今さっき起きました。ちぃです。
こんな時間に起きちゃ何も出来ませんww


いやぁ、ブログの更新終って。
お気に入りの所見て回って。
ふと、考えたんですね。



お気に入りなページのお気に入りは
やっぱり楽しいのでは(´-`).。oO(




そう思ったら止まりませんでしたね(ノ∀`*)
風俗嬢繋がりとか、SM繋がりとか。
昨晩だけで、お気に入りブログが3倍に
膨れ上がりましたww


系統が風俗関係とSM関係が殆どってところが
アタシらしいでしょ?(ノ∀`*)



では、また夜にでも。
エロ小説のプレイ後の話も書かないとねぇ~ヽ(゚∀゚)ノ
              調子乗ってるらしい↑

テーマ多すぎなので、ちょっと減らしました(ノ∀`*)テヘ

変えても見づらいのは変わらないと思いますがね。

まぁ、分類ごとに誰か一人でも見てくれたら
多少は報われた気もします。
確率は低そうだけど。

メロメロパークの方も友達が増えて、言葉も覚え、
ようやく落ち着いてきました。

落ち着いてくると、物足りなってくるのが人のサガ。
どうしてこんなブログでまともな単語しか覚えて
こないのかというのがかなり不満足(ヲイ)
親の背中を見て育て( ゚д゚)ノ

まだまだお友達募集してまつ。
どうか貴方のお仲間に。
もしくは夜のお供に(嘘)



網タイツ
親愛なるとどさんの為に足画像ww


靴下無かったから網タイ(´ω`)
テーマ「かわいいオトコノコ♪(風俗)」
の続き物です。
暇な人・M男クン向けw(ノ∀`*)ウフン

その1
その2
その3
その4
その5

まとめ読みたい人は、テーマ別の所からどうぞ♪










「ほら、貴方の大好きなものでしょう?
 しっかり舐めてご奉仕しなさい。」



そういいながら腰を落とし、彼の唇を塞ぐように
覆いかぶさる。
すでに理性を失くした彼は、長い間餌を貰えなかった
犬のようにソコにむしゃぶりついてきた。



「そうよ・・・・良い子ね。美味しい?」



返事は無い。
貰ったご褒美を味わうのに夢中で聞こえてはいないのだろう。
充血して硬く尖った所も、そのすぐ傍から溢れてくるものも、
彼にとっては最高のご褒美なのだ。
それが目の前に差し出されているのに言葉を交わす余裕などない。
その先にある蕾にさえ舌を差し込んでくる位だ。



今まで弄んでいた彼に自分が弄ばれているような錯覚。
彼の痴態を眺めながら疼きの止まらない部分に狂ったように
這い回る舌が飢えを満たし、更に貪欲に快楽を求めていく。



舌の動きに合わせて擦り付けるように腰を動かす自分に
軽く舌打ちをし、彼の身体に重なるように身体を倒して
脚の間にあるものをやんわりと握る。




「もっと・・・・もっと舐めて頂戴。
 そうすればココも気持ちよくなれるわよ」




余裕が失われつつある事を悟られないように、
平静をつとめて言葉を紡ぐ。
唾液と愛液で蕩けきった自分の中にココを
埋め込んでしまえばもっと満足出来るかもしれない。
硬く、熱く勃ちあがったモノを目の前にしていると
そんな危険な考えが頭の中をよぎっていく・・・・。




その瞬間。






「んくっ!」





熟れきって溶けだしたソコに彼の舌が深く差し込まれた。
支える膝から力が抜ける感覚。
自分の身体の奥から湧き出してくる強い衝動。
今すぐ思い切り押し入ってきて欲しい欲求。




もうここが限界かもしれない。
彼ではなく、アタシの限界。

そう感じた瞬間、攻撃を再開した。





「あ、ああっ・・・・・」





貪りついた唇を離し、彼の口から喘ぎが漏れる。
火がついたまま放置されていた場所にまた刺激が
与えられたのだ。
路頭に迷っていた所にいきなり出口を見つけた喜びに
彼の身体は打ち震える。激しく腰を振り動かして快楽を
追いかけようと必死になっている。



