こんばんは。
最近M性感が天職に思えてきましたw ちぃです(ノ∀`*)




M性感とはオンナノコにイタズラされまくっちゃう風俗。
オトコノコは動けない状態でひたすら弄ばれます。



Sなオンナノコに苛められたいけど、
SMよりはソフトな方が良い。

一方的に責められたいけど、
ある程度自分のしたい事も受け入れて欲しい。

弄られるのは好きだけど、
痛いのや苦しいのは嫌い。




そういう方がいらっしゃる業種です(ノ∀`*)



でも、SMとまではいかないものの、やっぱり多少は
追い詰められないとより深い快感は得られません(ヲイ)



そんな時に必要になる事。




そう、今日のお題は・・・・・







































拘束









(ノ∀`)ノシ アッハハー




まぁ、一般的にSMプレイに使う手錠ロープテープ等が用いられます。
拘束具に関してはSMとほぼ同じです。
後追加するとしたら、口をふさぐ系統のモノとかもありますね(ノ∀`*)


そういうグッズを使って相手を動けない状態にしてとことん責めまくる、とww




逃げられない状態で責められちゃうんですよ?(*´д`*)

あぁんなコトもこぉんなコトもされちゃう訳です(*´д`*)

どぉ?
ちょっとステキな妄想浮かんできました??w





人って動けない状態になると、どうもいつもと勝手が違うようで。
少し弱気になるんですよw
自由に動けない分、ナニをされても逃げられないという感覚になり、
それがM性を刺激し興奮を呼びます。
相手の所有物になったような錯覚を感じる事もあり、心理的効果は
かなりのモノ♪


そこに口枷目隠しが加わると、もう最強ですね(ヲイ)


口枷は声が大きすぎる方が自制のために使う事もありますが、
基本的には羞恥プレイの一種です。
ヨダレを垂れ流し歓ぶ自分を辱めてもらい、羞恥心で打ち震えるわけですね(ノ∀`*)
単に声を抑えさせる為だけに使う場合は、猿轡をかませたりします♪


目隠しは一般的にも用いられる事が多いですよね?
拘束の場合は身体の自由が奪われますが、この場合は視覚を奪われます。
視覚機能を止める事により感受性が鋭敏になり、そして想像力が働き
感じやすい状態に陥るわけです(*´д`*)ハァハァハァアハァ






まぁ、ゴチャゴチャ書きましたが、ぶっちゃけ好き勝手出来ない状態で
転がされてる時の方が自分の気持ち良さに集中出来る訳ですよ(ヲイ)

んでもって、恥ずかしいカッコさせられて、弄ばれちゃうと
普段余裕があるときに感じる気持ちよさとは違う快感がある訳ですね(ノ∀`*)







そして完全に動けなくして抵抗出来ない状態に持ち込んで、
おねーさんが美味しく頂いちゃう訳です(ヲイ)










ただSMだと拘束なんて結構当たり前の話ですが。
アタシがいるのはM性感。
SMプレイよりもソフトなんですよ( ゚д゚)ノ

と、いう事はこういう羞恥プレイな感覚が通じない相手がいる。
ホントごくたまにいる。


それがまた厄介なお話なんですわ(´∀`;)



「えー?ヽ(`Д´)ノ 手が自由じゃないとヤだなぁ~」


とか言われるともぉこっちも困る困る( ´・ω・)ショボーン
だって基本は拘束するんだもん。
システム良く見てきてくれよ。
駄々っ子にも程がある!(゚Д゚)クワッ 



でもお金払ってきてる訳だからそんな文句も言えない訳です。
仕方ないから拘束せずに手を自由にしたままプレイ開始。

そしてそういう相手は殆どMじゃないM男モドキくんばかりだったりします。



「ああぁっ、ソコ!ソコ感じるからもっと!」

そう言って手がアタシの腰に。


「そう、ココが感じるの。じゃあいっぱい触ってあげないとね。」

とか言いながら責めまくって大抵は回避出来ますが、
それでも

「あぁんっ、いいぃ・・・・・・・すごい感じるぅ・・・・」


とかしっかり感じつつも手はしっかり狙いを定めて
忍び寄ってきたり。

ホント、システムちゃんと理解して来てくれや_| ̄|○


勿論責められてる時なんて余裕がなくなってる訳ですから、
しがみつきたい気持ちは分かりますよ?
でも、余裕が無くて無意識に手が伸びるのと、この場合は別問題。
そっちがその気なら、こっちにも覚悟がある!(゚Д゚)クワッ 

その考え方は当然だよね?ね?(ノ∀`*)




悪い子には少々お仕置きです♪(・∀・)ニヤニヤ






亀頭責め の話でも触れましたが、先っぽはとても感じるトコロ。
それを今回は逆手にとってしまいまつ(ノ∀`*)

感じるとは、敏感なトコロ
敏感なトコロをハードに責められれば・・・・・
もうお分かりですね?


そう、亀頭に手のひらを































思いっきり

















押し付け。






























親の敵
 の様に!












グリグリ擦りまくると(ノ∀`)ノシ






これで大抵の殿方は戦意喪失です(ノ∀`*)テヘ
ヤリたいとか生ぬるい事は言ってられなくなります♪
だからある意味一番の防衛策。


そして感覚が麻痺してきて、少し落ち着きを取り戻してきたら
高速手コキで復活させ、また押さえ込んでグリグリかまします(ノ∀`)ノシ
お陰で一度これをやられた方は、二度とそんな不埒な真似は
してこなくなりました♪
当社比120%(ヲイ)





でも中には上手が居て。
亀頭責め攻撃にも動じないお方が・゚・(ノД`)ヽ
何でこんなトコ擦りまくられて平気なのか全然わかりませんが、
とにかく動じない。



動かざる事 山の如し(違)



ホント困っちゃうのよぉ・゚・(ノД`)ヽ
一応アタシもいたいけな乙女(反論不可)
お尻のちっちゃなオンナノコ♪(嘘)




そんな訳で更にハードに防衛策かまします♪(・∀・)ニヤニヤ





まず脚の間に入って、ティンコを片手で握ります。
大抵その状態には警戒心抱かないので、手コキのフリして
ローションをティンコに多めにかけ、アニャルの方までたっぷり垂らし
片手をアニャルに少し入り込む位に当てるようにします。

アニャルって不思議なんですよねぇ・・・・
ソコに異物が挿入されそうになると、大抵の人は大人しくなるの♪(ノ∀`*)テヘ
勿論それでも大人しくならない時はそのまま挿入♪(・∀・)ニヤニヤ


M男モドキくんはそっちは苦手な人が多いので、
大半はここで反省してくれますw



そしてまだ反省の色が見えなかったらそのままブッコミじょうと(以下削除)






いや、そんなヒドイ事、アタシには出来ませんよ?(ノ∀`*)
勿論懇切丁寧に言葉責め 説得し、通常プレイに戻る訳です。






て。
アレ?
何の話してたっけ?( ゚д゚)ハテ

ああ、拘束の話だったね。
途中から鬼畜ネタ入っちゃったよ_| ̄|○
別にM性感は怖いトコロじゃないからね?
優しいおねーさんが待ってるからね?

