バザラスからのアジアン紀行 -2ページ目

恵比寿ガーデンプレイス その1

久しぶりの恵比寿ガーデンプレイス。

 

東京都写真美術館。

 

実は、

「シンポジウム「W. ユージン・スミスと水俣」
 2026年4月18日(土)  14:00~16:00   
 登壇者:アイリーン・美緒子・スミス(アイリーン・
 アーカイブ)、芥川仁(写真家)、桑原史成
 (フォトジャーナリスト)、石川武志(写真家)」
 
に入場したかったが、
 
一時間前に到着したのに、
 
満員の為、入場が叶わなかった。
 
水俣病の問題は終わってない。
 
水俣病は今年5月1日で
公式確認から70年経った。
 
水俣病の元凶は、企業チッソによる
不知火海への有機水銀垂れ流しに
よるが、
 
その被害が拡大したのは、自治体・国の
怠慢、国民の無関心、
 
そして何より、今でも続いている
近代生活そのもののあり方に起因
している。
 
つづく。

最近のアジア飯

今年3月迄、

 

毎週火曜日と木曜日に、

 

ランチに通っていた、

 

水道橋駅そばの

「ワイン処Oasi」。

 

画像を見ると、また行きたくなる。

 

米や他の食材の価格高騰

によって、

 

ランチ価格の値上げや、

 

有難かったランチセットのドリンク

のワインも無くなり、

 

黒豆茶一択になったが、

 

それでもこの店の魅力は

健在で、

 

浮気もせずに通い続けた。

 

3月末で、近くのバイトが終了し、

 

はや一ヶ月が過ぎた。

 

新しいバイト先も、

 

そんなに離れている場所では

無く、地下鉄1駅くらいの距離

なので、

 

機会を作って、また食べに

行きたいと思っている。

久しぶりの谷根千 その2

根津神社の西口。

 

露店が沢山出ています。

 

つつじまつりの最中です。

 

ここも外国人観光客が沢山

訪れています。

 

10年位前、俺はここに良く

来ていました。

 

近くに能の稽古場があって、

 

3年間ほど通いました。

 

つつじ苑です。

 

結構な賑わいでした。

 

インバウンド増加に伴って、

 

東京の駅構内にはこんな漫画が

掲示されています。

 

外国人だけでなく、

 

最近の日本人のマナーの悪さも

問題です(苦笑)。

 

久しぶりの谷根千 その1

ここは、谷中。

 

小学生だった頃に大好きだった

ケムンパス。

 

久しぶりにご対面。

 

谷中銀座通も、外国人で

溢れている。

 

この日は、用があって谷中に

来た。

 

その用とは、

 

イラン絵本の原画展。

 

しっかし!

 

定休日だった(泣笑)。

 

俺あるある(笑)。

 

明治維新以降、日本の伝統文化文明

を総否定し、西洋文明に屈していく渦中、

 

日本と東洋の美学の本質とは何

であるかを、世界に対して啓発活

動を行った岡倉天心(覚三)。

 

ここは、根津の八百屋さん。

 

懐かしい飴屋さん。

 

昔は、お菓子の代表だった。

 

谷根千では、猫がアイドル。

 

つづく。

老朋友便り

3月、ひな祭りの頃。

 

宮崎のLINEグループの

女性メンバーから。

 

鎌倉に住む悪友から(笑)。

 

荻窪に住む悪友から(笑)。

 

宮崎LINEグループの

男性メンバーから。

 

会ったことも無い、10歳ほど

年上の男性先輩。

 

宮崎の悪友先輩から(笑)。

 

今年は、東京より宮崎の

桜の方が随分遅れて咲

いた。

 

福岡の亡き多聞&グリコの

Bossから。

 

京都の招喜猫宗 総本山

猫猫寺(にゃんにゃんじ)。

 

お寺ではありません。

 

「猫」を御本尊とした世界初の

本格的寺院型テーマパーク。

 

山号は龍猫山、本尊は

大日猫来(だいにちにゃらい)。

 

2016年(平成28年)9月、仏像や天井画

など文化財の修復に携わる絵師で、全

国の神社仏閣を彩色してきた加悦徹(か

やとおる)氏のプロデュースにより、築

100年ほどの趣のある古民家をリノベー

ションしてオープンしたのがはじまりだ

そうです。

 

寺紋は、丸に猫の肉球。

 

送られて来た画像群は、

猫族歴史博物館

『猫博(にゃんぱく)』

の展示品です。

 

日本の猫好度は、世界一だね(笑)。

 

にゃん。