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2/11(休) オーダー

先日お知らせした陸上vs.洋上Article9の試合 、陸チームの予告オーダーです。いつもより早めの発表です。助っ人1名が2名になるかもしれないので、暫定ですがこんな感じで挑みます。

1 長岡  センター
2 森本  投手
3 合田  一塁
4 山本  ショート
5 野沢  キャッチャー
6 石丸  三塁
7 門脇  レフト
8 助っ人 ライト
9 河野  二塁


今期の課題、「1・2番の固定」の練習を含んでいます。長岡森本選手で ゲームを作れるか。これができれば主砲の唐仁原選手が3番4番に山本選手を 固定できて充実の上位打線が築けそうです。

陸上 vs.洋上Article9 [再戦]

先日、駒沢でおこなう予定だった試合が雨で延期になり、以下のように再戦が決まりました。今度こそ!

●2月11日(休) 11:00-13:00 [ 選手集合 10:30 ]
光が丘公園野球場



※以下、雨天で流れた過去の記事です
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ピースボート「第63回地球一周の船旅」が、間もなくクルーズを終え帰港します。ベネズエラのチーム相手に完勝した洋上Artlcle9が陸上で残ったチーム相手と戦う恒例の一戦です。

●1月24日(土) 14:30-16:30 [ 選手集合 14:00 ]
●駒沢オリンピック公園総合運動場硬式野球場

両翼91m、中翼120m、観客席1,319(内野席)の本格スタジアムです。当日は電光掲示板の使用も可能になりました。会場も本気会場、もはやただの紅白戦ではなく、意地と意地のぶつかり合いになりそうです。

国際試合 [再報告]vol.2

ドミニカ共和国戦に続き、今度はベネズエラに寄港し試合をおこないました。

●2008年11月26日
●vs.ラグアイラ(ベネズエラ) 現地青年団と対戦


このピースボート「第63回地球一周の船旅」の出航に先立ち、ベネズエラの子どもたちへの野球用品の支援物資を日本国内で募集し、寄港の際贈呈式をおこないました(写真下)。Article9を通じても物資をいただきました。ありがとうございました。

草野球チーム Article9-支援物資


試合は、相手チームの四球絡みで満塁とし、押し出し、ワイルドピッチで2点を先制。さらにタイムリーが飛び出し、計4点を先取。最終回、ベネズエラチームの猛攻で2点を奪われるも逃げ切り、4-2で国際試合初勝利を収めた。

ベンチ前の掛け声も力が入ります。

草野球チーム Article9-掛け声


さすがに豪快なスイングです。
岡田「洋上Ariticle」監督の描いたオーダー。

草野球チーム Article9-スコア

国際試合 [再報告] Vol.1

以前の記事の報告と写真です。

●2008年11月23日
●vs. サントドミンゴ(ドミニカ共和国)チームと対戦

第63回「ピースボート地球一周の船旅」で寄港したサントドミンゴで、寄港の受け入れをしてくれた現地野球チームと対戦。0-2とあっさり先制を許すも、3連続タイムリーなどで5-2と逆転。国際試合初勝利がすごそこ!というところで、最終回、連打で逆転を許し、7-5と惜敗した。


選手整列。悔いのないプレーを誓います。

草野球チーム Article9-整列


響生選手(6才)も クルーズに乗船し、選手たちに活いれをしました。

草野球チーム Article9-hibki


陸上Article9の多賀選手は 、この試合で活躍したのでしょうか。打席に入る仕草(写真下)はいつもの通りです。

草野球チーム Article9-taga


みんなで食事。

草野球チーム Article9-食事


記念写真です。負けたけど、ナイスゲーム。

草野球チーム Article9-記念

野沢 洋輔

●ノザワヨウスケ (25才) ●背番号 16
●右投げ 右打ち ●全ポジション

投げては130km近いストレートと直角に曲がるスライダーを投げ分け、捕手では二塁への一直線の強肩を披露。どのポジションでも一線級の活躍を見せるオールラウンドプレイヤー。日々、現場仕事で強靱な肉体を維持している。

草野球チーム Article9-nozawa