すぐ下にある記事の事で、心配かけたり不快感感じたり

している方もいらっしゃると思います。



でも、今アタシの頭の中を占めているモノを

吐き出したくてつい書き始めてしまいました。



これを書き終えるまで、多分普段のような仕事の話や

コメントに対してのレス、ご訪問も出来ないと思います。




単に自分の中で区切りをつけるために、

どこかに吐き出してしまおうと言う自慰行為です。





馬鹿な奴だ。

情けない奴だ。

そう思われるかもしれません。



不潔だ。

呆れた。

とも思われるかもしれません。





でも、ここ数年抱え込んで無理やり打ち消していた

アタシの思いを消化するために、どうぞお許し下さい。




きっと少し経てば元気なちぃに戻れるから。

だから全て吐き出しきるまで見逃してやってください。





嫌だと思われる方。

数日間だけ見ないでやって下さい。



風俗を始める前に付き合っていた人が居た。



週末はいつもアタシの部屋で過ごし、

そんな時間がずっと続くと思っていた。



でも、ある日突然あの人は消えた。



その前にも事故でいきなり音信普通になった事があったせいで、

二度目はかなり半狂乱になった。




携帯に電話してもメールしても出ない。

思い当たる所をしらみつぶしに探しても見つからない。




その時のアタシは狂っていた。

リダイアルが一杯になるまで電話をかけ続けた。

メールの送信履歴があの人で埋め尽くされた。





それでもあの人は見つからなかった。





拠りどころになっていたあの人を失い、暫くの事は今でも

覚えていない。

ただ、自暴自棄になっていた。

何もかもがどうでも良くなっていた。



そして長い月日が経ち、

アタシは『捨てられた』のだと悟った。




突然に。

何も言わずに。




もう誰かを信じて裏切られるのはごめんだ。

二度と誰も心の中になんて入れない。

きっといつかいきなり捨てられる。



あの人を失ってから数年は心を閉ざし生きていた。




それでも時間が傷を癒し、裏切られる怖さよりも

大切に思う人が現れ。

フツーに生きていく事がようやく出来るようになった。






そこにあの人が戻ってきた。




たいして色気もない青春時代を送ったちぃですが、
オンナノコにはもてました(ヲイ)


別に女子高とかではなかったんですが(´∀`;)


そんなんだから、乙女モードに入った所なんて
周りに見せられたもんじゃない。



「ちぃちゃんのイメージ違うーーーーっ!」



とかムチャクチャ言われたり_| ̄|○ヲヲゥ
一時期男装まがいの事までしてましたw




そんな当時とても懐いてくれたオンナノコが一人。
Kちゃんと言う小柄で可愛い子でありました。




アタシも特に問題はないと、結構されるがままに
なってたんですが彼女はすごいヤキモチ焼きで。
常にアタシの行動パターンを把握してないと
気がすまない有様。




何かちょっとこれは友情と違うなぁ(´д`;)



流石に少し困り果てるようになってきました。






ある冬の日に他の友達と遊んで帰宅し、家でのんびり
過ごしてると来客が。
玄関を開けるとそこにはKちゃんの姿がありました。




「ちぃちゃんドコ行ってたの?(つ∀`)
 連絡したけど居ないし・・・・ずっと待ってたんだよ??」




(;゚д゚)エ?
待ってたって・・・・
こんな寒空の下ずっと外であてもなく???
ソレスゲー怖い気がするんですが??




「だって待ってないと会えないじゃん(つ∀`)
 私嫌われちゃったかと思った・・・・・」




イヤイヤ(´∀`;)
たまには他の人と遊びにいきますて。
別にオンナノコと遊ぶ位いいやん。

と。
まるで言い訳をする男の様_| ̄|○




「オンナノコでもイヤ(つ∀`)
 私が一番でいたいの!」




しまいには泣き出す始末Σ(´д`ノ)ノ
すっかり弱り果てて、つい出来心で



「ウンウン。心配しなくても大丈夫だよ。
 向こうはただの友達だから。」



Kちゃんもただの友達なのに、訳のワカラン
慰めをしちゃってました_| ̄|○アハハ
でもその言葉に気をよくしたKちゃん。




「ホント?だったらKのお願い聞いてくれる?(つ∀`)」



泣くのをやめてこんな一言を。
まぁあまり無茶でなければいいかなぁと思い
軽く請け負ってしまったアタシ。




「いいよ。アタシに出来る範囲なら」




そう安請け合いしたアタシの手にKちゃんが
手渡したのは1つのリング。



「これを二人でつけたいの゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚」




(;゚д゚)エ?
でもコレって・・・・・
































どう見ても指輪じゃなくて
何かの部品に見えますよ?




