メロメロパークがメンテ後から全然成長してない気がする・・・・
かなり記事アップしてるつもりなんだけど、
メロ度が一つも上がらない
ってコトもあるんでつか??( ゚д゚)
すっかり頭を抱えております。こんばんは、ちぃです(ノ∀`*)
エロ濃度も少し薄くなってきたトコで、また仕事話(ヲイ)
まぁ、今日のお話ではないのですが( ゚д゚)
Oさんは30代後半のサボリーマン。
営業途中に抜け出しては、せっせと風俗通いww
夜は愛妻の待つお家にしっかり帰ってると思えば、
それもまた可愛らしいもんかなと思えますが(ノ∀`*)
そんな彼はヘタレM男でありまして。
貪欲に快感を求める割に、我慢が効かない!(*゜д゜)キー!!!
ちょっと責めれば止められる。
ちょっと弄れば泣き言入る。
プレイ献立ブチブチちぎられる感じ orz
まぁ、ぶっちゃけそういうお客さんもM性感には多いです。
制止しても聞かずにそのまま続けて欲しいといいながら、
暴れまくってプレイ中断させられるコトもしばしば。
こればっかりは本人が悪いわけではないと思いつつ・・・・・
止められてばっかだとストレス溜まっちゃうのよぉ!ヽ(`Д´)ノウワァン
だがしかし。
これは接客業。
相手が喜んでくれてナンボです。
(だからこそ悩むんだけど)
ホントに止めて欲しいのか・・・
それともホントはもっと責めて欲しいのか・・・
加減を間違えると相手に不満が残りますから( ´・ω・)ショボーン
ま、Oさんの話に戻して(ノ∀`)ノシ アッハハー
後半いつものように地獄の寸止め繰り返しておりました。
「もうイキそう~」
「まだダメよぉ。しっかり楽しみたいんでしょ?」
シゴきを止めて亀頭クリクリクリ♪
「あぁぁあっ!!!ダメ、ダメッ!!ちょ、まっ!!」
「待った無しよ♪キモチイイくせにぃ」
暫く悶絶させたトコで、またシゴき再開。
「はぁっ、はぁっ・・・ダメ・・・・・すぐ、
イキそうになるから・・・っ」
苦しそうですねぇ(・∀・)ニヤニヤ
それじゃご要望にお答えして♪
「そ。じゃあもう二度と触ってあげない♪」
「えっ!?Σ(´д`ノ)ノう、嘘でしょ????ねぇ???」
「嘘じゃないよ?もう二度と触ってあげない♪
そのままキモチイイまま帰してあげる( °Д°)y─┛~~~~」
「え??そ、そんなぁ(;゚Д゚≡゚Д゚;)」
慌ててるねぇ(・∀・)
ダメダメ言い過ぎてるんだから反省しなされww
「だってぇ~。Oさんすぐ止めてって止めるでしょ??
我慢するって約束してくれないとシテあげない(・∀・)」
はっきり言って悪魔ですw
どれだけ辛いかも判ってます。
判るからこそ約束させる♪(ヲイ)
「や、約束します!ね?ね??だから、続き・・・・」
「う~ん・・・・ホントに我慢するなら続けてあげようかな。」
ヒデェ奴だな、ヲイww
ホントは相手が慌ててるのみて(・∀・)ニヤニヤしてるのにその態度。
まぁ、素直になった分少しは優しくしてあげます。
やんわりとソコを握り締め、軽く撫でさすりながら
耳の弱いOさんの為に、甘く優しく囁いてあげます。
「ほら・・・・すぐに硬くなった・・・・いつもイヤらしい事ばかり
考えてるからこれ位のコトでもすぐに感じる身体に
なっちゃってるのよね・・・・・恥ずかしい?」
「恥ずかしいです・・・・・でも、もっと触って欲しい・・・・・」
「いっぱい触って上げるわよ。イカないで我慢出来るなら、
このままずっとこうやって弄んでいてあげる・・・・・
だから約束守らないとダメよ?」
「っは、はいぃ・・・・・我慢しますぅぅぅ・・・・・」
そんなやりとりを交わしつつも、股間はもうはちきれんばかり。
我慢しろってのが酷なハナシ。
「もっ!もうダメっ、イキそぅです・・・・っ」
さっと手コキを止めて亀頭責め!
といきたかったのだけど・・・・・・・・
間に合わんかった_| ̄|○ ヲヲゥ
ドクドクと脈打ちながら白い液体を吐き出していく・・・・・
アーア・゚・(ノД`)ヽまだプレイ時間あるのにさぁ(問題はソコかよっ)
でも、神様も粋な計らいをしてくれたもんです♪
亀頭責めをしようとした手のひらはまだ先っぽに当てたまま。
と、いう事は・・・・・・?
(・∀・)ニヤニヤ
(ノ∀`)ノシ アッハハー
もぉ悶える悶えるww (そりゃソウダロ)
本人も出すのに集中して良いんだか亀頭責めに集中していいんだか
判ってないんじゃない??
気ぃ狂ったように暴れまくるの押さえ込むのが大変でしたよ(ノ∀`)ノシ
ロデオ気分で押さえ込み一本♪(ヲイ)
辛いとは思うよ?
