2007年シーズン 個人賞発表
今年もあとわずか。シーズンをどこで区切るかは微妙ですが、とりあえず終了ということで2007年の個人賞を発表します。賞を取った人、取れなかった人、野球は個人競技ではありませんので、来年もチームで頑張りましょう。でも発表。
●打率
1位 森本良太 .444
2位 唐仁原裕樹 .400
3位 山本剛 .344
●打点
1位 森本良太 16打点
2位 石丸健作 10打点
3位 山本剛 8打点
●出塁率
1位 森本良太 .583
2位 吉田護 .537
3位 唐仁原裕樹 .526
●盗塁
1位 小鍋匠 17盗塁
1位 古賀武夫 17盗塁
3位 吉田護 13盗塁
●2007年 Article9 MVP
水本俊也選手 ( 写真上 )
[ 選考委員より ]
「成績から言って昨年連続、文句なしで森本選手」という声も上がりましたが、昨年から打率 .208アップ(.125 → .333)という実績と、最年長ながらガッツ溢れたプレーが最大の選考理由となりました。外野、内野を幅広くこなし、打順も1番からクリーンアップまで打てるマルチなセンスが光った1年でした。
●それ以外の記録
今年は吉田選手、小鍋選手、石丸選手が生涯通算100打席を達成しました。おめでとうございます。
●打率
1位 森本良太 .444
2位 唐仁原裕樹 .400
3位 山本剛 .344
●打点
1位 森本良太 16打点
2位 石丸健作 10打点
3位 山本剛 8打点
●出塁率
1位 森本良太 .583
2位 吉田護 .537
3位 唐仁原裕樹 .526
●盗塁
1位 小鍋匠 17盗塁
1位 古賀武夫 17盗塁
3位 吉田護 13盗塁
●2007年 Article9 MVP
水本俊也選手 ( 写真上 )
「成績から言って昨年連続、文句なしで森本選手」という声も上がりましたが、昨年から打率 .208アップ(.125 → .333)という実績と、最年長ながらガッツ溢れたプレーが最大の選考理由となりました。外野、内野を幅広くこなし、打順も1番からクリーンアップまで打てるマルチなセンスが光った1年でした。
●それ以外の記録
今年は吉田選手、小鍋選手、石丸選手が生涯通算100打席を達成しました。おめでとうございます。
キューバ、ベネズエラ親善試合
試合の写真が届いたので改めてアップしました。洋上Article9が、第59回「ピースボート地球一周の船旅」
で寄港したキューバ、ベネズエラでの親善試合の結果です。洋上合宿の成果を出すことはできたのか。
●vs.キューバ
●2007年11月15日
●スコア
第1試合 0-5 負け 第2試合 1-7 負け
※深緑のユニフォーム。強そうです。
●vs.ベネズエラ
●2007年11月18日
5-7 負け
※健闘を誓い、握手する選手たち
※水色のまぶしいユニフォーム。ベネズエラ選手は体格が違います。
スコアの通り、連戦連敗でした。まだまだ海外の壁は厚いようですね。洋上の多賀選手兼監督によると、「洋上練習は木のデッキでの練習なので、実際のグランドとはずいぶん勝手が違い、エラーが目立った試合でした」とのこと。これで海外遠征は韓国(釜山)に続き4連敗。次回の遠征こそは、勝利をつかみたいですね。
陸上からのメンバーで現地でプレーした多賀選手兼監督 、古賀選手 、高橋選手は全試合を通じてノーヒットだったそうです。
●vs.キューバ
●2007年11月15日
●スコア
第1試合 0-5 負け 第2試合 1-7 負け
※深緑のユニフォーム。強そうです。
●2007年11月18日
5-7 負け
※健闘を誓い、握手する選手たち
スコアの通り、連戦連敗でした。まだまだ海外の壁は厚いようですね。洋上の多賀選手兼監督によると、「洋上練習は木のデッキでの練習なので、実際のグランドとはずいぶん勝手が違い、エラーが目立った試合でした」とのこと。これで海外遠征は韓国(釜山)に続き4連敗。次回の遠征こそは、勝利をつかみたいですね。
陸上からのメンバーで現地でプレーした多賀選手兼監督 、古賀選手 、高橋選手は全試合を通じてノーヒットだったそうです。






