bata-yanのつぶやき -24ページ目

チョイ爆

仕事が早上がりでしたので、3時頃ホールへ行ってみる事にしました。

ヱヴァXや、マクロスF2、地獄少女など打ってみましたが反応無し。




客数もまばら。しかも出ていない・・・5K失う。




慶次のシマへ移動。




これかな~と座った台で1回転目

いきなり緑保留(赤ではない)→ キセルボーナスチャレンジ(赤)→ 大当たり!




これがちまちまと連チャンを続け

当初は4箱程取れたら良い方かな~と思っていたのですが

終ってみれば17箱ありました。






結果



出玉 25,800個

投資 5.5K




久しぶりに2万発超え!

お~嬉しい

琵琶湖行けず

週末バス釣りを予定していたのですが、この日は大雨の為断念する事にしました・・・。

とにかく大荒れの天気でした。




仕方なくパチンコ三昧の週末でしたが、散々な結果となりました。

あ~調子が悪い。




次バス釣り行くとしたら、3月かな~

今週末

日曜日の朝にバス釣りに行こうと思います。I 先輩と。



深夜3時ごろから琵琶湖で釣り始めるつもりですが、多分この寒さじゃ一本上がれば奇跡
そんな感じです。



行くだけ野暮かもしれないけど、こればっかりはやってみないとわからない。



間違いなく寒いだろうなぁ…やっぱり水の中は。



とにかく遠投して、巻いてみるつもりです。

あぶない刑事 映画パンフレット

滅多に映画館でパンフレットを購入する事はないのですけど・・・

自分が気に入った映画の時はパンフレットを購入しております。




今回観に行った『さらば あぶない刑事』はもちろん購入。

表紙が真っ白と思いきや、これはカバーでした。





ページをめくると




タカさん・・・デカっ!




私がパンフを購入した時は、初回限定版は完売済みでした。

限定版は「さらば」の文字が銀色でロゴ箔押しになっているとか・・・。

まぁ、通常版でも問題はないかな。




こんなところにもタカさんなりの最後のジョークが(笑)




パンフレットは購入してから当たりハズレがあることがはっきりわかります。

映画のワンカットシーンが沢山掲載されていたり、内容が濃いものは当たりなのですが、

自分の期待にそわないものだったら最悪です。


ちなみに今回のあぶでかパンフは当たりでした!

購入して良かった。





裏表紙はユージさん。

やはり小さくメッセージが入っておりました(笑)




基本パンフレットは公開時の映画館でしか購入出来ないので、タイミングを逃すと後悔する事になるんですよね~。

ネットでも暫くは購入できますが、そのうち買えなくなりますし。




映画を鑑賞する前に前売り券を探していたのですが、結局劇場では購入する事が出来ませんでした。

よって金券ショップで購入しました。

ギリギリセーフかな(笑) チラシもなんとか劇場でゲット。



なんでそこまでして購入するか?と言いますと、こういったものもパンフ同様その時しか手に入らないものだからです。私みたいにコレクター的な楽しみを得たい人はそうするんですよ(笑)


手に入らなくなったチラシやパンフは、オークションで高値で売っていたりするものです。

でも、高値では買いたくない。

とは言え手に入らないものが売っているとなると、買いたくなるのが人の常ですしね。

何れにしても後悔したくなかったら手に入れる。それが一番です(笑)




実家に帰ることがことがあったので、高校の時に購入したあぶない刑事のパンフレットを本棚から

取り出して見てみました。




長年眠っていたパンフレット・・・経年で変色しておりました。


30年ぶりに手に取って見て、なんとも不思議な感じがしました。

1987年に購入したパンフ、当時は400円程度で購入出来ました。安い!





メインキャストの面々も若いなぁ~さすがに(笑)




今回のあぶない刑事完結作品は色んな意味で面白かったです。

さらば あぶない刑事②

あぶない刑事、タカとユ-ジの退職。




「泣くなよ絶対。とびきりハデにサラバだぜ。」




なんて告知をチラシに載せていたら、気になって仕方がない。






CMのワンシーンにある様に、最後は二人とも犯人の銃弾で倒れて殉職になるのか?

そんな光景だけが自分の脳裏を先走ってしまい、居ても立っても居られない・・・そんな感じ。

こうなると、もう観るしかない。




劇場に行ってみると、やはり観に来る世代がきまっているのか同年代層が多かったです。




私はアブデカ第1作目の映画が封切られた時、高校の連れ6人で観に行ったのを覚えています。

今ではその劇場も閉鎖されてありません。

それから30年後…こうして劇場に独りで鑑賞するのも何か不思議な感じがしました。

スクリーンで観るタカとユージは何時もと変わりなくダンディで、それでいて面白い。

彼らの後輩のトオル君もいい味出していたし(笑)。

それに何と言っても浅野温子さんの薫が面白い。あのコスプレ・・・ありえんやろ~。

何でデスクの上にチュッパチャプスそんなにあるの?とか(笑)




アブデカに冷めた感じがありましたが、私も年を重ねた今劇場で観てみると違う感じで映画を

楽しむ事が出来ました。冷めた感じではなく、むしろより一層『あぶない刑事』が好きになりました。

近々映画化された全シリーズをBDで買い揃えてみるつもりです。




映画のラストで窮地に追い込まれる、タカとユージ。

そんな時タカが言った一言に、ニヤッとしながらもグッときました。

ユージ、お前と出会えて良かったよ




でも、最後の展開。

やはりヒーローは死なないって事でしょうか(笑) 夏海は死んだのに・・・。




何処となくですけど、柴田恭兵さんの映画「チ・ン・ピ・ラ」のラストを思い出しました。
銃弾を浴びて瀕死の状態であったけど、実は芝居をしていた的な。




まさかニュージーランドとは。

まったく面白い。まぁ、二人にとってはそれも有りか。

カッコ良過ぎるオジサマ達です。

あんな生き方も理想だよなぁ・・・。




おしまい。