2026年が始まりました。

あけましておめでとうございます(遅

 

先日、大会目指して前のめり!って事で、白キュロット、白シャツ、タイと着弾してしまいまして。

あとはジャケットのみの状態に… まだ経路どころじゃないのに!

とにかく乗らなきゃ成長は無しって事でレッスンへ。

まずは常歩でボスが来るまでの間、準備運動を。

 

正月休み中、東北のクラブの先生に教わった事がありまして、それが脚。

 

こうして指一本で背中を押すとわかりますよね?

でもこうして手のひらで押しっぱなしにしながら指で押すと、わかりにくいでしょ。

ずっと足が触れっぱなしになっていると、いざって時に脚が伝わらなくなるんです。

 

と言うもの。

騎乗中、ずっとくるぶし&カカト付近が馬体に触れっぱなしの状態はよろしくないんだな…と。

結構昔っから悩んでいたことだけど、改めて見直す機会にしなければって事です。

あとカカトは下げる! 超大事。

ここを意識して騎乗してみようってことでした。

 

 

常歩をしていた所へボス登場…

 

今日は調馬索無しでやってみましょう。

私の周りの輪乗りを速歩で。

 

要するに必ずゴネて来る愛馬Mちゃんを、いかにして制する事が出来るか?と言う事です。

速歩への移行はすぐ出来るのだが、決まった場所で必ずケツを外側に振って逃げようとする。

(頭はボスの方へ向けてケツを外に逃がす感じ)

 

絶対前! 絶対に前へ進める!!

 

と、いつも通りゴネを出させてしまい、怒られてしまう。

まぁこの人を試して来るのは必ずやってくることなので、やむなしと思いたい。

 

この後、

軽速歩、正反撞での輪乗り

輪乗りの大きさを小さくしていく&広げていく

蹄跡行進、経路を考えた手前変換

 

を行ってレッスンは終わり。

常に両手・両足で何かを伝え続ける事が大事!

左右へのルート変更は脚で行い、手綱はおまけと言われたと思う。

(レッスン中はがむしゃらに言われた通りにやっていて、レッスン後には忘れている)

とにかく両手は常にハミにコンタクトを取り続けなければならないので、右・左・右・左… 

とずぅーっと左右のコンタクトを取る事に重きを置いてレッスンを受けてました。

頭を下げてハミを受け入れる姿勢になってくれたら、それでいいんだぞ!と、少しコンタクトを優しくしてあげたり。

手綱を握る指をグッグッと挟むのが弱いコンタクト? 強いコンタクトは肘ごと一生懸命やる感じか?

と思った。

 

 

 

その他、冬休み中のおまけ。

 

ビフォー

 

アフター

って事で、135のホイールを交換しました。

アドバンの鍛造ホイールです。

もともと純正のランフラットタイヤで、濡れた路面で滑り易かったり、高速道路のワダチとかにハンドルを取られたり、

それこそハンドルから手を離すと真っすぐ走らねぇ… 状態だったんですよ。

ハンドルも、とんでもなく重くってカミサンが運転したくねぇと言うぐらいに。

それがどうでしょう、タイヤ交換でこんなにも変わるとは!

ハンドルは軽く、手を放しても真っすぐ進み、濡れた路面でも滑らない!

タイヤがどれだけ偉大かって事を痛感させられました。

にしても格好良すぎる。

 

 

 

XR250用に用意していた保管時用の充電器。

半年以上前に購入していたのをやっと取り付け。

バッテリーにポンとつなぐだけなので、配線処理だけが頑張りどころ(適当に繋いでバッグに放り込む適当っぷり)

で、満充電状態でセルを回すも15秒ぐらいでセルが回らなくなる。 これはもうバッテリーがお亡くなりになったか?

そろそろ交換してやるか。

 

 

なんだけど、実際に乗るのは暖かくなってからって事で、まずはヒートガンでエンジンを温めてセルを回すと、すぐ始動した!

