道この道を行けば どうなるものか危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし踏み出せば その一足が道となり その一足が道となる迷わず行けよ 行けばわかるさ誰が書いた詩かわかりますか? アントニオ猪木です。この詩を人生の道しるべとして、心に刻んでいます。 シャバ憎