こないだ友達としこたま飲んだ後に彼氏とデート。
そしたら前半と後半しか覚えてない_| ̄|○
大事なのは中盤
なんですってば!(つ∀`)
何故かセクースの記憶だけ抜け落ちた_| ̄|○モッタイネェ
かなりイケイケだったらしいんですがwww
一番肝心なトコ!!
ソコがっ!(つ∀`)
まぁ忘れてしまったもんはしょうがない。
潔く諦めてやりますよ( ´_ゝ`)フ
悔しいから家帰って想像して一人で抜きましたけどね(ヲイ
いやー、脳内でヤリまくりwww
と。
深夜に自虐ネタに走るアタシ_| ̄|○ヲヲゥ
だって悔しいじゃん。一人で憶えてないのってさぁ(つ∀`)
でも。
でもね。
そんなこんなで今年のクリスマスは彼氏持ちなんですよ?
仕事しながら「こんちくしょう(つ∀`)」とか羨ましがらずに済むじゃないですかww
イベント事には浮かれまくるタイプのアタシには嬉しい限り(ノ∀`*)
恋人と過ごすクリスマス・・・・・(ノ∀`*)
うんとロマンチックに過ごす為・・・・・・・・・
思いっきり悦ばせる為に
痴女モノビデオで研究して
挑まないと。(*´_ゝ`)
↑かなり間違ってる人
あぁ・・・・
悶えてる姿が目に浮かぶよう・・・・・(*´∀`*)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・どうしよう・・・・・・・
また悶々してきた_| ̄|○ ←ヤブヘビ
結局一人身でも彼氏持ちでもセルフなのかい、アタシはwwww
オヒサシブリ( ゚д゚)ノ
すっかり更新サボってましたww
いやぁ、何でか知らないけど顔文字が辞書から全部消えてるしさぁ。
復活のさせ方もわからないしさ_| ̄|○
機械オンチはこれだから困っちゃうね(つ∀`)
仕方ないので一個づつ復活させてます。
過去ログからトコトン復活させちゃるわよ(#´∀`)
と、久々の挨拶らしからぬ文章ですがw
まぁ気を取り直して近況でも。
更新してなかった間にイロイロとございましたが、いちおー元気にやってます(ノ∀`*)
相変わらずM性感嬢なのでご安心をw
あ。
彼氏とも上手くやってますよ。
そりゃあもぉラブラブっすよ。
最近はすっかり上手を取られてやりこめられっぱなしの日々ですが、
次に会った時は押し倒す予定です(ヲイ
仕事の方もボチボチで。
もークセのあるお客さんばっかですよ。
ホントに
料理し甲斐があるったら( ´_ゝ`)
ある種こーゆーのってお芝居感覚なトコあるんで、
気分は舞台女優な感じ?(マテ
ベッドの上がステージってのがミソね( ´_ゝ`)プ
濡れ場と言うには過酷な現場だなwww
と。
相変わらずなアタシなんですけれども_| ̄|○アハハ
で、でもねっ!!((((;゚Д゚)))))
彼氏の前ではしおらしいもんなんですよ??
いちおーオンナノコなんだねぇって思われそうな位に。
だってさ。
だってさ。
誕生日に指輪ですよ!!Σ(ノ∀`*)
おねだりしたら即オッケーですよ?!
それって愛があるってコトでしょ??
あ、『それ位付き合ってなくても・・・』とか反論は無しねwww
流石にお付き合い初めて数ヶ月経過した分、かなり控えめに
愛を表現してますがもぉアタシの心は常に亜熱帯気候!!(イミフメイ
相手がウザったくなる位にアタシは燃え上がりまくりさぁ(´∀`*)
・・・・・・・・・ハイ。ゴメンナサイ。
単に指輪のコトのろけたかっただけです(つ∀`)
だって誰かに言いたいじゃーんwww
まぁ特に深い意味が入ってる訳じゃないんですが。
でもこれまでそーゆー経験ないだけにかなり舞い上がってる感じですね( ´_ゝ`)
自分でも子供みたいな浮かれようだなと思ってますよwww
あぁ、幸せすぎて溶けちゃったらどうしよう(ヲイ
久々の更新だと言うのにゆるみっぱなしでスマソ_| ̄|○
次はオシゴトのお話( ゚д゚)ノ
最近全然更新してないどころか、コメレスもご訪問もままならない状態で_| ̄|○
ん?