何かおかしいと思いつつも、二人で
その金具(?)を指につけていく。


手につけた感じも指輪とは到底思えない。
見た目も全然可愛くない。






「こ、これで良いのかな??」



「うん!ずっとつけてようね゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚」





とりあえずご機嫌が直ったKちゃん。
少し位不恰好でも仕方ないか(´∀`;)
後で外せばイイヤと諦め彼女を家に送り届ける(?)






そして帰宅し指にはまった部品を外す。


































て。
外れない?????((((;゚Д゚)))))ガクガクブルブル













石鹸つけても何しても
まるで指にくっついたかのように動かない指輪。



うそぉ。
さっきまでこんなにきつくなかったよね??(´∀`;)





もがけばもがくほどハマっていくように
食い込んだままの指輪。
場所が場所だけに、親にからかわれるのも怖くて
一人で右往左往。
それでも取れない指輪に疲れ果て






とりあえず寝て起きたら取れるだろう( ゜ω゜)y─┛~~





根拠の無い自信と共にその日は寝ました(ヲイ)





でもやっぱり取れないんだよねぇ・・・・。
最初から親にいってしまえばよかったのに。



左手を隠しつつ学校に登校。
教室でKちゃんを探します。




「Kちゃんおはよ。昨日の指輪の話だけど・・・・」


































て。
すでにKちゃん外してるし_| ̄|○









「ごめーん(*´∀`)親に取られちゃったぁ♪」







憎いよ_| ̄|○
この能天気さが憎いよママン(つ∀`)



そして結局先生に見つかり学校で切ってもらいました_| ̄|○

そんなKちゃんも今じゃバツイチ子持ちの母みたいです(ノ∀`*)

別に自分で何したって訳じゃないのに
悪い事がたて続いて起こる時がある。



良く

『悪い事と同じ分だけイイコトあるから』


とか言うけれど



いっぺんに悪い事が続いちゃうと、
幸せだった時のコト忘れちゃったりして_| ̄|○アハハ





良く乗るタクシーの運ちゃんも、
子供が骨折するわ自分も事故起こすわで
一時期にまとめて不幸が来たみたいだとぼやいてた。




「もうそういう時はじっと堪えて
 時間が経つのを待つしかないよ」



そうぽつりといった一言がとても印象的だった。




そうだね、おっちゃん。
こんな時はどうしようもないよね?

あがいてももがいても、
余計に辛くなるだけだよね?









































































立て続けにティンコが勃たない
高齢のお客様が続いても
仕方ないよね?_| ̄|○








あまりハードなプレイするとヤバイ事になりそうで
ヒヤヒヤドキドキで困りますが(つ∀`)
先週の土曜日、行ってきましたよ(*´m`)




世界のSMフェスティバル





鞭やロウソク飛び交いながら、世界各国の
SMマニア達がこぞって新宿歌舞伎町に集結!(*´д`*)



































ゴメン_| ̄|○
嘘ついてました(つ∀`)





正確には

世界のCMフェスティバル






世界各国の面白CMを集めて夜中じゅう垂れ流す
皆で楽しもうというイベントで御座いました(ノ∀`*)




いつもお世話になってるあしなが氏と嫁子さん
そして146cmちゃんにうーさん
総勢5人のオフ会で御座います(*´∀`)=3


普段オフ会なんて縁の無いアタシとしましては
もぉリアルでお会い出来るなんてもぉドキドキ。

やっぱ実地で亀頭責め?(マテ
んじゃオンナノコにはどういうテクで(違)




仕事の疲れなんて吹っ飛ばして颯爽と
会場に登場♪












































したかったのに迷ってるアタシがそこに居た_| ̄|○ヲヲゥ
天性の方向音痴だと言う事をすっかり忘れてた(つ∀`)







