずなのに 出れない
「出るという選択肢は既に奪われている」




奴はとんでもないものを盗んでいったようですぞ
それはアナタの心です・・・!

支配の定義は「選択肢を奪う」こと



いつも応援嬉しいわぁぁ\(^o^)/手手


 
前回書いた記事
「アセンション」とは ゲームキャラクターがプレーヤーの視点へ回帰(帰還)すること
http://ameblo.jp/benjamin-fish/entry-11725048328.html

何故、まいのこは「テレビゲーム」を喩えにするのか?

その補足説明になります♪

「テレビーゲームにおけるプレイヤーとゲームキャラ」の関係性 
我々という存在の「仕組み」をイメージする際の「狭義の捉え方」なんです
実際に自分が触れていて、勝手知ったるモチーフなので理解が早いんです♪

ありがちなんだけど
ここで【宇宙】【他の惑星】【天使】【未来人】といったモチーフを出しちゃうと
一気にイメージし辛くなる少なくとも まいのこは)

確かに宇宙と我々という関係性も、テレビゲームと同じなんだけどね・・・
より「広義の捉え方」なんだ

狭義:私>テレビゲームのキャラ
広義:宇宙>地球の私


宇宙やら他の惑星なんてのは
「現在、専門家達が鋭意探索中!」なモノでしょ?
つまり、まだ全然理解できてませ~んって範囲の分野
一般人は、専門家がまとめた数少ないレポート内容を知ってるだけ。

「元から不完全な情報の、さらに受け売り」っていう・・・
他人の知識でモノを語る
なんて、どんだけ難しいと思う?
というか、無理なんだよ。そんなのは!

使う単語の1個1個も定義が曖昧になっちゃって
ムダに壮大になるけど、結局具体的に伝わらないってオチになりがちなんだ。

自分がよく知りもしないジャンルの知識を使って
理論を組み立てるなんてのは、無謀にもほどがあるの・・・

だから、まいのこは
「テレビーゲームにおけるプレイヤーとゲームキャラ」の関係性という
より狭義のイメージの仕方をオススメしてます(b´∀`)

桁数の多い数字の計算する時
いったん桁を小さくして、後から0足したりするでしょ? 
そんな感じで・・・
より広義の捉え方をする前に、まずは狭義の捉え方で全体像を把握しとかないと
すぐ迷子になるからね(;´∀`)

アレもわからない!コレもわからない!
もうチンプンカンプン~~~!!。゚(゚´Д`゚)゚。

ってなったら・・・
いったん、その視点を手放して
「より身近なもの(狭義)に置き換えてからから 再アプローチする」のが無難です

まいのこの場合は「テレビゲーム」でしたが
もちろん、人によって様々な視点からの切り口があります
どれが正解というワケではありません

【演劇】における「俳優」と「役」の関係性や
【スポーツ】における【本人】と【選手】の関係性
【読書】における【読者】と【登場人物】の関係性


・・・などなど、挙げだしたらキリがありません(笑)

ご自身にとって、一番身近でイメージしやすいモチーフを見つけるのが
確実な近道だと思います(*^ー^)ノ


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世界というオンラインゲームの中で・・・
「死んでないけどプレイヤーは不在」という状態になった時。

肉体というゲームキャラクターはどうなるのか?
残る疑問はココね・・・(`・ω・´)

【予測リスト】
A:AI・NPC化(オート状態)
B:死なないように、他のキャラクターが支援して肉体を守りキープ
C:別のプレイヤーに肉体(キャラクター)を譲渡
D:キャラクター(セーブデータ)は残ってるけどログインしてない状態。行方不明?
E:帰還した人は「元から居ない」という風に記憶や現実が書き換えられる。

【予測の考察】
Aの場合は、AI化したキャラクターに周囲が違和感を感じないか疑問・・・。
どれほどの高性能AIだとしても。

全ユーザの状態が、相互に良く働くよう影響しあってる【愛システム】を考えると、AI状態のユーザが増えていくことが、未帰還の人達にとってメリットなのかも疑問になっちゃいますもんね~・・・。

Bの場合は、他のキャラクターの負担にならないか心配。
「他人のキャラを守ること」自体が経験値になり、飛躍的な進歩になるなら別ですが。
大半の人が「帰還状態」になったら、守らなきゃいけないキャラクターが増えすぎて現行キャラがてんてこ舞いしちゃう!