彼氏といちゃつきすぎだって?( ゚д゚)
そりゃやっと来た春だし( ´,_ゝ`)
って、違(´∀`;)
そんなにいちゃついてはないですよ。ウン。
頻繁に会えない分、濃厚にはなりますがね(ヲイ
いや、まーそれはえーっと。アハハ(´∀`;)
とか言いながら、またエロい事書こうとしちゃうしさ(つ∀`)
脳内何か沸騰してるらしいですよこのオンナww
まぁのんびりいってますと言う事で_| ̄|○
も少し経ったらレスや訪問再開しますねぇ( ゚д゚)ノ
「うふふ、どう?恥ずかしい?」
遮られた視界と拘束された身体。
下着だけ残して全てを脱がされ、彼は横たえられている。
アタシと二人きりの部屋の中で。
「・・・・・・・・・・・・・・」
返事はない。
けれど下着の上からでも判る位に硬く強張るその部分を
恥じるように身をよじりながら顔を背ける。
「あら。そんな事してても隠せないわよ。
こんなに硬くなってるんだから」
そう言ってつま先でやんわりと硬くなったモノに体重をかける。
「ふぁ・・・っ」
軽く圧迫されたその部分はぴくんと跳ね、
更に硬さを増していく。
「気持ちいいの?踏まれても感じるのねぇ。
ほら、いやらしい汁が滲み出てきちゃってるじゃない。
下着に染みがついちゃうわよ」
じわりと染み出し形作っていくその液体。
彼の喜びの印。
そのまま足先でそっとなぞると、それに応えるかのように広がっていく。
「こんなに染み作っちゃって。こんなの履いて外なんか歩くの?
いやらしい匂いプンプンさせて・・・・ちゃんと脱いでおかないと
あとで恥ずかしい思いしちゃうわよねぇ?」
膨らみを何度も擦り上げながら、意地悪くそう囁く。
足の裏からでも感じる事の出来るその熱いモノを曝け出して、
彼がもっと恥ずかしい思いをするように。
「ほぅら。全部見えちゃうねぇ?
一体どんないやらしい事考えたらこんな風になっちゃうのかしら?
先っぽからどんどん溢れてくるじゃない・・・・。」
見られてるのが判るようにゆっくりと。
徐々に姿を現すようにそうっと。
彼の下着は下ろされて、その膨らみがアタシの目の前に曝け出される。
甘い吐息が唇から漏れて。
解放された喜びと、その姿を見られる事の恥ずかしさ。
そんな中で彼は興奮を増していく。
「こんなにヌルヌルにしちゃって・・・・・。
下着越しでこうなんだから、直接弄られたらもっと気持ちよくなっちゃうわねぇ?
いやらしい音立てながら扱いたらすごく気持ち良いんだろうねぇ。」
目隠しされた彼の耳元で、誘うように呟いてみる。
応えるかのように彼の唇から漏れる喘ぎ。
その唇に指先を当て、ゆっくりとなぞる。
「それともお口で食べちゃおうか。」
なぞる指を少し開いた唇の中に進入させる。
「舌でいやらしい汁全部舐めとって・・・・・奥まで飲み込んで吸い上げて。
根元まで出したり入れたりしちゃうの・・・・ねぇ、そういうの好きでしょう?」
「あはぁ・・・」
口の中に入り込んだ指を出し入れする。
更にいやらしく音を立てる唾液。
「アタシのお口の中でたまったものを思いっきり吐き出すのよ・・・
ほら、想像するだけで興奮してきちゃうでしょう・・・?」
くちゅ。
まるでその状況を連想させるような音。
彼の口の中で、頭の中で響く卑猥な音。
「ねぇ・・・・・もっと気持ちよくなりたいんでしょう・・・?」
熱い息と共に吐き出される甘い誘いの言葉。
悪魔の囁きだと知らずに。
罠だと気付きもせずに。
「・・・・・・はぃっ・・・・・!!」
抜かれた指と共に彼の唇から出た言葉。
早く何とかして欲しいと。
吐き出させて欲しいと望みながら。
「ふふ・・・して欲しいんだ?だったら少しは我慢出来なくちゃねぇ。
じゃないと一緒に気持ち良くなれないでしょう?ねぇ?」
頬を軽く撫でながら、諭すようにそう告げる。
気持ち良い事が待ってるんだからちょっと位は辛くても良いでしょう?
