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Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。




正直観る気は全くなかったわけだが、
知人の誘いもあり観に行くことに。

花より男子自体、ドラマを一話だけしか見ていないし
原作も最初の方しか読んでいないので
ついに結婚するん?
というくらい流れが掴めていない状態。

コミカルタッチが多くテンポよく進んでいくので
観ていて呆れることはあっても
飽きることはないと思う。
そういう意味では中弛みはかなり少ない方かも。
松潤のかっこいい場面はかなり多く出て来るので
井上真央に少々嫉妬を抱いても(?)
ファンにはとても満足できるのではないだろうか。

皆で人を思い、
各々が精一杯にそれを伝えたり
一丸となって協力する姿勢と、
結婚とは、というテーマが簡潔かつ正当に的を得ており、
考えさせられたし感心を持てた。

さらには花より男子初の実写は
内田有紀×谷原章介の映画なのだが、
その作品の花沢類役、藤木直人も
今作品のキーパーソンとして出演している。
私は何よりこの作品では彼に癒されたと思う(笑)
まず。
彼はずっと職場で私とのことに関する茶化しが入るのを
表面上でこそ気にはしていないが
内心はかなり消したいものであった模様。


もちろん私の画策上で
それとなく雰囲気を出すことがあったので
未だにその印象が根強いわけだが、
これにはどちらかと言うと
彼の行動の方に理由があることを本人は知らない。


ちなみに

バレンタインにあげたもの



と手作りのチョコレート菓子。


どう考えても義理ではないですよね?(笑)


それから唯一私の名前だけ苗字にさん付けで呼ぶ。
他の年下、部下には決してしないことだ。
その他全員はあだ名、呼び捨て、ちゃん付け、
といったフレンドリー傾向の強い人だ。


また、呼び方だけでなく
対応も…具体例を挙げる程度ではないにしろ
何と言うか…冷たい。他人行儀。
茶化すほど噂が根強い中では
逆効果を生んでいることを多分気付いていない。

もし気付いているとすれば
対処しきれない自分に苛立っているだろう。


これをまず何とかする必要はあった。

お蔭様で恐らく蝿取りの役割をもしていたかも知れない
その流れを止めるのは些か惜しい気もするが。

彼氏が出来たと言ってみようと思った。


まさしくではないが、
確かに最近つるむようになった異性はいる。
あくまで知人なのだが…

そこからを元に話を合わせるとして、
とりあえずは関係の潔白を訴えるチャンスはある。


もうそれでいい気がする。


彼に何と言うかといえば


「彼氏が出来たと言うことにする」


と伝える。


これもどこまで活きるかな…



んで、
これを最適と思う伝え方で伝えようと思う。


それはまた書きます。
ブログネタ:炭水化物No.1は? 参加中
えー…



米とうどんがすごい勢いで張ってる(笑)


それ以下は、
焼きそばとラーメンが同じくらい。



米とうどんはヤバイ(笑)
多分決着つきません。

どうしてもと言われたら


今なら、うどんにします。
それでいいのですね?










可決致します。

あれからネットをぐるぐるして

かなりの音源を入手成功。


ありがたや~



しかし伝巫女撤去後に音源発掘、

秘宝伝に関しても当時、相当探していたのに

今更入手とは何とも皮肉ではあるが。


ただ大花火シリーズ、マッハGOGOGO、リンかけ等は

現在も自店で稼働しているのでかなり助かった。



個人的にはジャイパルとアラエボが欲しかったのだが。



機械自体も当時結構遊ばせてもらったが、

あの音楽好きだったなぁ。


ぴっぽっぱっぽーん

アイジャグのサントラ音源を入手しました。






リミックスに関して言えば

”ガコッ音”が最高投入されてるので

それだけで結構脳内悶絶モンなんですが


いかんせん


ジャンジャンバリバリ言いまくってます。



イラッシャイマセー

アイージャンジャンバリバリジャンジャンバリバリ♪


マイク義務なホールさんには息抜きになるかも知れません

(ならないかも知れません)



しかも


最後に




「ドアが開いています」  ♪~




…殺意が   (止めてくれ

なんだかここ最近、以前のような恋愛における

”お腹真っ黒な極秘企画文章”

みたいなものがなかったので

なんとなーく書いてみることに。



丸くなったのか?

