今は腰周りがガッシリしていますが、中学時代は本当の痩せ型でした
■リングジャンプ
正直、助走ジャンプってのは測ったことない
■垂直跳び
トレーニングとして実施したのが27回
メニューの内訳は以下のとおり
上半身 22回
下半身 22回
腹 筋 19回
体 幹 5回
ダンベルを購入して以降、上半身と下半身をメインにしているので
体幹トレの回数が伸びませんね
まぁ腹筋メニューをやってるからいいとしましょう
メニューによってはもう少し負荷を上げたほうがいいかも?
というのもありますが、器具を購入するのに先立つものもないですし
購入したとしても置く場所がないですから今のままで継続します
本当は成果報告などができればいいのですが
トレ開始前の能力値などを捉えてないので報告しようがありません
そのうち動画でも撮ってみますかね
先に言っておくと、身長は185cmあります、指高も239cmあります
垂直跳びだと70cmくらい跳ぶとリングは掴める計算です
40過ぎのおっさんの垂直跳びの全国平均はどれくらいなんでしょうか?
NBAに興味ある人はよく知っていると思いますが
実はNBA選手の垂直跳びの平均はそんなにすごくなく、67cmです
Wikipediaさんによると
成人において男性は70cm以上跳べると非常に優れているとされる
ということみたいです
陸上の跳躍競技トップ選手たちは70cm台とされる
日本の高校3年生の平均記録は男子62cm
とも書いてありますので
「185cmあれば、垂直でリング掴むなんて普通でしょ」
なんて言っている人達は少し考えてもらいたいもんです
ちなみに「垂直でリング掴める」とは言っていません
「掴めたら」の話なんで誤解のなきようwww
ちょっとトレーニングの話からズレてしまいましたが
どのような効果が出ているのかが計測できないと
今のメニューでいいのかどうかがわかりませんね。。。
トレーニングをすることに夢中になってその辺を考えていませんでした
ちょっと状況確認する方法を考えないといけません
第二回ふじみ野市シニア大会の2日目が7月3日に予定されています
こちらの大会について
戦力分析なのか?
結果が知りたいのか?
興味があるのか?
はわかりませんが、検索してここに辿り着いているかたが居るみたいです
中には参加しているチームの方もいると思いますので、ちょっと支援として
情報提供というか、情報共有をしておきたいと思います
えーと、今回から導入された、35歳ルールですが
出場時間制限の運用に関しては問題なかったみたいです
が、ファールに関しての運用がどうやらうまくいってなかったみたいでした
正確な情報は主催者サイドに確認していただくとして
こちらで確認したところ
アンダー40(35~39歳)がオーバー40(40歳以上)にファールした場合には
オフェンス・ディフェンス、シュート動作中か否かに係わらずフリースローが2投与えられる
ここまでは多分共有出来てると思います、なのですが
「オフェンス・ディフェンス、シュート動作中か否かに係わらずフリースローが2投与えられる」
という内容で判断し
「アンスポと同じ扱いだよね」
ってことで
「フリースロー・シューター側のスロー・インでゲーム再開」
として、大井体育館では運用していたのですが、主催者側の意図としては
「ツーポイントエリアでのシュート動作中のファールと同等とする」
「シュート動作中のファールについては通常ルールで運用とする」
ということだったみたいです、ですので2投目はリバウンドに入るってことですね
まぁ次回、再度説明があるか、各チームの代表に連絡が行くと思います
あとは、あれです
特別ルールの適用が、アンダー40のみでいいのか?
ってのは新しい課題ですね
オーバー50が出てるチームもあるので
そっちも何かルールを整備しないとダメじゃないの?
という話を他チームの人としていました
正直に書いてしまうと
アンダー30とオーバー50が同時にコートに立つ場合は時間制限が相殺される
とかにしたほうがいいということなんですが、多分オフィシャルが追いつかないです。。。
同時に出てる時間と、片方だけの時間があると思うので、おそらくチェックしきれない
初年度と同様にカテゴリー分けたほうがいいような気もしますけれども
運営側もいろいろと試行錯誤して推進してくれているので
なんとかいい解決策が見つかればと思います
この辺について文句を言っているだけだと
どうも「参加してやってる」というような意識しかないように聞こえます
ルールに従いますだけだと「参加させてもらってる」感になりますね
できればね、もっといいルールが無いかを全員で検討できるような
「参加している」感じでやっていきたいんですよね
シニアの大会少ないんで、1回2回で無くなったりしないように
みんなで協力していきたいですね