Cの場合は、「ゲームに参加したいけど新規アカウント作成が限定抽選だから中々スタートできないよ~ん」という存在の為に、アカウントごとあげちゃうって手ですね。

特殊な例ですが、オンゲでもあり得ない話じゃないです。
「事故の後、まるで人が変わったようになった」な~んて例はもしかして・・・?

Dの場合は、THE・神隠し☆
・・・。(;´∀`)

ログインしてないユーザは、「居るけど居ない」って感じですから
一番可能性高いのはコレなんですが・・・
だとしたら世界的に行方不明者が多発しますな(笑)

は最有力候補(`・ω・´)シャキーン

映画やゲームでさ~
世界を守るために必死こになった主人公は
最終的に別世界に行くことになり
守られた世界では「主人公の存在は元からなかった」事にされてて
もう誰も覚えていない・・・

って演出よくあるじゃなーい?

コレよコレ!

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アセンション(帰還)というのは
違う惑星に行くとか、どこかへ移動するって意味じゃなくて
人間としての身体をまとい
「限定された視点を経験してる自分」から
「ありのままの自分(ハイヤーセルフもなにもかも込み)」に帰還・・・ってこと

本質的な意味でのものなんだよね(b´∀`)

【ありのままの自分ってなんじゃ?】

アセンション関連で
「以前は【死】をトリガーにしないといけなかったけど
今は肉体をもったまま行ける」
という話しは有名だよね

これってテレビゲームそっくりだと思わない?

本当に最初の頃のゲームってさ・・・
「ゲームをやめる」には
どこかしらで死んで「ゲームオーバー」にするしかなかったんだよね(笑)
(シューティングとか特にね~)
遊び続けるか! やめるか! って2択。

でも、ゲームも進化して
「何週も遊べるように設計」されてたり
「とりあえずセーブしとけばいつでも再開はできる」
って仕様が現在一般的になってるね。

そんな RPGゲームの「プレーヤーとゲームキャラの関係性」って
まんま 「我々とハイヤーセルフの関係性」だよね。

ただ、高次元との違いは
「ゲームへののめり込み度」がすさまじくって
自分がプレーヤーであることを完全に忘れるようになってるシステムという違いだけ…

よりテクノロジーが上なだけで、高次元も低次元も同じことをしてる ってワケ
フラクタル的だね

子供の頃、誰しもが一度は想像する
「この世界、もしかしてマトリックスじゃね?」っていうのは
発想自体はなーんも斬新じゃない。
映画のトゥルーマンショーやマトリックスを初めとして
誰しもが一度はチラリと想像することだけど
知識(理屈)で考えてるだけじゃ何も意味無いのよ(;´∀`)

「絶対こうじゃー!」って確信した時、意識が投影され現実化する
だから勘違い上等精神ヽ(^ω^)ノ♪

【つまり、アセンションとは?】

「プレーヤー」が「ゲームキャラ」であることをやめて
「プレーヤー」の視点に立ち返る時

それがアセンションであり
「帰還」なんだろうなーとイメージしてます

※上記の「ゲームをやめること」をコンセプトとしてる有名なゲームとして「MOON」という素敵な作品があります。

【ソウルグループ・ツインソウルの捉え方】

よく言う「ソウルグループ」「ツインソウル」というのも
オンラインゲームで「パーティ組もうぜ♪」って集まってる
ゲーム仲間のような関係性なんだろうね。
モンハンとかと同じで(笑)

【同じ目的をもって、一時的に集まって協力関係になってる】ってのが
まさに、そのまんま。

【住み分け(イベント)の日とは?】

どんなに大人気のオンゲ(この世界)でも、運営は永遠ではありません
アップデートを繰り返しながらも、いつかはいったん終了します。
(((⊂( ・ω・)⊃チーン

そうなるとゲーム終盤の人も中盤の人も
半ば強制的にゲーム終了となるわけだけど・・・
これがアセンション関連の「住み分け(イベント)」が起こる日なのかな、と思う。

新しいゲームが出来るまで、しばしプレーヤー視点に戻って
それぞれのプレーヤーに適切なゲームが出来次第
またゲーム再開しまっせ(前のゲームのパラメータ継承で)
ってトコなんじゃないかな
(=゜ω゜)人(゜ω゜=)

【アセンション(ゲーム運営終了日)】はいつなのか?