「ほら、いかせてあげる。いっぱい出しなさい。」



何度も昇る事の出来なかった頂を目指し、腰の動きは高まる。
くぐもったケモノの様な声をあげ、顔中を涎と愛液で汚しながら
アタシの脚の間に顔をこすり付ける。




「あっ!あっ!ああぁあぁぅあぁぁっ!!!!!!」




身体中を震わせながら、熱いものがしごき続けた手のひらの
中に放出された。
ローションと唾液と混ざり合いながら、白い液体が
後から後から噴きだしてくる。




荒い息を漏らしながら懸命に精を放出する彼の上から
そっと起き上がり、額にそっと口付けをする。



「気持ちよかった?」



そう聞くアタシにとろんとした目を向け、言葉を発する事も
億劫な風にまた目を閉じる。
そう、満足出来たのね。



そう・・・・・・









その姿はアタシをとても満足させ、そしてとても意地悪な
気持ちにさせるのには気付かないでしょう?
これだけ良くしてあげたんだから少し位苛めても平気よね。


彼が無防備なのを良い事に、まだ出されたもので汚れたままの
ソコに手を伸ばし、耳元でそっと囁く。




「・・・・これで終わりだと思ってないでしょう?」


放出されたばかりのその場所は、
それまでとは違う感覚を彼に与える。
それは快楽と背中合わせの苦痛。

ゆっくり、そして迷いなく、彼の亀頭の部分に手のひらを
押し当てくるりと手首を返す。


「あああぁぁあぁあっ!!!」


今までよりも激しい抵抗。
いった後はくすぐったさと指すような強い刺激が
襲ってくるのを解ってやっているのだからそれ位は
想定範囲内だけどね。

添い寝で横になり、脚を彼の上に投げ出し再度
押さえ込む。
暴れる足を押さえ込むだけで、かなりの抵抗を
防ぐ事が可能だ。
その間にも亀頭への責めは止まらず続けられている。
やっと放出出来た喜びの余韻に浸る間もなく、
苦痛と快楽が彼を責めたてていく。



「おねっっ、がいぃっっ!!止めっ、止めっ」


今までの甘い響きの含まれた抵抗の言葉ではなく、
本気でやめて欲しいと叫ぶ彼。
射精直後の責めは蕩けるような快感を奪い、無理やり
犯されているかのような感覚を彼に与え続ける。


「でも、辛いだけじゃない。そうなのよね?」


彼の返事を待つ事もなくにっこりとつぶやくと、
亀頭をこねくり回す手のひらの回転を加速する。

何も考えられない位に。
何も求められない位に。
彼の全てを壊すまで。




「やぁぁぅぁあぁっっ!!!」



全てを吐き出した後に果ての無い快楽を与え続けられ、
激しい痙攣と絶叫を続ける彼に優しく何度も口付けを
与えながら、ようやく手は離された・・・・・。































えんどっヽ(´ー`)ノ
まぁ、こんな感じで(無責任やなw)
更新終って最終チェックで自分のブログ見たら
1500とかキリ番取っちゃった_| ̄|○

いや、何てことないんですがね。
でも人のサイトだと嬉しいのに
自分の所だと何でこんなに切なくなるの?w
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暇な人・M男クン向けw(ノ∀`*)テヘ

その1
その2
その3
その4





「これ位で耐えられなくなってどうするの。
 まだ我慢しなくちゃダメよ。」


「お願いぃ・・・・・・ぅぅ・・・・」


もがき暴れる身体を脚を使って押さえつける。
がっちりと固定され逃げられないまま、
下半身の疼きに苦しむ彼。


「しごいてよぉ・・・お願いだから、しごいてぇ・・・」


もう恥じらいすら消えうせてしまった。
快楽を貪りただいく事だけを求めるのに夢中で、
だらしなく開かれた脚を閉じようともしない。
もっと、もっと感じさせて欲しい、と
ただそれだけを求めて腰を突き出してくる。
流石に辛くなってきたかしら?
そろそろアメをあげなくちゃいけないかしらね。