いや。
別にね。
方向で解らなくなった訳じゃないの。
それだけは強調しとく。





























会場の名前忘れたまま探してただけなの_| ̄|○
それじゃ場所が分かる訳は御座いませんw








コンビニで慌ててチェックして会場名Get♪
これで何とかたどり着けるでしょ(*´∀`)


まぁとりあえず会場について
あしなが達と合流しますかね。(*´m`)






合流・・・・・





















・・・・・・・・・・


















































(;;゚д゚)

                     人多くて見つからねぇ。







何でこんな夜中にうじゃうじゃ人が??(つ∀`)
遭難してますか?アタシ。




深夜イベントってコトでかなり侮っておりました。
携帯無い時代だったら待ち合わせなんて絶対出来ねぇww





とりあえず電話かけるちぃ。
でも人多すぎて声聞こえない(つ∀`)



ヤバイ。
ヤバすぎるよ((((;゚Д゚)))))

無事に会える自信が全く無い。




とか一人でガクブルしてるとあしながからメール

あ。そか。
メールでやり取りすればいいんだね_| ̄|○←気付かないアホ






何とか捕獲してもらい、席に移動。
5人並んで仲良く鑑賞゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚






作りこまれたCMが流れるたびに会場からは
拍手喝采(*´∀`)=3










なんだけどね。






























隣の人エキサイトしすぎです_| ̄|○
スゲー怖いです_| ̄|○
今にも吠えそうだYO!((((;゚Д゚)))))
どうやら一人で参加されてると思われるその彼。




拍手しまくりだと手が痛いと言う事(?)で
入場と同時に手渡された『パチパチ』っつーグッズが
あったんですよ。






a_24.jpg
(勝手にあしながのトコから画像拝借ww)









これを振ったり身体に当てて拍手のような音を出すと。
手の形の板が3枚合わさって出来てるんですな( ゚д゚)
棒のついたカスタネットと思ってもらえればオケ。






て。
隣のにーさん開演初っ端から鳴らしすぎて
一枚ぶっ飛んでるし!_| ̄|○


しかもそれ探してかがみこんで挙動不審だよ!(つ∀`)



そして散々探し回った挙句に荷物をゴソゴソ。
出てきたのは





































更に『パチパチ』!?Σ(´д`ノ)ノ

しかもソッチはすでに壊れて二枚になってるし_| ̄|○
どうやらすぐに壊して二つ貰ってた模様。

うわぁ。
その二つを一緒に持って振り回してますよ(´∀`;)






映画でも何でも隣に座る人は重要ですね(*´∀`)
マジでヤバイ人の側に近寄っちゃいけませんww










いやぁ。






乗り出してパチパチを
かき鳴らす姿怖ぇし_| ̄|○





両方の肘掛使われてるからイチイチ動くたび
当たってきて気になるしさぁ(つ∀`)
流石にそれは途中で注意したしましたけどね。





キミが店に来たら地獄責め決定( ゜ω゜)y─┛~~







そんな本来の趣旨とはかけ離れたところで
違う楽しみを見出しておりました(ヲイ






でも途中から席も離れてしっかり楽しみましたよ(ノ∀`*)
流石にうたた寝位はしましたけどねw
悔まれるはずっと鑑賞会だったので、殆どお話出来なかったコト。

あんなに多くのステキ女子を前にして
何も出来なかったなんて悔しすぎる!(ヲイ)
あしながの乳もつつかねばいかんしね。( ゜ω゜)y─┛~~


今度は覚悟してしっかり遊び倒しましょう♪♪>皆様






そして明け方の駅で解散。
部屋に戻り仮眠を取って翌日の仕事に向かうアタシw
えぇかなり元気だなと思いまつ( ゜ω゜)y─┛~~



051123-2128.jpg
旅行イコール駅弁。

そんな単純な感性のちぃですが。

しかもピカチュウ大好きですが。


でも、駅弁としてはどうかと(⊃д`)

そんな事考えつつパチリ☆


可愛さに負けて買ってしまいそうだけどww


あー。
旅行行きたいなぁ。
うんともすんとも。
えぇなんともかんとも。



何デスカ?