その問いに、チャネラー系の人達が
「近いうちですよーん」とボカしてしか伝えないのは何故か?

答えは「終了日わかってたら楽しんでプレイできないでしょ!」
ってことなんでしょうねぇ
(;^ω^)たはは…

終わりが解ってたら
冒険もクエストも「もうどーでもいーやー」ってなるから(笑)
だから「その日がいつかはナイショ♪」
今を楽しむ為に!

スターシード・ライトワーカーとは?

オンゲで、あらかたレベルも上げて
クエストもこなしちゃうと
残ったことって「他のユーザーの手助け」くらいなんよね

ここに当たるのが「スターシード」「ライトワーカー」と呼ばれる人達なのかなと
古参ユーザーって奴ね(笑)

【アセンション(帰還)したらどうなる?】

そういえば、実際に帰還したら
ゲーム内(この現実)での私っていうキャラクターはどうなっちゃうんでしょーねー?
Σ(・ω・ノ)ノ

A「プレーヤーである自分を認識しつつも、ゲームを続ける」
B「プレーヤーである自分の現実にもどり、ゲームをやめる」

Aを選べば
「消えてしまう」または「未帰還の人から認識できなくなる」ような事もないと思うけど

Bを選ぶとゲームキャラクターの方が動かなくなっちゃうよね…
操作するプレーヤーがいないから。

「あれ?こいつ全然動かないぞ」みたいな事にはならないのかね~?
ちょっと気になります(;´∀`)

この世界の仕組みが家庭用ゲームだと想定すると
自分がプレイしてない時は、単純に世界の時間がストップしてんだろーなーと思ったんだけど
もしこの世界が不特定多数が同時接続してるオンラインゲームのような仕組みだとすると、どうなるのかなー?

ここは続きを書く予定です!




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現在、調査中なんだけども
「メディアに追加」「表示オプション」「ページのプレビュー」
「URL変更」「左メニューのマウスオーバーメニューが出たり出なかったり」

などなど、javascript関連の動作が反応しない諸症状抱えてます。

[環境]
wordpress 3.7.1
Mac OS X
Google Chrome


【根本的なものじゃないけど、とりあえずの解決策】

・リビジョンを消すと 症状を回避できる

なんじゃそりゃΣ(゚Д゚;エーッ!
でも、実際治るのよ・・・!!!

・Better Delete Revision(リビジョン削除プラグイン)
http://wp-exp.com/blog/better-delete-revision/

「Duplicate post(記事複製プラグイン)」によるDBエラー系を疑ったまいのこは
「リビジョンがあると症状がぶり返すのでは?」と思い
上記プラグインを入れてリビジョンを消したら、見事治ったのです!!
ヽ(´ー`)ノバンザーイ

と こ ろ が

その後、修正やなにやらで
1回でも更新して 新たなリビジョンをもったページ 
またjavascriptが動かなくなる事が判明
Σ(゚д゚lll)ガーン

じゃあ、もうリビジョンなんて生まれないように無効にしちまえ!!
・・・という訳で参考になったのがコチラ

WordPress のリビジョン機能を停止する方法と、コードの記述場所について考える
http://shirose.jp/2013/06/wordpress-disable-revision/

「wp-config.php」に1行足すだけのカンタンなお仕事

とりあえず、リビジョンを無効にしてからは
メディアに追加をはじめ
諸々のjavascript系動作は無事反応するようになりました。

とはいえ、根本解決には至ってないのでモヤモヤ・・・


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またまた妙な問題が浮上(´;ω;`)
毎日なにかしら起こるわホントにもー!!ぷにー!!

