シャバ憎の未来予想図 -4ページ目

シャバ憎の未来予想図

ただ単に好きなことだけを書き込んでます。

タイトルの未来予想図っていうのは、全然意味も関係もないのでお気になさらずに・・・。

スマホが戻ってきました。

結局、一回目の手術で治りきっていなかったので二回目の手術を行い、二週間掛かりました。

携帯の無い生活は結構不便で辛かったです。


早速、電源をON。

タッチパネルの反応も良好でサクサク動いてくれます。打ち損じる事も少なくなりました。

あの使い勝手の悪さは、元々の故障が原因だったみたいです。

これからコイツをいつまで可愛がれるかわかりませんが、

末永く付き合えるように丁寧に扱っていきたいと思います。

                           シャバ憎
今年になり、携帯からスマートホンに替えました。

特別興味があったわけではないので、使い勝手の悪さばかりが気になり始めた。


気になる点:バッテリーの消費が早い。タッチパネルの反応の悪さ。打ち間違えやすい。機能が複雑。など


数えればきりがない。

そんなんでもないと困るので使っています。

しかし、最近になって不具合が出るようになった。


症状:よくバグる。強制停止が多い。


もしかして潰れてんのかな?

携帯屋に持っていったら、やっぱり入院しちゃいました。

最悪な事に、代替え機もないみたいなので、当分は携帯なしで生活しなくてはいけません。



キツいっす。
QP見ました。

おもしろいの一言。

映画のクローズZERO同様、グロい部分もあるし、何より俳優さんの役作りが漫画のキャラクターそのまま出てきたみたいに良く出来ててシブくてカッコイイです。

監督の三池さんは男のシブさを引き出すのがうまいですね。上から目線でスイマセン。(汗)

関東の方では、すでに放映されてたですね。ネットで探せば、全話見つかりました。

深夜ドラマ、ホンマ好きです。

そこで、僕がお薦めしたい深夜ドラマを紹介したいと思います。



僕のおすすめ深夜ドラマ…闇金ウシジマ君(たぶん去年放映されていました。)







ろくでなしBLUES見ましたよ。

中々良かったです。

俳優さんの人選もイケてて違和感なく見れました。


というか、面白かったです。


全体的に髪型は、今風な感じになっていましたが・・・、『浜田』『輪島』に関してはマンガのキャラそのまま完璧に仕上がっていました。

これからも見続けていきたいと思います。


もう一つ気になるドラマがありました。


それは・・・、


『QP』です。


たしか、ヤングキングで連載していたと思います。

高橋ヒロシ先生のマンガです。

僕にとって高橋先生の作品は、クローズをはじめ、男のバイブル的存在で『QP』もその中の一つです。

また一つ楽しみが増えました。ドラマの感想は次の回にしたいと思います。


                    アウトローなマンガが好きなシャバ憎でした。      





ドラマの録画をしようとテレビ欄を見ていると・・・ろくでなしBLUESが目に留まった。

なつかし~

週間少年ジャンプ黄金時代の漫画が蘇るとは、僕はかなり興奮した。

しかし、実写化されるとなると、嬉しい反面期待外れで終わるんじゃないかと不安にもなる。


その典型的期待外れパターン(僕が個人的に感じた作品)が、ドラゴンボール・北斗の拳・こち亀など


中には良かったヤツもありますよ。→特命係長・ビーバップ・クローズなど


ヤンキー物はハズレが少ないような気がします。

もう二話分録画しているので、休みの日にまとめて見たいと思います。
barber*S

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この道を行けば

  どうなるものか


危ぶむなかれ

  危ぶめば道はなし


踏み出せば

  その一足が道となり

  その一足が道となる


迷わず行けよ

  行けばわかるさ



誰が書いた詩かわかりますか?  アントニオ猪木です。

この詩を人生の道しるべとして、心に刻んでいます。  シャバ憎



清盛見てますか?

