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Return a blow

一矢報いる。それが今の私の全て。

どうして二年前に別れた元カノが

一、二歳ほどの息子と一緒にいるのですか?



子供ながらにその面影は


この既視感は…?




どうしてだろう、
どうして私は子供が出来ない体なんだろう?


思い過ごしだったらいいのに…。

二度あることは三度ある。



おー人事 第三弾は 事務の女性社員。



家庭の事情で辞めると通達があったが…

まぁいいや、そういうことなんだろう。



本当に急な退社だったため、

周りの従業員も戸惑っている。



私は彼女から、

「女の子の中で(ってか店長の次に?w)一番出勤日数が多いから」

とかいう理由で、あれこれとやって欲しいことを言われていた。

以前から気前よく「やっときますよ~♪」

なんて軽く返事して後で溜まって大変なことになっていたが(笑)


もう頼まれることはなくなってしまった。




さあ、これから!


なんて思っていた矢先に



彼からメールで「危機感無い」と苦言を頂き。



大好きな人だと言うことも忘れてしばらくブチギレ。




たんまり長い怒りメールを打ちきった後に、

伝えるべきことだけを纏めて送った。



同じ気持ちを持っているのに甘ったれんじゃないわよ。



非はあった。それは謝る。

他にも懸念すべきことが山ほどあるのに

それを周りに丸のままぶつけてどーするの。


頼むから私だけにしといてくれよ…



その事務社員は基本的に早番勤務だった。

私が所属するのは遅番。しかもアルバイト。

その遅番アルバイトがどれだけ彼女の仕事を知っているか?

ざっくり言われただけで何とかしなければと思える余裕が今あるか?

退社されてからそう時間も経っていない中で、

危機感がないとは答えが早過ぎやしませんか。


インカムに対して喝を入れたこともそう。

フォローがもしなかったらと考えただけでも頭が痛い。

実際フォローが入る前はアルバイトリーダーに半ば泣きついたほどだ。

これからどうなるのかと。

そしたら彼の口からも様々な問題指摘が飛び出してきて

それを受け止めていたら泣きたい気持ちだったことすら吹っ飛んだけど。


更にさかのぼれば、

「店見てりゃだいたいどんだけの利益上げてるか分かるだろ?」

と聞かれて

「頭取りには行くがその試算を常にしているわけでもないのに

分かるはずがないとは思わないか?」

と答えている。



何が言いたいかって要するにズレが生じているのだ。

社員、もちろん、店長である大好きな彼を含めと、アルバイトとの間に。



それは今に始まったことでもない。

でも、何とかしなくちゃなんないのよ。


それは店をしょってたって

客観的にズバズバ言わなきゃいけない立場のあなたには

出来る限り最後に持って行く話だと思うのよ。



それが社会ってもんでしょうに。



その足固めがもんのすごく大変だってーの!!!!



もー!!!!!!!!!!



愚痴なんてこぼさないぞ!

っていってるけど実際リーダーにはこぼしてるぞ!

というのも、単に話を引き出しやすくするためだけだ。


不器用な今の私はそのくらいからしか始めらんなかったけどさ。



手段は無限なんだ。

自分の持ってる物差しだけじゃ計れないことも多すぎるんだ。

だけどその中から選んで行かなくっちゃ!



協力者を求めるんだ!

それには伝える覚悟が必要なんだ!

力ばかり求めているのは現状と変わらないんだ!

それを変えなくっちゃいけないんだ!


逃げない、諦めない、終わらせない!

