吊るし雛やお雛様など、稽古堂の展示を見てきました。
生涯学習講座で学んだ方々の作品展です。
皆の楽しんで作っている風景が手にとるようにわかり
楽しく拝見いたしました。
なんとも可愛い表情の赤ちゃん
ピエロのタペストリー
起き上り小法師もありました!
古布でこんな風に!
いい飾りになりますよね。
そして隣の松ぼっくりいさるぼぼも可愛い!
背の紋に注目!
着物のタペストリーが気になりました!
こちらは鼠。
稽古堂の市民ギャラリーでは25日まで。
その後28日から3月12日までは福西本店塩蔵2924にて
一部展示されるようです。
古布も生き返ったかのようで
それぞれ同じ作品といっても表情も違い
そこが手作りの良さで、見ていても愛着のわく小物たち。
今年は雪が少ない会津若松ですが
春がそこまで来ているのを感じられました。













