優駿牝馬(GI) 、東海ステークス(GII)
調教・闘走三銃士
【優駿牝馬 日曜東京】
牝馬三冠の第2戦。
昨年は、前週のG1・ヴィクトリアマイルで
大外一気を決めて、昨年のこのレースのリプレイを
見るような内容で優勝したブエナビスタが、
単勝オッズ1.4倍の圧倒的1番人気に応えて、
クラシック二冠を達成しました。
今年も2歳女王→クラシック一冠目を優勝した
アパパネに注目が集まりそうですね。
今年の3歳牝馬戦線は、マイルで5戦4勝2着1回の
アパパネが堂々と主役を張っています。
現4歳世代の牝馬が、あまりにも上級な馬ばかりなので、
現3歳世代が、少し物足りなく感じています。
阪神ジュベナイルフィリーズ以降、新星の登場に期待しましたが、
結局、“コレ”という馬も出てこなかった印象です。
それならということで、1800mの持ち時計が
破格の1分44秒7を持つ重賞勝ち馬
1番コスモネモシンを本命にします。
◎1番 コスモネモシン(石橋脩)
試金石だった2走前を評価
◯3番 アプリコットフィズ(四位洋文)
テン乗りだけが気になる
▲4番 ショウリュウムーン(内田博幸)
4月11日付け次走注目馬参照
注9番 モーニングフェイス(藤岡佑介)
当日、雨の降り方によって評価を変えます
△17番 アパパネ(蛯名正義)
安平町・ノーザンファーム生産馬=今話題になっている伝説の種牛・安平
→1着
[馬券]
枠連(1点)
1-2
3連複
1番、3番、4番、9番のBOX(4点)
調教・闘走三銃士
【東海ステークス】
G1の裏開催に加え、中京競馬場が改修工事に入ったため、
京都ダート1900mという競走条件になりました。
JRAは、結構、この1900mを気に入っているみたいで、
騎手の「乗りやすい」というコメントを出してみたりしていますが、
ファンにしてみれば、馬券が当たればどーでも良いので、
むしろ馴染みのある1800mでやってもらいたいですよね。
本命は6番トランセンドです。
この馬は、2走前にこの条件のレコードを出しています。
前走では、それが評価されての1番人気だったと思いますが、
尋常ならざる負けっぷりでした。
しかし、前走時◎にした馬。
ここで来なければ、しばらく来ないと思います。
一線級に踏ん張るためにも、巻き返して欲しいものですね。
◎6番 トランセンド(藤田伸二)
鞍上変更で刺激を
→2着
◯2番 シルクメビウス(田中博康)
重賞を勝っておきたい馬でしょうな
→1着
▲9番 ナニハトモアレ(村田一誠)
今回も5~6番人気で
注4番 ロラパルーザ(吉田豊)
2走連続西下で、陣営の意気込み感じる
△8番 タマモクリエイト(幸英明)
全く人気無いけど、前走は4番に先着
[馬券]
3連複
6番、2番、9番、4番のBOX(4点)
ワイド(6点)
6番、2番、9番、8番のBOX
2-6 410円的中
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[2010年通算成績]
投資 45,400円
配当 27,170円
収支 △18,230円(回収率60%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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追い切りチェック/優駿牝馬、東海ステークス
調教・闘走三銃士
【優駿牝馬 日曜東京】
8枠17番
アパパネ 蛯名 美浦・Pウッド
63.6-49.4-36.4-12.0 馬なり
(併せ相手)レッドシャドウ(牡4 1000万)4馬身先着
※状態が凄く良いようですね
5枠10番
タガノエリザベート 助手 栗東・Cウッド
81.4-66.2-52.6-38.7-11.9 一杯
(併せ相手)アドマイヤプリンス(牡3 500万)併入
※本来、ワイルドラズベリーを上げたかったが除外になったので、これを
7枠13番
アニメイトバイオ 後藤 美浦・南ウッド
81.0-65.1-50.6-37.5-12.9 強め
※前走の歯切れの悪い結果を払拭するための攻め
調教・闘走三銃士
【東海ステークス 日曜京都】
ラヴェリータ 和田 栗東・Pウッド
81.5-66.1-51.3-37.4-11.5 馬なり
※馬なりで好時計
シルクメビウス 助手 栗東・Cウッド
82.5-66.1-51.2-37.4-12.1 一杯
※6F時計がやや物足りないが、まずまず
ナニハトモアレ 助手 栗東・坂路
53.5-38.9-25.3-12.7 一杯
※2F25秒を切って欲しかったが、良い時計
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[2010年通算成績]
投資 43,900円
配当 26,760円
収支 △17,140円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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乗り替わり(続け)チェック/優駿牝馬(GI)、東海S(GII)
この乗り替わり(乗り続け)をチェック!
