☆長い足族理論 = 日本人本来の体の使い方
・正座をして、坐骨を左右揃える&立てる習慣
・足を上げるあげるで、母指球重心の歩行習慣
・呼吸の呼は『吐く』 吐くが先の呼吸を習慣
昨日の記事の、スンドゥブ を、海鮮って書いてましたけど、
お豆腐のコトのようです。
絹ごしよりも柔らかなお豆腐でつくるようです。
先週からの、右足のその後…
脛骨・腓骨がネジレていたのが、戻ってきてる
ってのは、確かだと思うのですが…![]()
スネ って、この脛骨の『脛』で、スネって読むのですね。
腓骨側は、スネでは無い と、アップデートしようと思います。
たぶん
膝下が短くなってる人は、コレがネジレ落ちしていってるのだと思います。
落ち を重力がある世界で戻す(上げる)って、ジリジリと時間がかかるのは、仕方ないですね。
今は、右膝が、カックーン カックーン と、不随意に曲がってしまう(折れ曲がる)時があるので、階段に注意 してますが。
手すりをシッカリ掴んで、登り降りしています。
なぜか、こんなトコロに、凹みができています
やっぱり、右足だけ
こんなトコロに、筋肉はないはずなんだけど…
右外側に回っていた筋肉が、動いてる感じ なのですよね。
勘違いかも ですが。
とにかく、今は、右膝下の筋肉の走行が、縦 ではなく、斜めになってる感じで、一歩一歩、慎重に歩いています。
ずっと ロキソニン湿布を貼っているので、痛み・腫れは無いのですけどね。
先日、出張施術に行った先で、ベッドのセッティングをしてから、お宿に泊まったのですけど、
お仕事のスーツケースに湿布を入れてしまって、お宿に持って行くのをウッカリ忘れてしまったら…
流石に、何度も痛みで目が覚めるし、朝起きた時には、膝がパンパンに膨れ上がってました![]()
医学的な捉え方 なんて、チャンチャラ可笑しいほど、骨格って、動きます。
ってコトを、知って欲しいです。
筋トレ頑張るのもいいけど、シッカリ写真を撮って、骨格確認をして、安全を確保してくださいね
・・・と、ちょっと、足の不自由さに疲れてきているかも。。
🍆🍆🍆 お茄子料理 🍆🍆🍆
コレも、天狗茄子
チーズ焼きなのですが、一度、フライパンでやったら、お皿に移す時に、崩れてしまったので、
↓ コレは、直火にかけられるお皿 です。
天狗茄子って、こんな風に、天狗のお鼻のような形状です。
悪性黒色腫生存34年目 奴間(ぬま)泰惠です
悪性黒色腫…メラノーマともいいます。
いわゆる ほくろの癌 です。
当時の悪性黒色腫の手術は、例えば 足の裏にあった場合、足首の上から切断します。
私は、右の腰・ウエストラインにありました。
右の背中&腰の筋肉を剥いでの手術でした。
後に、そんな手術は治療にはないと知りました。
勿論、カルテは改ざんされてしまい、
医療・福祉では放り出されてしまったので
歩き続ける為に、独学での体の勉強を積み上げまとめています
世の中・・・『短い足族』理論で統一されているように伺えます。
『長い足族』理論も必要だと思い、まとめています。
短い足族理論:坐骨を落として腸骨筋が使えないコトを前提とした筋肉理論

















