テーマ「かわいいオトコノコ♪(風俗)」
の続き物です。
暇な人・M男クン向けw(ノ∀`*)イヤン、スケベ
その1
その2
その3
「・・・・ご褒美?」
「そう、して欲しい事があるでしょう?
ちゃんと自分のお口で言うの。
そうしたら望みを叶えてあげる。」
「・・・・・・・・・・・」
甘い、甘い誘惑。
快楽で蕩けた頭の中は、その餌に食いついてくる。
それが罠だと気付かぬままに。
「触って欲しい・・・・」
ほら、食いついてきた。
君はあまりに可愛らしいから、
どこかは聞かないでおいてあげる。
「・・・・ココね?」
ローションでとろみを帯びた指先が
そそり立ったモノの根元から先にかけてを
ゆっくりとなぞっていく。
ぴくん。
「身体が返事をしてくれるみたいね。
我慢が出来るなら触ってあげる。
勝手にいかないって約束出来る?」
耳元で囁く声。
その声にコクンと頷く彼。
ああ・・・・本当に約束してしまうのね。
まだ本当の苦痛はこれからなのに。
勿論、本当の快楽もね。
「じゃあ触ってあげる。」
首筋に舌を這わせながら指先だけでそっと包み込む。
軽くしごくと張りが増してくるのが分かる。
ダメでしょう?まだ我慢しないと。
つつー・・・と指を滑らし、いきなり根元を強く握る。
「!!」
今までのソフトタッチがまるで別人のよう。
驚いたでしょう?
でも、そんなに痛くは無いはずよ。
ただ・・・・いく事は出来ないけどね。
「ダメだって言ったでしょう?
だらしなくよだれまで垂らして・・・・
ほら、見てみなさい。先っぽからこんなに
溢れてきて・・・糸まで引いていやらしいわね。」
根元を握り締められたモノは、更に張りをまして
苦しそうにピクピクと脈打っている。
その先にトロリと染み出してきたものを、
もう片方の手の指が掬い取る。
恥ずかしさと悔しさで潤んだ彼の目。
名残惜しいと思いつつ身体を離し、
両足の間に場所を移動する。
そしてその目に映るようにしてその脈打つ
モノに唇を寄せた。
「ほら、いやらしい味がする・・・・」
ぴちゃ・・・
くちゅ・・・
やんわりと唇で包み込まれ、舌先で蜜を絡め取る
ように刺激する。
根元を握られせき止められてるはずなのに、
どんどん溢れてきてるわよ。
ホント、いやらしい身体。
そろそろお遊びもお終いかしらね。
空いた片手をさっきまで弄んだお尻に忍ばせ、
口の中で甘く蕩けたモノゆっくりと味わう。
根元の拘束も解き、辛さを伴わない快楽に
すっかり安心させておく。
でも、まだここからよ。
「・・・あっ!」
指はまたゆっくりと奥に進んでいく。
驚いた?
もう普通にこのままいかせてもらえると
思ってたでしょう?
そうじゃないのよ、これはご褒美。
これから先はアタシを楽しませてからじゃないと。
「あ・・・ああ。あぅ・・・・」
ズブズブと埋め込まれる指に圧迫される苦痛。
その感覚と共に感じるのは敏感な部分への快楽。
柔らかい唇と舌で包まれた部分は、衰える事を
知らないかのように熱い。
「はぁ・・・・っ」
指が根元までくわえ込まれた所を確認すると、
そっと唇を離した。
背中をのけぞらせながら、耐える彼。
でも、辛いだけじゃないのよね?