 

 

 

ついでなのでご近所をサラッと流しに…

湾岸ミッドナイトの影響から、1速、2速とギアを上げて行くのだけど、丁寧に、確実に操作を。

きちんと間を置いた操作ってのを心掛けて、暖気が終わったあたりでアクセルを開けていくと…

MD30型なのでキャブレターは中回転より上で負圧に変わって行くので、そこからはもう怒涛の加速。

もちろん250ccなので劇的な~ は無いですが、それでも十分過ぎる加速をしてくれます。

なんだろうな、イメージ的には2st 250クラスのパワーバンドに入る感覚に近いかもしれない。

4stなのであそこまで刺激的な加速、パンチは無いけれど4st 250だったらコレぐらいで十分過ぎる楽しさです。

 

 

 

東北にある、馬具でお世話になっている乗馬クラブは外乗もやってまして、雪の中で乗ってきました。

常歩だけだけど、大自然の中を馬に乗って歩くのは大変貴重というか、楽しかったです!

前を行くかみさんはめちゃ小さい子、僕が乗る子も少し大きめだけどポニーサイズかな、鬐甲高さで140㎝ぐらいだと思うので。

凄く楽しかったので、また春とかになったら乗りに行きたい。

(たてがみがタイガースカラーなのがかわいいな~ってずっと思ってた(笑))

 

 

乗馬を楽しんだあとは温泉へ。

凄く良い温泉でした! 車で雪の中を走るのを楽しめた。

スタッドレスなのでグイグイ走るけど、アイスバーン状態の所とかは当たり前だけどダメですね。

なので減速する際はエンブレを可能な限り使ってあげて、無理なく減速、停止を。

 

 

 

おまけのおまけ。

ペロッ

 

 

2025年最後の乗馬! なんだけど、いつもと変わらずレッスンへ。

個人的な都合により朝イチのレッスンでして… ちょうど同時刻に馬場レッスンの先輩が。

という事はですよ… そう。 大ボスの出番であります(笑)

一部で大ボスは「軍曹」と呼ばれてまして、それに倣って今後は軍曹と書いていこうと思います。

個人的に軍曹というとこの方が思い浮かびますが…

フルメタルジャケットより、ハートマン軍曹。

 


 

 

まずはラチに入る前に1ゴネ。

まっすぐ入ろうとしないので、ここはきちんと拍車キックで押し込んであげる。

で、軍曹が来るまでの間、常歩で馬場を歩いて運動をしておくのだが… 運動は運動なのでライダーが考えたルートを歩くようにしてあげる。

朝イチの馬場は誰も通っていない、足跡が残っていない綺麗な状態だからこそ、常に同じ巻き乗りルートを歩けるようにしたい!

のだけど、まーこれが結構難しい(笑)

いつも馬場のボスからも「同じルートを通れるようになること」と言われているけれど、出来ねぇなぁ…と少し凹む。

 

そして軍曹登場。

※軍曹はものすごく多弁な方で、色々な話をしてくれるのだけれど、全てを覚えられるほどのメモリーがアラフィフおっさんには無いのが悔しい

 

常歩をしながらもじっと見ていて…

 

この子は天真爛漫な性格をしていて、誰が乗っても最初は必ず騎手を試すようなことをしてきます。

これから先、これを続けていくかは性格次第だけど、ずっと機会を狙ってます。

常歩から停止にしてもそう、自分のやりたいことを主張してくる。

それを騎手がコレをやりたいんだ! ってのを会話して伝えていく。

常に何かを伝えていくことを忘れずにやっていきましょう。

 

そして常歩→停止時にも、Mちゃんはスッ… と停まらずに後ろ足を少し右にズラしてしまったりする。

 

今のは人と馬が5.5対4.5ぐらいの関係。 人の意思、やるべきことが伝えきれていない。

 

と。

軍曹レッスンは大変厳しい。

このあと常歩→速歩への移行についても同様。

人が考えている速さ、勢い。

馬が好きにやっている速さ、勢い。

この違いが結構難しい。

 

速歩が出たからいいや ではなくイメージした速さに移行をしてくれているか?