「そんなに言うならしごいてあげる。
 それなら辛くないでしょう?」



先端を弄んでいた手のひらを、するりと下に滑らせる。
硬く、熱く、充血しきったソレをやんわりと握り、
ローションを絡ませしごき始める。


「はぁっ・・・・いい、気持ちいい・・・・っ」


手の動きにあわせて揺れる腰。
埋め込まれた指の腹がより強い刺激を与えてくる事すら
放出の快楽へ繋がるかのように、きつくくわえ込む。




「ああっ!ああっ!!あああぁあぁあ・・・・・」




今までの快感も後押しするかのように、押し寄せる絶頂の波。
もう少しこのまましごき続ければ、きっと彼はそれを
手に入れる事が出来る。
でもごめんね。まだ楽しませて頂戴。


「あら。いかせてあげるとは言ってないわよ。」



その瞬間、片足をタマの裏側の膨らんだ部分へ。
吐き出される道筋を分断するかのように、ぐい、
と足の指をきつく押し当てる。



「えっ!?」



何が起こったのか解っていないのね。
そうね、あのままいかせてもらえると思ってたのだから。
でも、アタシそんなに優しくないの。



「ここを押さえるとなかなかいけなくなっちゃうの。
 ほら、圧迫されると出したくても出て来れないでしょう?
 そうするとね、面白い事になるのよ?」



もうアタシの声も彼には届いていない。
それを解りつつ、言葉を続ける。



「出す寸前になると、とても敏感になるの・・・・。
 ほら、今にも爆発しそうにはちきれんばかりのココ。
 こうやって、さっきみたいに手のひらで擦るとね。」


「~~~~~~~~~!!!!」




続く言葉をかき消すかのような絶叫。
パンパンに膨らんだソコは、今までとは比べ物に
ならない位の刺激を彼に与えてくれる。




「ね?気持ちいいでしょう? 
 いきそうになればなるほど、ココは効いてくるのよね」



激しく痙攣する彼の姿態を嬉しそうに眺めながら
まるで他人事のように語り掛けているアタシ。
自然に笑いがこぼれてくる。
だって罠にかかった獲物がとても愛しくて・・・・。



「あら、そんなに苦しかった?ごめんね。
 それじゃもっと優しくしてあげないとね。
 今度はちゃんとしごいてあげるから。」




心にもない言葉で彼を安心させながら、またしごき始める。
途中何度も弱めながら、放出を促すように上下に手首を
動かし続ける。それを限界まで続けると、動きは止まり
その手のひらは先端に当てられぐりぐりとこね回す。
出口の無い迷路を全力で走り抜けているような苦しみを
彼に与える為に蠢く。




「ごめんね、いきそうだったんだ。気がつかなかったわ。」





白々しい言葉を吐きながら、強く、押さえ込むように
手のひらは包み込んだ先端を激しく擦りつけている。
でも、辛いだけじゃないでしょう?
とても、とても気持ちがいいはず。
しっかり身体に教え込んであげる。



「ああああぁあぁっ!!!!!」












だけど、そこで全ての動きを止める。
彼の限界が近くなってきた様子だったから。
身体は小刻みに痙攣を繰り返し、涎が垂らされた唇からも
荒い息が不規則に漏れる。
何かを求めるかのように赤く柔らかい舌が見え隠れする。

