死んでしまうので・・・ | 【旅する占い師】ロジウラブックス営業雑感

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2月3日、節分。

病院では、行事食というものがあり、

節分の今日は、昼食に恵方巻きにちなんで太巻きが出される。

もちろん、まるかぶりなんてさせたら、

8割方死んでしまうような人達ばかりなので(笑)

切り分けて提供する。

今日は9時~20時の勤務。

昨日からポジション昇格したのでちょっとしんどい・・・

でも6連勤最後の日なのでがんばるのん。

けど、明日休んだら7連勤・・・

(;´Д`)ァゥァ


恵方巻、恵方巻き(えほうまき)は、

節分に関西地方で多く食べられる巻き寿司。

「恵方寿司」とも呼ばれる。

節分の夜にその年の恵方(歳徳神の在する方位)に向かって目を閉じて一言も喋らず、

願い事を思い浮かべながら、

太巻きをまるかじり(近畿方言では「まるかぶり」)するのが習わしとされている。

商売繁盛、無病息災、願い事が叶う、

その年必ず幸運が訪れる、厄落とし等の意味を持つともされる。

七福神に因んで、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、だし巻、うなぎ、でんぶ等、

七種類の具を入れて、

福を食べるという意味合いもあるらしい。

起源には色々な説があるが、

その一つが大阪・船場で行われていた「丸かぶりすし」を元に広げられたと言われる。


招福 七福神