「これからもっと気持ちよくしてあげる」
ニッコリ微笑んで指に力を込める。
ほら、そうすると身体が反らされたままとても
無防備な状態になるでしょう。
もう片方の手はそれを待ってたの。
お尻の指の力を緩めないまま、もう片方の手のひらで
唾液とローションでヌルヌルになったモノの先端に
そっと包み込む。
「え?・・・・あっ!!!」
一瞬何が起こったのかが彼はわからないようだった。
大丈夫よ、分からないならゆっくり教えてあげるから。
先端を包み込んだ手はそっと敏感な部分を撫でている。
そこから伝わる感覚は、感じやすい彼には埋め込まれた
指よりも耐え切れないものらしい。
「ダメ・・・・止めて・・・」
しきりにその言葉を繰り返す。
逃げようにも完全にアタシに押さえ込まれてるものね?
イヤイヤをしながら必死に許しを請うだけが精一杯。
「じゃあ止めるわよ?」
ぴた、と手の動きを止める。
触れたまま彼に問いかける。
「辛いだけなら・・・・・でも、そうじゃないでしょう?」
彼は答えない。
「ほら、自分で腰を動かせば擦れるわよ?」
それでも彼は答えない。
あくまでも、言葉では。
きつく唇をかみ締めながら身体は耐え切れずに
とうとう自分で腰を突き出しアタシの手のひらに
こすり付けるように動かし始めた。
「素直な子は好きよ。ご褒美もちゃんとあげる」
お尻の指を感じる部分に当て刺激する。
それと同時に亀頭に押し当てた手のひらも
くりっ、くりっとこねるように擦りつける。
声にならない声。
喘ぎとも呻きともとれるような息遣い。
早くいかせてくれとねだるように
狂ったようにうごめく腰。
先端に与えられた刺激がいく寸前まで高めてくるものの、
そこでせき止められているかのように吐き出す事が
出来ない。
だから、どれだけ気持ちよくてもこのままじゃまだ
いく事は出来ないのよ。
それはとても辛くて、とても気持ちいい事。
最高の快楽と地獄の中で狂いなさい。
「お願い・・・・いかせて・・・・お願いぃ・・」
次回、最終回(ホントなのかよ・・・_| ̄|○)
直接描写を控えたら更にエロっぽくなりまつた。
ごめんなさい・゚・(ノД`)ヽ生きててごめんなさい。
の続き物です。
暇な人・M男クン向けw(ノ∀`*)イヤン、スケベ
その1
その2
その3
「・・・・ご褒美?」
「そう、して欲しい事があるでしょう?
ちゃんと自分のお口で言うの。
そうしたら望みを叶えてあげる。」
「・・・・・・・・・・・」
甘い、甘い誘惑。
快楽で蕩けた頭の中は、その餌に食いついてくる。
それが罠だと気付かぬままに。
「触って欲しい・・・・」
ほら、食いついてきた。
君はあまりに可愛らしいから、
どこかは聞かないでおいてあげる。
「・・・・ココね?」
ローションでとろみを帯びた指先が
そそり立ったモノの根元から先にかけてを
ゆっくりとなぞっていく。
ぴくん。
「身体が返事をしてくれるみたいね。
我慢が出来るなら触ってあげる。
勝手にいかないって約束出来る?」
耳元で囁く声。
その声にコクンと頷く彼。
ああ・・・・本当に約束してしまうのね。
まだ本当の苦痛はこれからなのに。
勿論、本当の快楽もね。
「じゃあ触ってあげる。」
首筋に舌を這わせながら指先だけでそっと包み込む。
軽くしごくと張りが増してくるのが分かる。
ダメでしょう?まだ我慢しないと。
つつー・・・と指を滑らし、いきなり根元を強く握る。
「!!」
今までのソフトタッチがまるで別人のよう。
驚いたでしょう?
でも、そんなに痛くは無いはずよ。
ただ・・・・いく事は出来ないけどね。
「ダメだって言ったでしょう?
