大人の社交場
先日親戚のヨシが大阪に来た時、ビアホールへ連れて行きました。
遅いですけど、その時のブログをアップします~
いつも先輩と飲み来るビアホール。
大半がオジサンです。まあ、こんなとこに若者は来ないでしょうね(笑)
ヨシ君もこのホールには驚いておりましたけど。
ここの有名な唐揚げを注文して彼に食べてもらいました。
食べたヨシも絶賛?しておりましたけど。何時もながら美味しいです。
少しあっさりしたものも注文してみたり・・・。
ヱビスプレミアムブラック
以前東京で飲んだものが、ここでも飲めるとは嬉しい限りです。
で、チーズの盛り合わせ。
この少量なのに価格は○○。美味しいんだけどね(笑)
この日は久しぶりに色々話しました。
こうしてヨシと飲むのは初めての事でした。
今度はいつ飲めるんだろうね。また飲もう!
お腹が空いた
年のせいか代謝が悪いのか。
あ~しかし、カロリーを抑えるのって苦しい。
太るのは簡単なのに。痩せるのは厳しい。
とりあえず夜はキャベツしか食べていない。
『俺はウサギか?』って思えるほどにキャベツだけ。
あ~疲れた。
いつか痩せる、その日まで。
シンプル・プラン
以前録画しておいた映画を観ました。
シンプル・プラン 1998年アメリカ映画
登場人物がとにかく少ないんですよね~
そして観ていたら、とても歯がゆい思いになりました。
『なんでもうちょっと賢く出来ないの?』とか、『何でそうなんだよ!』・・・て感じで。
でも、最後まで観てしまう。そんな映画でした。
誰もがハッピーエンドでは終わらない・・・流石、私の好きな映画監督サム・ライミ。
サム・ライミ監督作品を最初に観たのは、「死霊のはらわた」でした。
監督自らが脚本も担当していて、ストーリーが最高に良かったのを覚えています。
中学生の頃だったかな・・・ビビりながら友達とビデオを観たものです。
映画「シンプル・プラン」のストーリーは単純な物語なのです。
しかし、実際に起こりうるような事象が、次々展開されていく描写を観ていて本当に怖かったです。
ストーリー
ハンクは妊娠中の妻とともに田舎町で貧しい暮らしを送っていた。ある日、ハンクと失業中のハンクの兄ジェイコブ、そして同じく失業中のジェイコブの友人ルーは、墜落した自家用機の中から440万ドルの現金を発見する。この大金が自分達の未来を変えてくれると信じた三人は、現金を自分達の物にするためのシンプル・プランを立てる。
(ウィキペディアより)
大金を目の前にしたら、人は変わる・・・
当初は犯罪になるから大金に手を出しては駄目だと話していたハンクでさえ、お金の誘惑に
負けてしまう。嘘を隠すために、更に嘘を重ねて・・・終いには人も殺してしまう。
3人で山分けと話していても、そのうち一人が疑念を抱けば、その疑念はやがてグループ内で伝染する。
疑心暗鬼の思いが、自らを崩壊へと誘っていくのです。
人って怖い。
ハンクの妻でさえ、お金を目の前にすれば人が変わったように悪知恵が働きました。
お金は人を惑わす・・・まあ、私も日々パチで感じておりますけど(笑)
大金を目の前にすれば、輝かしい未来を想像してしまう。人間ですもんね。誰でもそうでしょう。
ハンクの妻役はブリジット・フォンダと言う女優さんなんですが、この女優さん好きですね。
アサシンやルームメイトにも出ておりました。
ハンクの兄ジェイコブがラストで、「大金を見つけなければ、こんな事にはならなかった。」と
呟くシーンがとても重く感じました。
何気ない日々が実は幸せなのかもしれませんね。
まだ観ていないのでしたら、一度観てみたらどうでしょう。
おしまい。
当たらん
会社帰りにホールへ
全然出てない。
よせばいいのに・・・やってしまい、マイナス19K
激熱・・・っぽいんだけど、イマイチのリーチばかり来て外すみたいな。
やっぱ駄目だな。あの状態では。
寝ま~す