ってことにしとこうかな。(笑)


でも書く。



…ってことはお腹真っくry



さて。


以前と最近とでの大きな違いはどこにあるのか、

というと、決定的なところで申しますと「主導権の有無」です。

彼にとってのね。


無い流れに持って行くとどうなるのかが見たかっただけなんですが。

いかんせん年上との付き合いがある男なので、

(しかもその彼女のことは未だに話題に自ら出すので)

本質を知り得たいがために流れ自体をそちらへシフトさせていたわけで。



結果として彼は主導権が無くなっていることについには気づいて、

それで嫌気が若干さして自分から様々な結論を打ち出そうとしました。


と言うところで彼の本質がつかめました。



要するに自分に主導権を如何なる状況でも握らせておいてくれる

その状態こそが彼の望むところだったようで。

それで一度もフラれたことがないという結論にたどり着くのも合点がいく。


ならば結論を打ち出した彼に、

私は主導権をそのまま持っていただくスタンスを取りたいと思う。


が。


私はこんなところで素直に「はいはぁい」なんて言う人ではないので



主導権はそちら、最終決定権は、こちら。



それは渡せませんよ~( ´艸`)




なので以後の流れは完全彼主義。

引導を渡されたときに言われた「仕事に励め」であるが

それは彼に言われたことであるのがもちろん大前提。

ただし、今回それが仕事だったから良かったものの、

他にも色んなことがあるわけで。

それを例えば「彼に言われたから」なんて理由だけで実行していては

とてもではないけどモチベーションも追いつかないし

途中で路頭に迷うのが目に見えている。


なので彼に言われたことの中から

自分にとってプラスになるだろうと思われたものだけをチョイスして、

たとえそれに従っても彼の心が得られるかは別問題、

と言う答えが自分の中で導き出せるようにしておく。



だけど私は引導を渡されたりしながらも話の最中に

「それはできる」「それはできない」

といちいちその場で答えていた。

出来ないことを端から頑張るとか言う方が今後のためではない。

それだけ己の思いが不動であることを示しておく必要もあった。


だからどれだけ返信が無くてもメールは送り続けると言ったし

どれだけおかしいことだとしても

休憩室の冷蔵庫にはコーヒーが入ってたりするよと。



しかも最後に彼がここ最近で一番気に入っているだろうと思われるCD

(それがcoldplayのviva la vidaだったわけだが)

を最後に見事に借りて帰ってくる結末になったわけで。



「また来ます」   とな。



だから彼は、そんな私に「ちゃっかりしてるな」と言ったのだと思う。




しかしこれも使い方はまだ決めていない。


あえて1ヶ月以内に、もしまた良い感じになったとしたら、

突如店に持って行って返すことも考えているし、

その時期になっても関係性が変わらなければ

また同じように返しに行く口実で彼と会って

また何か借りて帰ってくる形を取るかも知れないし

それはまだ決めていない。


どちらにしても賭けに出ることになるからだ。

メンタル戦に出るか、フィジカル戦に出るか。


いずれにせよ、

彼にとって切るタイミングを与えることになるのだ。

それは毎回賭けだ。

その中で確実に最終決定権だけは守らなくてはいけない。


だからこそ出来る限り万全にしておかなくてはならない。



そして今はまた以前のように、

仕事に集中するが故のストイックな生活を求めつつあるのも事実。

それは彼の言う「俺の求めるタイミングはランダムだ」

と言うことにつながるのだと思う。



そんな時期に主導権を明け渡すということは、

これからがまさしく忍耐が必要になる。



ただ、月1という頻度だけは崩さないことが私の前提でもある。

その理由は、男性の平均欲求頻度が3週間~1ヶ月であることもそうだが

状況に関わらない月1のお約束、と言う既成事実を

積み重ねていくことが今後必ず有効になるのを確信しているからでもある。


短時間で意気投合する運命的なものもとても素敵なことかも知れないが

時間の長さには勝てないものがあったりするのが

最大の理由だろう。

特に彼の場合はそれを重んじる傾向もある。


その際のみは主導ではなく、誘導を行使する。


そして必ずや3年の壁を越える。のが目標。

それは出来るか分からんがな。




こんなところでしょーか。


何様~(笑)