【優駿牝馬 日曜東京】
アプリコットフィズ(美浦・小島太厩舎)
前走:桜花賞(G1) 横山典弘騎手騎乗 5着(2番人気)
↓
今回:テン乗りの四位洋文騎手騎乗予定
横山典騎手はサンテミリオンに騎乗予定
※武豊騎手負傷の流れで
ショウリュウムーン(栗東・佐々木晶三厩舎)
前走:桜花賞(G1)佐藤哲三騎手騎乗 4着(5番人気)
↓
今回:テン乗りの内田博幸騎手騎乗予定
佐藤哲騎手は東海ステークスのドリームサンデーに騎乗予定
※とても勝負気配を感じる
ギンザボナンザ(美浦・池上昌弘厩舎)
前走:桜花賞(G1)北村宏司騎手騎乗 7着(10番人気)
↓
今回:テン乗りの池添謙一騎手騎乗予定
北村宏騎手はニーマルオトメに騎乗予定
※これも魅力的な乗り替わりですね
[前走人気裏切り乗り続け(3番人気以内)]
ブルーミングアレー(美浦・小島茂之厩舎)
前走:フローラステークス(G2)松岡正海騎手騎乗 3着(2番人気)
この乗り替わり(乗り続け)をチェック!
【東海ステークス 日曜京都】
トランセンド(栗東・安田隆行厩舎)
前走:アンタレスステークス(G3)安藤勝己騎手騎乗 8着(1番人気)
↓
今回:テン乗りの藤田伸二騎手騎乗予定
安藤勝騎手は優駿牝馬のオウケンサクラに騎乗予定
※この厩舎に藤田騎手は、意外な感じがする
フサイチセブン(栗東・松田国英厩舎)
前走:アンタレスステークス(G3)内田博幸騎手騎乗 3着(2番人気)
↓
今回:テン乗りのクレイグ・ウイリアムズ騎手騎乗予定
内田博騎手は優駿牝馬のショウリュウムーンに騎乗予定
※松田国厩舎っぽい人選ですね
ラヴェリータ(栗東・松元茂樹厩舎)
前走:マリーンカップ(地方・中央交流G3)岩田康誠騎手騎乗 2着(1番人気)
↓
今回:テン乗りの和田竜二騎手騎乗予定
岩田康騎手は優駿牝馬のシンメイフジに騎乗予定
※岩田康騎手は、ずっと乗り続けていましたけどね
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[2010年通算成績]
投資 43,900円
配当 26,760円
収支 △17,140円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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次走注目馬/ヴィクトリアマイル(GI)
次走注目馬
【ヴィクトリアマイル(GI)】
1着 ブエナビスタ(栗東・松田博資厩舎)
☆ 名馬であることを見せ付けるようなレースでした。
直線は、本当にじれったくなるくらい前との差が縮まらず、
さまざまな人たちが敗戦を覚悟したと思います。
しかし、まさに他馬を“ねじ伏せて”4回目のG1勝ち。
今後も古馬G1戦線を牽引してくれそうです。
ただ、今回のレース内容は、結構、
負担があった気もするので、次走に宝塚記念を選ぶなら
少し疑う見方もありのように思います
(幸いなのは、小柄な馬体であること)。
【今週の丸山元気騎手】
土曜4勝2着1回3着1回
日曜 2着3回3着3回
土曜日は、1~3Rの3連勝と、メインレース制覇。
日曜日は勝利こそ逃しましたが、10鞍中6鞍で複勝圏内。
全く勢いが衰える気配なし!