同じ速歩だけど同じベクトルに向いているからわかりにくい。

今のは少し馬の勢いが強すぎましたね。

 

と。

ただ指示が伝わったからOKではなく、そのペースが騎手が考えるペースなのか?

求めていることがきちんと伝わっているか?が大事。

 

そしておもむろに棒を持ってきて、輪乗りのルート上に設置をする軍曹。

 

この横木の中央を常歩で通過、そのあと速歩で行ってみましょう。

 

と。

常歩でここに木が転がってるからなー を理解させておいて、速歩スタート!

最初、横木の中央ではなく少し外側を通過してしまう。

 

ルートが少し大きくなっても良いですから、きちんと真ん中を通過できるようにしましょう。

 

と。

小さい巻き乗りルートだとどうしても横木の中央からズレてしまうので、輪乗りルート、大きい輪を描いて中央を狙っていく。

それならば上手に通過ができた!

 

ルートを覚えてしまっているかもしれないので、横木の横をスルーするルートを入れていきましょう。

次は通過、その次は横木通過で。

 

横をスルーは簡単にできたのだが、次に中央通過…がなかなか難しい(笑)

というか、このレッスンが楽しすぎて「これ楽しいですね!」と軍曹に言ってしまったぐらい。

このあと手前を変えて同様に横木通過を行いつつ、輪乗りルートだけでなく馬場を少し広く使って四角いルートを通ったり、

斜め手前変換を織り交ぜてレッスンは終わり。

 

今日のレッスンは

「きちんと騎手は扶助を出せていますか?」

「馬に好き勝手やられてませんか?」

を軍曹が確認する内容だったのかな、と。

こちとら拍車もつけて完全装備状態なので、もはやできない理由を述べる事は絶対に出来ない状態なのです。

言われた事をきちんとやり遂げる、やらせる。

を頑張ったレッスンでした。

レッスン後は昨日千葉県で購入してきたバナナ、ニンジンをあげたりし、いつも以上に丁寧なお手入れをしてあげて終わりです。

いや~良い1年でした。

 

私の2026年の目標は2つ。

① 1課目の大会に出場をする。

② 騎乗者C(馬場限定)を取得する。

 

です!

怪我無く頑張っていきましょう。

連休二日目。

関東地方と言えど午前中は零下になるようで馬場は凍結気味。

レッスン時刻を少し過ぎてからのスタートでした。

まずは常歩、自分できちんとコントロールをする所から開始です。

 

真っすぐ行きたいのならば真っすぐ。

輪乗りルートなら輪乗りルート。

巻き乗りルートなら巻き乗りルートを。

 

これ、きちんと出来てるか?と言うとなかなか難しい。

僕は輪乗りルートを歩かせたかったのだけれど、菱形っぽいルートになってしまった。

それを見られて…

 

調馬索から始めましょう

 

と。

調馬索で常歩から速歩へ。

やはりココで愛馬Mちゃんはきちんとゴネて回らない。

しかし速歩ならば速歩なのです、左手前の速歩ならば、きちんとやりとげる。

 

「自分が好きにしたら逃げれる」

 

コレを常に考えている馬なので、甘やかす訳にはいかない!

たぶん人によってはコレを「嫌い」とか「面白くない」とネガティブにとらえてしまう人もいるのだと思うのだけど、

僕個人はコレを「Mちゃんとの対話」ととらえているので、大変楽しかったりします。

ゴネてくるのを楽しみつつ、おら~ 左手前の速歩だぞ!と脚を入れて前へ推進です!

