0-7 初のコールド負け。 vs.野方みつわ
公式戦第3戦。開幕連勝で迎えたArticle9。対するは中野の強豪、野方みつわです。
●6月5日(日) 哲学堂野球場B面
●公式戦 vs.野方みつわ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 0 0 0 0 0
野方 0 3 0 1 3 / 7×
*中野区早起き野球協会ではこちらに対戦成績と個人成績を記載。最新ゲーム結果のところの「詳細」から見られます。http://bb.vcuda.net/nakano/
●試合の経過
主力選手が前日から当日にかけて軒並み体調不良。人数が足りるか?という危機ではじまった第三戦です。
●1-2回表
初回、先行のArticle9は伸びのあるストレートの相手投手からひとつの四球を選ぶのみで無得点。二回には三者連続三振と、不安な立ち上がり。
*野方みつわ・竹中投手に見事抑えられました
●1-5回ウラ
先発は森本投手。相手投手とは対照的にゆるいボールを中心に組み立て、初回は安打を許すも無失点。
2回、この回先頭の5番打者にセンターオーバーのホームランを打たれ失点。さらに2四球と安打で計3失点を許す。4回に1失点、5回には2エラーが絡み、ずるずると3失点。
●3-6回表
攻撃ではまったく見せ場がなかったArticle9。最後まで安打が出ず、まさかのノーヒットノーランを達成されてしまいました。されたのはチーム創設初。したことはいまでにありません。1回から3回の間に6者連続、5-6回の間に5者連続を含む計14三振を奪われました。対戦したのはのべ20打者。すさまじい三振率です。
*当たりが出なかった打線
*三振から帰ってくる古賀選手
●ターニングポイント
わかっていることですが、選手がきっちり揃わないと勝てません。14個三振を取られたので、「もし選手が揃っていれば」は通じないかもしれませんが、守備についてはもし、、が残ります。速い球には対応が早いArticle9選手ですが、今回ばかりは圧倒されました。練習で打撃を磨く以外の道はありません。連勝で迎えた試合だけに、痛い敗戦となりました。
●6月5日(日) 哲学堂野球場B面
●公式戦 vs.野方みつわ
1 2 3 4 5 6 計
A9 0 0 0 0 0 0 0
野方 0 3 0 1 3 / 7×
*中野区早起き野球協会ではこちらに対戦成績と個人成績を記載。最新ゲーム結果のところの「詳細」から見られます。http://bb.vcuda.net/nakano/
●試合の経過
主力選手が前日から当日にかけて軒並み体調不良。人数が足りるか?という危機ではじまった第三戦です。
●1-2回表
初回、先行のArticle9は伸びのあるストレートの相手投手からひとつの四球を選ぶのみで無得点。二回には三者連続三振と、不安な立ち上がり。
*野方みつわ・竹中投手に見事抑えられました
●1-5回ウラ
先発は森本投手。相手投手とは対照的にゆるいボールを中心に組み立て、初回は安打を許すも無失点。
2回、この回先頭の5番打者にセンターオーバーのホームランを打たれ失点。さらに2四球と安打で計3失点を許す。4回に1失点、5回には2エラーが絡み、ずるずると3失点。
●3-6回表
攻撃ではまったく見せ場がなかったArticle9。最後まで安打が出ず、まさかのノーヒットノーランを達成されてしまいました。されたのはチーム創設初。したことはいまでにありません。1回から3回の間に6者連続、5-6回の間に5者連続を含む計14三振を奪われました。対戦したのはのべ20打者。すさまじい三振率です。
*当たりが出なかった打線
*三振から帰ってくる古賀選手
●ターニングポイント
わかっていることですが、選手がきっちり揃わないと勝てません。14個三振を取られたので、「もし選手が揃っていれば」は通じないかもしれませんが、守備についてはもし、、が残ります。速い球には対応が早いArticle9選手ですが、今回ばかりは圧倒されました。練習で打撃を磨く以外の道はありません。連勝で迎えた試合だけに、痛い敗戦となりました。


