「自分で根本変容を遂げる実践心理学」

からの気づき

 

◇◆◇◆◇

 

講座のセッションを受けて判明したのが

「私の潜在意識は貴族と思っている」

 

でした。



・・・はぁ。。無気力



聞いた時は、全くピンとこず。
だったんですが
 

"潜在意識の思い"と"自分の意識"が

一致するのが理想的なので

 

せっかく潜在意識の思いを知ったからには

歩み寄ってみようと思います

 

 

 

とはいえ、

貴族って映画やドラマで見るくらいで

実際どんな生活なん??となり

 

chat GPTに質問してみました

 

 

1.「美しい在り方」が日常の基準

 

貴族は「どう振る舞うか」がとても大切。

言葉遣い、姿勢、礼儀、場の空気を整える…

そういう“雰囲気の美”が生活の中心にあります。

 

 

→"雰囲気の美"かぁー

講座で学んだ「心地よい自分でいる」

ってことに通ずるかもな

 

 

 

2. 余裕(余白)をつくるのが仕事でもある

 

忙しさ=偉い、という世界ではないので、

ゆっくりお茶を飲む、芸術に触れる、

庭を眺めるなど、「余白」が尊ばれます。

 

 

→"余白"ねぇー

普段、家事をろくにしてないのは、

"サボリ"やなくて"貴族の余裕"やと思って

過ごしてみるかな

 

 

 

3. 芸術・音楽・美とともにある生活

 

音楽会、絵画、文学、舞踏…

美と共鳴することが日常。

 

 

→"美を感じる日常"、、、

今日ランチしたお店に

オペラ公演のポスターが貼ってありました。

今までならスルーしてたけど

「行ってみたい」って気持ちになりました。

貴族の意識になると、選択肢も違ってくるんやな

 

 

 

4. 責任と使命感がある

 

「生まれつき偉い」というよりも、

・地域を守る

・家を存続させる

・文化を継承する

・人々の模範である

 

という“責任の重さ”が常にある世界でもあります。

華やかさの裏に、精神的な強さが必要。

 

 

→"精神的な強さを伴った使命感"

「起こる事全てOK!」って思えたら

結果そうなってそう。

 

 

 

5. 住まいは“場の力”を大切にする

 

城・邸宅・広い庭園などはただ豪華なだけではなくて、

場が人を整える

という思想で設計されています。

 

 

→"場を整える"ことに意味があるなら

断捨離して、家の空間を整えたらいいやん!

 

 

 

こうやって、

今の自分に当てはめてみたら

貴族の意識で生活するのも

そう遠くない気もしてきたな凝視

 

 

自分の貴族ネームを考えて、

面白がりながらその気にさせていこー乙女のトキメキ