アタシの事も楽しませて頂戴。
甘い夢を期待して。
快楽をただ求めて。
その為に耐える事が出来るなら。
耐えるその顔でアタシを興奮させるの。
妄想でいっぱいになった彼を裏切るかのように、
アタシの指がその身体をスルスルとなぞっていく。
感じる場所をわざと外しながら首筋から下りてゆく指先。
胸の突起の周囲をくすぐり、足の付け根を滑り。
熱を帯びた吐息を吐きながら、彼の身体が跳ね上がる。
「ふぅ・・・・・・・んっ・・・・・・・」
「ほら、まだ肝心な所は触ってないのに感じちゃって。
それじゃ全然我慢出来ないじゃない。」
クスクスと笑いを含ませながら彼の身体を追い詰める。
触れてもらわないと耐えられないと思うように。
我慢の限界が来るように。
「ま・・・・まだ・・・・??」
息を荒くしながら彼は言う。
まだ触ってくれないのかと。
一番気持ちいい所には触れてくれないのかと。
「だって、ソコを弄らなくてもこんなに感じてるじゃない。」
冷たく言い放ちながら指は身体をなぞる。
肝心の部分を忘れ去ったかのように。
「あはぁ・・・・・・っ」
ジワジワと身体を侵食する疼き。
それに促されるように腰が突き出され。
乾く間もない程に、彼の先端は濡れる。
「弄って欲しいのよね?そんなに突き出して。
でも、我慢出来るって言ったわよね?もう忘れちゃったのかしら」
戒めるような言葉で彼の欲望を押さえ込む。
疼いて疼いて仕方ないでしょう?
そんな事判ってるの。
でも、我慢するともっと気持ち良くなれるんだから。
爪先が軽く胸の突起を弾き。
わき腹から腰にかけてをなぞりあげ。
だらしなく開かれた足の間の柔らかい部分をやんわりと撫で上げる。
硬くなったその部分には触れないまま。
「うぁ・・・・・・はぁん・・・・・」
けれど今の彼にとってはそれでも充分な刺激で。
すっかり開かれた彼の唇から、喘ぎと共に唾液がだらだらと零れ落ち、
理性で抑えようとしていた腰の動きも止められなくなっていく。
そしてどこを触っても反応してしまう位に疼かせてからようやく、
アタシの舌が彼の首筋に這った。
「あぁんっ!!」
それまでと違う感触に思わず漏れてしまう声。
柔らかくぬめった舌先が音を立てながら鎖骨を舐め上げる。
「ふふ。すごく感じやすくなってる・・・・・指だけでこんなになってるんだから
身体中舐められたらもっと敏感になるかもねぇ」
舌を這わせながらそう彼に告げる。
まだまだ先は長いのよ、と。
もっと我慢しなさい、と。
ご褒美が欲しいなら。
頭の先からつま先まで、どこもかしこも快楽に溺れてしまうまで。
っと。
以下次号。(つ∀`)ネムイ
たまにはまじめに(ヲイ
大きなコトは良いコトだ。
いきなりなんだって?
いやね、アタシ尻がデカイらしくて(´∀`;)
まぁ昔は気にしたものの、今は特に気にしてはいない。
顔面乗っかって圧死させる可能性があるとしても(ヲイ
そんなコトはたいした問題ではないのですよ。
ないのだけれど。
けど。
先日ご来店のお客様。
もう筋金入りのお尻フェチ。
大がつく位お尻が好き( ゚д゚)ノ
「いやぁ、ホント良いね。尻でかくて」
んー。初っ端からそれかよwww
まぁ褒め言葉として受け取っとく(´∀`;)
褒められたいとも思わんが、昔から尻が好きで寄ってくる奴が多かったのも事実。
と。
そんな彼だから、プレイも常に尻中心。
M性感プレイに持ち込むにも、言葉責めが効かないと言うか淡白というか。
彼の言うがままに淡々とプレイをこなす。
本来M性感ってものは女性側がリードしていくものだけど、
単に受身で居たいだけのお客様も居て。
Mじゃないけど、自分が責めるより色々されたい。
そんな人もいらっしゃる。
そういう人はムードなんて無縁ってコトも多く。
自分の望むままにサービスしてくれればノープロブレム、と。
はっきり言ってやり辛いんですがね(´∀`;)
ほら、冷静な人ってのは多くを望む割には興奮薄いんですよ。
やっぱりエロいコトは脳内までエロくなってないとね。
彼もそんなタイプだったんですが。
例に漏れず淡白なプレイで進行してた訳ですよ。
いちいち途中に指示入りまくりったら(つ∀`)
「じゃあ次は顔の上に乗って」
乗ってじゃねーだろ、乗ってじゃ!!( ゚д゚)クワッ
して欲しかったらお願いしやがれっての。
あぁ、アイマスクしてなかったらアタシの引きつった顔で気づくだろうに、
見えないから解らないんだよね_| ̄|○
そう思えアタシ!我慢のしどころ!!w
自分を無理矢理納得させながら、そんな考えを悟られぬよう
自然な口調で彼に囁く。
「うふふ。お顔の上に乗って欲しいんだ?
