belle diary 未来の経営者達

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現場の社員が生の声をお届けします。当社の日常をご覧ください!

こんにちは

営業部Tです。

 

春日山という城跡に行ってきました。

この城跡地には有名なこの頭巾の人が城主です。↓

 

戦場に行く前はこの石碑の場所にあったという毘沙門堂に籠って精神統一をしていたとか。

中々の良い見晴らしです。

 

 

 

茅ヶ崎駅南口からサザン通りを歩いて10分ほど。
以前から気になっていた「いろどり食堂」でランチをいただきました。

古民家のような落ち着いた雰囲気の店内は居心地がよく、お昼時は多くのお客さんで賑わっていました。

今回はそうめんを注文✨ 暑い日にぴったりのさっぱりした味わいで、とても美味しかったです!
ゆっくりランチを楽しめて大満足😊


また食べに行きたいです。ごちそうさまでした!

皆様、こんにちは。

経理のFでございます。

 

気づけば映画の話題が続いているブログではありますが、

今週も映画の話題ですカチンコ

 

久しぶりに何度も観たい映画に出会えましたので、

ここぞとばかりに特殊上映を体験してきました。

 

いつもは観てもIMAXまでだったので、

今回こんなに映画館が進化していることに驚きましたびっくり

その種類はDolby Atmos、SCREENX、MX4D、4DX、ULTRA 4DXと様々です。

 

今回観てきたのはこちらです。

画面が広く、通常だと切れてしまう箇所も見ることができます。音も良いです。

 

座席が動き、水や香りの演出があります。雨黄色い花3Dメガネをかけての鑑賞です。

 

真正面と左右に広がるスクリーン。

 

印象に残っているのはSCREENXでしょうか

スクリーンに囲まれる映画鑑賞は初めての体験でしたキラキラ

今まで見ていたシーンは切り取られた一部だったのだという驚きもあります。

心なしか画面が明るく、暗い場所のシーンもよく見られました。

 

個人的にはMX4Dの動く座席が好きだったので、

より刺激を求め4DX、ULTRA 4DXでも観てみたいと思います。

動く座席で観るならやはり空中戦のある作品が楽しいです。

 

こんにちは、事務部mです。

 

7/10(金)、車いすバスケットボール男子日本代表 国際親善試合「SUMIDA Nations Cup 2026 in Tokyo」の観戦に行ってきましたバスケ@墨田区総合体育館(ひがしんアリーナ)

 

(相変わらずの写真センスのなさあせる)

 

久しぶりの車いすバスケ!日本日本vsイギリスイギリスの試合でした。

序盤は少しリードされている場面もありましたが、最後は見事イギリスに勝利お祝い

 

車いすバスケはいつ見ても迫力満点!観戦するたびにその迫力に驚かされます無気力

スピード感あふれる展開と、車いす同士がぶつかり合う力強いプレーはとても魅力的です。

 

男子日本代表の国際試合を国内で開催するのは、有観客としては7年ぶりだったようです。

とても楽しい時間を過ごすことができました。

 

次回はぜひ2月に開催される天皇杯を見に行きたいと思いますバスケニコニコ

こんにちは、営業部のATです。

いよいよ夏本番ですね。こう暑い日が続くと、涼しい映画館でのんびり過ごすのもいいなぁと思う今日この頃です




ということで今回は、東武練馬のイオンシネマへ。話題の映画『マイケル』を観てきました。


映画館の入口を入って、シアターへ向かうあのワクワク感。何度来てもやっぱりいいですよね。




本作は、あの世界的エンターテイナー、マイケル・ジャクソンの軌跡を描いた作品です。実は私、中学生の頃からの大ファンでして、前売りチケットを買うために徹夜で並んだり、1987年の後楽園球場、1988年の東京ドーム公演にも行きました。

あの地鳴りのような歓声と、会場を一瞬で支配するオーラは、今思い出しても鳥肌ものです。

今回映画を観て、スクリーンに映るマイケルの姿に、当時の熱狂が一気に蘇ってきて、思わず胸が熱くなりました。




ダンスの凄さはもちろんなんですが、やっぱり一番の魅力は「声」と「歌」だなと改めて実感。『You Are Not Alone』のあの優しい歌声と、『Bad』『Beat It』のキレのあるシャウト。あの独特の歌声は、やっぱり唯一無二ですね。

ストーリーとしても、マイケルが“キング・オブ・ポップ”と呼ばれるまでの過程がしっかり描かれていて、ファンはもちろん、「あまり詳しくない」という方でも十分楽しめる内容だと思います。




ちなみに今回はドルビーシネマで鑑賞したんですが、これが大正解。音も映像も迫力が段違いで、「これは映画館で観るべき作品だな」と素直に感じました。IMAXやドルビーシネマ、おすすめです。

あと個人的に印象的だったのは、「アメリカが世界の憧れだった時代」の空気感。映像のゴージャスさやスケール感から、その時代の勢いみたいなものがしっかり伝わってきました。


ラストには続編(パート2)を感じさせる流れもあって、今から楽しみです。やっぱりマイケルは特別な存在だなと、改めて思いました。

マイケルが好きな方はもちろん、「名前は知ってるけど…」という方にもおすすめできる一本です。

この夏、映画館で涼みながら楽しむ時間。なかなかいい過ごし方かもしれませんよ。