バザラスからのアジアン紀行

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花盛りの多肉 その4

ここは、池袋西武百貨店9F。

空中庭園の一角にある
鶴仙園。


サボテンと多肉植物の
専門店です。


地球上の生き物は、

その仕組みを追求すればするほど、

人知を超えた世界が広がります。

極微の細胞そのものが、

宇宙と言っても良いかも
知れません。


人類はまだ、生物について
何も知らない、解ってないのかも
知れません。


科学的な知見で、

解った「つもり」になっているのかも

知れません。

 

人間には、高性能なAIは作れても、

生物は作れません。

せいぜいが、遺伝子の本体である
DNAや遺伝子に手を加えて、
加工する程度です。


全ての命は繋がっています。

その命の絆を断ち切れば、

生命の共生は崩れ、人類の

命の整合性も破綻に向かう

でしょう。

 

つづく。

 

 

 

花盛りの多肉 その3

ここは、池袋西武百貨店。

9Fにある空中庭園の一角。
 
サボテン&多肉専門ショップの
鶴仙園。
 
創業90年の歴史を誇る
老舗。
 
サボテンは、多肉の一種で
多肉=サボテンでは無い
そうだ。
 

何が違うのか?

 

サボテンは、自生する地域の
環境に順応するために、葉を
棘化したという。
 
多肉にも棘があるものが
あるので、
 
棘の有無がサボテンか
その他の多肉かを分ける
印とはならない。
 
サボテンを見分ける唯一の
ポイントは、
 

棘の根元にある綿毛上の刺座(しざ)

またはアレオーレ(areole)と呼ばれる

器官があることだ。

 

サボテンの種類は、2000種以上
あるとされる。
 
刺座がどこにあるのか
分からないサボテンも
ある(笑)。
 
そんな事を
今回初めて
知った(笑)。
 
摩訶不思議な生き物では
あるが、
 

生命のルーツを遡れば、

我々人類の親戚筋に

当たる。

 

つづく。

 

 

 

 

花盛りの多肉 その2

ここは、池袋。

西武百貨店9F。
 
空中庭園の一角にある、
 
多肉ショップ。
 
正式な店名は、
 
「サボテン・多肉植物専門店 鶴仙園」
 
以下、HPより鶴仙園の歴史です。
 
「初代店主銀之助は東京下町の紙問屋に生まれ、
縁日で購入した一つのサボテンをきっかけに
その道にどっぷりと浸かり、家業は継がず昭和5年
にサボテンの輸入球を主とした専門業者とし
て卸小売を中心に鶴仙園を創業。
 

昭和20年の東京大空襲により千住にあった

自宅と5棟の温室が一夜にして灰とかした。

 

昭和26年には栽培場を田端に再建し営業を再開。

 

昭和38年には現在の本店駒込に2棟の温室を建て、

近県に栽培場を新設した。

 

二代目現店主 貞男は輸入球を中心とした

サボテンのみならず、国内実生の栽培から

花サボテン、多肉植物まで多品種の品揃い

で店舗のみの販売から、サボテンの魅力を

さらに伝えるべく全国各所で即売会などを積

極的に行った。

 

昭和52年には池袋西武の出店に至る。
 
三代目 秀明も平成5年から本格的に家業に
参画し、ハオルチアを中心に様々な多肉植物を
扱うようになる。
 
自生地にも積極的に訪れ現地の環境か
ら独自の栽培方法を確立するなどして
出版やテレビ出演など精力的に
活動をする。
 
また、近年ではより多肉植物の魅力幅広い層
に伝えるために専門的な用品や陶器鉢などの
開発に携わり、全国でのイベントや業界の枠に
とらわれず、書店やアパレルショップなどで販売会
やコラボレーション企画を行うなど活動は多岐に
渡り現在の鶴仙園に至ります。」
 

昭和5年(1930年)創業で、現在三代目が

社業に関わっておられる。

 

90年の歴史。

 

凄いね。

 

つづく。

 

 

 

 

 

 

 

花盛りの多肉 その1

ここは、池袋西武百貨店。

9F空中庭園の一角。
 
2か月に一度位、
この多肉ショップに
来ているが、
 
こんな花盛りに
訪れたのは初めて。
 
心が晴れるね。
 
不思議な多肉も沢山ある。
 
多肉も可愛いけど、
花も可憐だね。
 
お尻の穴から
咲いてるみたい(笑)。
 
自然の命ほど
不思議なものは
ないね。
 
大きさに形状、
 
花の色や形や香り、
 
それぞれに生きる知恵が
詰まっていて、
 
何億年も前から地球の
環境変化に対応し、
適応しながら、
 
生きて来たんだもんね。
 
これからも、変化し続けて
いくんだろうけど、
 
なぜ生き続けてい
るのかも不思議だね。
 
つづく。

 

お江戸不思議発見!(笑)

店名が、

「しゃきしゃき」(笑)。
 
良いねえ。
 
サッカー日本代表のトレードマークは、
八咫烏。
 
最近は、お洒落なラーメン屋さんが
増えましたね。
 
看板、出てるし(笑)。
 
真昼間からこの値段。
 
安すぎて怖いくらいだけど、
飲みたいね(笑)。
 

自宅近所。

 

下ネタスナックではないよね(笑)。
 

理髪店「シモ」。

この「しも」繋がりはなんだろう??

 

池袋の繁華街。
 

注意書きがあっても、酔ってたら

飲んじゃいそう。

 

注意書きは英語だし(笑)。

 

銀座。
 
俺も半額で飲める(笑)。
 

お洒落な路面BARです。

 

犬マッサージ・スクール?
 
しかも、インターナショナル!?
 
徳川五代将軍綱吉も
真っ青の凄い時代だね(笑)。

 

 

 

 

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