講座のセッションを受けて判明したのが
「私の潜在意識は貴族と思っている」
でした。
・・・はぁ。。![]()
聞いた時は、全くピンとこず。
だったんですが
"潜在意識の思い"と"自分の意識"が
一致するのが理想的なので
せっかく潜在意識の思いを知ったからには
歩み寄ってみようと思います
とはいえ、
貴族って映画やドラマで見るくらいで
実際どんな生活なん??となり
chat GPTに質問してみました
1.「美しい在り方」が日常の基準
貴族は「どう振る舞うか」がとても大切。
言葉遣い、姿勢、礼儀、場の空気を整える…
そういう“雰囲気の美”が生活の中心にあります。
→"雰囲気の美"かぁー
講座で学んだ「心地よい自分でいる」
ってことに通ずるかもな
2. 余裕(余白)をつくるのが仕事でもある
忙しさ=偉い、という世界ではないので、
ゆっくりお茶を飲む、芸術に触れる、
庭を眺めるなど、「余白」が尊ばれます。
→"余白"ねぇー
普段、家事をろくにしてないのは、
"サボリ"やなくて"貴族の余裕"やと思って
過ごしてみるかな
3. 芸術・音楽・美とともにある生活
音楽会、絵画、文学、舞踏…
美と共鳴することが日常。
→"美を感じる日常"、、、
今日ランチしたお店に
オペラ公演のポスターが貼ってありました。
今までならスルーしてたけど
「行ってみたい」って気持ちになりました。
貴族の意識になると、選択肢も違ってくるんやな
4. 責任と使命感がある
「生まれつき偉い」というよりも、
・地域を守る
・家を存続させる
・文化を継承する
・人々の模範である
という“責任の重さ”が常にある世界でもあります。
華やかさの裏に、精神的な強さが必要。
→"精神的な強さを伴った使命感"
「起こる事全てOK!」って思えたら
結果そうなってそう。
5. 住まいは“場の力”を大切にする
城・邸宅・広い庭園などはただ豪華なだけではなくて、
場が人を整える
という思想で設計されています。
→"場を整える"ことに意味があるなら
断捨離して、家の空間を整えたらいいやん!
こうやって、
今の自分に当てはめてみたら
貴族の意識で生活するのも
そう遠くない気もしてきたな![]()
自分の貴族ネームを考えて、
面白がりながらその気にさせていこー![]()