料理と子育て、そしてミュージシャンの日常。 -20ページ目

料理と子育て、そしてミュージシャンの日常。

料理が大好きな私は、子育ても積極的に関わっており、結構マジメに生きているのをわかっていただけたら幸いです。

私は麻婆豆腐フェチです。

参考>http://ameblo.jp/beatsup/entry-10382471675.html

今まで300回は作った(とおもう)

でも、ずっと悔しかったのが、

食べてて、最後の方には、必ず「シャバシャバ」になる。

片栗粉でとじてるのにですよ!
プルルン感が消え失せて、中途半端な中華風みそ汁みたいになって・・・

しかも、冷めて・・・

ご飯を投入しても、シャバシャバの汁掛けご飯みたいで・・・

ずっと、悲しかったです。

*****

そんなある日、辻調の本「中華料理 基礎の基礎」に、

『水2.5リットルに塩大さじ2の熱湯で、一口大に切った豆腐を5分ゆらゆら茹でる』
と、調味料をよく吸い、とじた片栗がゆるゆるにならない。

を発見! やってみたら・・・ほんまや!!!

で、現在に至っていたのですが。

中華鍋で塩水を茹でると、なんかさびてくるんで、ちょっとイヤだった。

そこで今回は、塩ゆでの代わりに、

豆腐(600g)を竹ざるの上で切って、塩を小さじ半分くらいふってみた。

$僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-豆腐の水だし

すると、30分後、受け皿には・・・豆腐汁が!
およそ大さじ1くらい!!
豆腐も微妙にスリムになっている~

この豆腐汁は、スープに入れて、いっしょに煮た。

そして、この方法でも、
最後までシャバシャバにならずに、ゴキゲンに頂けました。

よかったらこちらも
参考>http://ameblo.jp/beatsup/entry-10382471675.html



















バカボンパパに似ている。

「これでいいのだ」って言ってんだろうなあ。

亡命するとしたら、レバニラ炒めのある国か???




<(_ _)>



カタログハウスの通販生活「レシピ大賞」に応募したら、特別賞いただきました。
「やっぱり自家製 DE 賞」という賞です。

http://www.cataloghouse.co.jp/recipe/1st/024/

よかったらのぞいてみておくんなせえ~

今日は単なるお知らせでした。

また近いうちに・・・

*****

この料理は、びんちょうマグロの刺身をスーパーで買ってきて、

「あ~、安いって言うだけでびんちょう買ってしもた。。。これ、味無いねん。
・・・そうだ!シーチキン作ってみよ♪」
っていう、

単なる思いつき

から出来てしまったレシピです。


その割には、とてもナイスなできばえで、未だに我が家の定番として大活躍しております。

カタログハウスに応募したレシピは、ちょっと凝った感じですが、
最近僕がやっているのは

マグロに、カレー粉、塩
すぐに耐熱容器に入れたオリーブオイルに沈めて、ニンニクもいれて
60℃のオーブンで1時間加熱

っていう、いたってシンプルなものです。

まだまだ改良の余地があると思いますが、十分楽しめております。

特に、びんちょうマグロなど「血の気の薄いマグロ」は、
このようにオイルコンフィしたり、カレーに入れたりすると、大変美味しいです。

正月に作った、「しょうゆ漬け焼き ゆず胡椒風味」もおすすめです。
http://ameblo.jp/beatsup/entry-10754998893.html











って、たいそうなタイトルついてますが、

正月の残りの黒豆を、カレーに入れただけです。

僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-黒豆カレー


そらまめと、鶏胸肉も入ってます。

仕上げにこの3つ(黒豆、そらまめ、鶏胸肉ひとくち大)をいれて、5分くらい弱火で煮て、あとは蓋をして放っとけば出来上がりです。

ちなみにまえも書きましたが、
「かんたん野菜カレー」
http://ameblo.jp/beatsup/entry-10355015002.html

のように、僕は市販のルー、使いません。

野菜だけで、とろみつけます。

と、言うことで、今日のレシピ。

タマネギ1個みじん切り、ニンニク1片つぶす、生姜親指大つぶす
 ~オリーブオイルで炒めます。中火弱

ブラウンに色づいたら、そこに、豚ミンチ50(~100くらいいれてもよい)グラムいれて
 ~かりっと炒める

そして、カレー粉を大さじ2ほど入れ、炒めます
 ~香りがたつまで弱火で炒める

トマト1~2個、ヘタを取って4等分くらいにして、入れます。
 ~弱火でふたをして、10分くらい。皮を取って、つぶしてしまう。

リンゴ1個、人参1本をすりおろし、投入。塩小さじ入れる
 ~さらに弱火で煮ます。

サツマイモ1本、ジャガイモ1個を皮むいて小さめに適当に切り、投入
 ~弱火で20分ほど炊きます。芋がやわらかくなっていたら、ふたをして放置。あら熱を取ります。

冷めたら、ヨーグルト100cc チキンブイヨン200ccいれて、ミキサーにかけます。
 ~なめらかな舌触りになるように。

なべに戻してルー完成。

あとはこのルーを、塩、胡椒、カレー粉で調味。
そのあと(黒豆、そらまめ、鶏胸肉ひとくち大)をいれて、5分くらい弱火で煮て、あとは蓋をして放っとけば出来上がりです。

