7/3(日) 試合の展望
2勝1敗で迎えるリーグ第4戦の展望です。
●7月3日(日) 06:00-08:00
*選手集合 05:30
●vs.レッドエンジェルス
●哲学堂野球場A面
●試合の展望
前試合が無安打なだけに、当然ながら打線がどうなるか、がポイントです。「とりあえず安打」を狙って窮屈なスイングになってもダメ、大振りでもダメ、と、各選手の工夫に期待です。
先発は多賀投手。前回の練習試合では四球と痛打で失点しましたが、先日の朝練で見せたストレート、変化球ともに切れは相当なもの。しかし、スタミナがないだけに細かい継投になりそうです。
守りは不動の捕手、山本選手が負傷で捕手を回避。ひさびさに森本選手が代わります。多賀投手をどうリードするか。捕手以外は内外野ともに磐石のオーダーで挑みます。
●7月3日(日) 06:00-08:00
*選手集合 05:30
●vs.レッドエンジェルス
●哲学堂野球場A面
●試合の展望
前試合が無安打なだけに、当然ながら打線がどうなるか、がポイントです。「とりあえず安打」を狙って窮屈なスイングになってもダメ、大振りでもダメ、と、各選手の工夫に期待です。
先発は多賀投手。前回の練習試合では四球と痛打で失点しましたが、先日の朝練で見せたストレート、変化球ともに切れは相当なもの。しかし、スタミナがないだけに細かい継投になりそうです。
守りは不動の捕手、山本選手が負傷で捕手を回避。ひさびさに森本選手が代わります。多賀投手をどうリードするか。捕手以外は内外野ともに磐石のオーダーで挑みます。
2-11大敗、練習試合 vs.鈴村ファイターズ
ひさびさの練習試合の結果です。
●6月19日(日) 学田公園野球場
●練習試合 vs. 鈴村ファイターズ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 2 0 0 0 2
鈴村 4 3 0 0 4 / 11×
●試合の経過
結果のとおり、大敗です。 ずいぶんと人数が集まらず苦労するも、参加できない選手たちの尽力で、各方面から選手が集まってくれました。ひさびさ出場や、未経験の選手も多かっただけに、負けはしかたないか、というところ。いかにも草野球、というのびのびした球場での試合となりました。
*こんな球場でした
投げては多賀選手がマウンドへ。練習で投げ込んでいるだけに、以前より制球力が増すも、決めにいったストレートを何度か見事にレフト方向に持っていかれました。相手打者の振りもかなりのもの。終盤は水本投手が継投し、好投しましたが、2回を計4失点。
練習試合ということで、イニングごとの経過は省略します。
*スタメン起用となった岡田選手の打席
●6月19日(日) 学田公園野球場
●練習試合 vs. 鈴村ファイターズ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 2 0 0 0 2
鈴村 4 3 0 0 4 / 11×
●試合の経過
結果のとおり、大敗です。 ずいぶんと人数が集まらず苦労するも、参加できない選手たちの尽力で、各方面から選手が集まってくれました。ひさびさ出場や、未経験の選手も多かっただけに、負けはしかたないか、というところ。いかにも草野球、というのびのびした球場での試合となりました。
*こんな球場でした
投げては多賀選手がマウンドへ。練習で投げ込んでいるだけに、以前より制球力が増すも、決めにいったストレートを何度か見事にレフト方向に持っていかれました。相手打者の振りもかなりのもの。終盤は水本投手が継投し、好投しましたが、2回を計4失点。
練習試合ということで、イニングごとの経過は省略します。
*スタメン起用となった岡田選手の打席
0-7 初のコールド負け。 vs.野方みつわ
公式戦第3戦。開幕連勝で迎えたArticle9。対するは中野の強豪、野方みつわです。
●6月5日(日) 哲学堂野球場B面
●公式戦 vs.野方みつわ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 0 0 0 0 0
野方 0 3 0 1 3 / 7×
*中野区早起き野球協会ではこちらに対戦成績と個人成績を記載。最新ゲーム結果のところの「詳細」から見られます。http://bb.vcuda.net/nakano/
●試合の経過
主力選手が前日から当日にかけて軒並み体調不良。人数が足りるか?という危機ではじまった第三戦です。
●1-2回表
初回、先行のArticle9は伸びのあるストレートの相手投手からひとつの四球を選ぶのみで無得点。二回には三者連続三振と、不安な立ち上がり。
