何かひたすらログイン・ログアウト繰り返して
延々と記事一覧・編集のトコみてたら


続き(ノ∀`*)





出てきましたっ!ヽ(゚∀゚)ノ





更にログイン・ログアウトしたら





続き(ノ∀`*)
続き(ノ∀`*)




やた!これで消せる!ヽ(゚∀゚)ノ




更にログイン・ログアウト・・・・・



続き(ノ∀`*)
続き(ノ∀`*)
続き(ノ∀`*)







我ながら情けないです_| ̄|○
今まさに人生の窮地に立たされております。

記事一覧・編集に今日アップした日記が
出てきませんっ!(*゜д゜)キー!!!


長いからって途中まで書いたエロ小説・・・
それでも十分長い記事だったのよ・・・・
それをよもや何度も何度もアップしてたとわ・・・



今のアタシのブログ



・慌てふためき状態報告1

・慌てふためき状態報告2

・エロ小説

・エロ小説

・エロ小説

・エロ小説














orz モウダメ

読み込み遅いから変だなと思ってたら・・・


何度もエロ小説アップされとる!Σ(´д`ノ)ノ
すっげー恥ずかしいww

そんなに年下好きを連呼したいんかい<アタシ
一覧で削除しようと思ったら一覧にその記事
自体でてこないし_| ̄|○タスケテ・・・



誤解受けない為弁解(・_・)/
可愛けりゃ年上でも年下でも、男でも女でも。
ワールドワイドな変態目指します(ヲイ)
ローションを塗りこむように、指を奥へと
ゆっくりと出し入れする。

最初は浅く。
それを何度も繰り返しながら少しずつ
ナカに挿入していく。

荒い息の中に混ざる甘い声。
それも聞こえるか聞こえないか位かすかなもの。
恥ずかしさに身もだえながらも、快楽には
逆らえない。その戸惑いをヒシヒシと感じる。


「我慢しなくて良いのに」


すっかりローションのぬめりを帯びたソコに
深く指を押し込む。


「あぅっ・・・!」


「ココも感じる身体になっちゃってるのね?
 どこで覚えてきたのかしら。オンナノコみたいに
 ナカでかき回されて気持ち良いんだ?」


「・・・・まだ、ぜ、全然平気・・・っ」


口先だけの反抗。
その割には肌はしっとり汗ばんでる。
だらしなく開けられた唇からまだそんな言葉が吐けるのね。
いいわよ、自分からおねだりさせてあげる。


「そう。ココをこうされても?」


差し込んだ指を腹側に強く押し込む。
硬くそそり立ったモノの奥の奥。
何かが出てきてしまいそうで、それで居て身体の内側
から熱いものがせりあがってくるような感覚。


「あぅっ!!ダメ・・・辛い、ダメ・・・・」

「辛い・・・・だけ?」

「辛い・・・・気持ち良すぎて・・辛い・・・・」


そりゃ辛いでしょ。
全身責められ、お尻の奥まで指ねじこまれて。
でも、まだ肝心な部分には触れてももらえない。
拘束された手では自分で慰める事も出来ない。

だけどまだ触れてあげない。
もっと追い詰めてあげる。



「そう、辛いの。じゃあ止めてあげる」

「!!!」


いきなり止められた責め。
じわじわと追い詰めるかのように続いた快楽が
一瞬にして奪われる。


快楽に耐え、自分を保つのも辛い。
でもその快楽を奪われてしまうのも・・・・辛いわよね?
泣きそうな顔をした彼の唇をペロッと舐める。
輪郭を舌でなぞるように、そっと。
半開きの唇から求めるように現れた舌。
その舌も軽く。
深く、甘い口付けが欲しいのよね?
ならもっと飢えないと。
上唇を軽くついばむ。
誘われるように顔を近づけてくるけど、逃げるように
下唇をつつ・・・と舌でなぞる。


ほら、唇が完全に開ききった。
その隙を逃さず舌を差込み絡み取る。
吸い付いてくる舌を味わい、優しく髪を梳く。




「ちゃんとおねだり出来たらご褒美をあげる」








次回、最終回w
(てか、こんな事続けてていいんだろうか_| ̄|○)
エロ小説やん、これじゃ(ノ∀`)ノシ



ブログ内のデザイン少し変えました。
ウサギをクリックして欲しさに(ヲイ)


あと、テーマも分類してみました。
かなり見づらいです・゚・(ノД`)ヽ
調子乗りすぎました。
加減というものを知らないオナゴです。
分ければ良いってもんじゃありません。
ホントに分類出来てるかすら分かりません。
深く反省。



ま、アタシらしいという事で(ノ∀`)ノシ


ゆうかさんの過去の日記を読み返していて、
変態度占いと言うのを見つけましたo(゜゜)



↓ちなみにゆうかさんのブログはここ
親不孝なM女のblog



↓占いはここ
変態度占い




さて。
やってみましたよ。
変態クイーンの名にかけて!(やな名だなw)






【占いの結果】

( ゚д゚)ドキドキ・・・・

● ++++++++
変態上級。サンは一線越えてるんじゃない?
大声でベラベラと・・・・・
相手は完全にひいてるからね。

キタ━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!
流石アタシ!!ビバ!M性感嬢!!ww
一線越えてると!
・・・・・生まれてきてごめんなさい_| ̄|○


++++++++
保健の授業が大好き!!
頭の中は97%がエロイ事じゃない?

