お江戸不思議発見!(笑)
おむすびからポルシェまで、
忙しいね(笑)。
たこ焼き飲み屋(笑)。
動物病院は珍しいけど、
眼科専門って!?
ペットがだんだん人間化
してね?
戦争も様変わり。
心が傷つくことも無く、廉価な
無人機で爆撃。
気に食わなければ、自己判断だけで
他国の要人たちを殺しまくって悦に入る
ドナルドに取り縋って称賛するサナエも
狂気の沙汰だ。
無断飲食容認居酒屋か?(苦笑)。
日本は、公共の賭博王国ですが、
私設カジノは違法です(苦笑)。
看板見ただけで酔いそう(笑)。
JR錦糸町駅南口は、場外馬券売り場
があることで有名です。
ここで馬力付けて、当たり馬券を
ゲットってか?
ここで、勝ち馬の目星をつけてから、
馬券をゲットってか?(笑)。
River Stone(笑)。
自虐ならぬ懇願?(笑)
ざんねんな生き物、
俺?(笑)
追悼 山下和仁
去る1月24日、日本を超えて世界的
クラシック・ギターリストの山下 和仁氏
が亡くなった。
享年64歳。
今から22年前の2004年、
上野文化会館小ホールで
行われた山下和仁のギター・
ソロ・コンサートに行った。
タイトルは、「バッハリサイタル」。
オーディエンスは、中高年の男女が
大半だった。
舞台の袖から山下氏が閑かに現れた。
オーディエンスは一斉に息を潜めた。
軽くチューニングを済ませて、ゆったり
と演奏は始まった。
耳を研ぎ澄ませていたオーディエンスが、
山下氏の爪弾く1音1音の音の間に吸い込
まれていく様な演奏だった。
正に「間(ま)の芸域」を表現した演奏だった。
精確無比の速弾超絶技巧で、難曲
を弾きこなして世界を唸らせた若き
山下からの完全な脱皮。
かつての音符の連打による百花繚乱
の饗宴から、ゆったりと1音1音を玉を
磨くように、音と音の間に隠されたもう
一つの秘玉を浮かび上がらせるような
演奏。
山下氏自身も語っていた、
「挑戦しているのは
間(ま)の表現力」だと。
ギターの天才少年がヴィルトゥオーソ
(音楽の達人)に辿り着いた瞬間だった。
日本の「道」は、引き算の道、
そして「間」(ま)を究める道。
山下氏は、早すぎる人生を
自ら爪弾くギターの音色の
間(ま)に身を隠す様に消えて
しまわれた。
深く追悼の念を捧げます。
合掌。
最近の頂き物
悪友からの頂き物(笑)。
彼は、日本のエネルギーや
サイバーセキュリティー等に
関わって来た元スーパー
官僚。
今は、大手商社の取締役。
俺とは出来が違うが、
気が置けない老朋友だ。
吉祥寺で一番美味しい
和食の店「花泉」の
大将から。
俺が吉祥寺に住んでいた頃、
ダントツで贔屓にしていた店。
もう12年間もご無沙汰なのに、
恐れ入ります。
月水金に働いている会社の
オフィスが入っているビルの
オーナーから。
度々、色んな物を頂戴しています。
もう20年のお付き合いです。
気を遣わなければならない
立場なのに、気を遣わせて
ばかりの生意気な店子です
(苦笑)。
火曜日と木曜日にバイトしている
高校の設備管理の同僚から。
皆さん、いつも有難うございます!!



































