でもしょうがないジャン
我慢出来なかった奴が悪い( ゚д゚)ノ
ええ、勿論それは建て前で本音は楽しんでます(ノ∀`*)シアワセ
んでもって調子に乗ってクリクリかましておったら・・・・・・
お漏らしさせてしまいましたがな・゚・(ノД`)ヽ
清掃の方とOさんに深く謝罪 orz ヲヲゥ
調子に乗りすぎるのも程ほどに(ノ∀`)ノシ アッハハー(懲りろよ)
かなり記事アップしてるつもりなんだけど、
メロ度が一つも上がらない
ってコトもあるんでつか??( ゚д゚)
すっかり頭を抱えております。こんばんは、ちぃです(ノ∀`*)
エロ濃度も少し薄くなってきたトコで、また仕事話(ヲイ)
まぁ、今日のお話ではないのですが( ゚д゚)
Oさんは30代後半のサボリーマン。
営業途中に抜け出しては、せっせと風俗通いww
夜は愛妻の待つお家にしっかり帰ってると思えば、
それもまた可愛らしいもんかなと思えますが(ノ∀`*)
そんな彼はヘタレM男でありまして。
貪欲に快感を求める割に、我慢が効かない!(*゜д゜)キー!!!
ちょっと責めれば止められる。
ちょっと弄れば泣き言入る。
プレイ献立ブチブチちぎられる感じ orz
まぁ、ぶっちゃけそういうお客さんもM性感には多いです。
制止しても聞かずにそのまま続けて欲しいといいながら、
暴れまくってプレイ中断させられるコトもしばしば。
こればっかりは本人が悪いわけではないと思いつつ・・・・・
止められてばっかだとストレス溜まっちゃうのよぉ!ヽ(`Д´)ノウワァン
だがしかし。
これは接客業。
相手が喜んでくれてナンボです。
(だからこそ悩むんだけど)
ホントに止めて欲しいのか・・・
それともホントはもっと責めて欲しいのか・・・
加減を間違えると相手に不満が残りますから( ´・ω・)ショボーン
ま、Oさんの話に戻して(ノ∀`)ノシ アッハハー
後半いつものように地獄の寸止め繰り返しておりました。
「もうイキそう~」
「まだダメよぉ。しっかり楽しみたいんでしょ?」
シゴきを止めて亀頭クリクリクリ♪
「あぁぁあっ!!!ダメ、ダメッ!!ちょ、まっ!!」
「待った無しよ♪キモチイイくせにぃ」
暫く悶絶させたトコで、またシゴき再開。
「はぁっ、はぁっ・・・ダメ・・・・・すぐ、
イキそうになるから・・・っ」
苦しそうですねぇ(・∀・)ニヤニヤ
それじゃご要望にお答えして♪
「そ。じゃあもう二度と触ってあげない♪」
「えっ!?Σ(´д`ノ)ノう、嘘でしょ????ねぇ???」
「嘘じゃないよ?もう二度と触ってあげない♪
そのままキモチイイまま帰してあげる( °Д°)y─┛~~~~」
「え??そ、そんなぁ(;゚Д゚≡゚Д゚;)」
慌ててるねぇ(・∀・)
ダメダメ言い過ぎてるんだから反省しなされww
「だってぇ~。Oさんすぐ止めてって止めるでしょ??
我慢するって約束してくれないとシテあげない(・∀・)」
はっきり言って悪魔ですw
どれだけ辛いかも判ってます。
判るからこそ約束させる♪(ヲイ)
「や、約束します!ね?ね??だから、続き・・・・」
「う~ん・・・・ホントに我慢するなら続けてあげようかな。」
ヒデェ奴だな、ヲイww
ホントは相手が慌ててるのみて(・∀・)ニヤニヤしてるのにその態度。
まぁ、素直になった分少しは優しくしてあげます。
やんわりとソコを握り締め、軽く撫でさすりながら
耳の弱いOさんの為に、甘く優しく囁いてあげます。
「ほら・・・・すぐに硬くなった・・・・いつもイヤらしい事ばかり
考えてるからこれ位のコトでもすぐに感じる身体に
なっちゃってるのよね・・・・・恥ずかしい?」
「恥ずかしいです・・・・・でも、もっと触って欲しい・・・・・」
「いっぱい触って上げるわよ。イカないで我慢出来るなら、
このままずっとこうやって弄んでいてあげる・・・・・
だから約束守らないとダメよ?」
「っは、はいぃ・・・・・我慢しますぅぅぅ・・・・・」
そんなやりとりを交わしつつも、股間はもうはちきれんばかり。
我慢しろってのが酷なハナシ。
「もっ!もうダメっ、イキそぅです・・・・っ」
さっと手コキを止めて亀頭責め!
といきたかったのだけど・・・・・・・・
間に合わんかった_| ̄|○ ヲヲゥ
ドクドクと脈打ちながら白い液体を吐き出していく・・・・・
アーア・゚・(ノД`)ヽまだプレイ時間あるのにさぁ(問題はソコかよっ)
でも、神様も粋な計らいをしてくれたもんです♪
亀頭責めをしようとした手のひらはまだ先っぽに当てたまま。
と、いう事は・・・・・・?
(・∀・)ニヤニヤ
逝きながら
亀頭責め♪
(ノ∀`)ノシ アッハハー
もぉ悶える悶えるww (そりゃソウダロ)
本人も出すのに集中して良いんだか亀頭責めに集中していいんだか
判ってないんじゃない??
気ぃ狂ったように暴れまくるの押さえ込むのが大変でしたよ(ノ∀`)ノシ
ロデオ気分で押さえ込み一本♪(ヲイ)
辛いとは思うよ?
でもしょうがないジャン
我慢出来なかった奴が悪い( ゚д゚)ノ
ええ、勿論それは建て前で本音は楽しんでます(ノ∀`*)シアワセ
んでもって調子に乗ってクリクリかましておったら・・・・・・
放尿プレイ
orz
お漏らしさせてしまいましたがな・゚・(ノД`)ヽ
清掃の方とOさんに深く謝罪 orz ヲヲゥ
調子に乗りすぎるのも程ほどに(ノ∀`)ノシ アッハハー(懲りろよ)