お盆終わりました。

霊たちがぞろぞろと帰って行きましたね(笑)

さて、以前書いた霊と脳の関係だけど。。。。

答えはとてもシンプルで、ここで挙げるほどではないのよね。

まず私の事を書くと、私は霊を見たことは無くって、声が聞こえるのよね。

それがこわーい言葉だったりもあるんだけど、基本的にはポジティブな言葉やオヤジギャグなものまで様々で、寝る前とかは霊たちのおもしろ会話が聞こえたりするの。


私の脳は普通の人と違い、一部が活発に働いて意識がすこーしおかしくなったりするから、この現象は特に怖いものでも何でも無いんだけど、でも話しかけられるような声が聞こえると、やはりどきっとするわよ。



そう



夏に霊をよく見るという話を聞くのは、この脳と意識の事になるの。



暑くて眠れないことで睡眠障害を起こして、脳が中途半端な覚醒状態で誤作動を起こしてしまうからと言われているわ。



脳と意識とが、深く結びついているのよね。



でもね。


私は声にもよるけど霊の声を聞いた後、ぞわわわわっとするの。
どんな冷房にも負けないくらい寒いわ。


もし本当に目に見えない何者かがいて、それがその仕業だとしたら、この暑い夏(冬はやだけど)すごいエコなことだなって思うのよね。


そこの霊で悩んでいる方!(霊障は別)


いま起こっていることは、自分の脳内だと自覚しエコな自分の脳に感謝すべきよ!





さて


まだまだ暑い夏
しばらく霊とつきあいますか。
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何の四回忌かは去年書いたので、もう書かないけど。

私が新たに生まれ変わってもう4年目になる。

三年前に私の所へやって来た、慈母菩薩観音は変わらず、私たちを見守ってくれている。


私に起こっていることは、医学的にも「精神病ではない」と診断され、これからまた「声」を届ける事をしていくんだろうな、きっと。




私に起こっていることは特別な事じゃないから、いまここで伝えたいことはいま本当に無くって、ただゆっくりと、神さまの道に歩いて行くことしか考えていない。


愛するもの全てに、神の声を捧げる。

迷うことなく進めるように。

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やっとこの歳になった!



44歳!



四(し)と四が合わさって、幸せになるんですって~


ウフフ



一応ね、絵はすっぴんだけど、公開はこれが限界。
44歳、これから受け入れてなんぼだわね。
たるみとシワとシミを受け入れなくては!



今まで何が正しくて何が正しくないのか、そんなことを探りながら40歳くらいまで来たけど、四十超えて、そんなことなんかどうでも良くって「自分の行きたい道」のままに行けるようになったから今は幸せ。



おいしいものを食べたとき
昼寝をする前のぼんやりした意識のとき
仕事から帰っての金曜のビール
お風呂からさっぱり上がって、ごろんとベッドに横になる瞬間
お出かけするときの、電車の中でワクワクするとき
友達との会話
娘たちとの他愛ないやりとり


幸せの瞬間を挙げたらキリがないわ。



小さな小さな幸せの積み重ねが、大きな幸せに繋がる。



サプライズで誕生日を祝ってもらったし
両親は元気だし
家族も健康



幸せな44歳、迎えることができました。



しあわせ~

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夏がやって来た

霊とか病気とかいろんなものに関わるようになってから丸三年、今年で四年目になる


数日前、いつもの精神科へ行って来た


医者はもう、私は「普通」になっていると言っていて、今後あの大きな事が再発しないように、大量の薬を処方されている


「君はまだ少ない方だよ」


と言われているけれど、薬の副作用にかなり悩まされていて、会社にはかなり迷惑をかけているのが現状なの



四年前、どんな状況だったかは、以前同じタイトルでブログに挙げたのであえて書かないけれど



当時の「怒り」「苦しみ」「悲しみ」がひとつになって「憑依」という形になったんじゃないかと思っているの



前のダンナに夜中「呪ってやる」と言って、おかしな動きで彼を追いかけ回した、あの感覚は忘れないし、今でも残っている


今思えば、今までの人生の中で「一世一代の芝居」をしたような気がするわ。
その後彼はゾンビ映画ばかりを観ていたと聞いて、凄い影響力だったんだと我ながら関心したわよ




話がそれたわ


あの夏はわすれない


そしてまた夏がやってきた
また霊たちが集まってくる


霊たちには私にはもう関係がないと、強く心に置いて


そして、やたらと話しかける霊たちとの会話が始まる



それが病気?
どれが病気?



おもしろおかしい霊たちと話して、楽しく愉快に生きて行こうじゃないか


薬は全く効かない


でも怖いものも、おかしなものもひっくるめて、霊たちは全て「わたし」なんだと私は思うわ



暑くて寝付けない夜に現れる、霊たちにこう言おう


「アーメン」


意味はわからないがとにかく「アーメン」だ
アホっぽいけど「アーメン」だわよ




とりとめが無くなってきたので、このへんで


とにかく、緊張の夏始まりました




あと、霊と脳の関係のお話にリクエストがあったので、それはもっと霊が集まってからUPするわよ






目に見えないもの「声」のチカラを頼りに、私の前に時折現れる人々の中に


「亡くなった人の声を聞きたい」


と言う、依頼がよくあります。


正直、人に死に関してはあまり触れたくないというのが、私の本当の気持ち。


どこまで触れていいのかわからないし、私も出たままを出すことになるから、悲しませてしまうのではないかと思ったり、でも依頼者の声に応えたいと言う気持ちもあり。。。。


いつも結局は出してしまうのですが。


皆さんいい人ばかりなので、メッセージを聞いて感動してくれたり、一言一言何度も読み返してくれたり。


メッセージは様々で、その依頼者に対しての言葉や、遺品整理の事とかその人その人で何が出てくるかわかりません。



全てにおいて共通するのは、恨みなどのネガティブな言葉はひとつも出ないということと…



死者に対し「花を手向けよ」


なのです。



きっと神さまは全てにおいて花を手向けることで、死者を思い出し今がどれだけ幸せかを伝える事で、死者への供養になると思うのです。


手を合わせ日々の感謝をし、死者に花を手向けることで、もし自分が悩んだり苦しんだりする事から、解放されるとしたらとても簡単なこと。



愛されない思い通りにいかない、苦しむことの全てを今は目の前にいない「何者(死者)」かに見守られているんだと思う事で、自分に広がりを持ち、まず自分を愛しそして他者を愛して行くことに繋がっていくんだと、私は思うのです。



夏は霊が集まる時期ですね。
霊と脳の関係は、またの機会に書きたいと思います。


来月のお盆は、自ら好きな花を手向け手を合わせ、今の素晴らしい環境をご家族に報告してみてはいかがでしょうか。



あと幸せになる魔法の言葉を添えて。



「ありがとう」と。