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[2010年通算成績]
投資 43,900円
配当 26,760円
収支 △17,140円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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レース回顧/ヴィクトリアマイル(GI)、京王杯スプリングC
レース回顧
【京王杯スプリングカップ】
勝ったのは、日曜G1・ヴィクトリマイルで
上位人気必至のブロードストリートと
同じ勝負服の牝馬で、
10番人気15番サンクスノート。
抜群の好スタートから、「ハナでも」というくらいの行きっぷりで、
スムーズに折り合いながら2番手に付けました。
道中では終始、逃げた3着馬をぴったり
マークしながら追走。
直線の坂に差し掛かるところで気合を入れ、
残り300mから3着馬との叩き合いになりました。
残り50mくらいで先頭に立つと、
外から強襲してきた2着馬を振り切り初重賞制覇。
止まらない馬場、前を追いかけない3番手以下の馬に
恵まれた勝利だったように思います。
2着は5番人気9番マルカフェニックス(予想:△)。
好スタートから、他馬の出方を窺いながら、
馬なりのまま進み、6番手あたりからの競馬。
道中は、この馬にしては前目の位置取りで、
鞍上の福永祐一騎手が、手綱を引っ張りきれないほど、
手応えが良さそうでした。
「敵は前の馬」と判断した鞍上は、
直線を向いて、早々にハミを噛ませて追い出し開始。
直線の坂を上りきったあたりから鋭伸し、
あと1完歩半あれば差し切れるところまで迫りましたが2着。
勝ち馬の鞍上・蛯名正義騎手が、最後まで追っていなかったら、
この馬が勝っていたような印象を受けました。
3着は3番人気7番アーバニティ。
まずまずの好スタートから、ジワーッとハナへ。
3コーナー手前までは、先団3頭が意識し合いながら
進むかに思われましたが、2番アグネスジェダイ
(17番人気17着)が、少し離れた3番手に控えたため、
勝ち馬と口笛を吹きながら、楽に逃げられました。
残り400mから徐々に気合を入れ、
そこから勝ち馬との叩き合い。
最後は“良い目標”になってしまった分、
3着になりましたが、3番人気の力は披露しました。
本命の1番人気17番エーシンフォワードは4着。
好スタートから、鞍上の岩田康誠騎手が、
気合を入れながら先行し4番手に付けました。
道中は、理想的な位置取り。
直線手前から、鞍上が両腕で手綱を動かして気合を入れ、
坂の手前から一杯に追い出しました。
しかし、脚色が1、3着馬と全く同じくらいで、
差がほとんど詰まらないまま4着入線。
この馬には、「時計の限界」がありそうですね。レース回顧
レース回顧
【ヴィクトリアマイル】
勝ったのは、前走・ドバイシーマクラシック
2着惜敗から帰国初戦となった、単勝オッズ1.5倍の
断然1番人気11番ブエナビスタ(予想:◎)。
好スタートを切りましたが、これまで鞍上・横山典弘騎手が
手綱を取った2戦と異なり、この馬にとって“いつもの”
待機策を取り、後方5~6番手からの競馬になりました。
前の止まらない(と言われる)馬場だったこともあり、
3コーナー手前から徐々に進出を開始。
直線手前では、かなり強めに追われていました。
そして直線での進路は、大外に。
なかなか前との差が縮まらず、息が詰まりそうな
直線の攻防でしたが、最後は貫禄でねじ伏せるような豪快勝。
しかし、追いを緩めながらのゴールだったことから、
馬の末脚に相当の手応えもあったようですね。
鞍上のウイニングランの様子からして、
過度のプレッシャーがあったことを窺い知れました。
2着は8番人気2番ヒカルアマランサス(予想:△)。
まずまずのスタートから、鞍上の内田博幸騎手が、
押して押して流れに乗せ、好位4番手に取り付きました。
道中は、良く折り合って気持ち良さそうな走り。
3コーナーで、逃げた2頭と3番手の18番プロヴィナージュ
(5番人気9着 予想:○)から少し距離を置きました。
直線を馬なりのまま向いて、
直線の坂を目指しながら追い出しの準備。
馬場の5分どころをジリジリ(のように見えた)伸び、
残り20~30mで一旦先頭に立ちました。
しかし、最後の一完歩を悠々と伸ばした勝ち馬から
わずかに及ばず2着。
予想時に述べた、ボクの希望通りに、
鞍上が先行策を取ってくれました
(だから何だ、ということはないですが)。
3着は11番人気10番ニシノブルームーン。
好スタートから、スムーズに流れに乗ったかと思いきや、
ズルズル後退してしまい、ちょうど中団10番手あたりで
追っ付けながらの追走になりました。
道中は、チグハグなレースぶりのまま進み、
直線を迎えると後方4~5番手まで下がりました。
そこからの伸びもイマイチに見えましたが、
坂を上り終えてから強烈な末脚を披露し3着。
勝ち馬とこの馬が追い込んで1、3着したことから、
時計が早いことを意識し過ぎた、
17番レッドディザイア(2番人気4着 予想:▲)や
9番ブロードストリート(4番人気5着)は、
“いつもの”切れ味を活かす競馬をした方が、
良かったのかもしれませんね。
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[2010年通算成績]
投資 43,900円
配当 26,760円
収支 △17,140円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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ヴィクトリアマイル(GI)
