三連休ね。
しばらくゆっくりするわ。

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金曜日の夜よ。



ゆっくりするわ。



iPhoneからの投稿
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この絵を載せるのは2回目。
これ、載せても大丈夫かしらん。


ディオニュソス神(別名バッコス)は葡萄と演劇の神。


彼の祭りはしばしば演劇を行ったもので「コメディ」という言葉は、彼の楽しい祭り「コモディア」から起こった言葉。
(まぁ、酒の神でもあるから「発狂」「狂乱」とか血なまぐさい祭りに発展していたとも言われているようね)





今更ながらだけれども。


日曜からまた新たに?


即興芝居(インプロ)のワークショップ



「経験ワタリーショップ」



始まりました。



毎週毎週行われる、ロクディムの渡さん(以下、師匠ワタリー)のワークショップ。



「出張」をお願いしてから3年目。
それが発展し、まだまだ続いています。


で。


私は見学になってから、1年と4ヶ月。
ドクターストップがかかってる私は、まだまだ見学でございます。


見学で居残り続けるってのは、結構なかなか楽しいね。
みんなと確実に視点が違う。


そう。

ひたすらメモる。
メモってメモって、そしてワークの合間に師匠ワタリーと雑談。
(師匠ワタリーも大変よね。ワーク中こんな見学の私に気を遣ってくれるわ)




メモったものを、みんなに披露。


披露するとき、私も一応考えているのよ。


誰もが当てはまる書き方になっているはず。


つーか。
書ききれないからさっ。



自分がやっていて見えないことはいっぱいあると思うの。
演出とかに気を取られたりするし。




師匠ワタリーの言葉のポイントを掴んで、ひたすらメモる。



結構楽しいわよ。
みんなと一緒にやりたくなって、時々モチベーションは落ちるけど。




「いいインプロをするのでは無く、いいインプロバイザーであれ」か。。。



私はそれを語るまでも辿り着いていないわね。



即興芝居(インプロ)を語るには、まだまだ早いわ私は。


でもいつか復帰して「コモディア」に発展するような、即興芝居ができるといいわー。



いいインプロバイザーねぇ。
まだ見てるだけだから、いまいちピンと来ないわ。




今年も見学からスタート。




と言うわけで



経験ワタリーショップがはじまったっつーの。
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今の私、こんな感じ。


夜に吐き気と腹痛に襲われて起きて、一晩眠れない夜を過ごし、仕事はお休み。


会社の人に「ノロかもしれないから、ちゃんと病院に行ってね」と言われ、病院に行こうと思ったんだけど。。。。。。


実は前日の昼くらいに下剤を飲んだことを今日の昼くらいになってから思い出し、下剤の効果が夜中に出て来たと解釈。


と言うわけで


ノロじゃないと言うことで、「病院に行った」と言うことにして、明日は会社に行くわ。



お腹の痛みと闘いながら思ったこと。


これから「泥仕合」で傷つけあうのは覚悟しなきゃいけないと言うこと。
傷がえぐられるほど、とことんやられるということ。


ただ、守るべきものの優先順位を考えると、どこかで妥協しなきゃいけないということ。


相手は父親。
軽症でも新型でも鬱は鬱。
鬱を抱えているのよね。



ま。
私はそれ以上なんだけれど。



私の中の悪魔が囁いて、あるキーワードを思わずネットで検索。

これから娘たちにはお金がかかるわ。。。


いやねもう。
悪魔ったら。


離婚した当時は、相手の幸せを望んだわ。
今思えば、私はめでたい女だと思うわよ。
散々嫌なこと言われていたのに、それに気付かないくらい、私の心が壊れていたのね。



家を追い出されたときのあの感覚はまだ忘れていない。
長女と住むときに恐喝まがいで書類を取り交わした、あの震えた感覚も忘れない。
次女が「眠れない」と言った時の、あの怒りで震えた感覚も忘れない。



と、まだまだ傷の癒えないまま、私はじっと耐えて、専門家に任せるとします。



全てを忘れ「今」を感じ、どうしたら楽しんで優しく生きていけるか。


今は優しい人たちに囲まれて暮らしていることを、忘れてはいけないわ。


関わる人たちに笑顔でいられるよう、全てを忘れ笑い飛ばせるよう。


娘たちと私は、この事を「わっはっは」と笑い飛ばして生きて行くんだわ。



と、下剤が原因なのか、メンタルが原因なのかわからない腹痛に悩まされた日なのでした。
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新年早々始まったわ。


「泥仕合」


私の弁護士宛に手紙が届いた。
本当にわかってないわね、あの人。
娘たちがどういう気持ちなのかも。
予想していたけれど、手紙を読んだ瞬間、思わずのけぞったわ。


これから調停やら何やらで、この仕合は気が遠くなるわ。
ゴールはあるのかしら。





今まで


夫婦は生活を共にする戦友みたいだと思っていたわ。


その戦友が離婚によって


まさかまさかの


戦う相手になるとは、思ってもいなかったわ。



この件に関しては


かなり自分を強くして、自分と繋がっていないと出来ないわね。

離婚当時、自分と繋がっていなかったから、今があるんだと思っているの。

当時もっともっと、自分と繋がっていたら、娘たちにこんな悲しい思いをさせることは無かったと思うのよね。



甘かったわ、わたし。
これからは強く生きるわよ、私。


勝とうとしない、でも負けようともしないわよ。
自分の事はしっかり出すわ。



人生良いことばかりじゃないわね。



悪口とか悪い言葉は良くないけれど、でも時には自分と繋がる為には大事な事よ。
嘘でキレイ事並べても、良いことなんてひとつもないわ。


でもこれ以上書くと相当悪口を言ってしまいそうだわ。


それはいけないわね。
娘たちの父親だもの。
でも私自身は母親として、一生許さない人。




と言うことで。

どんな結果にせよ、ベストは尽くして。



娘たちは絶対守る!
もう絶対に悲しい思いはさせない!
娘と離れた時のあの辛い思いはしたくない!
私たちはこれから、嬉し泣き以外では泣かないわ!


ふんっ。


と言うことで


私たちが幸せになるための、泥仕合はじまりはじまり。