このスパイラルは必ず止めてみせる。



気合いを入れろ、言い訳は捨てろ、甘えるのはセックスだけにしろ。

また体調を崩している病弱店長です。



一体今日彼に熱があるのを

何人の人が知っているのかは知らないが



私には体調が悪いことをちゃんと訴えてくれている。




時々思い出す。




どんなときにも弱さを決して見せたがらない彼が、

きちんと弱さを見せる姿を私は目の当たりにしている。



以前では見たこともない、無防備な彼の顔を。



守らなくては、彼を。

守っていかなくちゃ。

守っていきたいよ。



鋼の盾はこの手にはないけれど



私はこの場所を守っていきたいよ。



もう、分かったよ。

遠ざけようとしている、私のことも、

自分自身とした約束のためには選ぶべき手段であって



そのあなたも本当。



だけど本当は誰よりも寂しがり屋で、

誰よりも理解して欲しくて、

揺るがない何かを常に求めていて



そのあなたも本当だと思うの。




理詰めで様々なことを否定してでも追いかけたいものがある




そのあなたも本当だって、思うの。




私を好きになることがこの先二度とは来ないというその気持ちも



本当だと思うの。





私が最終的にあなたに残せることが自己嫌悪だとしても。






私は伝えたことがある。

数秒後にその気持ちが変わってもいい、

ただそのときに私が必要ならば、私は必ずそばにいると。


たとえそれが怒り任せだとしても、

冷静になれば突き放すようなことだとしても



その全てがあなたの本当だと思うの。




この場所は必ず守る。

あなたがいつでも好きなときに帰ってこれる場所を。



あなたが好きなときに、気兼ねなく戻って、

また挑むために赴いて



挑むことに没頭して

長い年月忘れてしまっても何とも思わないほど、


帰らなくても大丈夫、と思える場所を。


決して揺らぐことのない場所を。






守ってみせるよ。



証明してみせようじゃない。



私をその辺の女と一緒にしないでくれる?






もう泣かないよ。

ここのところ毎日のように見ていた夢があって。


暗い道路。

アテもなくさまよう私。


そこに一瞬の閃光が走る。


急ブレーキか。

悲鳴のような音がする。


そのまま車とおぼしきものは私の背後に消える。



よく目をこらすと

人間が倒れている。


轢かれたのか?



