3-9 大敗 vs.スコール
●4/5(日) 上井草スポーツセンターB面
●公式戦 vs.スコール
1 2 3 4 5 6 計
スコ 4 0 3 1 0 1 9
A9 2 0 1 0 0 0 3
09年度の中野区リーグ開幕戦。冬のオフから調整不足は否めないArticle9はぶっつけ本番気味で試合に挑みました。
●試合の経過
今年もチームのエースとしてマウンドに立った森本投手。いきなりの初回、相手1~3番に2エラー1ヒットで痛い3点を入り、後続を断ちたいところで6番にも3ベースを打たれ初回に4点を失う。裏のArticle9打線も長岡・唐仁原選手のヒットなどで2点を奪い食らいつく展開に。試合を決定付けたのは4回、スコールの攻撃。ランナーを2塁に置き、相手1番にランニングホームランを打たれ2-6。この回、エラーでもう1点が入り、2-7と離される。その後、Aticle9打線は、4・5・6回で1ヒットと沈黙し、開幕戦黒星。打撃力の差を見せつけられて一戦となった。
●ターニングポイント
いくつかのエラーは仕方がないながらも、開幕に仕上げる打撃の差は歴然。全打者がバットを振れている状態のスコール打線に完敗でした。
●公式戦 vs.スコール
1 2 3 4 5 6 計
スコ 4 0 3 1 0 1 9
A9 2 0 1 0 0 0 3
09年度の中野区リーグ開幕戦。冬のオフから調整不足は否めないArticle9はぶっつけ本番気味で試合に挑みました。
●試合の経過
今年もチームのエースとしてマウンドに立った森本投手。いきなりの初回、相手1~3番に2エラー1ヒットで痛い3点を入り、後続を断ちたいところで6番にも3ベースを打たれ初回に4点を失う。裏のArticle9打線も長岡・唐仁原選手のヒットなどで2点を奪い食らいつく展開に。試合を決定付けたのは4回、スコールの攻撃。ランナーを2塁に置き、相手1番にランニングホームランを打たれ2-6。この回、エラーでもう1点が入り、2-7と離される。その後、Aticle9打線は、4・5・6回で1ヒットと沈黙し、開幕戦黒星。打撃力の差を見せつけられて一戦となった。
●ターニングポイント
いくつかのエラーは仕方がないながらも、開幕に仕上げる打撃の差は歴然。全打者がバットを振れている状態のスコール打線に完敗でした。
4/5(日) vs.スコール
公式戦の初戦です。オーダーの発表です。
●vs.スコール
●4/5(日) 06:00-08:00
※選手集合 05:30
●上井草スポーツセンターB面
●先発オーダー
1 長岡 レフト
2 森本 ピッチャー
3 唐仁原 センター
4 山本 ショート
5 野沢 キャッチャー
6 合田 一塁
7 石丸 三塁
8 古賀 二塁
9 門脇 ライト
10 河野 DH
●試合の見どころ
練習不足は否めない状態で挑む初戦。試合の序盤で感を取り戻せるかが課題です。長く戦線を離れていた古賀選手も合流。オーダーは昨年からあまりいじらず、真っ向勝負で勝ちをつかめるか!
●vs.スコール
●4/5(日) 06:00-08:00
※選手集合 05:30
●上井草スポーツセンターB面
●先発オーダー
1 長岡 レフト
2 森本 ピッチャー
3 唐仁原 センター
4 山本 ショート
5 野沢 キャッチャー
6 合田 一塁
7 石丸 三塁
8 古賀 二塁
9 門脇 ライト
10 河野 DH
●試合の見どころ
練習不足は否めない状態で挑む初戦。試合の序盤で感を取り戻せるかが課題です。長く戦線を離れていた古賀選手も合流。オーダーは昨年からあまりいじらず、真っ向勝負で勝ちをつかめるか!
7-0 陸上article9 vs. 洋上Article9
●2月11日(休) 光が丘公園野球場B面
●練習試合 陸上Article9 vs 洋上Article9
1 2 3 4 5 6 計
洋上 0 0 0 0 0 0 0
陸上 1 0 0 3 3 / 7
雨で流れた試合、光が丘での再戦は真冬の熱闘となりました。
●試合の経過
※陸上=陸上Article9チーム(いつものArticle9)
※洋上=洋上Article9チーム(第63回「ピースボート地球一周の船旅」船上で結成)
陸上チームは、相手洋上チーム岡田選手兼監督の 指名で森本投手が 先発。試合は初回、洋上チーム1番で主砲の渕辺選手が三塁へ強襲安打を放つものの、休養十分で試合を迎えた森本投手が 後続をぴしゃりと押さえ無得点。ウラの攻撃で、陸上チーム1番・長岡選手が 四球出塁し、2番・森本選手が ヒット出塁、相手守備が乱れる間に長岡選手が ホームを突くもタッチアウト。しかし4番・山本選手(写真下) がきっちりタイムリーを放ち、1点を先制した。2・3回は陸上チーム森本投手の ストレート、洋上チーム澤田投手の ナックルボールがさえ、両チーム無得点で試合は終盤を迎えた。
