イライラ、焦りを感じることがあったときに、気づかれたことです。
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まず子どもの話をよく聴こう
と、思えるようになってきた。
そういう心構えでいるだけで、
子どもの動きも違う様に感じられる。
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親が変われば、その変わった様子を見るのは子どもです。
話をよく聴いてもらえると、子どもは、
わかってくれようとしている
認めようとしている
こんな自分でもいいんだ
と思えるようになります。
その頃、お子さんから、
「ねぇ、ぼくの目だけを見て!
結構、いい目をしていると思わない?
いけてるよね!」
と言われました。
確実に自己肯定感が出てきています。
お子さんからの話の内容は、
パソコンのことやゲームのことばかりですが、
しっかり聴いていると変化が始まります。
この変化の積み重ねで、肝腎な話につながります。
いきなり今後の話や、進路の話はできません。
大切なことは、信頼できる人に話すのですから。
ポチッとしていただけると親子の笑顔が広がります♪
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