そう思いあわてて駆け寄る。

助けなければ。



倒れていたのは女だった。

急な出来事にふるえながら懸命に抱き起こす。

何度も声をかける。

女の意識はもうろうとしていたが、

私に気づくとはっと目を開いてこういう。



「お願い、私を超えて。

あなたなら、私を超えられる」


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全く意味が分からない。

意味を何度か尋ねると、彼女は言った。


「これから、いくつかの試練がある。

それを一つ一つ超えていけば、必ず私を超えられる」


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ますます理解が出来なかった。

とりあえずどこかに運ばなければと思い、

彼女が立てるよう姿勢を直す。


左足から出血しているかのように見えたが、

結局どこが負傷しているのかは確認できない。



彼女は続けた。


「彼を引きずり出せるのは…あなたなら、出来る」


「だから、お願い、私を超えて」



----------



だんだん意識の遠くなっていく彼女。

だが、意味の分からないことを言われている以上、

そのことに対して尋ねるのは難しかった。


そこで聞いた。


「あなたの名前は?」



彼女は目を見つめて


「私の名前は……」



そこで私の目の前が砂嵐のようになり、

彼女の顔と声が掻き消される。


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「名前は…………………・り…さ……」


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点線で区切った箇所は、

日を追うごとに少しずつ見れるようになっていった場面。



一昨日、砂嵐の轟音の中で

少しだけ名前が聞こえたのだ。



唖然とした。



この感じ、前にもあった。

私の試練の幕開けに見る夢だった。



このタイプの夢を見るのは恐らく4度目。

3度目の時にその意味を気づかされることになったのは


恐ろしいことに必ずや知るはずのない

好きな男の元カノの名前が出てくる。

それも、恐らく過去で一番未練が残っていると言える女の名前が。


大体そんな話を何気なくして驚くのは男の方だったりした。



この、リサという女もその可能性が高いと思った。

何となくだが。



だが、ここまでハッキリと試練があると言われたのは初めてだ。



今日はその続きが見れるのかと思ったが、

予想に反して全く違う夢を見た。


以下夢。


私は彼と過ごしていたが、

そんなとき彼の家に女が遊びに来るという。

言葉の意味を理解しながらも私は平然としていた。


携帯もインターホンもなっていないのに、

彼は、来た、と言って玄関に向かう。

どうしてわかるの?と尋ねると、

そんな気がするからだ、と答えた。


彼の言ったとおり、彼女は扉の前にいたようだ。


おもむろに家の中に入る。

リサという女だと勝手に確信して身構えていたが、

予想を反して全く違う女が来た。


「はじめまして~こんにちわ~」


頭の切れそうな、やせ形で、山本未来似の女性だった。


こちらも挨拶を返し、私は席を外して遠くから彼らを見ていた。


鞄から荷物を出す際に一瞬だけ見えた彼女の名刺。

「木下 佳南子」と言う名前だった。

やはり、リサではなかった。


パソコンに向かう彼。

その横で資料のようなものを開きながらあれやこれやという彼女。

それに関して歯切れ良く答える彼。

議論のようなそのテンポの良い会話はとても洗練されていて、

私と彼との間には一度もなかったような空気だった。


それからしばらくして彼らはベッドに横になる。

何のことはない、寝ころびながら彼は小説のようなものを読んで、

彼女はDSで遊んでいた。

そんなときにぼやぼやとした会話が聞こえてきた。

恐らく彼が、仕事で休みがないことについて、かは分からないが、

そんなようなことを軽くぼやいたのだと思う。

彼女は姿勢を寝返らせて、仰向けになりながら言った。


「”絶対”はあなたのボディになる。だから働きなさい」   と。



またしばらくぼんやりした時間が過ぎていったが、

そんな感じで夢が覚めた。


絶対は彼のボディになる。

その言葉が妙にしっくり来ていて、なんだか悔しかった。


本当に彼はそんな人だ。



こうあるべき、やらなければならない、という、その”絶対”こそが、

今の彼のモチベーションのほとんどを支えていると言っていい。

それが無くなった瞬間の彼は、本当にらしくなかった。

私はそれも見ている。


別にそれは彼を縛り付けているわけでも苦しめているわけでもない、

ただ象られたものに過ぎないのかも知れない。



リサ。

あなたを超えるためにはまだいくつもの試練がありそうね。

わかった。


自店にはセンスがねぇ!w



他店情報を探るべく、

界隈のHPを確認して回っていたところ、

当然自店のもチェックしてみるわけで。


他店と比較してもそのレイアウトは。。。

退け、取りまくりです。

驚くまでのセンスのなさでした。



HPだけじゃない、

ポスターに関してもやっつけ仕事が目立ち、

それはもちろん指摘するにも至っているわけだが、

いかんせんお忙しいようで

「いいんじゃない?そんなこと気にしなくて」



それが稼働や実績に最優先事項であるとは言わない。

他にももっとやらなければならないことが山ほどある。

解決しなければならない問題も途方もなく膨大。


それらは全て、やらなければならない。



焦っていても仕方がないだろう?

地域の競合店、いや、強豪店から、勝ち残るには片付けていかねばならない。


それは結果としてお客様には最高のサービス、環境の整備につながるし

私たちの成長にもつながってゆくこと。

やり方があまりにも不器用すぎる。

私は不器用なりにやってかなくてはならないかも知れなくても、

他のメンツはもっと強力だろう?

そう信じているから私は頑張れるのに。


誰かのせいなんじゃない、

人のせいではない、この取り巻く空気が良くないのだ。

もちろん良い面もある。これを活かしたいとも思っている。


一つのチームとして、one for all、all for oneであること。

それこそが最大の急務なのだと感じている。



個人の能力が異常に高いこの職場、このメンバーだからこそ、

いざ間違えば暴走する。

デリケートでありながらタフである、この良さを、

最大限に活かして行かなくてはならない。


歯止めと方向性の示唆を。


当然したっぱの私一人ではとても出来ない。

協力しながらやって行かなくてはとても無理だ。

特にアルバイトリーダーには途方もない量の相談を持ちかけている。

相談したからにはきちんと答えを出していきたい。

グデグデと弱音のお祭りで終わらせている時間はない。

そして常に自分がやれること、すべきこと、全体を見ながら実行していく。


もう決めた。

時間はかかるかも知れないが、

投げやりな仕事の状態に関して自ら解決にかかりたいと思う。

出来ることだけになってしまうが…

ポスターデータの作成くらいなら一時期ガンガンにやっていた。

会社のパソコンに自分のフォルダがあるほどだ。

もう作れるような人が現場にはいなくなる。

副店長も、サブリーダーも、それらを率先的に行っていた人物だからだ。

社員でも一人いたが…今は釘調整に追われる身、そこまでは回らないだろう。


営業中もしっかりしなくては。

それが崩れていては元も子もない。それは全てと言っていいことだ。


優先順位を間違えてはいけない。

着実に、これらを、片付けていく。解決させていく。整えていく。

そしてInfectionを計る。



それは、申し訳ないが、今の自店の社員に足りていないことでもある。



だからこそ私から始める。

始めてみせる。





…とまぁ、何か気合いが入ったこと言ったんだけど、


昨日その話をリーダーと話していて

仕事で色んなことを抱えて頑張っている姿は評価できるが、

それで精神的に病んでしまうことのないよう…と、アドバイスを頂いたが




もう悪化してますから~♪



安定剤飲みまくりーの、浮腫みーの、メンタル落ち気味ーの♪


何でもばっちこいやぁぁぁぁあぁーーーー



っつーかもう腰ボロボロで医者から

「このままだと出産は出来ません」

とか言われながらもこの仕事を選んでいるんですよ。

もう怖いもんなんてねえんだよバーカ。




チャーラチャチャッチャーーーチャララン♪


楽勝~!(※番長です



ついでに動画もはっつけちゃう。



以前他店舗視察メモで記載した

解放後差についての説明に誤りがありました。


修正してあります。



現役ホール店員として誤情報を掲載したこと、反省いたしております。



後輩にも正しい説明が出来るよう、

きちんとした知識を身に付けます。


ごめんなさい。

カード使いすぎです。



こないだカードの引き落としが

10万突破して騒いでおりましたが


来月の引き落とし額




12万の大台突破しました。




あたふたあたふたあわわわわわわ(((゜д゜;)))