目の前にうちあげられた
このマグロ_| ̄|○




そりゃティンコは上向いてます。
でも彼の視線もあさって向いてますったら。






ちっとは反応しろやコラ(゚Д゚)クワッ







とりあえず両手両足(?)総動員で
無事発射させたものの。
アタシの方が不完全燃焼。

つまんないっ!つまんなすぎるっ!!
こんなんM性感プレイじゃないぃ!(つ∀`)シクシク






なのに帰り際。






「我慢するのに必死でしたよ」




とか言いよるし。















無反応になるまで我慢すな(#´∀`)







かなりご立腹ちぃで御座いまつ( ´_ゝ`)ケッ









そこで思い出した知人の話。
やっぱりオンナノコでもマグロは居る訳ですよ。
もぉどこ攻めても無反応。




初めてのセクースでこれじゃいかんと
男の意地で攻めてたらしい。





「ここどう?」


「気持ち良いよ」





一応返事は返ってくる。




「じゃあここは?」


「そこはあんまり」




もぉやんなっちゃう位冷静。
だからっていきり立った自分のティンコは
抑えようがないし。




暫くは必死でひたすら前戯。

もぅやめちゃおうかな、なんて気持ちにも
なりつつとりあえず前戯。



その成果が多少出たのか少し濡れてきた感じ。
これなら何とか入れられるかな?と
挿入を試みる彼。






「ん・・・」




中に侵入してくる感覚に彼女から
初めて漏れた甘い声。



やった!感じてるYO!゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



彼は喜んで腰を振る。
さっきしぼんだやる気も復活し、
気持ち良く楽しんでいたその時





「ね。バックからしてもらっても良い?」





(*´д`*)ウンウン
いいよいいよ。
バックスキなんだね♪と体位変更。




(*´д`*)ハァハァ
かなり感じてきた彼。
でも自分だけ逝っちゃいけないと
何とか堪えて頑張り続ける。




「どう?感じる?」


「うん。」




(*´д`*)そうか。
感じてるんだ。
その返事に彼の腰振りもMAXに。





「あぁっ!いいよ・・・逝きそうだ・・・」





そろそろ逝きそうだと彼女の方を
良く見ると




























































































(; ∀ )゚ ゚


            漫画読んでるよこのオンナ。





















流石に怒った彼。
慌ててティンコ抜いて彼女に文句言おうとして






















































抜いた瞬間逝っちゃった_| ̄|○




               ↑かなり油断してた










「だって抜いた刺激でゾクゾクって
 来ちゃったんだよぅ(つ∀`)」



とwww
まぁそれは仕方ないですがね( ´_ゝ`)プ



流石に文句言うどころではなく、
一人寂しくティンコの後始末をする彼。



もうその状況を想像するだけで
大爆笑 全米は泣いた(つ∀`)



















