3-3 引き分け vs. クレスト野球部
平日早朝、出勤前の練習試合です。公式戦で調子をつかめないArticle9はクレスト野球部との3連続の練習試合で仕上げに入れるか。
●5/14(木) 哲学堂A面
●練習試合 vs. クレスト野球部
1 2 3 4 5 6 7 8 計
A9 0 0 0 0 1 2 0 0 3
クレ 0 0 0 0 0 1 2 0 3
●試合の経過
1・2・3回表 ____
Article9の攻撃、見せ場なし
1回裏・2回裏 ____
クレストの攻撃。先発は久々登板の澤田投手。無難な立ち上がりを見せ無失点
3回裏 _______
1ヒット1エラーから四球で2アウト満塁。しかし、ここは1塁ゴロで澤田投手、ピンチをしのぐ。
4回裏 _______
相手ライト前ヒットを田村選手が後ろにそらすも、センター長岡選手がナイスカバー。中継もうまく決まり三塁でタッチアウト。同じ回、またも長岡選手の守備、センター前ヒットの処理の場面も、左中間を抜けてあわや3塁打の当たりを回り込んで捕球。
5回表 _______
四球出塁の門脇選手を1塁に置き、続く上野選手。インコースの速球をバットの根っこながら右中間に力で運ぶランニングホームラン、かと思われたが、打者上野選手は本塁でタッチアウト。得点は1点になりました。
5回裏 _______
Artile9は多賀投手に交代。いきなり四球を許すも、後続を3人で切り、無失点。前試合の疲れからこの回で降板。
6回表 _______
1番長岡選手が四球出塁から盗塁成功。水本選手の内野安打でランナー2・3塁。ここで今期打撃不調の森本選手が三遊間を破る2点タイムリー。ついに当たりが戻りました。
6回裏 _______
この回から森本投手に交代。次回の公式戦も先発登板が濃厚のため、ぴしゃりと押さえたいところだが、1ヒット、1エラーからワイルドピッチで1・3塁のピンチ。続くバッターの一塁ライナーをファースト多賀選手がはじく間に1失点。
7回裏 _______
続く7回の守りも、左中間へのヒット、センターオーバーの2塁打を許し、さらに内野ゴロの間に失点し、計2失点。3-3の同点にされる。
8回表・裏 ______
両チーム、三者の凡退でゲームセット。
●MVP
うまく回り込む守備を見せたセンター長岡選手。相手打者に合わせて守備位置をかえる技で大量失点を防ぎました。
4回を無失点に抑えた澤田投手もナイスピッチング。遅く沈むボールがさえ、久々の登板とは思えない活躍。しかし、バッターを追い込んでからの外すボールが大きくそれるのが課題にあがりました。
●5/14(木) 哲学堂A面
●練習試合 vs. クレスト野球部
1 2 3 4 5 6 7 8 計
A9 0 0 0 0 1 2 0 0 3
クレ 0 0 0 0 0 1 2 0 3
●試合の経過
1・2・3回表 ____
Article9の攻撃、見せ場なし
1回裏・2回裏 ____
クレストの攻撃。先発は久々登板の澤田投手。無難な立ち上がりを見せ無失点
3回裏 _______
1ヒット1エラーから四球で2アウト満塁。しかし、ここは1塁ゴロで澤田投手、ピンチをしのぐ。
4回裏 _______
相手ライト前ヒットを田村選手が後ろにそらすも、センター長岡選手がナイスカバー。中継もうまく決まり三塁でタッチアウト。同じ回、またも長岡選手の守備、センター前ヒットの処理の場面も、左中間を抜けてあわや3塁打の当たりを回り込んで捕球。
5回表 _______
四球出塁の門脇選手を1塁に置き、続く上野選手。インコースの速球をバットの根っこながら右中間に力で運ぶランニングホームラン、かと思われたが、打者上野選手は本塁でタッチアウト。得点は1点になりました。
5回裏 _______
Artile9は多賀投手に交代。いきなり四球を許すも、後続を3人で切り、無失点。前試合の疲れからこの回で降板。
6回表 _______
1番長岡選手が四球出塁から盗塁成功。水本選手の内野安打でランナー2・3塁。ここで今期打撃不調の森本選手が三遊間を破る2点タイムリー。ついに当たりが戻りました。
6回裏 _______
この回から森本投手に交代。次回の公式戦も先発登板が濃厚のため、ぴしゃりと押さえたいところだが、1ヒット、1エラーからワイルドピッチで1・3塁のピンチ。続くバッターの一塁ライナーをファースト多賀選手がはじく間に1失点。
7回裏 _______
続く7回の守りも、左中間へのヒット、センターオーバーの2塁打を許し、さらに内野ゴロの間に失点し、計2失点。3-3の同点にされる。