4回表、洋上チームの攻撃は、3番・澤田 、4番チャメ選手が連続安打で出塁、1アウト1・2塁。絶好の同点・逆転のチャンス、球場が浮き足立った場面で、陸上チームの遊撃手、山本選手が 素速くセカンドベースに入り、森本投手が 牽制。リードの大きかった2塁ランナー澤田選手が 牽制死(写真下)。チャンスが潰れ無得点となった。これで勢いづいた陸上チームは裏の攻撃で山本選手の 安打、野沢選手の 四球などでランナーを2・3塁に置き、続く石丸選手が ライト前に落とす技ありの2点タイムリー。貴重な追加点をあげた。さらに5回の攻撃でも打者7人、3得点で7-0と大きく洋上チームを突き放した。最終回の洋上チームの攻撃では、陸上チームの野沢選手が ストッパーとして登板。相変わらずの球速で打者をねじ伏せ完封リレーで試合が決着。同時に陸上チームは今期初勝利をあげた。
●今日のMVP
2安打、4打点をあげた石丸選手(写真下)。 「狙って打った」という4回裏のヒットは、選手みなが「うまい!」とうなった、二塁手と右翼の間に落とす2点タイムリー。5回にもタイムリーを放ち、さすが`08年打点王の活躍。「今年も打順はクリーンアップの後ろで。」とのコメントでした。
●試合の出来事 その1
陸上チームのこの試合のテーマ1・2番の攻撃。初回、四球出塁した1番・長岡選手が 2番森本選手のヒット&エラーの間に3塁をおとしいれ、森本選手も 2塁へ進塁。すぐさま長岡選手は 本塁まで突進、タッチアウト。「暴走」か「ナイスラン」か、意見は分かれますが、とりあえず電光石火の攻撃を仕掛けてみました。
●試合の出来事 その2
洋上チーム・選手兼監督の岡田選手。 試合に一番の意気込みで挑みました。負けて悔しそうでした。「春に再戦だ!」とのことです。
●監督のひとり言
あー、楽しかった。
●練習試合 陸上Article9 vs 洋上Article9
1 2 3 4 5 6 計
洋上 0 0 0 0 0 0 0
陸上 1 0 0 3 3 / 7
雨で流れた試合、光が丘での再戦は真冬の熱闘となりました。
●試合の経過
※陸上=陸上Article9チーム(いつものArticle9)
※洋上=洋上Article9チーム(第63回「ピースボート地球一周の船旅」船上で結成)
陸上チームは、相手洋上チーム岡田選手兼監督の 指名で森本投手が 先発。試合は初回、洋上チーム1番で主砲の渕辺選手が三塁へ強襲安打を放つものの、休養十分で試合を迎えた森本投手が 後続をぴしゃりと押さえ無得点。ウラの攻撃で、陸上チーム1番・長岡選手が 四球出塁し、2番・森本選手が ヒット出塁、相手守備が乱れる間に長岡選手が ホームを突くもタッチアウト。しかし4番・山本選手(写真下) がきっちりタイムリーを放ち、1点を先制した。2・3回は陸上チーム森本投手の ストレート、洋上チーム澤田投手の ナックルボールがさえ、両チーム無得点で試合は終盤を迎えた。
4回表、洋上チームの攻撃は、3番・澤田 、4番チャメ選手が連続安打で出塁、1アウト1・2塁。絶好の同点・逆転のチャンス、球場が浮き足立った場面で、陸上チームの遊撃手、山本選手が 素速くセカンドベースに入り、森本投手が 牽制。リードの大きかった2塁ランナー澤田選手が 牽制死(写真下)。チャンスが潰れ無得点となった。これで勢いづいた陸上チームは裏の攻撃で山本選手の 安打、野沢選手の 四球などでランナーを2・3塁に置き、続く石丸選手が ライト前に落とす技ありの2点タイムリー。貴重な追加点をあげた。さらに5回の攻撃でも打者7人、3得点で7-0と大きく洋上チームを突き放した。最終回の洋上チームの攻撃では、陸上チームの野沢選手が ストッパーとして登板。相変わらずの球速で打者をねじ伏せ完封リレーで試合が決着。同時に陸上チームは今期初勝利をあげた。
●今日のMVP
2安打、4打点をあげた石丸選手(写真下)。 「狙って打った」という4回裏のヒットは、選手みなが「うまい!」とうなった、二塁手と右翼の間に落とす2点タイムリー。5回にもタイムリーを放ち、さすが`08年打点王の活躍。「今年も打順はクリーンアップの後ろで。」とのコメントでした。
●試合の出来事 その1
陸上チームのこの試合のテーマ1・2番の攻撃。初回、四球出塁した1番・長岡選手が 2番森本選手のヒット&エラーの間に3塁をおとしいれ、森本選手も 2塁へ進塁。すぐさま長岡選手は 本塁まで突進、タッチアウト。「暴走」か「ナイスラン」か、意見は分かれますが、とりあえず電光石火の攻撃を仕掛けてみました。
●試合の出来事 その2
洋上チーム・選手兼監督の岡田選手。 試合に一番の意気込みで挑みました。負けて悔しそうでした。「春に再戦だ!」とのことです。
●監督のひとり言
あー、楽しかった。
2008年 打点・盗塁タイトル
2008年の打率・出塁率に続き、打点と盗塁のタイトルの発表です。前半戦マネージャーが不在だったことで、前半の結果はあまり反映されていません(ヒットか凡退か以外は正確にスコアがつけられなかったので)。例年より少ない数字ですので、各自3割増しぐらいで考えてください。
●打点
1位 山本剛 6打点
1位 石丸健作 6打点
3位 多賀・森本・澤田・門脇・合田 3打点
同点で首位の石丸選手は 、打率1割台ながら相変わらずの勝負強さ。3・4番が打率上位の唐仁原・森本・山本選手だっただけに、5~6番だった打順にも恵まれたか。
●打点
1位 山本剛 6打点
1位 石丸健作 6打点
3位 多賀・森本・澤田・門脇・合田 3打点
同点で首位の石丸選手は 、打率1割台ながら相変わらずの勝負強さ。3・4番が打率上位の唐仁原・森本・山本選手だっただけに、5~6番だった打順にも恵まれたか。





