今朝、いただいたメールの返信を順番にしていく中で、たくさんのかたとの関わりで、ちめいどの活動は成り立っていることを改めて感じました。
生命の大切さを歌で伝える人権コンサートの依頼。
学校公演や、地域のフェスティバルなど
微妙な差でもしかしたら会えなかったかもしれない出会いが、縁を繋いで公演させてもらうことになったという、奇跡の連続なのです。
ひとつひとつが決して当たり前ではなく、
熱い想いを持ったお一人が繋いでくれた奇跡です。
今日、三田市制施行60周年記念での三田市のイメージソングを作る取り組み。
記者会見があったようで、
ちめいどにも電話があり、作成に込める想いや意気込みなど、お話しさせてもらいました。
会社員を両立していたときは、こんな大役を任せていただけるなど想像もしていない。
想い続けて夢を諦めず前進していけば
きっとチャンスがやってくる。
そう信じています。
雄介