で・・・症状はタイトルの通りなのですが詳細は以下。


・メディアに追加ボタンを押しても、サムネ一覧のポップアップが出ない
ボタンをクリックすると、URLの末尾に#が付くだけで無反応・・・

http://****.com/wp-admin/post.php?post=587&action=edit# ←これ

2日前まで正常に動いていた

・この症状は、特定の【固定ページ】の編集画面と【投稿】の編集画面でのみ発生
その他の固定ページや投稿の編集画面
ダッシュボードトップのクイック投稿
カスタム投稿の編集画面

などでは「メディアに追加」ボタンはきちんと反応する。

・問題の【固定ページ】の編集画面と【投稿】の編集画面では
「アイキャッチの追加」をすると、新規タブが開いてしまう。
ページ上部の「表示オプション」は動かない(謎現象)。


【解決策は?】

問題の【固定ページ】と【投稿記事】の中身をコピペして
新規ページ・新規投稿に張りつけ&公開。元のページ・投稿を削除。

つまり「問題の固定ページ・投稿を削除し、新規に作り直した」わけですな。
単純に・・・・(; ・`д・´)

【追記】
さきほど、作り直した方のページを修正して更新したら
また「メディアに追加」が効かなくなりました。

「もしかして、一度でも更新するとメディアに追加ができなくなるのか?」
・・・と思い、問題の起こってないページを更新してみたんだけど
こちらは、何度更新をかけても問題なく作動する

更新するとダメになる・・・ということは
なにやらデータベース系が怪しい気がしてきた。

とはいえ、更新をかけても「ダメになる場合とダメにならない場合」があり
その違いがよく解らないので
今のところ、「メディアに追加」が動かなくなった時点で
そのページを「新規下書きとしてコピー」して作り直してます。
超めんどくせぇ・・・


【原因は?】

それが思い当たらんのよーーーっっ。゚(゚´Д`゚)゚。

wordpressのアップデートはされてないし
プラグイン全部切ってみても変わらないし
キャッシュやクッキー削除しても変わらないし
function.phpとか、テーマ外のwordpress本体とかはいじってないし

[WordPress]「メディアを追加」ボタンが反応しない場合の対処法
http://www.lancork.net/2013/08/wordpress-cant-add-media/

↑一通り試したけどダメ

ていうか、2日前までは何もかも正常に動いてたわけで・・・
じゃあ、この2日間でやったことといえば・・・?


助けてコナン君


【唯一の手がかり】

現在、ママのサイトを作ってるんだけど
私の部屋が寒いもんで、3階でママのバイオを使い
オシャベリしつつ修正作業したのね。

・・・・そんだけ。
( ^ω^)

で、でもね!!!!!!!

今日「メディアに追加」が反応しなくなった
問題の固定ページ・投稿って
ママのバイオで編集画面を開いたものだけなのよ!







( ^ω^)・・・。







でもさ・・・単純にIEでwordpressの管理画面入って
ふつ~にテキストタブのHTMLをちょこちょこっと書き換えただけなのよね
画像追加もしてなきゃ、テーマ編集やプラグイン追加すらしてない・・・

なんで、それで「メディアに追加」が動かなくなるわけ~~??
はぁ・・・サッパリ解らないよ(´Д`)ハァ…

とりあえず、自分以外のPCからは
管理画面に入らないようにするわ・・・




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「ありがとう」
「有難い(得難い)」


---goo辞書より抜粋---
1 人の好意などに対して、めったにないことと感謝するさま。
2 都合よく事が進んでうれしく思うさま。
3 またとないくらい尊い。もったいない。
4 存在しがたい。珍しい。めったにない。
------------------------------

つまりさ、「ありがたい」「ありがとう」って言葉は
結局「希少価値」を裏づけにしてるんだよね

それって変だな(`・ω・´)
珍しいから、滅多にないから 嬉しいの?
いつもあったら、嬉しくないの?

「今この瞬間(それに至ったすべてが)嬉しい!」
って気持ちが感謝だよね。

感謝しろ感謝が大事・・・っていいながらさ
肝心の感情を置き去りに、ただ「有難い」を連呼?

冷めた目で「はー珍しい珍しい」って言ってる。なんかマヌケ…

理屈だけの感謝なんてのはさ・・・
結局、「己の正しさ」を主張して
他者からの評価をねだって、安心したいだけの行為なんだよね
それは「怯えてる人」の使う処世術(・_・)

「嬉しいな 楽しいな 気持ちいいな」
その気持ちを表現する言葉が、なんで「有難う」なんだろ・・・

「ありがとう」についての記事は何個も書いてるけど
やっぱり本日も納得できない、まいのこでした



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