思いっきり座り込んで息も出来ない位にしちゃおうか。」
少し言葉責めを含んだようなセリフを吐き、
彼の顔をまたぐアタシ。
視界を遮られた彼の顔を見下ろしつつ
太ももを頬にすり寄せ、焦らすように腰を下ろしていく・・・・
すると。
「駄目駄目っ!!!」
( ゚д゚)おわ?!
「それじゃ尻がちゃんと乗らないでしょ!
逆向きに乗ってくれなきゃ!!ほらっ!!!」
・・・・・・はい_| ̄|○シクシク。 ←ダメ出しくらった
言われるがままに後ろ向きに顔に乗る。
「そう。そうだよ!
この感触!!!!たまらないねぇ~!!!」
そうっスか(´∀`;)
何だか腑に落ちないまま、プレイ再開。
黙ってる訳にもいかないので、多少言葉責めでも・・・・
「そんなにお尻に押しつぶされて嬉しいんだ?
じゃないとこんなに硬くしてないわよねぇ。
ヒクヒクさせていやらしいったら。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
うわぁ。暖簾に腕押し(つ∀`)
彼はアタシの股の間に鼻を押し付けるコトに夢中。
聞いてねぇよ、コイツ_| ̄|○
でも、そこで怯んで黙り込む訳にはいかないしなぁ(´∀`;)
「そんなにお尻が良いならお尻でこの硬くなったものを扱いて
あげようかしらね。ローションでたっぷり湿らせてヌルヌル擦り付けてあげる」
「ホント!?ホントに!!?? やってやって!!!!」
ん?
これは好感触。
ちゃんと聞いてるじゃん、人の話www
やっと返ってきたまともな反応に、上機嫌で彼の方を向き
いやらしい場所同士を擦り合わせようとそそり立ったモノの上に乗りあがろうとした時。
「あーーーーーっ!!だからさぁ!逆向きだってば。
その方がちゃんと尻の肉に挟んで擦れるでしょ!!
全く!!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は、はい・・・・・_| ̄|○ ←二度目のダメ出しされた
なんか・・・・・ホント腑に落ちませんが?
でもこんなコトでいちいち文句つけても仕方ないしなぁ(つ∀`)
抵抗するのも空しく感じられてそのまま逆向きに。
「やれば出来るじゃん。
これなんだよー!!!うんうん。
そのまま尻で擦って~~~~~!!!」
・・・・・・ムカツクwww
やれば出来るじゃんってなんだよ!!(#゚д゚)ウガーッ
・・・・・・いや。
そんなコト考えちゃダメだ、アタシ(つ∀`)
お客様は神様、お客様は神様、お客様は神様ぁぁぁぁっ!!!_| ̄|○シクシク
呪文のようにそんな言葉を頭の中で繰り返し。
軽い言葉責めを加えながらヌルヌル擦り付ける。
ふと、後ろから彼の声が。
「うっわぁ!こうなんだよね~!!やらしいなぁ。
すげぇケツ!!ケツで擦って欲しいって言われるでしょー??
見てるだけでいっちゃいそうだよ~」
ん?
見てるだけ?( ゚д゚)ホワーイ?