きっと。
いや、多分(´∀`;)アタシ以外はww


何だか今不完全燃焼中だからついこんな事を・・・・・シクシク・゚・(ノД`)ヽ

もっとアタシに責めさせろ~!!!・゚・(ノД`)ヽ ←最近責めたりないらしいw





さっきまで飲んでました(ノ∀`*)
夜も明けたのに酔っ払いなちぃです。コンバンハ(?)




ああ、毎日3時には間に合うように更新してたのにぃ・゚・(ノД`)ヽ
(多少遅れたりするけど)





仕方ないのでまた過去話(´-`).。oO(








昔あるピンサロに体験入店した時の事。





ソコはお客さんもスタッフもオンナノコもトイレは共同


個室に入ってるとお客さんの立ちション姿見放題(ヲイ)
の男女共用トイレだったのですが。




その日はお酒を勧められすぎて、お腹も結構タプタプ。
なのに、バタバタしていてトイレにも行けないぃぃぃぃ・゚・(ノД`)ヽ
暫く我慢して、客足が落ち着いた瞬間に駆け込みましたよ。
もぉソッコーいかなきゃ漏れちまうwww




そして個室で至福の時(*´д`*)ハァハァハァアハァ
出したい時に出せるってイイね(ヲイ)






ついでだ、ちょっと休憩♪とトイレでのんびりしてたのですが、










ガチャ☆


















あら、誰か入ってきましたよ。





声から察するにこの店のオンナノコ。そして男の人の声もする。

まぁ、何か揉めてるみたいですが、こっちはかまわずトイレ休憩続行w






「そんな事言ったって、こんなんじゃアタシ我慢出来ないわよっ!!!」

「まぁまぁ、そんな事言わないで。我慢してくれよ~。」



あ、これお店のナンバー2のオンナノコだ。
名前Mちゃんだったかな?
で・・・・・オトコの人は、確か課長か何かだったはず。
アタシも担当してもらってるEさんとかいう人。




「アノ子ばっかりそんな風に扱って!!いい加減にしてよ!」

「いや、そんなつもりはないよ。Mちゃんの気のせいだって。」


課長がおろおろしてるのが目に見えるように判ります。

つか、かなり出辛い雰囲気・・・・・・・・(´∀`;)



「いくら新人だからって調子のりすぎなのよ!アンタがしっかり
 教育しないからそうなっちゃうんでしょ!?」


いやぁ、かなりご立腹気味ですよ?Mさん。
結構ハイテンションな人だとは思ってたけど怒る時もそうなのね。
あくまで他人事なアタシ。
とりあえずトイレ出たいものの、状況的に出られる訳はなく・・・・
仕方ないのでココロの中でツッコミつつも聞く羽目に。

まるで気分は家政婦は見たww




「Mちゃぁん、機嫌直してよ~。実質上は君がナンバーワンみたいな
 もんなんだからさ~。判ってるでしょ?」



をを、ヨイショしてますよ、この課長♪(・∀・)ニヤニヤ
どこの世界も大変なのねぇ。
この時点でもまだ他人事。

何で二人ともこんなトコでもめちゃうんだか。
いつ誰が入ってくるかも、トイレの中に人が居るかも知れないトコでww
現にアタシがココにいる(ノ∀`*)

そんな風に楽しんでた付けがきたんですかね?
急に話の矛先が変わりました。







「だから、とっとと辞めさせればいいのよ!!
 お客さんいっぱい取られちゃったんだからね?!
 アンタが担当なんでしょ!あのちぃって子の!!!」









( ゚д゚)ハァ?
今なんておっしゃいました?






「いや、勿論。いずれはやめてもらうとしてね?
 今は人手が少しでもほしい時だからさぁ・・・・
 Mちゃんも判ってよ~。
 あのちぃって子よりMちゃんの方が
 イイのは判ってるからさぁ~。」







( ゚д゚)ナンデスト?





「いやよ!!どんどん指名のお客さんがアノ子に取られてるんだから!!
 辞めさせないと私が辞めるわよ!!
 モチロンお客さん全部連れて行ってね!!!」



「ちょ、ま、待ってよ。それは困るよ!!
 Mちゃんが居ないとうちも大変だよ~。
 だけど、別にあの子文句つけるようなトコロないからさぁ・・・・
 辞めさせる理由がないんだよ~」



「それでもイ・ヤ!!!」











・・・・・・・・・・







あの、すみません。




アタシ、ここに居ます(´∀`;)

更に会話の内容丸聞こえです(´∀`;;;;)

笑いたいのか泣きたいのか良く分からなくなってきました・゚・(ノД`)ヽ


何で何もしてないのにソコまで言われないといけないのん?

オンナの嫉妬は怖いねぇヽ(´ー`)ノヤレヤレ






でも、Mちゃんは止まらない。
困る課長にトドメの一言。





「とにかくこのままじゃ私ここでやっていけないから。

 そしたらアナタとの仲もお終い!!


「そんなっ!!僕は別れたくないよ。ちょっと待ってよ~」



バタンッ☆


トイレからイキオイ良く出て行く彼女。
おろおろしながら課長もそれをおいかけていく。







・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・











痴話げんかでした_| ̄|○ヲヲゥ



基本的に男子スタッフとオンナノコが付き合うのはどこの店でもご法度。
でも、やっぱりこういうケースが多々あります。
まぁここまで判りやすいのもどうかと思いますがwww















そんなこんなで体験入店だけで辞めてしまいましたヽ(´ー`)ノヤレヤレ



教訓・・・・痴話喧嘩をするときは、人目につかないトコにしようね♪
長くなりすぎたので編集しなおし・゚・(ノД`)ヽ
4まで続いてしまったヨン(駄洒落ではない)
でも、コレでラストぉ!ヽ(゚∀゚)ノ

二つまとめて更新したので、その3から見てくれるとウレスィ(・∀・)