予想
【ヴィクトリアマイル】
最近は、各路線の整備が進みましたが、
牝馬の場合、「牝馬路線」と括られているため、
牝馬の短距離、中長距離、ダートという路線は
ほぼ存在しています。
そのようなことから、今回のレースで主役となる2頭に対して、
「時計を持っていないマイル戦でどうか?」と
盛んに叫ばれているのでしょうね。
ブエナビスタとレッドディザイア。
この主役2頭を生産したのは、
ブエナをノーザンファームが、レッドを社台ファームが
それぞれ輩出しました。
ともに日本競馬界を牛耳っている社台グループの
生産牧場です。
馬場の高速化が進む日本競馬を牽引している
社台グループ生産の一級品馬に対して、
「高速馬場の東京競馬場に対応できるのか?」
というのは、愚問ではないでしょうか。
前週のNHKマイルカップ、土曜メインの京王杯SCで
レコードが掲示された現在の超高速馬場にも、
主役2騎は難なく対応すると思っています。
本命は、まさかの逃げもあり得る、と見て、
11番ブエナビスタです。
◎11番 ブエナビスタ(横山典弘)
鞍上、ここを狙っていると考えて、前週G1で無印にしました
→1着
○18番 プロヴィナージュ(佐藤哲三)
思ったより人気が無くて、おいしい
▲17番 レッドディザイア(四位洋文)
秋華賞の次走に牡馬混合戦を選んだ分、割引(牡馬混合戦慣れし過ぎの懸念)
注4番 ウェディングフジコ(吉田隼人)
単純に強い上に、枠に恵まれた
△2番 ヒカルアマランサス(内田博幸)
ウチパクさんが、2走前のイメージを消して騎乗できれば
→3着
[馬券]
複勝(2点)
4番、2番
2番 850円的中!
3連複(4点)
11番、18番、17番、4番のBOX
ワイド(3点)
11番、18番、4番のBOX
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[2010年通算成績]
投資 43,900円
配当 26,760円
収支 △17,140円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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予想/京王杯スプリングカップ
予想
【京王杯スプリングカップ】
伝統のG2戦。
傾向的には、このレースを迎えるまでに
G1を勝利している馬が勝つレースでなく、
このレースを勝った勢いで、G1でも勝ち負けする
馬が多いように感じています
(アサクサデンエンとかファリダットとか)。
今年もこのレース優勝を足懸かりに、
次走・安田記念で活躍する馬の登場に期待したいですね。
本命は17番エーシンフォワードです。
この馬はアメリカ産で、いわゆる○外。
○外馬は、かつてクラシック競争に出走できなかったため、
NHKマイルカップ~古馬戦線での活躍を
期待されて日本へやってきていました。
しかし、クラシック競争に出走できるようなった頃から、
未曾有の不況と日本産種牡馬(主にサンデーサイレンスの仔)
のレベル向上が叫ばれ始め、
○外馬は次第に淘汰されてしまいました。
それでも、エーシンフォワードの馬主・
(株)栄進堂(平井豊光氏)は、
○外馬を見捨てることなく、毎年、輸入しています。
国内の種牡馬は、血の袋小路が既に始まっているので、
エーシンフォワードのような馴染みのない
血を持つ馬に活躍(G1を勝利)してもらい、
血を活性化させたいですね。
◎17番 エーシンフォワード(岩田康誠)
1400m職馬
○18番 オセアニアボス(松岡正海)
今年、南半球産馬G1・2勝の勢いに乗って
▲6番 サンカルロ(吉田豊)
◎にしようかとも思った
注3番 スズカコーズウェイ(浜中俊)
昨年の勝ち馬。人気落ちで妙味
△9番 マルカフェニックス(福永祐一)
“昔の名前”になりつつあるが、見限れず
→2着
[馬券]
3連複(4点)
17番、18番、6番、3番のBOX
ワイド(6点)
17番、18番、6番、9番のBOX
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[2010年通算成績]
投資 43,000円
配当 25,910円
収支 △17,090円(回収率59%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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追い切りチェック/ヴィクトリアマイル、京王杯スプリングC
調教・闘走三銃士
【ヴィクトリアマイル 日曜東京】
ヒカルアマランサス 助手 栗東・Pウッド
80.3-64.2-49.9-36.5-11.6 強め
(併せ相手)ニュービギニング(牡6 1600万)1馬身先着
※前走の汚名返上へ好時計
ブエナビスタ 助手 栗東・Cウッド
82.4-67.3-52.3-38.4-12.2 ゴール前仕掛け
(併せ相手)アドマイヤプリンス(牡3 500万)併入
※態勢整う
コロンバスサークル 蛯名 美浦・坂路
51.4-36.8-24.5-12.5 馬なり
(併せ相手)サニーラブカフェ(牝6 1000万)併入
※美浦・坂路は他にも好時計の馬がいたが、併せ遅れたので
調教・闘走三銃士
【京王杯スプリングカップ 土曜東京】
サンカルロ 吉田豊 美浦・坂路
53.6-36.2-23.5-11.9 馬なり
(併入)トウショウウェイヴ(牡5 オープン)併入
※2F時計23秒5!