軽速歩、正反撞をしながら手綱で左右のコンタクトを取っていって、常に何かを伝えて行くのを忘れずに。

そうすると頭を少し下げてハミを受けてくれる…

のだが、長続きしない。

近所でやっている住宅建築、子連れで馬を見に来た親子を目で追おうとするMちゃん(笑)

それを1個1個、手綱を感じてくれ~! と右・左と手綱のコンタクトを取って伝えていきます。

 

そんなこんなで何とかレッスンを終えました…

採点するなら45点ぐらいかな。

昨日は大変良く出来たので70点ぐらい。

違いが何かと言うと恐らく…

 

2週間ほど騎乗出来てなかった間、ボスがMちゃんに乗っていて、Mちゃんは

「こうされたら頭を下げてハミを咥えないと…」

と覚えていて、それをやってくれてたんだと思う。

で今日は というと「下手くそが乗ってるから適当でいいや」 と思っているフシが少しあったと思う。

それで頭をなかなか下げてくれなかったのかな…?

と思うと少し凹むなぁ… で45点でした。

乗馬は難しいけど楽しいね!!

 

 

お久しぶり!の乗馬であります。

ここんとこ週末になると悪天続き… 雨が降ってしまい乗馬が出来ず。

そして今日も天気は微妙で馬場は荒れ気味。

なのでレッスンの内容は調馬索に始まって、ずっと同じ大きさの円を描く練習でした。

いかんせん2週間ぶりって事もあり、ちょっと緊張していたのか、最初は円運動を拒否るMちゃん!

そこはきちんとやらねばならぬって事で、きちんと前へ走らせる。

そして調馬索を外した後で、

 

普通に回れている時も気を抜いちゃダメ

常に何かコンタクト、指示を与え続けて

この子はどこか逃げれる場所を探しているから、そうさせないように

 

と。

一定のペースで走れているならば脚は不要なので… そう、手綱です。

ハミのコンタクトを取り続ける!

右・左と何があっても常にコンタクトを取り続けてあげる。

そうすることで他に意識が向いてしまいがちなMちゃんでも、ハミの指示に従わないといけないんだな、となってくれる。

(頭を下げてハミに集中させる)

これを右回り、左回りとやって今日のレッスンは終わりです。

久しぶりの騎乗って事もあって疲れました!

レッスン後はMちゃんが大好きなぶどう、にんじんをあげてお手入れして終わりです。

明日も頑張ろう!

突如始まる新シリーズ、記憶に残った名湯であります。

年に数回は温泉宿に泊まる機会がありまして、うーん…と思う事や、おおっ!となることもあり、

名湯だなココは! と思った場所のみチョイスしていこうという企画であります。

 

 

 

記念すべき第1回目は山梨県は中央道の須玉IC目の前にある、南八ヶ岳温泉 若神楼(わかみろう と読む)です。

中央道を走ってて、須玉ICを通過し、あ~ 南アルプスの甲斐駒ヶ岳かな?綺麗だな~と左を見ていると、

山間の中にポツンと建つ少し大きめのホテルが見えまして、それがこちらです。

 

青丸のホテル。

 

 

南八ヶ岳と言われると、登山をやっている身からすると、頭に???が浮かぶネーミングです。

 

下の地図で赤岳と書いてある場所が八ヶ岳の最高峰です。

上に書いてある天狗岳も八ヶ岳の1つで、八ヶ岳って名前の通り、いくつかの山々を総称した名前なんですよ。

で、赤岳の南側に権現岳、編笠山とあって、その辺までが八ヶ岳。

 

赤丸のあたりが南八ヶ岳ってネーミングがしっくり来るのだけど、南八ヶ岳温泉がある場所は小淵沢です。

だ~いぶ離れた場所だけど、南八ヶ岳って呼ぶんだねぇ~と勉強になりました。

すぐ真上あたりの山は茅ヶ岳で、こちらもなかなかに有名な山。

(日本百名山の著者、深田久弥氏が登山中に急逝した場所でもあるらしい)

 

 

 

 

温泉について

で、温泉なので、やはり温泉について語らないと始まらない!

男性の浴室は内風呂に源泉28℃と、それを沸かした40℃ぐらいの大きめの湯船の計2つ。

そして露天風呂があり、そちらは36℃ぐらいだと思う。

まずは少し熱めの湯船に浸かって汗ばんできた所でヒエッヒエの源泉にダイブ!!