つか、頼むから3から読んで・゚・(ノД`)ヽ




↓最初から読みたい方はこちら

その1
その2
その3













「ここにしようか」




アタシのその言葉に頷く彼女。


用意するべきものは全て用意しました。
木々の間を潜り抜け、人目のつかない場所まで移動します。



その中でひときわ大きな木を見つけ、その根元に二人で腰を下ろしました。





「一人一瓶。薬は半分ずつね。一箱分くらいはあると思うから。」

「全部一気にいくのは辛い量だね・・・・
 数回に分けた方がイイのかな?」


「2・3回に分ければ平気じゃないかな?
 とりあえず薬全部出さなきゃ。」





闇に包まれた静かな森の中。
言葉無く、ただアルミ箔に包まれた薬をプチプチと出していきます。
全部出し終わったその時、彼女と目が合いました。



「ゴメンネ。ちぃちゃんにはすごく迷惑かけちゃったね。
 ホント今までありがとう・・・・」


「・・・・・・・・・・・・ううん。だって友達じゃない。
 ずっと一緒だよ。」





そんなやりとりに二人で少し泣き笑い。
ホントにこれで終わりなんだな・・・・・・
でも、不思議と気持ちは穏やかです。



「それじゃ、いっせーので飲み始めようね」



彼女の言葉にコクン、とだけ頷いて手の中に溢れる程の薬を見つめます。



「いっせーの・・・・」





口の中に大量の薬を押し込み、それをウィスキーで流し込む。
それをお互い3回繰り返し、全ての錠剤は二人の胃の中へ
姿を消していきました。



初めてのウィスキー。
苦くてむせそうになりながら、それでもムリヤリ飲み込んで。
途中何度も咳き込みながらそれでも咽の奥へ押し込んで。




これで全てが終る。
今日でアタシの世界は幕を閉じる。
彼女と、アタシの短かった人生の終焉。




少し寂しさを感じながら、過去の思い出に浸りつつ
その時を待ちました。





このままどんどん眠気が来て・・・・


そのまま軽く目を閉じて・・・・・・


そうして二人とも冷たくなっていくの・・・・・・・











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・













・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















・・・・・・数時間後・・・・・・






































眠れない_| ̄|○ヲヲゥ ←薬が効きにくい体質












笑える位に眠れません!((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
少々身体はだるいものの、眠れなかったら意味ないジャン!!!


隣にはもう眠気全開の彼女。


「ねぇ。全然眠れないよ?どうしよう」


「んー?暫くしたら眠くなるんじゃない?
 ・・・・こっちはもぉ、眠くて・・・・」





そっちは効いてんのかよ!?((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
何でアタシだけ効かないのん??



「やっぱ効き目弱いやつだったんだって!((((;゚Д゚)))))
 薬局の薬には限度あったんだよ!!!」


かなり混乱気味のアタシ。
もうすっかりイイ心地の彼女。



「えー?・・・・・大丈夫だよぉ・・・
 ・・もう少ししたら・・・・・・(´-`)グゥ」




;チョットマテ((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
一人にしないでぇぇっ!!!




とりあえず彼女をムリヤリ起こし、落ち着く先を探します。
正気であんな場所に長居できますかってーのw


人目につかないマンションの裏階段に彼女を座らせ、
隣にアタシも座ります。




一体どうしたものか・・・・・



このまま彼女だけ死んじゃってアタシだけ生き残る??

うわぁ、アタシ人殺し?((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

ホントどうすりゃいいんだか_| ̄|○ヲヲゥ


だれかアタシを助けて下さい。
神様お願い。助けてプリーズ・゚・(ノД`)ヽ













































( ;д;)←一晩中眠れなかった
( ゚∀゚)←シッカリ眠って元気ハツラツ






生きてたよ_| ̄|○ヨカッタ・・・
もうそれだけでイイです。
多くは望みません。
神様アリガトウ




「なぁんか結局失敗しちゃったねぇ(・∀・)ケラケラ」



ケラケラじゃねぇよっ!ヽ(`Д´)ノウワァン
結局その程度の覚悟かよっ!
こっちは自分が死ぬか、犯罪者になるかの瀬戸際で
どんな思いしてたかっ!!ヽ(`Д´)ノウワァン

もう友達やめてやる。絶対やめてやる!





まぁナニはともあれ生きてる事ってすばらしい(ノ∀`*) ←アホ
あまり怒りすぎたんでお腹減ってきました。
これからの事はとりあえず朝ご飯でも食べて考えましょうか。



結局自殺は失敗したアホ女子中学生二人
マンションの住民に見つからないようにこっそりと移動し、
駅に向かって歩き出します。








でも、アホ女子中学生はそれだけじゃ終らなかった。


















































所持金ヽ(TДT)ノヽ(TДT)ノゼロ
      ↑昨日全財産使ってもぉた↑









ご飯どころじゃないやんか_| ̄|○


死ぬ事も出来ず。
帰る事も出来ない。
そしてご飯も食べられない。 ←しつこい







「やっぱりやめときゃよかった~!!!・゚・(ノД`)ヽ」

「泣いてもしょうがないジャン!
 何か方法考えないと!((((;゚Д゚)))))」


「そんなコト言ったってどうしようもないジャンかぁ!!
 ナイものはナイんだしぃっ!!・゚・(ノД`)ヽ」


「そ、ソウダケド・・・・・・゚・(ノД`)ヽ」



道端で泣き出すアホ女子中学生二人。
自殺しようとした風には全然見えません。



ひとしきり泣いた後、お互いの所持品で使えるものは無いか
チェックする事にしました。
大した準備もせずに出てきてしまった事をものすごく後悔。
どこを探してもナニも出てきません。



と、その時。



「あ!!これならどう!?(・∀・)」


彼女の財布から一枚の紙 が!!




































商品券














orz
orz







図書券・・・・
しかも500円の・・・・・・
どないせーっちゅーねんよ。







「コレをお金に変えて電話しよう!!」

「あ、そうか。その手があるよね。で、どこで変えるの?」

「それはちぃちゃんが考えて!(゚Д゚)クワッ 」




ここまできても尻に敷かれてます_| ̄|○
死ぬ間際(違)のあのしおらしさはドコ行ったんだよぅ・゚・(ノД`)ヽ






金券ショップで交換するコトも考えつかないアホ二人。
非常事態で思考能力ゼロ。



目の前を歩くサラリーマンのオジサンを見つけた瞬間、
アタシの身体はフラフラと・・・・



































「すみません・・・・この図書券
 買ってもらえませんか?」








やってしまいました_| ̄|○
もぉ、怪しい人でしかありません。
道行く人にイキナリ図書券売りつけるオンナ。
アホはどこにいてもアホらしいです。




































でも買ってくれましたw









・゚・(ノД`)ヽオジサンアリガトン



その金で親に電話をかけ、強制送還されました。
無事迎えを呼ぶ事が出来ました♪

勿論こっぴどく怒られましたがね(ノ∀`)ノシ







お終い♪(ノ∀`)ノシ













実はりん69号さんのこの記事読んで、

「そういえば、アタシも恵んでもらった(違)コトあるなぁ(´-`)」

と思い出し突発的に書き出したネタでしたwww
そんな訳でりんさんにトラックバック♪(ヲイ)

