神田で一緒にバスケをやっているNo.7
さんとの勝手に共同企画w
まず指高ですが、プロフィールにも書いてあるように239cmと思われます
ではまず全盛期の話
■垂直跳び
ベスト85cm(未公認 中学時代)
今は腰周りがガッシリしていますが、中学時代は本当の痩せ型でした
今は腰周りがガッシリしていますが、中学時代は本当の痩せ型でした
体重も軽かったのでこの記録が出たのだと思います
残念ながら、当時身長は173cm位だったのでダンクはできませんでした
そこまで行くのはちょっと厳しいですね
垂直で両手でリングを掴むところがラインかなと思うので
75cmくらいを目指したほうがいいと考えます
■リングジャンプ
正直、助走ジャンプってのは測ったことない
■リングジャンプ
正直、助走ジャンプってのは測ったことない
過去にダンクをしたことはあると言っても
果たしてゴールが正しく305cmだったのかとの疑問もあるわけです
まぁ度々出来ていたので、出来てたと断言してもいいでしょうw
リングに手をぶつけると手首より10cmくらい手前に痣や傷が出来ていた記憶があります
そうすると推定最高到達点は335cm弱?
335-239=96cm
という訳で目標到達点は335cmくらいでいいらしいよ
さて、では現在の話
■垂直跳び
67cm(1年半前)
まぁ正確に測れているかは定かでないですw
仮に正確だったとした場合、8cm程度ジャンプ力を向上させる必要があります
実は体重落とせばいけるんじゃないかという話も。。。
■リングジャンプ
1ステップだとリングは掴めます
助走ありだと。。。足首の問題がありそれほど高く跳べません
多分315~320cmくらいじゃないでしょうか
320-239=81cm
335-239=96cm
96-81=15cm
まぁほぼほぼあっくんと一緒で100cm跳べばいいという話です
さてさて、ダンクダンクと言ってますが
別にダンクするのが最終目標じゃないわけです
だって、過去に試合中にダンクしたことないもん
試合で活かせないことを目標にしても仕方ないですね
ジャンプ力の活かしどころは私の場合はジャンプシュートです
楽にジャンプシュートが打ちたいってのが思ってるところ
そこに行き着くには高さのほかにあと二つ
手に入れるというか取り戻すというか
とにかく更に二つのものが必要だと考えています
ひとつは「止まる能力」なんですが、これはもう無理かもしれません
足首がね、壊れかけなんでちょっと厳しいかも
もうひとつは速さ、正確にいうと「跳ぶ速さ」です
これは瞬発力の問題なんで、年齢的には落ちる一方なんですが
まぁシニアで通用すればいいかなとも思います
センスや技術があるわけではないので
技術でディフェンンスを外すってのができないんですね
だから、この3つで少しづつディフェンスとのズレを作れれば
楽にジャンプシュートを打つ
というところには行けるのかなと
そろそろ身体能力頼みは辞めなさいという助言もあるかと思いますが
そこが無くなると売りがなくなっちゃうんでほっといてくださいw
とりあえず、目標到達点は335cm だよ!No.7さん!
【追記】
ちょっと詳しく調べてみました
2009年のNBAドラフト1巡目18位で指名されたタイ・ローソン(デンバーナゲッツ)の
プレドラフトキャンプにおける身体能力テストの結果ってのを見つけたので記載してみます
なぜこの人を選んだかというと、身長がNo.7に近いからwww
タイ・ローソン
身 長 :181.0cm
体 重 : 89.4kg
スパン :184.8cm
リーチ :240.0cm
垂直助無: 73.7cm
垂直助有: 92.7cm
多分リーチってのが指高だと思うんだが、体格差を感じますね
240.0+92.7=332.7
ダンクできるらしいので、まぁ目標335cmってのは妥当かと