物語と言っても数え切れない位種類があります。
昔話や童話、世界各地色々な物語があります。
その中でも、僕が特に好きなのは中国三大物語が大好きです。
一つ目は、西遊記
二つ目は、三国志
三つ目は、水滸伝
一つ目の西遊記は、お坊さんの三蔵法師、猿の孫悟空、河童の沙悟浄、豚の猪八戒が天竺を目指して旅をするヤツです。
テレビで実写ドラマもしていたので知っていますね。
(夏目雅子・堺正章・西田敏行・岸部四郎の西遊記が好きでよく見ていました。もちろん再放送ですよ。)
二つ目の三国志は、歴史好き・KOEI 好きなら誰でも知っていますね。
ドラマや映画見ている人も多いと思います。
(NHKでやっていた三国志の人形劇と横山光輝先生の三国志を子供の頃見て、イッキにハマりました。)
人形劇版 三国志知っている人、DVD持っていますよという人、居てたら友達になってください。
探しているのですが、中々見つかりません・・・(涙)。
三つ目の水滸伝は、腐れきった国を正そうと立ち上がった108名の漢の物語です。
三つの中では一番馴染みが薄い物語ですが、僕の中では水滸伝が物語としては一番面白いと思います。
108名の漢たちは全国各地で様々な困難に遭い、色々な出会いがあり、仲間となり、梁山泊を結成して、悪の宦官たちと戦うといった内容です。
かなり面白いので一回見てみてください。三国志同様、登場人物もエエ感じですよ。
どうしても男くさいモノに憧れてしまいます。
自称 肉食系男子 シャバ憎