残念だけどそろそろいかせてあげようかしら。
彼の乱れた姿を見せ続けられて、アタシもそろそろ
我慢出来なくなってるし。




埋め込んだ指をゆっくりと引き抜き、
彼の身体を跨ぐように立つ。

そしてぐったりとした彼を見下ろしながら
優しく語りかける。

甘い、甘い誘惑を。



「ちゃんとご奉仕出来るならいかせてあげる」



触りもしないのにしっとりと濡れた下着を脱ぎ、
彼の顔に跨る形で上に乗る。潤った女の蜜が彼の目の前に広がる。






「舌でしっかり舐め取りなさい。
 ちゃんと満足させてくれないと出させてあげないわよ」














また続いちゃった_| ̄|○
気付くと長くなってるのよぉ・゚・(ノД`)ヽ
懲りずに見て下さい(かなり低姿勢)
三度目の正直、今度こそ最終回
(信頼度低くなってきたなぁ・゚・(ノД`)ヽ)
モウミンナイヤニナッテナイ?
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暇な人・M男クン向けw(ノ∀`*)イヤン、スケベ

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その3




「・・・・ご褒美?」

「そう、して欲しい事があるでしょう?
 ちゃんと自分のお口で言うの。
 そうしたら望みを叶えてあげる。」

「・・・・・・・・・・・」


甘い、甘い誘惑。
快楽で蕩けた頭の中は、その餌に食いついてくる。
それが罠だと気付かぬままに。


「触って欲しい・・・・」


ほら、食いついてきた。
君はあまりに可愛らしいから、
どこかは聞かないでおいてあげる。


「・・・・ココね?」


ローションでとろみを帯びた指先が
そそり立ったモノの根元から先にかけてを
ゆっくりとなぞっていく。

ぴくん。


「身体が返事をしてくれるみたいね。
 我慢が出来るなら触ってあげる。
 勝手にいかないって約束出来る?」

耳元で囁く声。
その声にコクンと頷く彼。
ああ・・・・本当に約束してしまうのね。
まだ本当の苦痛はこれからなのに。
勿論、本当の快楽もね。


「じゃあ触ってあげる。」

首筋に舌を這わせながら指先だけでそっと包み込む。
軽くしごくと張りが増してくるのが分かる。
ダメでしょう?まだ我慢しないと。
つつー・・・と指を滑らし、いきなり根元を強く握る。


「!!」


今までのソフトタッチがまるで別人のよう。
驚いたでしょう?
でも、そんなに痛くは無いはずよ。
ただ・・・・いく事は出来ないけどね。


「ダメだって言ったでしょう?
 だらしなくよだれまで垂らして・・・・
 ほら、見てみなさい。先っぽからこんなに
 溢れてきて・・・糸まで引いていやらしいわね。」


根元を握り締められたモノは、更に張りをまして
苦しそうにピクピクと脈打っている。
その先にトロリと染み出してきたものを、
もう片方の手の指が掬い取る。
恥ずかしさと悔しさで潤んだ彼の目。
名残惜しいと思いつつ身体を離し、
両足の間に場所を移動する。
そしてその目に映るようにしてその脈打つ
モノに唇を寄せた。




「ほら、いやらしい味がする・・・・」


ぴちゃ・・・
くちゅ・・・
やんわりと唇で包み込まれ、舌先で蜜を絡め取る
ように刺激する。
根元を握られせき止められてるはずなのに、
どんどん溢れてきてるわよ。
ホント、いやらしい身体。




そろそろお遊びもお終いかしらね。


空いた片手をさっきまで弄んだお尻に忍ばせ、
口の中で甘く蕩けたモノゆっくりと味わう。
根元の拘束も解き、辛さを伴わない快楽に
すっかり安心させておく。


でも、まだここからよ。



「・・・あっ!」


指はまたゆっくりと奥に進んでいく。
驚いた?
もう普通にこのままいかせてもらえると
思ってたでしょう?
そうじゃないのよ、これはご褒美。
これから先はアタシを楽しませてからじゃないと。



「あ・・・ああ。あぅ・・・・」


ズブズブと埋め込まれる指に圧迫される苦痛。
その感覚と共に感じるのは敏感な部分への快楽。
柔らかい唇と舌で包まれた部分は、衰える事を
知らないかのように熱い。


「はぁ・・・・っ」


指が根元までくわえ込まれた所を確認すると、
そっと唇を離した。
背中をのけぞらせながら、耐える彼。
でも、辛いだけじゃないのよね?