8回表・裏 ______
両チーム、三者の凡退でゲームセット。
●MVP
うまく回り込む守備を見せたセンター長岡選手。相手打者に合わせて守備位置をかえる技で大量失点を防ぎました。
4回を無失点に抑えた澤田投手もナイスピッチング。遅く沈むボールがさえ、久々の登板とは思えない活躍。しかし、バッターを追い込んでからの外すボールが大きくそれるのが課題にあがりました。
5/14(木) vs.クレストホームス野球部
平日早朝の練習試合です。公式戦で2連敗中のArticle9はダブルヘッダーで練習試合をおこなった相手と、平日にも練習試合を組みました。迫る公式戦3試合目までに、今回はただの調整では終われない試合です。
●vs. クレストホームス野球部
●5月14日(木) 06:00-08:00
※選手集合 05:45
●哲学堂A面
※先発オーダーは後日発表です
●vs. クレストホームス野球部
●5月14日(木) 06:00-08:00
※選手集合 05:45
●哲学堂A面
※先発オーダーは後日発表です
1勝1敗 vs.クレストホームス野球部
`08年から練習試合を重ねる「クレストホームス野球部
」と久々の対戦。4時間で2試合をおこない、内容の濃い練習試合となりました。結果は簡単に報告。写真は各選手フォームのチェック程度に見てください。
※このクレストホームス野球部 とは、5/14(木)早朝にも練習試合をおこないます。
●練習試合 vs.クレストホームス野球部
●5/4(休) 上高田運動施設B面
※17:00-21:00 ダブルヘッダーをおこないました
●第一試合
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 2 2 1 1 8
クレ 2 0 0 0 0 0 2
●第二試合
1 2 3 4 5 計
クレ 3 4 1 0 1 9
A9 3 0 1 0 1 5
●練習試合を終えて
・やれて良かった
試合感がまったく取り戻せなかった公式戦が続いただけに、長時間の練習試合で、各選手とも生きた球を打つ打撃、守備の感覚がある程度は戻ったようです。
・打撃復活
2ホーマーを放った山本選手(写真下)は打撃完全復活。
鋭いスイングで、高速のライト打ちが出た水本選手(写真下)。
内野安打を打った岡田選手(写真下)。
・投手陣も明るい兆し
エース森本投手(写真下)は連投が苦手なだけに、中4日でも相手打線をなんとか抑えたのが収穫でした。
多賀投手(写真下)は変化球が切れ、ローテーションの一角を担うかも知れない3回1失点の好投。
大量失点したものの、低めに決まるカーブが冴えワンポイント登板の機会がありそうな石丸投手(写真下)。
・守備には課題も
いろいろなポジションを試したこの試合。とくに2つのゲッツーは守備が仕上がっている証拠。しかし、簡単なエラーや、内外野の中継のもたつきなど、いただけないところも目立ち、まだ課題を残しています。
※このクレストホームス野球部 とは、5/14(木)早朝にも練習試合をおこないます。
●練習試合 vs.クレストホームス野球部
●5/4(休) 上高田運動施設B面
※17:00-21:00 ダブルヘッダーをおこないました
●第一試合
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 2 2 1 1 8
クレ 2 0 0 0 0 0 2
●第二試合
1 2 3 4 5 計
クレ 3 4 1 0 1 9
A9 3 0 1 0 1 5
●練習試合を終えて
・やれて良かった
試合感がまったく取り戻せなかった公式戦が続いただけに、長時間の練習試合で、各選手とも生きた球を打つ打撃、守備の感覚がある程度は戻ったようです。
・打撃復活
2ホーマーを放った山本選手(写真下)は打撃完全復活。
鋭いスイングで、高速のライト打ちが出た水本選手(写真下)。
内野安打を打った岡田選手(写真下)。
・投手陣も明るい兆し
エース森本投手(写真下)は連投が苦手なだけに、中4日でも相手打線をなんとか抑えたのが収穫でした。
多賀投手(写真下)は変化球が切れ、ローテーションの一角を担うかも知れない3回1失点の好投。
大量失点したものの、低めに決まるカーブが冴えワンポイント登板の機会がありそうな石丸投手(写真下)。
・守備には課題も
いろいろなポジションを試したこの試合。とくに2つのゲッツーは守備が仕上がっている証拠。しかし、簡単なエラーや、内外野の中継のもたつきなど、いただけないところも目立ち、まだ課題を残しています。