と言っても急激に冷たい所に入るのは良くないので、足先からゆっくりと入っていき、

腰まで浸かったら体が慣れるまで中腰キープ。

 

慣れてきたところで胸、首まで浸かると… ああ~と声が漏れます(笑)

 

冷たいと言っても28℃はある訳で、夏場のプールと同じぐらい。

冬場に入るとめっちゃ冷たい… けど、じーっと入ってると体の内部からジンワリ暖かくなってくるのを感じられます。

冷たい温泉に入ると体内から発熱したるぞ!と頑張ってくれるので、それを楽しむのが良いです(うんちくは最後に)

冷えに冷えた所で湯船から出ると発熱した体なので結構暖かく感じます。

そこで再び熱めの湯船にダイブ!

発熱したるぞ状態の体だから、急に熱くなってビックリし、今度は冷やさなきゃ…

とオデコが汗ばんでくるのがわかる… 大変気持ちが良いです。

これを繰り返すこと1時間ほど、ぐったりと疲れてきますので、自分の体力と相談しながら浸かる時間を決めましょう。

こちらの宿は部屋から浴室までが結構距離があるので、ウォーキングだと考えて、少し広い旅館の中を楽しむのが吉です。

お湯は無色透明で匂いは無し、硫黄泉とかが好きな方からしたら物足りないかもしれない。

露天風呂は北側の景色がすこぶる美しく、星空も綺麗に見えました。

カバーの写真は「じゃらん」に掲載されていた写真、男湯の写真だと思います。

凄く綺麗に撮れてるので拝借しちゃいました。

 

 

ご飯

料理長の名前が記載された献立表がついてきます!

この時点で味は保証されたようなものです。

季節を感じられる品々、大変美味しかったです。

ご飯もかまどで炊くタイプで、目の前で炊き上がった白米がまぁ~美味しい!

朝ごはんも質素な和風のご飯で、大変美味しかった。

多すぎず少なすぎずの丁度良い量です。

 

こちらは晩御飯の写真。

見ていたらお腹が空いてきた…

 

 

 

景色

窓から富士山と韮崎市の夜景が見え、中央道のすぐ近くとは思えない美しさです。

左側に見える山が茅ヶ岳ですね。

右側は富士山。

 

 

 

 

 

温泉についての個人的な考え方

シリーズの1回目ってことで、まずは個人的な温泉とは… を語らせてください。

正直言って泉質とかはあんまりコダワリは無く、アルカリ性も酸性(硫黄臭がする)も、どちらでも好きです。

泉質よりも大事だと思っているのが温度。

うわあーあっちいー! で30秒も浸かれないような温泉は個人的には好ましくありません。

どちらかと言うと長~いこと浸かって、それこそ30分や1時間以上浸かる方が好きなんです。

温泉が健康に良いとされる理由に、体調を整える効果が期待されているからだと思います。

では体調ってなんぞや? なんだけど、これは一言で言ってしまえば

「体温調節機能が整った状態」

だと思います。

季節の変わり目とかに体調を崩すとか、あれは体温の調節機能が鈍っていて対応が追い付かないから…

じゃねーかなーとアラフィフおっさんは思っているわけです。

運動をして汗をかいて汗冷えをして体温を上げようと頑張ってみたり、そういった体の調節機能を動かしてあげるのが、

温泉に求めている効能ってヤツなんじゃないかなぁ~?と。

あとは平熱を少し高くしてあげる効果を期待したい。

平熱が上がると免疫力が上がるとか何とか。

温泉でゆっくり温まる事で体温調節機能を整え、更に栄養もとって平熱を上げてあげる事で健康になれる!

と思ってます(医学に詳しくないシロートおっさんなので正否は別にあるかもしれないけど、信じる者は救われるで…)

こういったニュースも出てきているし、実際の所は研究されてる方々の間でも意見が割れてしまうんでしょうね。

 

とにかく好きな事をじっくり楽しむ、それで良いではありませんか。

 

で1回目を締めくくりたいと思います(ナンノコッチャ)

不定期で思い出したころに記事を書こうと思いますので、次回作をお楽しみに。