冷やし中華、はじめました。


的な。




これがまた理由があって・・・

何か咽喉の病気もらったかも知れなくて。(´д`lll)


予期していなかったわけではないけど、

そのリスクを今は背負うわけにはいかないので、

退社いたしました。



んで耳鼻咽喉科に駆け込んだわけですが。

1週間ものど腫れっぱなしで

鼻壁は爛れるわ歯茎は血が出るわ口内炎は出来るわ

口の中がお祭り騒ぎで大変なことになってました。

しかも龍角散や普通の歯磨きでは何ら良い兆候もなく…


でも病院って、やっぱりすごいね。

行っただけでかなり症状が楽に(笑)

病は気からなのか?

ってだけじゃないだろうな。



そんな感じで治療に専念させていただきますー。

性感染症の恐れもあるので産婦人科にも行ってきまーす。



風俗の代償ってやっぱりこれか。



まぁ、短い間だったけどいろいろと勉強になりました。

お世話になりましたんm(_ _)m

先日からあれやこれやと考えている枚数札の件。



営業日報のノートにも日々、

札の試行をした場合はスタッフの意見と、あればお客様の声、

試行していない日に関しても

平回収などアルバイトの分かる範囲の数値などを

算出しては記す…を繰り返している。


と言っても、日報自体今月から書き始めたので

てんでしょぼくれているデータに過ぎないのだが。



最終的にはこれらをまとめた上で、

「枚数札にメリットを感じた上で調べてみて、

分かる範囲でこういった影響が出てこんな意見がありました。

つきましては分かりかねる範囲との照合と検討をお願いしたいです。

ちなみにこんなこともあったんでこんな風にしたらいいと思います。」

と言う企画書を作るための、

今は準備段階である。



ただし、提出するに当たっては

社員方が何を求めているのかを知る必要もあったし、

自身何を調べることで、満足のいく検証結果が得られるのかと言うことも

知っておく必要があると判断。


早速彼に相談してみた。



しかしやはり返答は「難しい」とのこと。



なぜならば、私が企画書を提出してまで、というより、

どんな手段を使ってでもたどり着きたい目標は”稼働の向上”。

その稼働に最も影響するデータは

社員以外が知り得ないものばかりだからだ。


設定にしかり、広告などの規模も、私では知ることは出来ない。


更に言えば、それら重要稼働要素を含め、

札だけではない変動が簡単に起こりえてしまうため、

札に関しての検証自体がとても難しいと言うこともある。



とはいえ出来ないものを嘆いていても仕方がないので、

出来るものの全てを行った上でやるほかには

実現の道はない。


この意見をそのまま社員方に丸投げするのが一番楽だとは思う。

それは単に私が何もしなくて良いという理由だけにとどまらず、

彼らがそういったことを何より把握しているからだと言うことにある。


ただ、一度意見は言ってみたものの、

やはり忙しそうな返答が返ってきたために、

ならば出来ることをやってからあげてみよう、

となったのが今回の運びなのだ。



時間はかかるかも知れないし、

端からデータ不十分なのも承知の上で、

この企画書は必ず完成させようと思う。

暴発から、3日経過。



…最悪。




なんつーか、これがカップルとかだったら、
お互い忘れようとするのかなぁとか
そんな"もしも話"ばかり考えてしまって
どうしようもない。


どうしようもないことにこだわってる。



どうしようもないなら
出来ることからすればいいのに。


分かってるのに…



このあまりにも虚脱した空間で
二の足を踏む音は厭味のように響く。


でも、諦めない。
そう決めた。

だから私は今日も営業日報を書く。