2人の女子中学生が起こしたプチ事件(ヲイ) その3


↓最初から読みたい方はこちら↓

その1

その2















地図
さて、青森です。








逃避行二日目で、もう北海道まで目の前。

二人の命も風前の灯火。








そんな時に居ましたよ。どあほうが。






「どうせなら青森観光していこう♪」





だと?
寝言か?そりゃ。

そりゃアタシも観光したいです。
旅行を純粋に楽しみたいです。




















生死がかかわってなきゃね_| ̄|○
これからシヌとかいう時に、のんびり遊んでられるかよ。












でも期待は裏切らないアホ二人。































青森( *´д`*)(*´д`* )サイコー♪
       ↑食べ物と景色でおなか一杯









やっぱり食べ物は人をシアワセにします。
途中駅弁食ってたジャンとか言うツッコミは受け付けておりません。






ご機嫌な気分で街を散策していると、
彼女が突然興奮し始めました。エッ(;゚Д゚≡゚Д゚;)ナニナニ?







「ねぇ!ねぇ!パチンコ屋があるよ!入ろうよ!」





( ゚д゚)ハァ?
どこでもありますよ、ソレ。




「だって普段は絶対入れないジャン(゚Д゚)クワッ 
 こういう時に入らなくていつ入るのよ!」





いや、別に入らなくても困るものでは・・・・・




「どうせ死ぬんだしお金なんて持ってる必要ないジャン(゚Д゚)クワッ 
 パァーッと使って楽しまないと!」




一理あるような無いような・・・・・
何だかこじつけのような気がするのはキノセイ??




「まぁまぁ♪一回やってみたかったんだ~♪ヽ(゚∀゚)ノ」

「ちょ、まっ。待ってって!」




抵抗するアタシを気にもせず、彼女はズンズンと
店内に引きずって行き・・・・・・






  
























































パチンコ(*´д`*)(*´д`*)イイッ♪

        ↑未知なる世界に浮かれるアホ二人







二人で夢中でやってしまいました_| ̄|○







結局多少は出たものの、そのまま全部飲まれ数千円の負け。
同じく終わり店を出て、彼女の結果を聞いてみると

















「私の方は4万負け(ノ∀`*)テヘッ」














笑い事じゃありません_| ̄|○ドウスンノヨ








最初に持っていたのが十数万。

なのに今手元には2万ちょっと_| ̄|○






え??二万円チョット??







まずお酒買うでしょ?






で、今夜のご飯食べるでしょ? ←これは譲れないらしい






で。




移動して。































Σ(´д`ノ)ノ


                全然足りねージャン!!!








「いいジャン(゚Д゚) 今度は勝つからその2万で勝負かけようよ」



出来損ないのギャンブル狂いのオヤジみたいな事
言わないで下さい_| ̄|○
今回ばかりはアタシも切れますよ、ええ、もうブッチギリ。




「そういう行き当たりばったりなのってどうよ?!
 目的地にすら行けてないじゃない!!・゚・(ノД`)ヽ
 一体ナニがしたい訳!?」

「そんな風にいう事ないじゃない。
 こっちだっていくら何でも負けすぎたから
 取り返そうと思って・・・・・」

「あんなの負けるように出来てんの!!・゚・(ノД`)ヽ
 軽くお遊び位で止めとかないとダメな遊びなの!!」






まるで溜まっていた鬱憤が一気に放出された感じ。
まくし立てるアタシに彼女もヒートアップ。





「じゃあここから別行動ね!」



(;゚д゚)エェ?!
そういって踵を返し、スタスタと歩き去る彼女。
呆然と見守るアタシ。







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

















・・・・・・・・・ちょっとマテ

































(;;゚д゚)

                 おいてかれちまったよ












アタシの来た意味は???
何の為にきたの?ねぇ??

あまりにアホらしい結末に声もなく立ちすくむアタシ。
パチンコ屋の前で呆けた顔でたたずんでおりました・゚・(ノД`)ヽ


追いかけていくにも方向音痴なアタシ。
今ココから動いたら無事に戻ってくる自信が有りません。

それに戻ってきた時に居なかったら
向こうも心配するよね?・゚・(ノД`)ヽ








どうしよう・・・・・・








待つべきか・・・・・・






追うべきか・・・・・・・・・・














悩む事数分。







































「ごめん(ノ∀`*)言い過ぎた」










彼女が戻ってきました(ノ∀`)ノシ アッハハー




「ごめんね、アタシも悪かったよ・゚・(ノД`)ヽひどい事言ってゴメンネ」

「イイの(ノ∀`*)許してあげる」



何故アタシが謝って、更に許してもらう側になったかは
判りませんがとりあえず和解。
若いってイイね(ノ∀`)ノシ





でも、事態の深刻さは変わりません。
北海道に行ってこの金銭事情で一体これからどうすればいいのか。


悩んでるアタシを見るに見かねたか、こともなげ
彼女はさらりと一言・・・・・









「じゃあ死ぬのは青森にしよ♪」







orz



その程度の目的だったんですか?
思い入れはないんですか?
何だか目の前がかすんできました・゚・(ノД`)ヽ



でも、それが一番の得策なのは明確。
無理して北海道に行っても美味しいご飯を食べる事は出来ません。
こんな緊急事態でもご飯は重要事項です。
つか、どうせシヌなら良いもの食わせろ・゚・(ノД`)ヽ ←ヤケ







そう思うと少し吹っ切れてきました(ノ∀`*)(ヲイ)
晩御飯をしっかり食べ(ここ重要w)酒屋さんでウィスキー二本を購入。

繁華街を抜け暫く歩くと、うっそうとした公園らしきものを発見。
それはまるで森とも思える程、木々が生い茂っていました。




「ここにしようか」

















ゴメンナサイ・゚・(ノД`)ヽ
少し変更したいとこ見つけていじろうとしたら、
40000字超えてたらしく編集出来なくなってましたww
だ、もんで更に続きます_| ̄|○スマン


ここをクリックすると続きへへジャンプ♪
本日二件目の記事アップ。




変態
はっきり言ってアタクシ
変態でございます




































と、イキナリ何を言い出すのかって感じですが、
ちょっとお付き合い下さいな(ノ∀`*)









ブログは自分の表現の場だと思います。





変態とか変態じゃないとか。
フツーとかフツーじゃないとか。
オレがアイツでアイツがオレでとか(意味不明)





もう、そういう問題ではなくて、自分の書きたい事を書けるトコロ。
(勿論ある程度基準が設けられた上で、ですが)