テイエムアタック 助手 栗東・Pウッド
81.1-64.9-50.1-36.0-12.0 強め
※まずまずの好時計
エーシンフォワード 岩田康 栗東・坂路
52.7-38.1-24.9-12.2 強め
※栗東・坂路組では1番
【乗り替わり追い情報】
京王杯スプリングカップ
キャプテントゥーレとショウワモダンは回避。
キャプテンは、安田記念(G1 6月6日)へ直行
ショウワは、次週土曜メインのメイステークスが濃厚
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[2010年通算成績]
投資 42,000円
配当 25,910円
収支 △16,090円(回収率60%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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乗り替わり(続け)チェック/ヴィクトリアマイル、京王杯スプリングC
この乗り替わり(乗り続け)をチェック!
【ヴィクトリアマイル 日曜東京】
ブエナビスタ(栗東・松田博資厩舎)
前走:ドバイシーマクラシック(G1) オリビエ・ペリエ騎手騎乗 2着(1番人気)
↓
今回:騎乗実績1-1-0-0の横山典弘騎手騎乗予定
ペリエ騎手は来日予定なし
※当然の主戦戻り①
レッドディザイア(栗東・松永幹夫厩舎)
前走:ドバイワールドカップ(G1)クリストフ・スミヨン騎手騎乗 11着(5番人気)
↓
今回:騎乗実績3-3-1-0の四位洋文騎手騎乗予定
C・スミヨン騎手は来日予定なし
※当然の主戦戻り②
コロンバスサークル(美浦・小島太厩舎)
前走:福島牝馬ステークス(牝馬限定G3)田中勝春騎手騎乗 12着(1番人気)
↓
今回:騎乗実績0-0-0-1の蛯名正義騎手騎乗予定
田中勝騎手はシンガポール航空国際カップのシャドウゲイトに騎乗予定
※なるほど…
[前走人気裏切り乗り続け(3番人気以内)]
ヒカルアマランサス(栗東・池江泰郎厩舎)
前走:阪神牝馬ステークス(G2)
内田博幸騎手騎乗 13着(3番人気)
この乗り替わり(乗り続け)をチェック!
【京王杯スプリングカップ 土曜東京】
アーバニティ(美浦・古賀慎明厩舎)
前走:オーストラリアトロフィー(OP ハンデ)四位洋文騎手騎乗 6着(4番人気)
↓
今回:騎乗実績2-0-0-4の横山典弘騎手騎乗予定
四位騎手はタマモナイスプレイに騎乗予定
※初重賞勝利時の鞍上に
ショウワモダン(美浦・杉浦宏昭厩舎)
前走:ダービー卿チャレンジトロフィー(G3 ハンデ)後藤浩輝騎手騎乗 1着(7番人気)
↓
今回:未定
後藤騎手は騎乗馬未定
※ちょっと不可解ですけどね…
キャプテントゥーレ(栗東・森秀行厩舎)
前走:マイラーズカップ(G2)川田将雅騎手騎乗 3着(5番人気)
↓
今回:テン乗りのクレイグ・ウィリアムズ騎手騎乗予定
川田騎手は京都で騎乗予定
※厩舎コメントから、前走が納得していない模様
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[2010年通算成績]
投資 42,000円
配当 25,910円
収支 △16,090円(回収率60%)
(馬連、ワイド、三連複すべて1点100円計算)

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