嫌な予感に後ろを振り向くと、アイマスクを勝手に外した彼の顔。
あーあー。
好き勝手言うのはまだ許すけど、せめておとなしくしててくれよ_| ̄|○
やんなっちゃうなぁもぉ。
テンションがどんどん下がるアタシに気にも留めず、彼は興奮気味。
「言われるでしょ?ねぇ!!
あ~っ!!でっかいケツ!!やらしいケツだなぁ!!!
ケツにぶっかけたいよ!!このケツに!!!」
ケツケツうるせぇよ(´∀`#)
もぉ絶対Mじゃない、この人(つ∀`)
どう考えてもアタシの方が言葉責めされてるじゃんw
ぷち。
もう切れましたよアタシ( ゚д゚)
こうならとことんいっちゃおうじゃないの!
ここぞと言う時はちゃんとやる子です。
お前がMじゃなくても犯してやる。犯してやる。絶対だ(マテ
語気も荒く、動きも激しさを増していく。
「中に入れるより感じてるんじゃないの!?
こんな所で感じてどうしようもないわね!!!
どんどん膨れ上がってるじゃないの!!!」
くちゅくちゅいやらしい音を響かせて。
流石の彼も動きと口調に圧倒されてか言葉も出ない。
いや、快感に没頭してるのかww
そして更に激しく言葉で責め立てる。
「ほら!!ぶっかけたいんでしょ??
ケツに思いっきりぶちまけたいんでしょ??!!
じゃあいかせてあげるわよ!!
ほら!!ケツの肉に挟まれたまま全部出しちゃいなさいっ!!!!」
「うんっ!!!いくっ!!!いくよ!!!」
彼の中で欲望がこみあがり。
ぬちゅぬちゅ擦りあげられる動きに押し出されるように吐き出そうとしたその瞬間に。
ひょいっ♪
腰を浮き上がらせるアタシ(*´m`)
「へ!?・・・・・・あっ!!」
いきなり放置されたその熱い昂り。
車は急に止まれないって言いますからね(違
彼は勢いついたまま、そのまま発射するコトにwww
「あらぁ♪ダメじゃないの。勝手に出しちゃぁ。
ケツにかけたいんだったらもう少し我慢しないとね♪」
↑心にも思ってない(ヲイ
放心状態の彼にトドメの一言も忘れずに追加(*´m`)
誰がそこまで言われて思い通りになってやるかっての。
教訓。
M性感で言葉責めしてくんな♪( ゚д゚)ノ
つか、来るトコ間違ってますから_| ̄|○マジデ
読んでくれた方、荒れ荒れな文章で申し訳無いっス(´∀`;)
いつも何か起こる度に、後ろを振り返って
不幸にどっぷり漬かっている事に気付き。
ちゃんと整理してから彼に話そうと考え。
そうして書き始めちゃった。
どこから悪循環が始まったのか。
どうしてそう考えてしまうのか。
だったら、どうすれば良いのか。
極力そこから離れたかったアタシは、
今の幸せとソレを切り離して考えようとして。
なのに、ケジメがついてないから事あるごとに
それが胸をかき乱してしまって。
些細なきっかけで、蘇ってしまうほどに。
メールだけが問題じゃなく。
これまでアタシがしてきた恋愛の殆どに言える事だと。
そこに気付いて記憶を遡っていきました。
今一番大事な事は何か。
それをすっ飛ばして怯えているから悪循環を産むという事を
ちゃんと理解してなかった気が。
本当はちゃんと自分で真実を導き出して。
その上で次に進むべきだった所だったはず。
けど、それが出来なかったから、今回おかしな事になってしまったと。
彼にもそれで嫌な思いをさせてしまった。
それがとても悔やまれて、情けなくて。
不器用な自分が出来る最善の手段。
拙い文章に書き出して整理していく事。
そうする事で、本当に伝えたかった気持ちや整理しきれてなかった記憶を
ちゃんとした形に出来れば良いな、と。
口から出てくる言葉だけだと支離滅裂で、
どんどん彼を困惑させてしまうだろうから。
ホント困ったちゃんです(´∀`;)
はー。
長々書いてすっきり( ゚д゚)
自分の中ではしっかりケジメつきやした。
後は、嫌な気持ちにさせてしまった彼と、
改めて話しをするだけかな。
すっかりM性感嬢鬱ブログになりましたこの場所(つ∀`)
次は軌道修正して仕事ネタでwww
散々泣きじゃくって、困らせて。