それで賛否両論にはなったりするし。

賛同者が居る事もあれば

非難を受けるコトもある。

愛が生まれるコトもしばしば(違)





それも仕方ナイコトだとはわかってます。









アタシは仕事柄自分の楽しみを追及する事が出来るし、
それをココに楽しんで書ける分、かなり明るい変態な感じはしますが、
普段それをプライベートの友達にいえるかと言えば流石に無理・゚・(ノД`)ヽ







いざ新しい恋をする時のコトを考えてみても、
相手に理解がなければドン引きされるのがオチですね(ノ∀`*)アヘアヘ





それこそいつか、ココへのコメントにも

































失せろ
ド変態











とか書かれかねない変態っぷりぷり(ノ∀`)ノシ アッハハー




そう思いながら深夜姫さんのブログを読みました。






アタシ自身すら目をそむけたくなる位のこの変態っぷりに、
ご立腹な方もいるかもしれません。









ソレデモアタシは変態とお笑いを両立し追及しる!( ゚д゚)ノ
      ↑お笑いもかよっw











それが漢の生き様(違)









だってブログだけがアタシのココロの支え・゚・(ノД`)ヽ ←孤独やな
皆さんの愛に溢れるコメントに救われておりまふ。
      ↑勝手に勘違いヽ(゚∀゚)ノアヒャ






アタシも写真はあまり載せません。

まぁ危険って言うよりは、仕事に影響が出てしまうのがヤだから
って言う単純明快な理由では御座いますが。




でも、そういう事も抜きにして。
悪用されたり、身元が割り出されたり。
知り合いに見られたり。
(見られて平気なブログはOKですね、これは)



大げさに言えば全世界に発信する事が出来るネットの世界。
だからこそ自分の身の回りでは探す事の出来ない同志と出会う事もあり、
沢山の人の意見を聞き・自分の伝えたい事が伝えられる場でもあります。

その中に悪意がある人がいるとは思いたくはないけれど・・・・
思いたくないからこその自衛策はしておかなくてはいけないと思います。


















そんな訳(どんな訳!?)で取り留めのない文章になってしまいましたが、
何だか大好きな深夜姫さんが落ち込んでしまったのが悲しくて
(一応立ち直られたそうなのですが・・・・)
少しでもエールを送りたくてついコンナ記事書きまつた( ´・ω・)






とてもテレ屋な方なので、こんな表現しか出来ませんでしたが、

思いは至ってマジメでつ(ノ∀`*)

大好きな深夜姫さんが元気になってくれるコトを、そして少しでも
このアホっぷりあきれ返ってでもイイから笑って頂けることを祈りつつ・・・・・




乱文お許し下さいませ・゚・(ノД`)ヽ
真剣にかけば書くほどボロがでるそんなお年頃なんです(ヲイ)
今日お隣さんと世間話してたら、ケンタくん(犬・4歳)が
脚にからみついてカクカクしてきました(ノ∀`*)

犬にまでフェロモンだしまくりのちぃです(ヲイ)コンバンハ






2人の女子中学生が起こしたプチ事件(ヲイ) その2



最初から読みたい方はこちらをクリック♪



【あらすじ】
手に手を取って愛の逃避行を続ける二人(違)
二人の明日はどっち?
(信じちゃイケません)















夜が明けて二日目の朝。



「ちぃちゃん。朝になったよ。出発しなきゃ」



まるで何も無かったかのように、穏やかな彼女。





でもやっぱり行くんですね_| ̄|○シクシク
寝て起きたら気が変わってたとか期待してたのにぃww









とりあえず仕方ないので身支度をして
ホテルのチェックアウトを済まし駅に向かいます。








でも、まずは腹ごしらえ♪
なんだかんだいってもまだコドモです。
駅に向かう途中の喫茶店で二人で朝食セットを(ノ∀`*)






あぁ・・・・何かこういうのイイねぇ(*´д`*)
修学旅行とかとはまた違う感じで素敵だわぁ。
たまには旅行とかしてみるもんだねぇ。




のんびり朝食をとり、シアワセムードに浸るアタシ。
目的?それってオイシイの?(ノ∀`*)
もう、すっかり忘れてしまってます(ヲイ)




でもそんなシアワセな時間は長くは続きません。





「ねぇ、途中で睡眠薬買って行こうか」






( ゚д゚)ハァ?





「だって、痛いのヤじゃない。苦しくない方法にしようよ」







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・












・・・あ、そうか。





























アンタが死ぬつもりなの
スッカリ忘れとりましたヽ(TДT)ノウワァン







ええ。ご飯食べてたらスコーンと♪(ノ∀`*) ←アホ





そこから朝の喫茶店でとりおこなわれる物騒な会話の数々。

アホ女子中学生は朝からアホです。
近くの席に人が居なかったのが唯一の救い。

いや、居てくれ。誰かコイツらを止めてくれぇぇぇぇ・゚・(ノД`)ヽウォォン







とりあえず朝食を取りながら決めた事。




薬局で睡眠薬を買う。

お酒(何でもいい)を買う。

死に場所が決まったらお酒で睡眠薬を流し込む。






いたってシンプル
シンプル・イズ・ベスト(ヲイ)




んで。

それを誰が買うのかな?( ゚д゚)ン?









「勿論ちぃちゃん( ゚д゚)」










やっぱアタシかよ_| ̄|○ヲヲゥ








「私じゃ怪しまれるジャン!
オトナっぽい方が買うのが自然でしょ!(゚Д゚)クワッ」







ええ、おっしゃるとおりでつ・゚・(ノД`)ヽ
喜んで買いに行かせて頂きます。
何だか君、鬼嫁みたいだよ。

て、アタシ旦那かよ_| ̄|○ コンナヨメイヤ…







内心ドギマギしてしまうのは
ヤマシイ気持ちがあるから??

