人と会話してて

 

右矢印何を話そうか考えて緊張する時と

右矢印自然と話したい事が出てくる時と

 

両方あるなーと気づきました

 

 

 

———この違いはなんだ???

 

 

と思い返してみたら

 

 

話した事を受け止めてもらえず

何か批判されるかも、、、

 

と思う相手かどうかかな

と思いましたうーん

 

 

 

———批判されると何がダメなのか???

 

 

批判される時

自分が無能と言われている気がして

「無能な自分がバレるあせる」と恐れてる事に気づきました

 

 

さらに、

相手が上で自分が下という

主従関係を勝手につけていて

主から批判されて破門にされるかもという

「見捨てられる」恐れもありそうガーン

 

 

 

自己肯定感が上がってきたと思ってたけど

まだ、自分は無能だという自己卑下あるわー

 

 

 

 

あ、でもこれに気づいて

 

”ダメだな~”と落ち込むダメージをそれほど感じてなくて

”まだあるな”と確認できた感じです目

 

 

ダメ出しスイッチが小さくなってきてるOK

今問題と思っていることが

すぐ解決する魔法のような技術があることを知り

それを手にするかどうかで葛藤しました

 

 

その魔法(のような技術)を使えると妄想してみたら

嬉しくなるよりも、抵抗が出てきたんです

 

 

 

右矢印魔法で今の状況を変えたいと思うのは、

今の全てをOKと思えてないよね

 

右矢印思い通りの人生にできるなら、

エゴの”良かれ”に偏らない?

 

右矢印その技術に依存しちゃわない?

 

 

———

 

 

じゃあ、魔法で解決することはダメなのか?

 

と思ったら

 

 

右矢印全てOKなら魔法でもOKやん

 

右矢印魔法が使える上で、使うか使わないか選べばええやん

 

となりました

 

 

 

でも

魔法への抵抗がなくならない、、、ガーン

 

 

 

そしたら、

前に友人が言ってくれた言葉を思い出しました

 

「これからは、誰の意見も伺わないで

正解も求めず、間違い探しもせず

”自分の中の喜び”を中心として動いていく」

 

———

 

 

不安で外の情報を得ながら進むより

 

今の自分の喜びに従って進んだり

自分自身の意志を実行しながら

自分の信頼を深めていきたい

 

それが今やりたい事なんだなーと思いました

 

 

 

魔法に出会ったおかげで

自分を信頼して進むことを再確認できました飛び出すハート

 

 

人との会話で、気づきがありました

 

 

 

わたし:「〇〇やってみたんですよ」

 

お相手:「それ、やる必要ないよー」

(ポジティブな意味です)

 

 

以前の私なら、

 

「あ、自分に必要ないことやっちゃったかな」

と、自分が決断行動した事をダメ出ししてましたダウン

 

 

自分の事を無能だと思ってたので、

人から言われる方が正しいと思ってたんです

 

 

 

でも、今回は

相手の意見で不安になることなく

素直に「〇〇してすごい良かったんですよ」

と言ってました

 

 

 

それを言う自分に気づいた時、

 

「あー、自分が決断した事を信頼できてる!」

と、嬉しくなりました飛び出すハート

 

 

自己信頼高まってますアップ

(言い切るの大事)

 

 

 

最近、強く不安になる事がありました。

 

 

実際に起きてもないのに

「〇〇に違いない」と

勝手にネガティブな妄想をして

勝手に不安になってました

 

 

始めはその妄想に向かって

 

ポジティブな解釈に思い直そうとしたり、

出来事を振り返って反省してみたり、

「実際はどうかわからないんだから」と

考えないようにしてみたり、、、

 

 

だけど、

全く不安がおさまらないあせる

 

 

 

あー。

不安をどうにかしようとしてるなーと気づいて、

不快な部分を否定せず、

「ただ在る」とじっくり観察してみました

 

 

そしたら、

不快の感覚が半分くらいに減ってきたビックリマーク

 

 

 

最初に不安だった事も、

もうどうでもいっかー、と

気にならない感じに勝手に変わってました

 

 

 

不快が「ただ在る」と認めるだけで

楽になるのを再確認できたし、

 

自分自身で楽にできた事がなにより嬉しい~合格

 

 

「自分で根本変容を遂げる実践心理学」

からの気づき

 

◇◆◇◆◇

 

講座のセッションを受けて判明したのが

「私の潜在意識は貴族と思っている」

 

でした。



・・・はぁ。。無気力



聞いた時は、全くピンとこず。
だったんですが
 

"潜在意識の思い"と"自分の意識"が

一致するのが理想的なので

 

せっかく潜在意識の思いを知ったからには

歩み寄ってみようと思います

 

 

 

とはいえ、

貴族って映画やドラマで見るくらいで

実際どんな生活なん??となり

 

chat GPTに質問してみました

 

 

1.「美しい在り方」が日常の基準

 

貴族は「どう振る舞うか」がとても大切。

言葉遣い、姿勢、礼儀、場の空気を整える…

そういう“雰囲気の美”が生活の中心にあります。

 

 

→"雰囲気の美"かぁー

講座で学んだ「心地よい自分でいる」

ってことに通ずるかもな

 

 

 

2. 余裕(余白)をつくるのが仕事でもある

 

忙しさ=偉い、という世界ではないので、

ゆっくりお茶を飲む、芸術に触れる、

庭を眺めるなど、「余白」が尊ばれます。

 

 

→"余白"ねぇー

普段、家事をろくにしてないのは、

"サボリ"やなくて"貴族の余裕"やと思って

過ごしてみるかな

 

 

 

3. 芸術・音楽・美とともにある生活

 

音楽会、絵画、文学、舞踏…

美と共鳴することが日常。

 

 

→"美を感じる日常"、、、

今日ランチしたお店に

オペラ公演のポスターが貼ってありました。

今までならスルーしてたけど

「行ってみたい」って気持ちになりました。

貴族の意識になると、選択肢も違ってくるんやな

 

 

 

4. 責任と使命感がある

 

「生まれつき偉い」というよりも、

・地域を守る

・家を存続させる

・文化を継承する

・人々の模範である

 

という“責任の重さ”が常にある世界でもあります。

華やかさの裏に、精神的な強さが必要。

 

 

→"精神的な強さを伴った使命感"

「起こる事全てOK!」って思えたら

結果そうなってそう。

 

 

 

5. 住まいは“場の力”を大切にする

 

城・邸宅・広い庭園などはただ豪華なだけではなくて、

場が人を整える

という思想で設計されています。

 

 

→"場を整える"ことに意味があるなら

断捨離して、家の空間を整えたらいいやん!

 

 

 

こうやって、

今の自分に当てはめてみたら

貴族の意識で生活するのも

そう遠くない気もしてきたな凝視

 

 

自分の貴族ネームを考えて、

面白がりながらその気にさせていこー乙女のトキメキ