だらしなくよだれまで垂らして・・・・
ほら、見てみなさい。先っぽからこんなに
溢れてきて・・・糸まで引いていやらしいわね。」
根元を握り締められたモノは、更に張りをまして
苦しそうにピクピクと脈打っている。
その先にトロリと染み出してきたものを、
もう片方の手の指が掬い取る。
恥ずかしさと悔しさで潤んだ彼の目。
名残惜しいと思いつつ身体を離し、
両足の間に場所を移動する。
そしてその目に映るようにしてその脈打つ
モノに唇を寄せた。
「ほら、いやらしい味がする・・・・」
ぴちゃ・・・
くちゅ・・・
やんわりと唇で包み込まれ、舌先で蜜を絡め取る
ように刺激する。
根元を握られせき止められてるはずなのに、
どんどん溢れてきてるわよ。
ホント、いやらしい身体。
そろそろお遊びもお終いかしらね。
空いた片手をさっきまで弄んだお尻に忍ばせ、
口の中で甘く蕩けたモノゆっくりと味わう。
根元の拘束も解き、辛さを伴わない快楽に
すっかり安心させておく。
でも、まだここからよ。
「・・・あっ!」
指はまたゆっくりと奥に進んでいく。
驚いた?
もう普通にこのままいかせてもらえると
思ってたでしょう?
そうじゃないのよ、これはご褒美。
これから先はアタシを楽しませてからじゃないと。
「あ・・・ああ。あぅ・・・・」
ズブズブと埋め込まれる指に圧迫される苦痛。
その感覚と共に感じるのは敏感な部分への快楽。
柔らかい唇と舌で包まれた部分は、衰える事を
知らないかのように熱い。
「はぁ・・・・っ」
指が根元までくわえ込まれた所を確認すると、
そっと唇を離した。
背中をのけぞらせながら、耐える彼。
でも、辛いだけじゃないのよね?
「これからもっと気持ちよくしてあげる」
ニッコリ微笑んで指に力を込める。
ほら、そうすると身体が反らされたままとても
無防備な状態になるでしょう。
もう片方の手はそれを待ってたの。
お尻の指の力を緩めないまま、もう片方の手のひらで
唾液とローションでヌルヌルになったモノの先端に
そっと包み込む。
「え?・・・・あっ!!!」
一瞬何が起こったのかが彼はわからないようだった。
大丈夫よ、分からないならゆっくり教えてあげるから。
先端を包み込んだ手はそっと敏感な部分を撫でている。
そこから伝わる感覚は、感じやすい彼には埋め込まれた
指よりも耐え切れないものらしい。
「ダメ・・・・止めて・・・」
しきりにその言葉を繰り返す。
逃げようにも完全にアタシに押さえ込まれてるものね?
イヤイヤをしながら必死に許しを請うだけが精一杯。
「じゃあ止めるわよ?」
ぴた、と手の動きを止める。
触れたまま彼に問いかける。
「辛いだけなら・・・・・でも、そうじゃないでしょう?」
彼は答えない。
「ほら、自分で腰を動かせば擦れるわよ?」
それでも彼は答えない。
あくまでも、言葉では。
きつく唇をかみ締めながら身体は耐え切れずに
とうとう自分で腰を突き出しアタシの手のひらに
こすり付けるように動かし始めた。
「素直な子は好きよ。ご褒美もちゃんとあげる」
お尻の指を感じる部分に当て刺激する。
それと同時に亀頭に押し当てた手のひらも
くりっ、くりっとこねるように擦りつける。
声にならない声。
喘ぎとも呻きともとれるような息遣い。
早くいかせてくれとねだるように
狂ったようにうごめく腰。
先端に与えられた刺激がいく寸前まで高めてくるものの、
そこでせき止められているかのように吐き出す事が
出来ない。
だから、どれだけ気持ちよくてもこのままじゃまだ
いく事は出来ないのよ。
それはとても辛くて、とても気持ちいい事。
最高の快楽と地獄の中で狂いなさい。
「お願い・・・・いかせて・・・・お願いぃ・・」
次回、最終回(ホントなのかよ・・・_| ̄|○)
直接描写を控えたら更にエロっぽくなりまつた。
ごめんなさい・゚・(ノД`)ヽ生きててごめんなさい。