*野方みつわ・竹中投手に見事抑えられました
●1-5回ウラ
先発は森本投手。相手投手とは対照的にゆるいボールを中心に組み立て、初回は安打を許すも無失点。
2回、この回先頭の5番打者にセンターオーバーのホームランを打たれ失点。さらに2四球と安打で計3失点を許す。4回に1失点、5回には2エラーが絡み、ずるずると3失点。
●3-6回表
攻撃ではまったく見せ場がなかったArticle9。最後まで安打が出ず、まさかのノーヒットノーランを達成されてしまいました。されたのはチーム創設初。したことはいまでにありません。1回から3回の間に6者連続、5-6回の間に5者連続を含む計14三振を奪われました。対戦したのはのべ20打者。すさまじい三振率です。
*当たりが出なかった打線
*三振から帰ってくる古賀選手
●ターニングポイント
わかっていることですが、選手がきっちり揃わないと勝てません。14個三振を取られたので、「もし選手が揃っていれば」は通じないかもしれませんが、守備についてはもし、、が残ります。速い球には対応が早いArticle9選手ですが、今回ばかりは圧倒されました。練習で打撃を磨く以外の道はありません。連勝で迎えた試合だけに、痛い敗戦となりました。
●6月5日(日) 哲学堂野球場B面
●公式戦 vs.野方みつわ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 0 0 0 0 0
野方 0 3 0 1 3 / 7×
*中野区早起き野球協会ではこちらに対戦成績と個人成績を記載。最新ゲーム結果のところの「詳細」から見られます。http://bb.vcuda.net/nakano/
●試合の経過
主力選手が前日から当日にかけて軒並み体調不良。人数が足りるか?という危機ではじまった第三戦です。
●1-2回表
初回、先行のArticle9は伸びのあるストレートの相手投手からひとつの四球を選ぶのみで無得点。二回には三者連続三振と、不安な立ち上がり。
*野方みつわ・竹中投手に見事抑えられました
●1-5回ウラ
先発は森本投手。相手投手とは対照的にゆるいボールを中心に組み立て、初回は安打を許すも無失点。
2回、この回先頭の5番打者にセンターオーバーのホームランを打たれ失点。さらに2四球と安打で計3失点を許す。4回に1失点、5回には2エラーが絡み、ずるずると3失点。
●3-6回表
攻撃ではまったく見せ場がなかったArticle9。最後まで安打が出ず、まさかのノーヒットノーランを達成されてしまいました。されたのはチーム創設初。したことはいまでにありません。1回から3回の間に6者連続、5-6回の間に5者連続を含む計14三振を奪われました。対戦したのはのべ20打者。すさまじい三振率です。
*当たりが出なかった打線
*三振から帰ってくる古賀選手
●ターニングポイント
わかっていることですが、選手がきっちり揃わないと勝てません。14個三振を取られたので、「もし選手が揃っていれば」は通じないかもしれませんが、守備についてはもし、、が残ります。速い球には対応が早いArticle9選手ですが、今回ばかりは圧倒されました。練習で打撃を磨く以外の道はありません。連勝で迎えた試合だけに、痛い敗戦となりました。
6/5(日)試合の展望
勢いに乗るArticle9、試合の展望です。
●6/5(日) 06:00-08:00
哲学堂B面
vs.野方みつわ
●選手集合 05:30
●試合の展望
公式戦三連勝がかかる試合です。好調な打線、どう打順を組むか監督は贅沢な悩みを抱えています。前試合MVPの多賀選手はいかにも打ちそうな雰囲気。大黒柱、山本選手の一番起用は確定。あとはこれから考えます。
守っては、古賀選手が初の外野起用に対応できたのがスタメンの幅を広げました。開幕から2試合、9イニングで2失点と好調の森本投球がどこまで投げるか。肩の回復が遅いだけに、継投は慎重にいきたいところです。
●6/5(日) 06:00-08:00
哲学堂B面
vs.野方みつわ
●選手集合 05:30
●試合の展望
公式戦三連勝がかかる試合です。好調な打線、どう打順を組むか監督は贅沢な悩みを抱えています。前試合MVPの多賀選手はいかにも打ちそうな雰囲気。大黒柱、山本選手の一番起用は確定。あとはこれから考えます。
守っては、古賀選手が初の外野起用に対応できたのがスタメンの幅を広げました。開幕から2試合、9イニングで2失点と好調の森本投球がどこまで投げるか。肩の回復が遅いだけに、継投は慎重にいきたいところです。