平静を装いつつ薬屋に二人でGO!( ゚д゚)ノ







「す、スイマセン。寝付けないので睡眠薬欲しいんですが・・・」




声、ドモるアタシ。
後でにらみを利かせる彼女。

ああ、逃げてしまいたい・゚・(ノД`)ヽ




「そうねぇ( ゚д゚)ちゃんとした睡眠薬とかは病院じゃないと
 処方出来ないのよ~」



そうか!
そうだよね・゚・(ノД`)ヽウンウン
薬局のオバちゃんありがとう!!
そんな簡単に手に入る薬じゃないもんね!・゚・(ノД`)ヽ



「そうですか。ありがとうございました。病院にいってみますね」



そうオバちゃんに礼を言い、外に出たアタシ。
グイッっと服の裾をつかまれて彼女は激怒。



「何でそこで引き下がるのよ!!(゚Д゚)クワッ
 とりあえずそれに近いもの下さいとか言えばいいジャン!!」






・゚・(ノД`)ヽソウナノ?
昨日からのオトナのフリでもう精神状態は限界なアタシ。
いいじゃねーか、サクッと死ねば!サクッとよぉ!!・゚・(ノД`)ヽ
もう、考えすらヤケです。




「でも、やっぱり怪しいし、睡眠薬買うのは難しくない?」


「・・・・確かにそうねぇ・・・・・」





( ゚д゚)ヲヲッ!
流石に人の意見も聞きますか?
今回は緊急事態ですからね??
もう諦めて、覚悟しようよ。





サクッと逝きましょ、サクッとね(ヲイ)






でも、神は見捨てていなかった。









































「お客さ~ん。病院のまでとはいかないけど、
 多少なら効くのあるわよ~( ゚д゚)」













(*゚д゚)←見捨てられなかった彼女
(TдT)←見捨てられたアタシ










もう少しで諦めてくれたのに_| ̄|○ヲヲゥ
オバちゃんタイミング悪すぎ。

その優しさが身にしみますよ・゚・(ノД`)ヽ
神様、逃避行応援中?!








後は彼女が薬局のオバちゃんと交渉し、数箱分の睡眠薬をゲット。
暫く眠るのに困らない量らしい・・・・・






( ゚д゚)ハァ・・・・・






ホントに死ぬんかな、アタシ・・・・・・・





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・











































まぁいいか♪(ノ∀`*)
       ↑いらないところでプラス思考w







こうなったらトコトンいくまでです(ノ∀`)ノシ
どうせ置いて帰れる訳でなし。
ゴチャゴチャ考えても無駄。
そう思えるアタシの思考のハイクオリティさに脱帽(ヲイ)





そして何とか青森までの切符も確保し、逃避行再開です。







ヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノ

   ↑久々の新幹線にココロ踊る二人↑






「ねぇ!やっぱり旅って言ったら駅弁よね♪」





やっぱり緊張感の薄い彼女_| ̄|○ヲヲゥ
さっきのアタシの決意も薄れてきそうだよ。



「あ、キタキタヽ(゚∀゚)ノすみませぇ~ん、駅弁見せてくれます??」



お構いなしに彼女は駅弁物色中。

ちょっとだけ後悔しました。
ホントにこんなコトで人生棒に振ってイイのかな・・・・・
涙が出てきそう・゚・(ノД`)ヽウゥ・・・






でもやっぱアホはアホ。










































駅弁ヽ(゚∀゚)ノヽ(゚∀゚)ノバンザイ♪
       ↑美味しい物食べてご機嫌↑









カナシイ気持ちすら吹っ飛んじゃいました(ノ∀`)ノシ アッハハー
旅はイイねぇ。駅弁サイコー♪
美味しい物は人をシアワセにします。










充実した新幹線の旅を堪能し、アホ女子中学生二人は無事に青森到着。

北海道まであと少し♪




駅の案内を見ながら調べるアタシと、考え込む彼女。

疑問に思い問いかけようとした時、彼女は言いました。











「折角だから青森観光もしよう!」















まったくアンタって人は・・・・_| ̄|○グハァ!











そんな訳で次回は青森編(まだ続くんかっ!?)・゚・(ノД`)ヽゴメン
本日2つめの記事です。







フッくん17年ぶり「スシ食いネェ!」1日限定ユニットで






寝起きにYahoo!ニュースで見つけてきました。











…………………















(;゚д゚)!


                   どんなやねん






気になるアタシに誰か愛の手情報キボンヌ
「オーシャンズ3」で検索かけても出てこんのですわ( ´・ω・)
眠気で少々ハイテンション気味なちぃです(ノ∀`*)コンバンハ



きっとこのブログを読んでらっしゃる方から見たら、
かなりヤバイ性格してそうなちぃですが、

普段は大人しい性格です(ノ∀`*)
   ↑強調



誰?( ゚д゚)

嘘付けとか思ってる人は。
ティンコしばきたおすよ?w






一応言いたいコトは言いますが、
言うとモメそうな時はテキトーに誤魔化して聞き役に回ります。
とっても平和主義なアタシです(ノ∀`*)アヘアヘ


そこっ!メンドクサガリなだけジャン( ´_ゝ`)とか言わないようにww
大当たりじゃヴォケェ!( ゚д゚)








まぁそれはそれとして(ノ∀`*)
なんとなく昔話。








中学校の頃、夏休みに親友宅に遊びに行った時のコト。



暫くまったり本を読んだり話したり・・・・
のんびり過ごしていたんですが、彼女のお母さんが
帰ってきてからハナシが急展開!((((;゚Д゚)))))



部屋にアタシを残したまま、彼女は隣の部屋に連れ出され
そこで小一時間のお説教が始まりました。









気落ち
ここに居てもいいんかな?(;゚д゚)




とか思いつつも、説教中に「それじゃアタシ帰りますねぇ」とか
声かける勇気もありません・゚・(ノД`)ヽ ←小心者





仕方ないので待つ事に(ノ∀`*)アヘアヘ






ようやくお説教も終り、彼女のお母さんは用事で家を出ました。
残されたアタシと友達。



もぉスゲー居心地悪い(TдT)ウォーン






「と、とりあえず帰るね?ゴメンネ?」 ←関係ないのにとりあえず謝るアホ

そう彼女に言い、そそくさと帰る準備を始めるアタシに彼女は言いました。





「アタシ・・・疲れちゃった・・・・どうせ
 生きててもイイ事ないし、家出する。」






え??ちょ!????((((;゚Д゚)))))チョイマテ!!
ハナシがタマタマ(違) マタマタ急展開ですよ????





「ちぃちゃんは関係ないんだから放っておいて。
 私一人で死ねばイイのよ」







いや、ホントチョット待って下さいよ(;゚Д゚≡゚Д゚;)
カンケイナイとか言われても、ほうっておける訳ないでしょうに。





「誰も分かってくれないもん・・
 ・・・オトナは勝手過ぎる・・・・・」






そう静かに泣き続ける彼女を置いて、そのまま家に帰れる訳が
御座いません。考えるよりも先に口が動いてしまいました。






「アタシも一緒に行くよ!!一人にはさせない!」







_| ̄|○シマッタ

よくよく考えたらナニもないのに家出されるうちの親にはいい迷惑な
お話ですが、その当時はなんせ中学生。

若い二人を止めるコトは出来ません(違)







一旦こっそり自分の家に戻り、貯金箱のお金全部持って、
「友達の家に泊まってくる」と書置きを残し(この辺は冷静w)
彼女と一緒に駅に向かいました。





「で・・・・・・・・・・ドコに行こうか??」

「北海道」







( ゚д゚)エ?