昨日、2話続けて見ましたが、中々良かったと思うのですが、視聴率悪いみたいですね。

あの時代の歴史は馴染みが薄いから、しゃーないか…(汗)。

武士の時代を創った人物やからごっつい人なんやけどなぁ~。

僕的には、信長なんかは清盛のやった事の真似に思えるんやけど、どうでしょう?

1話と2話を見て思ったこと・・・、

てっぺんに立つ人間が欲に溺れたら、「国は乱れて、あ~なんねんな。」って、勉強になりますわ。

歴史を学ぶことで、自分の生き方や、やるべきことを考えることができる。

そういうところが歴史の好きなところです。

歴史の話しになると、しゃべりすぎて仕事していることを忘れるシャバ憎でした。



物語と言っても数え切れない位種類があります。

昔話や童話、世界各地色々な物語があります。

その中でも、僕が特に好きなのは中国三大物語が大好きです。


一つ目は、西遊記

二つ目は、三国志

三つ目は、水滸伝


一つ目の西遊記は、お坊さんの三蔵法師、猿の孫悟空、河童の沙悟浄、豚の猪八戒が天竺を目指して旅をするヤツです。

テレビで実写ドラマもしていたので知っていますね。
(夏目雅子・堺正章・西田敏行・岸部四郎の西遊記が好きでよく見ていました。もちろん再放送ですよ。)


二つ目の三国志は、歴史好き・KOEI 好きなら誰でも知っていますね。

ドラマや映画見ている人も多いと思います。
(NHKでやっていた三国志の人形劇と横山光輝先生の三国志を子供の頃見て、イッキにハマりました。)

人形劇版 三国志知っている人、DVD持っていますよという人、居てたら友達になってください。

探しているのですが、中々見つかりません・・・(涙)。


三つ目の水滸伝は、腐れきった国を正そうと立ち上がった108名の漢の物語です。

三つの中では一番馴染みが薄い物語ですが、僕の中では水滸伝が物語としては一番面白いと思います。

108名の漢たちは全国各地で様々な困難に遭い、色々な出会いがあり、仲間となり、梁山泊を結成して、悪の宦官たちと戦うといった内容です。

かなり面白いので一回見てみてください。三国志同様、登場人物もエエ感じですよ。

どうしても男くさいモノに憧れてしまいます。

                           自称 肉食系男子 シャバ憎



三国志の関羽が主人公の映画やるみたいですね。

僕は関羽好きなので早く見てみたいです。みなさんも好きな武将っていてますか?

以前、僕の勤める店のホームページでも好きな武将のブログを書いたことがあります。

蜀なら関羽、呉なら呂蒙、魏なら張遼。

文武両道タイプが大好きです。

三国志を知っている人なら、この三人に繋がりがあることはご存知ですよね。

所々ハショリながら書いていきたいと思います。


張遼は元々、呂布の配下でした。呂布は裏切りを繰り返しながら諸国を転々とし、最終的に曹操・劉備連合軍に負けて処刑されてしまいます。張遼もその時一緒に処刑されそうになるんですが、呂布に対する忠義心に惚れ込み関羽が助けたという逸話があります。
それから関羽と張遼は主君が違えど友情が芽生えています。

関羽が一時曹操の配下にいた時、劉備の所在が分かり曹操の下を去るときには、張遼が関羽を見送りに行ったりしています。(多分、映画でも描かれていると思う。)

張遼と呂蒙の個々での繋がりは無かったと思いますが、張遼は曹操配下の将軍になってからは、主に対呉戦を担当しています。張遼は呉国から「遼来遼来」と聞けば、泣く子も黙るほど恐れられています。

関羽と呂蒙の繋がりは、荊州にて呂蒙が関羽を討ち取っています。


三人ともどこかで繋がりがあったでしょ。

簡単な説明だったので、詳しくは自分で調べてみてください。
(三国志に関する色んな書籍を読んだけど、横山光輝先生のマンガ「三国志」が一番好きです。)