びんちょうマグロもうまい。入れる前にカレー粉まぶして、10分くらい冷蔵庫でマリネすればよく馴染む。

エビもいける! 出きれば有頭のエビを、おせちの要領で酒蒸しして、蒸し汁も入れちゃうとよい。







せり なずな すずな すずしろ ほとけのざ ごぎょう はこべら

あああ~

今年は、七草がゆ食べるの忘れてました・・・

決して美味いものではないですけど~

なので、今年の正月のエンディングは、ちょっと締まりがない感じ。


結局去年でも、
「食べなあかん!!」
ということで、

鶏ガラスープの濃厚なやつで作って、
当然卵でとじて、
トッピングは、鳥の皮をカリカリに焼いたものを・・・

どこに七草があるか分からん、
普通の中華雑炊やん!

正月にごちそう食べ過ぎた胃袋をいたわるのが目的やのに、
ぜんぜん果たせてないなあ。

***

実は、旧年中1月におばあちゃんが亡くなったのですが、
祖父母の場合は、3ヶ月経っていたら、年賀状を出していいとのこと。

なので、ほとんど知らせず、普通に年賀状のご挨拶させて頂き、
親類に限っては「寒中お見舞い」を出しました。

そもそも「寒中」とは、小寒(1/5)~立春(2/4)の間を言う。

そうです。

なるほど。1/20あたりが「大寒」やもんなあ~

***

正月も5日になると、もう普通の日。
また今年も、決意新たに、しっかり生きて行きたいですね~

七草がゆに匹敵するものを、明日頂こうかなと・・・ただ今思案中です。


どうぞ本年も、よろしくお願い申し上げます<(_ _)>







あけましておめでとうございます晴れ

おかげさまで・・・

大晦日におせちを作り、
いい気分で正月を迎えることができました。


僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-おせち

左回りに
・祝い鯛
 (残りの骨は、出汁とって、夜のお雑煮の出汁になります)

・和牛バラ肉 巻き焼き 焼き肉風
 (大晦日に焼き肉のタレにつけ込んで、元旦朝に丸めて串うち、オーブンで焼きました)

・二の重
・キングサーモン 西京焼
 (5日ほど西京みそにつけ込んで、元旦朝にオーブンで焼きました。魚千さん~

・ロースハムとソーセージのサラダ
・一の重


一の重はこんな感じ

僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-一の重

今度は右回りに
・豚肩ロースと大根の煮込み
 (面取りしてものすごく丁寧に作りました)

・クルミ入り田作り(市販品。スーパーラッキーにて)
・足赤海老の紹興酒蒸し
 (蒸し汁と、残りのからで取っただしは、鯛同様、晩の雑煮の出汁になります)

・数の子
・きんぴらの紅白
 (大根と、金時にんじんの皮で作りました)


市販品は田作りのみです。。。ふふふ


続いて二の重

僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-二の重

真ん中が
・びんちょうマグロ漬け焼き ゆず胡椒風味
 (一晩冷蔵庫に置くと、煮こごりができて美味~~)

右回りに
・黒豆(市販品。スーパーラッキーにて)
・くりきんとん
 (娘のお友達のおじいちゃん作のなると金時で。バター風味にしました)

・いくらしょうゆ漬け(市販品。らでぃっしゅボーヤにて)
・かまぼこ紅白(小田原産の市販品。スーパーラッキーにて)
・煮しめ
 (小芋、金時にんじん、ごぼう、鶏モモ肉。出汁たっぷり使って贅沢に)



*****


海老の頭と殻、祝い鯛の残り骨は、うまいスープがとれます。
水から沸かして、沸騰したらあくとって、弱火で15分ほど炊きます。

・鯛のガラ1匹分
(ひれの部分は、飾り塩&焦げがあるので、使いません)
・海老のガラ5匹分
・水 2カップ

$僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-海老のガラ、祝い鯛の骨のスープ 雑煮用

さいしょはここに昆布だしをちょい入れよかと思ったんですが、めちゃ濃厚 なので、そのまま使いました。

具は(2人前)

・おせちの 海老の紹興酒蒸し むき身2本
・海老の蒸し汁
・白菜 少々
・おせちの煮しめの人参
・おもち 2個
・みそ大さじ1くらい

白菜を炊いてクタってしたら、海老と蒸し汁、煮しめを入れて、軽くあたためます。
器に焼きもちを入れて、汁を注ぎ、具をのせて完成です。


*****

おまけ~ レシピ簡単ですが・・・参考までに

・足赤海老の紹興酒蒸し(5匹)