「北海道で美味しいものタップリ食べて死ぬ♪」










何か物騒なハナシしてる割には楽しそうやなぁ_| ̄|○
スゲー生きる活力に満ちてる気がしますがキノセイ??






「そ、そっか。じゃあ北海道にしようか(;´д`)」






という訳で目的地は北海道に決定。








無謀ともいえる女子中学生二人の逃避行(違)が始まったのですが、
初っ端から問題勃発。




















































































行き方二人共知らんカッタ_| ̄|○






当時住んでた場所は神奈川の端の方。
何度か都内に出た事はあるものの、オトナ不在で旅行なんて経験無し。
北海道に行く以前の問題です。





で、考えた結論。








『とりあえず東京駅まで出よう』
 ヽ(T∀T)ノヽ(T∀T)ノ
     ↑ それしか思いつかへんかった ↑





遠くへ旅行=東京駅から。
二人のアホ女子中学生の頭の限界はそこでした_| ̄|○ヲヲゥ





東京駅に着いたアホ二人は考えます。



考え。


悩み。



二人で話し合った結果・・・・・・
































































































『本州の端っこに行けば渡れるはず』
 ヽ(T∀T)ノヽ(T∀T)ノ
    ↑ 中学生でも地理の概念ナッシング ↑






(ノ∀`)ノシ アッハハー


まぁ、間違ってはないでしょう。
飛行機の概念がないのもコドモには仕方のないことで。


間違いがあるとすれば、アホ女子中学生二人の考え方位w







そんな風に逃避行の予定を立てて、ふと気付くととっぷり日は暮れていて。







「もう今から移動出来ないねぇ。どうしよぅ・・・・?」

「そうだねぇ・・・・・とりあえずどこかホテル探して泊まろうか」







案外あっさりと部屋を探して泊まる事が決定。
ホントに死ぬつもりなんですか??_| ̄|○
全然そんな風に見えませんよ?いや、その方がいいんですけどね??







でも、アホ女子中学生二人。
いくらアタシが老けててもホテルの人にはバレちゃうんじゃない??
不安に駆られながらフロントに行きました。







「お二人のご関係は?」




ほら、フロントの人突っ込んできたじゃない((((;゚Д゚)))))
流石に夜更けにアホ女子中学生二人じゃオカシイって!


でも、豪胆な友達は頼もしかった。








「姉妹です( ゚д゚)ノ」






_| ̄|○←オネエチャンラシイ








「はい、ご姉妹ですね。それではお部屋は(以下略)」










それで通るのか_| ̄|○グッタリ

自分の老け顏に喜んでイイやら悲しんでイイやら。








・・・・・・・・・そんなこんなで一日目の夜は更けて行きました・・・・・・







続くヽ(´ー`)ノ
今日は遅くの更新です(ノ∀`*)コンバンハ



イロイロM性感ネタ書いてきたので、読んでくださってる方は
ある程度この業種がどういうものか理解していただけてると思います。

M性感もこれでドンドンメジャーな業種に!( ゚д゚)ノ



・・・・・・・・・なるかなぁ?ww






まぁ、そんな訳で(どんな訳!?)お仕事のお話(ノ∀`*)



人間、慣れは怖いですね。

それまでソレで満足だったのに、慣れてくるともっと刺激を求めてしまう。
今まで満足出来た事では満たされない。

人の欲は留まる事がありません。



性に対してもそれと同じで。

最初はそれだけで新鮮だったものが、どんどん退屈に思えてきてしまう。





もっと、もっと刺激が欲しい。

もっと、もっと気持ちよくなりたい。

それはとても理解出来ます。






そのお客さん・・・・Tさんは乳首がとても敏感で。

最初はつまんで転がして。

ちょっと吸ったり舐めてみたり。

そして同時にモノをシゴいてあげたりして。


そんな風に責められるのをとても好む方でした。






先日お店に数ヶ月振りに来てくださって。


久々だけど何度も会ってるから気心しれてるし喜んでたんですね(ノ∀`*)

責め方も心得てるし、ある意味楽なお相手でつた。




でも、いざプレイ始めると違うんですよ。



いつものようにシゴきながら乳首を舐めてあげていると、
多少気持ち良さそうなものの反応薄っ!Σ(´д`ノ)ノ ウハァ


「どうしたの?乳首感じなくなっちゃった?」

「いや、気持ちイイんだけど・・・・・・ちょっと噛んでみてくれないかな?」




それまでソフトサービス主体だったTさんから思いがけない言葉。

でも折角だから気持ちよくなって欲しい。



「うん、良いわよ。痛くなったら言ってね?」



二つ返事で歯を立てました(ノ∀`)ノシ アッハハー



ちょっと位の痛みは簡単に快楽に変わるものです♪
痛くならない程度の甘噛みで乳首に刺激を与え、
手はモノをやんわり握って刺激します。



「ああ・・・・ちぃちゃん、気持ちいいよ・・・・」


「噛まれても感じるのね?この敏感な乳首は・・・・痛いのが好きなんだ?クスクス」


「あぁん、そう、感じる・・・・・っ。もっと・・・・・強く噛んで・・・・・あぁ・・・」









え??Σ(´д`ノ)ノ






もっと噛むの??Σ(´д`ノ)ノマジ??
血ぃ出ちゃうんじゃないでつか???

甘噛みの域を超えてしまうのではないのかと心配しつつ、
望まれるがままにアタシの歯が彼の乳首に痛みを与えます。

アタシの心配をよそに彼はどんどん敏感になっていき、
荒い息を吐きながら更に言葉を続けた。




「そっ、そう。もっと噛んで!もっと、もっと強く!!」




(;゚д゚)ウソォ?
今現在かなり歯が立てられてるんでつが?キノセイ???
ちょっと怖くなってきたものの、そんなの顔には出せません。


彼の反応を見て楽しんでるような素振りに見せつつ、
頭の中は((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル


これ以上力入れたら噛み切っちゃうがな・゚・(ノД`)ヽ
そう思うと怖くてプレイも上の空w




「ねぇ、ちぃちゃん。早く!お願いだからもっと噛んで」




お願いってアータ(´∀`;)
人の乳首噛み千切りそうな状態がどれだけ怖いか教えてあげたいよ。
て、噛み千切られた方が大変かww

仕方ないから徐々に力を込めて噛み。



噛み噛み。

キリキリ。

噛み噛み。




そのたびに身もだえはするものの、全然逝ってくれません_| ̄|○
もぉ寸止めする余裕もアタシにゃ残ってませんよ(ヲイ)