んー、保健の先生が好きじゃなかったしなぁ(゜゜)
大人になってからはエロイ事ばかり考えてるから
当たってるけど(ヲイ)
つか、残り3%は何よw


++++++++
バックが大好き!!
『あぁあああぁあっ・・・・!!』って叫び喘いでそう。
腰振るスピードなんかハンパじゃないんじゃない?

バック嫌い(゜゜)
顔が見えないとつまらんやん。
腰振るスピードは確かにハンパないけどさぁ・・・・

・・・・・ごめんなさい嘘ですヽ(´ー`)ノ



● ちぃさんの開運ダンスは、フォークダンスです!


一人で開運出来ないやんっ!w
道端で一人フォークダンスを踊る女。
深夜皆が寝静まった頃一人フォークダンスを踊る女。
風呂場で一人フォークダンスを踊る女。






まぁ、それも楽しげ(ノ∀`)ノシ アッハハー
基本的には年上好きなはずですが、
可愛い年下はオケ(*´д`*)

しみじみ自分の許容範囲の広さを痛感しています。
こんばんは。ちぃです。


仕事から帰って色々してて、気がついたら
アメブロさんのメンテナンス??_| ̄|○
もうすぐ夜明けだと言うのにまだ昨日の日記かいw


こんな時間に書いてても、見る人は朝見るのに・・・
(正確に言うと今も朝だと分かってるのか?)

朝から風俗ネタかよ。
(誰かに突っ込まれる前に一人ツッコミ)

しかも若い男に(*´д`*)ハァハァとか言ってるし。
(この時間でも壊れたままw)

良いのかよ、ホントに。
(良くなくても止まらない。暴走モード中)

自分に自問自答しております(嘘)



いやぁ、でも食わず嫌いはいけませんね。
基本的に自分より若いと抵抗あるんですよ。

「イケナイ事教えちゃってるぅ・゚・(ノД`)ヽ」
とか思ってしまうしw

しかも20歳そこそことかだと
「今からこんな事覚えてえーんかい?!( ゚д゚)ノ」
とか突っ込みたくなるしw

でも、まぁ仕事ですしね(´-`)
望まれるまま、求められるまま・・・・
(過剰な事も多々あり)


今日初めて会った彼。
見た目若い。
実際年聞いたら更に若い。
もうこっちは動揺しまくりっすよ((((;゚Д゚)))))

まぁ、そこは年の功w
全く平静保って挑むわけですが。



さて、いざプレイ・・・
経験豊富な今時の若者に、どれだけ自分が通用するのか
不安を抱えつつ、余裕タップリなフリをしてお姉さまプレイで
始めます。

「さぁ、どこが感じるのかしら?」

触れるか触れないか位のソフトタッチで肩口から刺激。
意外にヒットした様子。

「ぅ・・・・・さぁ。」

敏感な身体なのに、意地っ張り。
ピクンピクンと小刻みに震えながらも、そっけなさを
装ってうわずった声で答える彼。


カワイイ!!(*´д`*)ハァハァハァ



いかせて欲しいと半泣きな顔をして、辛いと悶える様を
見ながらつい虐めてしまうアタシ。
焦らすように、焦らすように感じるポイントを外して
じわじわと追い詰めていきます。


「どうしたの?もう我慢出来なくなっちゃったの?」


「・・・・そんな事・・・ない・・・・」

負けん気だけは人一倍?
ええのか?ええのんか?? ←かなりオヤジ気味
そこが乙女心をそそります(それ違う)


「まだ直接触れてもいないわよ。それなのにこんなに
 しちゃって・・・お口より身体の方が正直じゃない」


「・・・・・・・・・・・・」


耐えるようにきゅっと目を瞑り、漏れる声を押し殺す為に
唇に押し付けられた腕。
必死に感じてる顔を見られまいと抵抗している彼。




きっと衝動的に犯したくなるのはこういう時(ヲイ)



足を広げて恥ずかしい所を露にされて、
更に羞恥心を煽られた様子。



「お願い・・・・ダメ・・・・・」



ツボ入りまくりww
逆に煽ってるって(*´д`*)ハァハァハァアハァ



「ダメじゃないでしょう?ここ・・・好きなくせに」























続きは、待て!次号!
「ここで終わりなのかよっ!( ゚д゚)ノ(さま~ず三村調)」
              ↑モーレツに眠い

久々の若者の肉です!隊長!(≧∀≦)

もう可愛さ爆発。
ドキ山ムネりん子ですわぁ(´ω`)

まぁレポは後日。
送ろうとして添付忘れてた馬鹿です(≧∀≦)ノ


今自宅じゃないので消せないのよぅ(´ω`)
仕方ないので恥晒しw
お茶犬
自画像(ヲイ)




あ、でもあんま変わんないや。