出来るだけ新鮮な(出来れば活けの)足赤海老(なければ、冷凍の有頭エビでもオッケー)の背わたを取り、頭のついたまま串うち(曲がらないように)し、皿に入れて、紹興酒大さじ2、塩少々振りかけて、沸騰し湯気の立っている蒸し器に入れ、ふたをします。

5分ほど蒸して、火を止めて2分ほど置きます。

火が通っているか、触ってみてブリってしてたらオッケー。取り出してあら熱を取ります(このときも予熱で火が通ります)。

お重の主役として、ど~んとど真ん中に盛りたいものですねえ。

あまったら、お雑煮の具、パスタの具、チャーハンの具、何にでも変~身~しますよ♪

頭、殻、蒸し汁は、スープを取ってお雑煮にしましょう。


・きんぴらの紅白
(大根2分の1本、人参1本のレシピ)

桂剥きの要領でむいた、大根と金時人参の皮を、繊維方向に沿って細い拍子木きりします。

(当然残りは、煮しめや煮込みに使います)

大根は厚めに、人参は薄めにむきますので、拍子木切りのとき、大根は幅を狭く、人参は広めにとって切って行くと、同じような形になります。

こうすると、火の通りが同じ感じになります。

フライパンに オリーブオイル(又はサラダ油) を熱して、韓国唐辛子粗挽きをひとつまみ入れて香り立たせます。
強火にして、ちょい煙ったら、大根と人参を入れ、よく滑らせ返しながら炒めます。

油が馴染んできたら、砂糖を大さじ1 入れて、さらに炒めます。

1分くらいで砂糖が馴染んだら、塩小さじ1 入れます。

1分くらいで塩も馴染んだら、紹興酒小さじ2 薄口醤油小さじ1 入れます。
すかさず みりんを大さじ1 入れて、照りが出るまで炒めます。

火を止めて、味見して、塩と砂糖で微調整します。

パットに広げて、あら熱を取ります。

薄口醤油は、出来れば「白醤油」の方がよいです。
色が上品になりますので。


・びんちょうマグロ漬け焼き ゆず胡椒風味

なるべく さく の状態(家で切って下さい~みたいにパックしてるかんじ)で入手したびんちょうマグロ約200~300gをビニール袋に入れ、醤油大さじ1、みりん大さじ1、ゆず胡椒耳かきで3~5杯くらい溶かして、15分ほどヅケにします。

あとは、汁ごと器またはアルミホイルで作った器に入れて、グリルで焦がさないように焼きます。
割とすぐ火が通りますので、火は弱め、身の厚さにもよりますが10~15分が目安です。

びんちょうは生のままカレー粉振りかけてしばらく馴染ませ、カレーとして炊いても美味しいです。

鶏の胸肉に似た食感で、照り焼きのコクとゆず胡椒のさわやかな辛みがキリリとうれしい逸品です。






大体僕も12/28日くらいに仕事納めさせて頂いて、
29、30は掃除、31はおせち作り、そしてのんびり~

~以前はカウントダウンの演奏とか必ず行ってたが、最近は丁重にご遠慮させて頂いています・・・<(_ _)>

大掃除で僕の担当は、

換気扇、窓ふき

最近黄砂が多いから、すぐに窓がドロドロになる。
で、さあ拭こう! と、意気込んだものの、天気予報で
「明日雨。しかも黄砂。」
っていう日が結構多くて、見送りがちになってしまっている。

今日は、構わず窓ふき。

まずは、外側からざ~っと拭きまして、ベランダの窓は、ホースで水をぶっかけます。
で、きれいに布で拭いて、それから内側を・・・

すると、内側の汚れが良くわかるので、大変効率よく拭けます。
仕上げに外側も、固く絞った雑巾で仕上げ拭き。

・・・あ、あ、あ、明るい・・・!

こんなに明るかったのか!
ひょっとして黄砂だと思っていたあのぼやけた景色は、窓のくすみだったのか???



そして、次ぎに換気扇。

トイレ、脱衣所、お風呂、そして、防音室に2機、
合計5台。

屋根に取り付けてあるフレームから、ファンのカートリッジを外しますが、ネジが天井に向かって差さてますので、落ちないように慎重に・・・外します。

で、シロッコファン取り外して、水洗い。


いや~

今年も大して汚れてない!!

外側のカバーに、100均で買ったフィルター貼ってるだけで、こんなに違うんだわー


で、乾かして、取り付けもネジが落ちないように工夫して、完了。


で、スイッチオン!