踏んだり蹴ったりで可哀相なその話を
思い出したら自分の怒りも忘れてみたり(ヲイ



「やっと目が覚めたみたいね」




目を覚ました彼に声をかける。


裸のままベッドに拘束され、目隠しをされた彼は
自分の置かれている状況が判っていないよう。

少し引きつった笑みを浮かべながら、自由になろうと
身体をよじって起き上がろうとしている。
無駄な抵抗だというのに。




「な・・・・何だよ、これ。
 冗談は止めてこれちょっと取ってくれよ?な?」



「勿論冗談じゃないわよ?
 本気で動けないようにしているの」


「冗談じゃないって・・・・・・」




戸惑う姿を眺めつつ、腹の上にゆっくりと腰を下ろす。



「ちょっ!ちょっと待ってくれよ!
 何でいきなりこんな事するんだよ??」




うふふ。
判ってないんだ、ホントに。
腹の上に乗りながら露わになった胸の突起を弄び、
わざとらしい位の笑みを浮かべ、言ってやった。
 


「あのね、これはお仕置きなの。
 いやらしいお兄ちゃんに罰を与えないといけないのよ?」



乳首を軽くつまみ、少し引っ張る。
その動きに反応して彼の眉間に皺が寄る。

「くぅ・・・・何だよ、それ。」


「シラを切ってもム・ダ。」




引っ張った乳首をきりりと捻りあげて
更に痛みを与えていく。
立場の違いを分からせるかのように。



「んあっ!」


「部屋で着替えてる時やお風呂に入る時・・・・
 いやらしい目で・・・・覗いてるでしょう?」



にっこりと微笑みながら指先には更に力が込められ、
胸の小さな突起はみるみる形を変えていく。

懸命に堪える彼を尻目にじわじわとソレを
つまみあげていく。
次の瞬間、弾くように突起から指を離した。


「あぅっ!」


すっかり潰れた形になった可哀相な乳首を
指の腹で軽くこね回す。
痛みが徐々に快楽に変わっていくように。



「とぼけたって無駄よ。気付いてたんだから。
 ばれてないとでも思ってたの?」





その言葉に微かに反応する身体。
見る見るうちに紅潮していく・・・・
蔑む視線から逃げるかのように顔を背ける彼。
目隠し越しにもその視線を感じるような気がするのかしら。



「でもそれだけじゃないのよね。
 苛められるのも大好きなんでしょう?
 童貞でマゾで妹にまで欲情する変態だものね」



「くぅ・・・・・」



泣きそうな顔で羞恥心に耐える彼。
でも、本当に辛い訳じゃないのよね?
じゃないとこんなに硬くなんてならない。



「お兄ちゃんのココ、硬くなってきたよ?
 アタシの太ももの感触で興奮してるんだぁ・・・・
 でも半分皮被ってるね。剥いちゃおうかなぁ」



腹の上から足元に移動する。
硬く勃ち上がったソレにそっと触れ、少しずつ
捲りあげて亀頭を露わにしていく。



「だ、ダメだよ・・・・やめて・・・・」



もう抵抗すら感じさせない声。
そんな言い方じゃアタシを興奮させるだけなのに。

止めてって言われて止める訳ないじゃない。



「アハハ、全部出てきちゃったよ?
 先っぽがヌルヌルになっちゃってるね。
 止めてっていいながら感じちゃってるじゃない」


先からとろりと溢れ出したその液体は、
腹の上にたっぷり滴っている。
それを指で掬い取りぺロリと口の中に含む。
感じている証拠を確認するかのように。



「すごくいやらしい味がする・・・・・。
 もっと気持ちいいことして欲しいんでしょ?」



返事は無い。
唇を噛んで声を出す事を拒んでいる。
そうね、妹にこんな恥ずかしい格好で弄ばれるのは
さぞかし屈辱でしょう。
だけど、それで感じる身体なのよね?