「これからもっと気持ちよくしてあげる」


ニッコリ微笑んで指に力を込める。
ほら、そうすると身体が反らされたままとても
無防備な状態になるでしょう。
もう片方の手はそれを待ってたの。
お尻の指の力を緩めないまま、もう片方の手のひらで
唾液とローションでヌルヌルになったモノの先端に
そっと包み込む。



「え?・・・・あっ!!!」



一瞬何が起こったのかが彼はわからないようだった。
大丈夫よ、分からないならゆっくり教えてあげるから。
先端を包み込んだ手はそっと敏感な部分を撫でている。
そこから伝わる感覚は、感じやすい彼には埋め込まれた
指よりも耐え切れないものらしい。


「ダメ・・・・止めて・・・」


しきりにその言葉を繰り返す。
逃げようにも完全にアタシに押さえ込まれてるものね?
イヤイヤをしながら必死に許しを請うだけが精一杯。


「じゃあ止めるわよ?」

ぴた、と手の動きを止める。
触れたまま彼に問いかける。

「辛いだけなら・・・・・でも、そうじゃないでしょう?」

彼は答えない。

「ほら、自分で腰を動かせば擦れるわよ?」


それでも彼は答えない。
あくまでも、言葉では。

きつく唇をかみ締めながら身体は耐え切れずに
とうとう自分で腰を突き出しアタシの手のひらに
こすり付けるように動かし始めた。




「素直な子は好きよ。ご褒美もちゃんとあげる」



お尻の指を感じる部分に当て刺激する。
それと同時に亀頭に押し当てた手のひらも
くりっ、くりっとこねるように擦りつける。



声にならない声。
喘ぎとも呻きともとれるような息遣い。
早くいかせてくれとねだるように
狂ったようにうごめく腰。



先端に与えられた刺激がいく寸前まで高めてくるものの、
そこでせき止められているかのように吐き出す事が
出来ない。
だから、どれだけ気持ちよくてもこのままじゃまだ
いく事は出来ないのよ。
それはとても辛くて、とても気持ちいい事。
最高の快楽と地獄の中で狂いなさい。



「お願い・・・・いかせて・・・・お願いぃ・・」















次回、最終回(ホントなのかよ・・・_| ̄|○)
直接描写を控えたら更にエロっぽくなりまつた。
ごめんなさい・゚・(ノД`)ヽ生きててごめんなさい。


身体をいくら重ねても伝えられない
言葉をどれだけ伝えても
分かり合える事は無い

それ位遠い人
何もかもが違う人
違う道を歩む人

他の人なんていらない
胸にぽっかりあいた穴を
誰にも埋める事は出来ない


でも貴方は居ない






貴方の幻を今も抱き眠る日々







延々とリロード(自主的にツッコミ)




ああ・・・・
頭が朦朧としてきました・゚・(ノД`)ヽ


あまりの悲しさにちぃこちゃん愛でてます。
もう、俺には君しかいない(嘘)



そんな彼女もようやく言葉なんか覚えてきまして。
まぁ、アタシの書いたブログから覚える単語なんて
たかが知れてる訳ですが。



最近覚えた言葉一覧

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以外とフツーに育っております(ノ∀`*)
エロ単語ばっか覚えたらどうしようかと。
ええ、結構心配してましたよw

でも、今日喋ってたのは



「ぶらぶらしる!」 Σ(´д`ノ)ノエエッ?



だったような_| ̄|○2チャンネラー?


アタシの見間違い?
願望?(それは絶対違う)
上のちぃかが喋ってた言葉だっけ??( ゚д゚)

結局アタシの子やね_| ̄|○

一時間の苦労が実りました。
ようやくエロ小説の集団を一つにする事が出来ました。

結局アップ件数6件。
6回もエロ小説が延々と続いていたわけです_| ̄|○


戦いは終わりました・・・・













でも未だ記事一覧に削除した記事残ってます_| ̄|○シニタイ