それでも更に強い刺激を求めて彼はアタシに訴える。


「お願い・・・・きつく、きつく噛んでっ・・・・・・ああぁ・・・・・」




・゚・(ノД`)ヽ ヤバイヨ
これ以上やったら本気で君の乳首は危ない!
でもプレイ中にそんな事言って中断したら
そのまま萎えちゃうかもしれないし・・・・・



仕方ないので腹をくくって歯に力を込めていく・゚・(ノД`)ヽ


噛み噛み。

「もっと~」

噛み噛み。

「強く~」

噛み噛み。

「きつく~」

かみか・・・・




















・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








































お願い止めさせてヽ(TДT)ノウェェン







orz マジデナキソゥ




まぁ、結局

ントに噛み千切るかの
如く
力込めて噛んで

逝ってもらいましたが_| ̄|○

どうやら暫くお会いしない間に噛まれクセついちゃったようですwww







何はともあれ千切れなくて良かったですネ♪(ノ∀`)ノシ アッハハー
メロメロパークがメンテ後から全然成長してない気がする・・・・



かなり記事アップしてるつもりなんだけど、

メロ度が一つも上がらない

ってコトもあるんでつか??( ゚д゚)




すっかり頭を抱えております。こんばんは、ちぃです(ノ∀`*)





エロ濃度も少し薄くなってきたトコで、また仕事話(ヲイ)
まぁ、今日のお話ではないのですが( ゚д゚)







Oさんは30代後半のサボリーマン。
営業途中に抜け出しては、せっせと風俗通いww


夜は愛妻の待つお家にしっかり帰ってると思えば、
それもまた可愛らしいもんかなと思えますが(ノ∀`*)





そんな彼はヘタレM男でありまして。
貪欲に快感を求める割に、我慢が効かない!(*゜д゜)キー!!!


ちょっと責めれば止められる。
ちょっと弄れば泣き言入る。
プレイ献立ブチブチちぎられる感じ orz



まぁ、ぶっちゃけそういうお客さんもM性感には多いです。
制止しても聞かずにそのまま続けて欲しいといいながら、
暴れまくってプレイ中断させられるコトもしばしば。

こればっかりは本人が悪いわけではないと思いつつ・・・・・
止められてばっかだとストレス溜まっちゃうのよぉ!ヽ(`Д´)ノウワァン



だがしかし。
これは接客業。

相手が喜んでくれてナンボです。
(だからこそ悩むんだけど)



ホントに止めて欲しいのか・・・
それともホントはもっと責めて欲しいのか・・・
加減を間違えると相手に不満が残りますから( ´・ω・)ショボーン










ま、Oさんの話に戻して(ノ∀`)ノシ アッハハー







後半いつものように地獄の寸止め繰り返しておりました。




「もうイキそう~」


「まだダメよぉ。しっかり楽しみたいんでしょ?」



シゴきを止めて亀頭クリクリクリ♪



「あぁぁあっ!!!ダメ、ダメッ!!ちょ、まっ!!」


「待った無しよ♪キモチイイくせにぃ」




暫く悶絶させたトコで、またシゴき再開。



「はぁっ、はぁっ・・・ダメ・・・・・すぐ、
 イキそうになるから・・・っ」




苦しそうですねぇ(・∀・)ニヤニヤ
それじゃご要望にお答えして♪




「そ。じゃあもう二度と触ってあげない♪」


「えっ!?Σ(´д`ノ)ノう、嘘でしょ????ねぇ???」


「嘘じゃないよ?もう二度と触ってあげない♪
 そのままキモチイイまま帰してあげる( °Д°)y─┛~~~~」


「え??そ、そんなぁ(;゚Д゚≡゚Д゚;)」




慌ててるねぇ(・∀・)
ダメダメ言い過ぎてるんだから反省しなされww



「だってぇ~。Oさんすぐ止めてって止めるでしょ??
 我慢するって約束してくれないとシテあげない(・∀・)」




はっきり言って悪魔ですw
どれだけ辛いかも判ってます。
判るからこそ約束させる♪(ヲイ)




「や、約束します!ね?ね??だから、続き・・・・」


「う~ん・・・・ホントに我慢するなら続けてあげようかな。」



ヒデェ奴だな、ヲイww
ホントは相手が慌ててるのみて(・∀・)ニヤニヤしてるのにその態度。



まぁ、素直になった分少しは優しくしてあげます。
やんわりとソコを握り締め、軽く撫でさすりながら
耳の弱いOさんの為に、甘く優しく囁いてあげます。




「ほら・・・・すぐに硬くなった・・・・いつもイヤらしい事ばかり
 考えてるから
これ位のコトでもすぐに感じる身体に
 なっちゃってるのよね・・・・・恥ずかしい?」



「恥ずかしいです・・・・・でも、もっと触って欲しい・・・・・」


「いっぱい触って上げるわよ。イカないで我慢出来るなら、
 このままずっと
こうやって弄んでいてあげる・・・・・
 だから約束守らないとダメよ?」



「っは、はいぃ・・・・・我慢しますぅぅぅ・・・・・」




そんなやりとりを交わしつつも、股間はもうはちきれんばかり。
我慢しろってのが酷なハナシ。


「もっ!もうダメっ、イキそぅです・・・・っ」


さっと手コキを止めて亀頭責め!





といきたかったのだけど・・・・・・・・



























間に合わんかった_| ̄|○ ヲヲゥ













ドクドクと脈打ちながら白い液体を吐き出していく・・・・・
アーア・゚・(ノД`)ヽまだプレイ時間あるのにさぁ(問題はソコかよっ)






でも、神様も粋な計らいをしてくれたもんです♪

亀頭責めをしようとした手のひらはまだ先っぽに当てたまま。










と、いう事は・・・・・・?
































(・∀・)ニヤニヤ


































逝きながら
亀頭責め♪









(ノ∀`)ノシ アッハハー



もぉ悶える悶えるww (そりゃソウダロ)

本人も出すのに集中して良いんだか亀頭責めに集中していいんだか
判ってないんじゃない??

気ぃ狂ったように暴れまくるの押さえ込むのが大変でしたよ(ノ∀`)ノシ
ロデオ気分で押さえ込み一本♪(ヲイ)











辛いとは思うよ?





でもしょうがないジャン








我慢出来なかった奴が悪い( ゚д゚)ノ









ええ、勿論それは建て前で本音は楽しんでます(ノ∀`*)シアワセ
んでもって調子に乗ってクリクリかましておったら・・・・・・



















































放尿プレイ

orz








お漏らしさせてしまいましたがな・゚・(ノД`)ヽ

清掃の方とOさんに深く謝罪 orz ヲヲゥ





調子に乗りすぎるのも程ほどに(ノ∀`)ノシ アッハハー(懲りろよ)