・・この瞬間が・・・・・たまらない・・・

「ふぁお しゅいーーーんん さーーーーーーーー」


やった回った!!


・・・ああ、きれいな倍音・・・
しかも、サウンドによどみがない!!




・・・快感!!!



これ聴きたさに私は毎年、換気扇の掃除をポジティブに担当するのであった。










私のお気に入りのお魚屋さん、

京阪光善寺えき近くの 光善寺デパート内

「魚千水産」さん
~詳しくはこちらをクリック

大半の若おくさまがたは、魚屋さんを敬遠しがちですが、
ここのお魚屋さんは、とってもお客さんに優しいので、大丈夫!

また、品揃えも「間違いのない」ものばかり。
鮮魚はもちろん、チリメンジャコやちくわに至るまで、「しみじみ美味しい」ものばかり揃ってます。

さて、今日ゲットしたのは

鯛の子

1パックに7腹ほど入って、700円ですから、お値段もお手頃。
これを今日は、カツオ昆布だしで煮付けてみました。

*****

鯛の子は 4つくらいに切り分けて、流水に静かに10分ほどさらします。(臭み抜き)

カツオ昆布だし1カップ、酒3分の1カップ、塩小さじ半分を火にかけ、煮立ったら薄切りショウガを数枚入れます。

だし汁が沸騰したら、水気を切った鯛の子を入れて、再び煮立ってから5分ほど弱火で炊きます。

仕上げに醤油を少したらして火を止めて、だし汁の味見をし、ほんのちょい塩辛いかな?程度
にしあげます。あとはそのまま冷まします。

$僕はイクメンミュージシャン  兼業主夫?!-鯛の子煮付け

*****

大変美味しく頂きました。

だし汁は、お店などの味付けよりも薄くしあげてます。
お汁と子を一緒にいただいて、ちょうどよい感じ。

お口に含むと、
「え?いま、春やったっけ??」
・・・早春のような、さわやかなうまみが広がります。

「元気出るねえ~」と、僕の奥さん。

ほんとやね~ 幸せな食卓やね~


魚千さん いつも美味しいお魚、ありがとうございます<(_ _)>







久しぶりにイカの塩辛を作ってみた。

・・・・・・・・・

冷凍庫に
「船凍!スルメイカ」
が真空保存してあったのを半年くらい忘れてた~

真空なので、2年でも3年でも持つが、

「塩辛用のイカは、いっぺん冷凍したものの方がうまい」

という、漁師さんの恐るべき裏情報をおもいだしたので、スイッチオン!!!

1、さばきます
胴体>身と、エンペラに分けます 僕は、身の方は皮を剥きます
足>吸盤をとって、先の方は切ります
わた>肝のみ残します キモの周りのナンコツは美味いのでとっておきます 嘴は、僕は捨てます。

2、胴体と足、エンペラはざるなどに広げ、一晩冷蔵庫で乾かします
 ・・・こうすると身が締まって、僕は好きです。

3、ワタはたっぷり塩ふってビニール袋などで保存

翌日~

4、ワタ(1杯分)についている塩を拭き取って中身をだし、
みそ小さじ1、醤油小さじ1、塩小さじ半分~1、あればゆず胡椒いれて、混ぜます

5、胴体と足、エンペラは表面に切り込みを入れ、細造りにして、4と混ぜます。


翌日になじんで、大変美味しく頂けます。

味付けのみそは、隠し味なので、好みで味見しながら調節して下さいね~僕は麦みそを使うのが好きです。

4の段階で「塩辛っ!」って思うくらいがちょうど良いです。

足は大変固いので、なるべく細~く切った方が食べやすいでしょう。








ストレッチと深呼吸無しではいられない体になってしまった。。。

ほんま、ストレッチ中毒のワタクシ

脱力っていいわあああ

ワタクシがどれくらい脱力できてるかというと、
たとえば

肩甲骨が自由自在に動く

のです。上下左右に、左右独立して!!

と、言うわけで・・・


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<チェック!>あなたは間もなく50肩か??

片手を横に目一杯のばして、手のひらを上に向ける。
指先で 直径20センチ 程の円を描きます。回転方向はどっちでも。

そんときに、鎖骨の付け根(のどの下あたり)が一緒に、激しく動いてたら、大丈夫♪

あんまり動かない人は・・・・猫背です!!!!


心配な方はこちらを是非ご覧下さい~
リズムアンサンブル&スタイルアップエクササイズ

******

さて、ワタクシの場合ですが、

肩甲骨と骨盤は連動している。

って感じでしょうか。

例えば前屈のときも、息を静かに吐いて、背中~尻をゆるませて、
そうしたら自然と、

肩甲骨が下がって、骨盤が立ち、

股関節をフルにストレッチできるのです。

猫背でストレッチすると、変にリキんで、顔ばっかり前に行き、最悪、筋を痛めちゃいます。