だんだん元気になりますよ。
MF五臓体操
https://www.youtube.com/watch?v=jkO8dxat0Nw
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
https://www.facebook.com/takayuki.miyazaki.129/posts/420273144782744?stream_ref=10
だんだん元気になりますよ。
MF五臓体操
https://www.youtube.com/watch?v=jkO8dxat0Nw
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
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気の運行は骨に収斂される。
太極拳を覚えられなくても、
これなら出来そう。
https://www.youtube.com/watch?v=YzKVTrXtS8I
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
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養生法(三円功)の実演を撮っていただきました。
https://www.facebook.com/groups/302637333127912/
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
https://www.facebook.com/takayuki.miyazaki.129/posts/420273144782744?stream_ref=10
治療家は体づくりが大事。
他の大方の職業でも同じではないでしょうか。
私はガンの患者さんが多い病院に勤めているときは、
顔色が黒いと言われていました。
(腎が消耗していた。)
手足が冷たく、患者さんに鍼を打つ時は、
冷たい手で肌に触れては申し訳ないと思い
手をこすりあわせたりして温めてから、
鍼を打っていましたが、
やはりまだ冷たいときもあったでしょう。
また、多少気に敏感になっていたため、
患者さんの邪気が左手から左半身に入ってくるのがわかり、
それを防ぐことが出来ず、
自分が具合が悪くなったりすることも、しばしばありました。
それでも、なんとか仕事を続けてこれたのは、
その頃、習っていた武術(意拳、八卦掌)により、
体を改善していったことと、
中医学、風水の先生から気のコントロール方法を学んだからです。
体内の気が充実していれば、邪気は体内に容易に侵入出来ません。
また体内に入ってしまっても押し返せます。
思い返すと、
香港で鍼灸の先生を訪ねた時、
その先生は蔡李仏拳の先生でもありました。
三通法の賀普仁先生は、
鍼は刺すだけでなく、気を通すものだと話され、
鍼灸師は太極拳等をするといいとも話していました。
後から、賀普仁先生自身が武術の達人で、
八卦掌の四代伝人であることを知りました。
またある先生は、
脳梗塞やガンの患者さんと接するには、
武術等で体づくり(気を充実させる)
していないと体が持たないと話されていました。
私はかなり無謀でした。
これから鍼灸師・治療家を目指す方は
うまくやってくださいね。
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
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かつて長野県で開催された
瞑想のリトリートの主催者は、
前職は外交官で、
アメリカで仕事をしている時に
ガンが見つかり、
余命半年と宣告されたそうです。
それから、
最期は思う存分瞑想したいと思い、
ミャンマーに渡り、
寺院で瞑想三昧をしたそうです。
そうしたら、体調がどんどん良くなり、
日本で再検査したら、ガンが消えていたそうです。
私自身も座禅(瞑想)、立禅(意拳)を行ない、
自分自身や仲間の体の不調が改善するのを、
みてきました。
どこの治療院に行っても、治らなかった肩こり、
腰痛、背部痛等、脊椎関連の痛みが改善します。
どうしてこうなるのか、私なりに考察しますと、
禅を行なう時は、上半身リラックスして、
出来るだけ無駄な緊張を取り除いていきます。
そうするうち、気血のめぐりが良くなり、
気持ち良くなってきます。
その時、脊髄神経はスムーズに流れ、
脳内の状態はよくなり、幸せホルモン等が出てきます。
それで、体調改善するものと思われます。
多くの人の背中、
背骨の際は緊張で硬くなっています。
猫の背中は柔らかいです。
この違いは人は常に
見たり聞いたり考えたりして
脳が働いている為と思われます。
本当に何も考えていないリラックスしている時は
ほとんど無く、緊張が抜けないのでしょう。
皆様、猫のような背中を目指しましょう。
それでは、実習です。
座位でも、立位でも、
上半身リラックスして、脇をテニスボール1つ分開いて、
出来るだけ無駄な緊張を取り除いていきます。
背骨の周囲の通りが良いように。
息を吸うとき、背骨を通すように。
吐くときは全身の毛孔から。
お試しください。
自然に気性体質が変わる
自ら強くなる養生法 5月14日(水)
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