ローションを取り出し手に取ると、それを
一番敏感な場所に滴らせる。


先端から溢れ出す液体とソレは混ざり合い、
握り締めるとくちゅ・・・と卑猥な音がする。
その音と共に漏れる甘い吐息。



「はぁ・・・・・っん・・・」




くちゅ。
ぷちゅ。
液体が混ざり合い、擦れ合って発するその音。
身体の熱で溶け合って雄の臭いを溢れさせる。

硬くなったモノの根元をしっかりと握り、
もう片方の手は先端から根元までゆっくり
上下させていく。

そしてその動きにあわせるかのように
彼の腰が浮き沈みを繰り返す。




「腰まで動かしていやらしいなぁ。
 セックスもした事無いのに動かし方は知ってるんだ?
 妹の手はそんなに気持ちいいの?」


「だって・・・・お前が・・・っ、すごくいやらしい・・
 ・・・からっ・・・・はぁん!」


喋ることもままならぬまま、口だけの抵抗を
繰り返す彼。身体はこんなに感じているくせに。



「あはは。強がり言ってるけど身体はしっかり
 反応してるじゃない。
 ここから精液出てくるんでしょ?
 いっぱい扱くと出てきちゃうんでしょ??」


少しずつ早くなっていく手の動きと共に
手の中のモノも堅さを増していく。

初めての刺激は心地良いでしょう?
兄としての威厳なんてあったもんじゃないわよね。
だけどそのイケナイ事に興奮するのよね。



「あっ!!やっ、やめっっ!!
 いっちゃうよぉぉっっ!!!」


「これくらい我慢しなさいよ。
 妹に扱かれて逝かされて恥ずかしくないの??
 童貞ちんちんは手コキでも喜んじゃうんだ??」



蔑みの言葉を浴びせかけながら
視界をさえぎっていた目隠しを取り除く。
突然クリアになる彼の目の前。


瞬間。
彼の前に広がったのは裸のアタシに
組み敷かれて責められている自分の姿。

逃げる事も隠す事も出来ずに。




「やぁっ!見ないでっっ!!!あぁあぁぁあぁっっ!!」




羞恥心、そしてそれを上回る興奮。

その状況に堪え切れずに彼の昂ぶりは
アタシの手の中に熱いものを吐き出していった・・・・・。




































て。
アレ?
オチ無しなんですか?ww>アタシ

今日のプレイそのままですから_| ̄|○アハハ ←妹役
何だか今日はラッキーなのかも。
会った早々そう思いましたYO(*´m`)



だってね。
かなりのスタイルのイケメン来店♪゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
普段なかなか会えないよ?
顔が良い男は苦手だが、悶える姿は様になる(ヲイ





性格もヨシ。
見た目もヨシ。

更に甘え系M男ときた!Σ(ノ∀`*)


こりゃおねーさんが可愛がってあげないと!!(*´д`*)
プレイ前からノリノリですよw








で。
シャワー浴びましてプレイ開始♪(*´∀`)


拘束して目隠しして軽くキス。
上から覆いかぶさるように身体を密着させて。


乳首をいじると


「ん・・・」


とか甘い声出してるし。





アァン(*´д`*)
ムチャクチャ可愛いじゃないですか!
ゴメン。彼氏(ヲイ)







気分はすっかりエロ親父。



そんなに弱いなら乳首舐めちゃおうかなぁって
少し身体の位置をずらして・・・・・





















て。






























































 

(* ∀ )゚ ゚

       何デスカ?このニオイ?????
























スンゲー悪臭がアタシの目と鼻を襲う。






かなり目に来る刺激臭。
もぉスゲーワキガ。






目ェ潰れます(つ∀`)




多分興奮して汗かいたからだろうねぇ・・・
でもこれはかなり効くよ_| ̄|○



別に差別する気は無いよ。
身体の事は言う気はないし。
だからって辛いものは辛いんじゃ!!(#゚Д゚)クワッ 




密着するのをヤメ、少し距離を取りつつプレイ。
まだ仕事残ってるからね(つ∀`)
その後のお客さんにワキガだと思われるのは
絶対に回避したい。えぇ、怖いんで。




でもね?
可愛い彼がおねだりするの。






「隣に寝て乳首舐めながら扱いて下さい」



と(つ∀`)


そんなお願いされたら断われんだろ!?
可愛いおねだりじゃないか!(つ∀`)
頑張れよアタシ!










・・・・・・・

























彼が帰った後髪の毛に染み付いた
ワキガ臭と格闘_| ̄|○ヲヲゥ





まだ鼻の奥にニオイが充満中ヽ(´ー`)ノ
まー世の中イロイロで( ゚д゚)


性的に興奮する要素もそれぞれ多彩。



M性感なんてその極みw



フツーの風俗じゃ出来ない事やれて。
更にSMよりも快楽重視で。



言う事ないじゃないですかwww





先日いらっしゃったお客様はモロそんなタイプ。




「SMはどうも趣味じゃないんだよねー」


そうですか( ゚д゚)
でもフツーのじゃダメなんだ?


「フツーのトコじゃつまんないじゃん」


まぁだからこそのM性感ですしね(´∀`;)



「で。これ履いてくれる?」



ん?
取り出されたのはかなりフツーな靴下。




「これでまず顔踏んで」









(;;゚д゚)!!
初っ端から顔かよ!!




そして更にオーダー入りまーす。






「そうそう・・・・イイ感じだよ。
 じゃあ次はティンコ踏んでもらえるかな?」







(;;;゚д゚)え、ええ。イイっすよ。
でもどれ位踏めばいいのかな?




「最初は優しく・・・そう・・・あぁ・・・
 ・・・それから両足で扱くように・・・・
 ・・・・・・はぁぁんっ!!」








ドピュン☆









とっとと逝っちゃうし_| ̄|○ガクリト






そんなに早いと知ってたらもっとイロイロ工夫したのにさぁ。
かなり不完全燃焼ですよ_| ̄|○



まぁホクホクで帰ってくれたのでオケ( ゚д゚)