どのように会話をしたらいいのか、
あれこれ試みているうちに、
どれもうまくいかないと、
どうしていいかわからなくなります。
カウンセリングを進めていくと、
「受け止め損ねた」
「一言余計だった」と
氣づけるようになります。
氣づいたらコミュニケーションを
変えるきっかけをつかめたことになります。
氣づいた時の会話を
子ども「・・・・」
わたし「・・・・」
子ども「・・・・」
わたし「・・・・」
の要領で書き出します。
具体的に書いてみると、
状況がよりよく見えてきます。
同時に、自分が
何にこだわっているか?
何を焦っているのか?
どうなりそうで不安なのか?
も、明らかになります。
また子どもが自分の話を聴ける会話に
なっているのかも見えてきます。
自分が見えてくると、
子どもに寄り添う一言も出てきます。
このようなことに関心のある方は、
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