久しぶりの更新です、

ブログからひきこもり状態となっていました。記事の更新・・・気掛かりだったが何故か書く気力が失せていました。

本当は、・・・・・・他にすることが多くて(笑)


心の病も数々あるが、社会的ひきこもりとなっている人が全国で70万人程いると推計されています、そしてこの予備軍(将来ひきこもりとなる可能性がある人)が150~160万人居るだろうと言われています。


ひきこもりは女性より男性の方が多い(66%程度)

働かずにひきこもり状態でいることは、経済的損失額は膨大な額になるだろう。


尚、社会的ひきこもりは、状態を表す言葉で病気名ではない。また、精神障害が一番の原因と思われない状態を言います。

大半の人が、昼間は寝て夜間は起きている生活するように、昼夜逆転となっている傾向がみられる。

本屋やコンビニ等には行けるけど、人が多い場所は苦手だという人もいあmす。


人格発達の途中で、ある種の未熟さゆえに生じる問題とも考えれます。

こうなったのは親の責任なのでと考えるかも知れないが、社会的ひきこもりは、家庭が崩壊している状態でなく、平均的な一般の家庭で多く見られます。


ひきこもりに至った原因は、人により様々な事が考えれれますが、人間関係に疲れ果てひきこもり状態となっていることが多い傾向が見られます。


家族が、心配のあまり叱咤激励は逆効果となる場合が多く、家族との関係を悪化させたりします。


また、ひきこもりの原因を追及しても何ら回復の手助けにはなりません。本人も原因が解らない場合が多いし、心当たりを探せば、思い当たる事柄が幾つもあるのが普通です。

しかし、どれが決定的な原因だとは解りずらいものです。


公的な相談機関や医療機関等に相談することも賢明な解決方法です。

久しぶりの更新です・・・・・・!

忘れていたわけではないのですが、明日書こう~~~~~これ繰り返しで、こんなに長い期間に・・・・!


今年も、酷暑が続いていますね、

熱中症で命を落された方も相当数になっているようです。

テレビなどで、熱中症の予防として、水をこまめに摂るように注意を促しています。

この、こまめにが大きな意味をもっています。

一度に大量の水を補給すると、内臓の働きに負担がかかり水中毒の恐れが生じて来ます。


人間の体は約70%程が水分だと言われています。

体の水分が不足すれば、脱水症や体温調節の汗が出せなくなり熱中症の危険が増大する。


一日に必要とする水分は2.3リットル程(汗、尿や呼吸等で排泄される量)となるようです。

水分は、食べ物からも摂取されるので、飲料からは1.5リットル程度摂取することになります。



寝ている間に、呼吸や汗などで水分を失って、血液中のミネラル濃度も高くなっているので、起床時の水の摂取は重要です。

また、同じように寝ている間に水分不足を防ぐうえからも、寝る前の水分補給も大切です。


もちろん、運動をする場合も汗などで体から失われるので、適切な水分補給が重要です。

体重の2%の水分を失うと脱水症状が現れ、動作反応の低下がみられるようになる。

スポーツドリンクで、ミネラルや糖分を摂取すると好いでしょう。




12月・・・忘年会の季節ですね。

お酒を飲む機会が多くなっているのでは・・?


友達や仲間等と楽しい飲み会は、そんなに問題はないでしょう、

しかし、憂さ晴らし等で飲む場合は、やけ気味になり量も多くなりがちです。

この様な飲み方は、飲んだ直後から血中アルコール濃度が上がります、

こんな状態を続けていると肝障害や膵炎などの原因となります。


特に女性は、男性に比較して肝臓でアルコールを処理する能力が低いため、男性の70%の量で肝障害を起こします。


家庭で気晴らしに飲む、キッチンドリンカーは社会問題になるほどです。また過食や拒食なぢ摂食障害からアルコール依存症に発展する事例もあります。


アルコールは、肝臓で分解され、最終的には水と二酸化炭素に分解されて排泄されますが、飲酒量が多かったり、毎日飲み続けていると、大きな負担が肝臓にかかります。


これがたび重なると、壊された肝細胞が繊維物質に置き換り、肝臓全体が石のように硬くなる肝硬変が生じてきます。


尚、ストレス解消だと言って飲む酒も、度を越すと、逆にストレス度を高め、更に酒量が増えるという、悪循環を繰り返すようになります。


アルコールで…破滅・・・・・・この様にならないように注意しましょう。


注 意、


1、酒を飲む時は、食事も一緒に・・・!

2、飲むと時は、口に含んでゆっくりと・・・・(一気飲みはしない)

3、楽しく愉快に飲みましょう。

4、自分の適量を守りましょう。

5、自分に合ったストレスのコントロール方法を見つけて実行しよう