そして出口を見つけて。
色々話をして。
涙も乾いて。
感情も静まって。
その後。
先に眠った貴方を暫く眺めていた。
貴方の寝顔。
幸せなひと時。
それをかみ締めて。
そうしたら。
なんだかつい笑ってしまって。
ずいぶん遠回りしちゃってたなぁって。
そんな事を考えつつ貴方の肩に頬を寄せ、
ぬくもりを感じつつ穏やかな眠りに落ちていく。
朝、目を覚ますと貴方が先に起きていて。
アタシの傍に居て。
幸せすぎて、眠ったふりをしていた。
起こさないように軽く触れる貴方の指が愛しすぎて、
ずっとそのままで居たい位だった。
それはアタシの見た夢なのかもしれない。
それともちゃんと現実だったのかな。
ううん。どちらでも良い。
今、この瞬間、アタシは幸せなんだもの。
そんな満ち足りた気持ちが、アタシにこうして
全てを吐き出させる決意を後押しした。
沢山の幸せをこれからもずっと積み重ねて行く為に。
これから悩んだり、喧嘩したりもすると思う。
でも、それでも貴方がとても大切。
失う事を恐れるよりも、貴方の笑顔をもっと見たい。
寝顔を見て幸せを感じたい。
過去に囚われていたのは、ちゃんと口に出さなかったから。
後になって恨み言になってしまっていたから。
それも全部思い出して、自分で解決した。
貴方が居るからそれが出来た。
『男運が悪い』
『恋愛なんて信じない』
そんな事言いつつ、相手の言葉を鵜呑みにして悩み、
そして疑い、また信じ、諦める。
それはアタシが全てを受け止める勇気を持たなかったから。
本当の事をその都度見極め、判断せずに綺麗事で済ましていたから。
最後は何かのせいにしたかっただけ。
『罪を犯した』
『アタシは汚い』
それが何?
ほざくのもいい加減にしとけ、アタシ。
そんな事は、今目の前の大切な人を愛するのに
ひとかけらも必要もない事。
愛しい人の傍にいるのに、他の誰かは関係ない。
だから、ただの逃げ口上。
『何が悪かったのか判らない。』
そんなの誰にもわかる訳がない。
せいぜい、自分が出来なかった事を次はちゃんと出来るよう
反省しておく程度のお話。
判ったからって、じゃあ何か変わるのかって。
そんな訳ないだろうに。
混乱したアタシが、恋愛から逃げる為の理由にしただけの事。
そう全てを考えていけば、納得出来る。
ちゃんと飲み込んで消化していける。
何もかもが、後付けされた理由であって、
その時必要な事を出来なかった自分が逃げ込む為の道を
自分で作っていた事に気付く。
もう、これから先はそんな事はしない。
貴方を愛しているから。
アタシはアタシ。
貴方を好きなだけのアタシ。
過去にどうであろうと。
貴方の過去が何があろうと。
今、手を繋いで一緒にいる事が一番大事。
大切にされている事を自覚して。
貴方にもそんな気持ちを感じてもらいたい。
アタシが貴方をとても好きで大事だと言う気持ちを。
今、そう思えるアタシは、決して駄目な人間ではないんだから。
前にアタシは自分をロクデナシだと言った。
失うのが怖いから、そうなる為に努力しなくちゃと。
結局のところ、それは大した問題じゃない。
貴方はアタシに言ってくれた。
過去は関係ないと。
そして、それも受け止めると。
アタシも同じ気持ちだと思った。
関係ない事をずっと背負いながら、歩いていく必要はない。
常にスタートラインは今の自分。
今、目の前に居るアタシを、明日も明後日も明々後日も好きでいて欲しいから。
だから努力して良い女になりたいと、願うのだから。
例えまた連絡が来ても、もう平気。
驚きはしても、何かに怯えたりはしない。
過去に好きになった誰からだとしても。
貴方と傍に居る為に、アタシは努力し続けていくんだもの。
『明日、日本を発つ』
二人で過ごす大切な時間を、ぶち壊したメール。
『二度と会わない』
そう決めたアタシ。
けれど連絡を受けてから、徐々に不安定になっていく。
時間が経つ毎に、抑えきれなくなっていく。
それはどうしてだろう。
迷う必要なんてないのに?