こないだ

「浪費癖?んなもんねーよパーキラキラ


とか言い放ったくせに、この有様。



全然あるやん。

あるって、俺、気付けよ!(笑)



お馬鹿~♪



こないだ彼はバイク一括で買うとか言う大業を成し遂げてましたけど。

収入額の比率からすると負けず劣っておらず。

と言うかどちらかというと結構はみ出し気味だ、私。



恋する乙女は金がかかるという言い訳に収まらなくなってきた…




自粛するぜー

もう誰も誘惑するなー!

誘惑するなら金をくれーーーー

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わいわいがやがやと…


自店の遅番メンツは
本当に根がいい人達の集まりなんですが、
枝葉はまるで阿呆だったり癖が強かったり…
もちろん、私も例外なく(笑)
寧ろ根まで真っ黒なのは私ぐらいだと思うぜ。

そんな感じで、
魚のお造りが登場するやいなや頭だけ引っこ抜いて
股間のファスナーにスタンバイする男子アルバイト、
そしてそれを女子社員に向けてキスコールの嵐の周囲、
コールに応じる女子社員(爆)

みたいなカオスな飲み会でしたm(__)m

脱ぐわ揉むわまさぐるわ…
ガンガン下ネタのオンパレードだわ…

ついていこうとも思えないババァな私…
隅っこで笑いながら黒糖梅酒をちびちびと…(笑)

画像の左あたりにもトランクスで佇む方が…(;´Д`)


最後に副店長から一言!
と始まったはいいものの、
彼自身ベロベロで同じことを堂々巡り( ̄▽ ̄;)
周囲からは「デジャヴ~」の声(笑)

最後に胴上げして一本締め。


副店長、本当にお疲れ様でした。
忘れやしません、あんなことやこんなこと。
新宿でも熱くシュートを放ってください。
バイバーイ。またね~。
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ずっと欲しかったアロマバーナーをGetしました。

シンプルだけどかわゆすなの~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
これで980円は買いだよね♪


オイルは柑橘系
グレープフルーツとかミントとかの
オリジナルブレンド。
これがまたええんですのよ。


最近肝に命じていることがあってさ。
そりゃね、プライベートで彼と会えなくて、寂しいよ。
とってもとっても、とーってもね。
枕濡れるどころか、カビでも生えるんじゃないか、ぐらい。

でもね寂しさとか不安ってのは
彼に解決を求めてはいけないのさ。
何故ならそれはエゴだから。

既に恋愛そのものが嗜好贅沢品であってね、
だけどその恋愛の基本は相手を思ってどこまでやれるか、
自分でどれだけのリスクを背負うことが出来て
どれだけのものが賭けられるのか?
そういうものだと思ってる。

だからエゴ丸出しってのは私の美学に反するのよね。
ダサいし格好悪いって。

可愛い女と一緒にいる俺って幸せだな!
って好きな男に思わせるための
"甘え"は凄く大事。
でもそこまで余裕持つためには
余計な寂しさや不安感は自分で消化しなくちゃね。

いつだってそんなに上手く行く訳無いんだけどね、
心ってそんなに単純なものじゃない。
だけどその姿勢は持っとかないと。


ムダ毛の処理と一緒。
心も綺麗にしてから会いに行かなくちゃ。
って思う。

だから心にゆとりを持つの。
ちゃんと彼を受け止めるスペースを、
取っておきたいと思うから。
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たべっこどうぶつ

って、あったよね?


タイトル打ったら思い出した。


彼が頭の画像をblog掲載してたので
パクってみました。キャハヽ(´∇`)ノ

私も美容院に行ってプリンが直ったよ~
とね。


さて反応なんですが…



誰にも気付かれません。(;▽;)



ってか今日スッピン出社したのに
誰も突っ込んでくれなかった。


皆様他に興味がおありで…?( ̄▽ ̄;)

仕事熱心でそれ所じゃないという
向上意識の高い現場で働けて幸いです!

前を向け!私!