0-2 開幕二連敗 vs.南中野マックス
●4月29日(休) 哲学堂B面
●公式戦 vs.南中野マックス
1 2 3 4 5 6 7 計
A9 0 0 0 0 0 0 0 0
マック 2 0 0 0 0 0 0 2
なんとしても開幕の連敗は避けたい試合。過去2戦、接戦で勝っているマックスとの試合です。
●試合の経過
前試合の大敗からの二戦目。1回裏のマックスの攻撃で、先頭バッターにヒットを許し、スチールも決められ0アウト三塁に。続くバッターの打ち取ったあたりで三本間に挟む送球が逸れ、まさかの1失点。さらに1ヒットで1点を奪われ、相変わらず幸先の悪いスタート。何とかしたい打線も以前調子をつかめず、7回を打者27人、1ヒットの拙攻。守っては森本-野沢の磐石リレーで2回以降は2ヒット無失点に抑えたものの、攻撃の糸口をまったくつかめず、痛い開幕連敗を喫した。
●ターニングポイント
もちろん得点0では勝てませんでした。ゆったいペースのピッチャー→速球派の相手リレーについていけず、選んだ四球も5つだけ。歯がゆい試合となりました。
●今日のMVP
負けてもMVPは3番に入った多賀選手(写真上)。全3打席四球出塁は相変わらずの選球眼。ただボールを振らないだけでなく、追い込まれたらカットで粘れる自信が出塁に繋がっています。久々の試合出場ながら3番に置いたのもこの高い出塁率があるから。もしもはありませんが、主砲で最高打率の唐仁原選手が4番にいれば、そしてもし寝坊で欠場でなければ。次も期待です。
●公式戦 vs.南中野マックス
1 2 3 4 5 6 7 計
A9 0 0 0 0 0 0 0 0
マック 2 0 0 0 0 0 0 2
なんとしても開幕の連敗は避けたい試合。過去2戦、接戦で勝っているマックスとの試合です。
●試合の経過
前試合の大敗からの二戦目。1回裏のマックスの攻撃で、先頭バッターにヒットを許し、スチールも決められ0アウト三塁に。続くバッターの打ち取ったあたりで三本間に挟む送球が逸れ、まさかの1失点。さらに1ヒットで1点を奪われ、相変わらず幸先の悪いスタート。何とかしたい打線も以前調子をつかめず、7回を打者27人、1ヒットの拙攻。守っては森本-野沢の磐石リレーで2回以降は2ヒット無失点に抑えたものの、攻撃の糸口をまったくつかめず、痛い開幕連敗を喫した。
●ターニングポイント
もちろん得点0では勝てませんでした。ゆったいペースのピッチャー→速球派の相手リレーについていけず、選んだ四球も5つだけ。歯がゆい試合となりました。
●今日のMVP
負けてもMVPは3番に入った多賀選手(写真上)。全3打席四球出塁は相変わらずの選球眼。ただボールを振らないだけでなく、追い込まれたらカットで粘れる自信が出塁に繋がっています。久々の試合出場ながら3番に置いたのもこの高い出塁率があるから。もしもはありませんが、主砲で最高打率の唐仁原選手が4番にいれば、そしてもし寝坊で欠場でなければ。次も期待です。
4/29(休) vs.南中野マックス
下記の試合は0-2で負けました。詳細は更新します。
_____________________
前試合の開幕戦大敗からの公式戦2戦目。投打がかみ合わないチームですが、連敗はなんとして避けたいものです。長年主砲としてチームの危機を救ってきた多賀選手が3番に。エース森本投手も、前試合の炎上から雪辱に燃えています。
●vs. 南中野マックス
●4/29(休) 06:00-08:00
※選手集合 05:30
●哲学堂野球場B面(一塁側)
●先発オーダー
1 長岡 レフト
2 森本 投手
3 多賀 一塁
4 唐仁原 センター
5 山本 ショート
6 野沢 キャッチャー
7 石丸 三塁
8 水本 二塁
9 澤田 ライト
10 河野 DH
_____________________
前試合の開幕戦大敗からの公式戦2戦目。投打がかみ合わないチームですが、連敗はなんとして避けたいものです。長年主砲としてチームの危機を救ってきた多賀選手が3番に。エース森本投手も、前試合の炎上から雪辱に燃えています。
●vs. 南中野マックス
●4/29(休) 06:00-08:00
※選手集合 05:30
●哲学堂野球場B面(一塁側)
●先発オーダー
1 長岡 レフト
2 森本 投手
3 多賀 一塁
4 唐仁原 センター
5 山本 ショート
6 野沢 キャッチャー
7 石丸 三塁
8 水本 二塁
9 澤田 ライト
10 河野 DH