酒の力で抑えられなくなった理性が切れ、
アタシは彼の前で泣きじゃくった。
色んな事が頭をよぎり、止まらなくなった。
何を口に出していたのかも思い出せない。
過去の記憶が噴出して、それを彼に吐き出して。
行き場の無い思いをぶつける。
失う事の恐怖を植えつけられたあの人。
彼を失うのは耐えられない。
でも、アタシはいつも間違ってしまう。
今、彼を失ってしまったら、アタシはまたおかしくなってしまうかもしれない。
恐怖がアタシを支配する。
目の前の彼は、傍にいるといってくれているのに。
それでも怯えてアタシは泣きじゃくる。
何度も繰り返した別れ。
どこで間違ったか判らないの。
何でそうなってしまうのか判らないの。
だから、次もそうしてしまいそうで不安なの。
あの人に二度と会えないから不安定になった訳じゃなかった。
彼が傍に居る事を、強く確認していたかった。
不安がる事はないのだと、強く抱きしめて肌で感じたかった。
それが叶わないなら、このままアタシを切り離して。
そう考えてしまう位に。
それは自分で抜けられなくなった迷路で。
いつも迷い込み、同じ所をさ迷い続ける。
叶わない望みなら失ってしまえ。
そうして、また一人になればいいのと。
好きになればなるほど、アタシは迷路の奥に迷い込む。
けれど。
彼には驚かされた。
アタシが何年かかっても出来なかった事を、
いとも簡単にやってのける。
導き出された出口。
泣きじゃくるアタシを宥め、その話を聞きながら、
彼が発した言葉。
そのたった一言が、一番必要としていた言葉。
『それは愛されてるとは言わない』
そう。
本当は、それが真実。
アタシが目を背けていた現実。
彼がアタシに教えてくれた、”大切にされる”と言う事。
これまでの恋愛で感じなかった心地良さ。
彼が言うからこそ、納得出来た。
本当はずっと、口に出して言ってしまいたかったの。
そんなの愛じゃない、と。
でも、信じてるフリを続けたかったから、ひた隠しにしていた。
ううん。
信じていたかった。
たとえ口に出しても、結局どこかでその愛を信じて。
縋りついて自分を慰めていた。
本当に違う?
それでもそこに愛はなかった?と。
だけどそれは無意味な事。
それは我慢する必要の無い事。
臆病になりすぎて、現実と向き合わずに居た事。
最初の恋愛には区切りをつけた。
現実を知る事で、アタシは立ち直った。
立ち直ったつもりだった。
けれど、それは違った。
初めての恋で、つまづいた記憶を封印して。
もう同じ過ちは繰り返さないと前を向いた気になって。
結局同じ事をしていただけなの。
それに気づいて、こうして吐き出したくなった。
彼にもちゃんと伝える為に。
これまでの不安がどこから来ていたか。
本当は何が一番いけなかったか。
それを整理する為に。
彼をちゃんと大切に出来るように。
メールと、彼の言葉がアタシにそれを気付かせてくれた。
指を絡め、唇を重ね、愛を囁く。
これまで何度もしてきた事なのに、
信じる事が出来る相手だと、どうしてこんなに心地良いのだろう。
身体も心も強張っていたアタシを、彼はしっかりと受け止め、
その肌から伝わるぬくもりがアタシを解きほぐしていく。
そして、お互いがずっと一緒にいられるように。
その為に必要な事を学ぶ。
今だけでなく、これからも好きでいてもらうために、
相手にとってより良い自分でいる事を。
常に努力して。
愛してもらえるように。
この幸せがずっと続くように。
ずっと傍にいられるように。
隠し事をせず、ありのままで相手と向き合い。
足りない部分を補って。
お互いが前を向いて歩いていけるように。
口を閉ざす事は、努力なんかじゃない。
目を塞ぐ事は、ホントは必要な事じゃない。
自分を偽る必要なんて、どこにもないのだから。
彼を失いたくない。
ずっと愛して欲しい。
アタシも彼を愛したい。
お互いの弱い部分をさらけ出し、それを受け止める。
これから先も一緒にいる為に。
より愛を深める為に、二人で乗り越える為に。
そこまで信じておきながら
なんて情けない話だろう。
そんな幸せをかみ締めながら過ごす日々に、
いとも簡単に邪魔をしてくる人。
あの人のメールにアタシは結局踊らされた。