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随分前に作ったガパオ

最近、つーか私のブログは内容が重ためなのであえてUP

家事もいろんな事も、基本面倒臭がりなワタクシ

ガパオに挑戦

よっしゃ!来いっ!

って、意気込んで作ったけど、基本炒め料理


あっさり簡単に作れたわ


次は何にしようかしらん
やっぱ簡単なのがいいわね


食べることと寝ること


これさえ充実していれば、大抵の事は乗り越えられると思う


…ああああああ、また重くなっちゃう



とか言って、食べて寝て痩せることしか考えてない毎日なのでした。


はー
普通のブログかけたぁぁっ(笑)



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等身大の自分



スーツ、煙草
手のほくろ


それと合わない、ぷくぷくの手


大人になりきれない自分


演技をする事への、私なりのこだわり




私の病気の原因のひとつ



演劇



演劇をする人たちが、こぞって手に入れたい感覚を易々と手に入れた。
演劇素質があるが故の「解離症状」なんだとか。


だけど、私はドクターストップがかかっているの。



いろいろ言いたいことは、たくさんあるし
演劇への想いはいっぱいだけれども



うんちくをつらつら書くほど、暇じゃない。





とにかく魅力





いつか復帰したら「ばーん」と出せるように、今は魅力の貯蓄をしているわ。



この間、先生に「なんで、君はそんなに演劇したいのかい?」と、聞かれ


私もよく考えたことがないので、とっさに答えた答えが「頭がぱっくり割れて、脳みそから何かが出て、開放的に自由になるのが好き」と答えたの。



それがどんな状態か、私にはわかっているわ。
でもやめられない。



スーツを脱いで
煙草はくわえたまま
子どものように



自由に
自由に

もっと
もっと

自由に





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「あなたの病気は、精神科では『がん』と言われているんだよ。放置したら、自分を見失って大変なことになるんだ」


当時の医師から、約3年前に言われた言葉。


その後専門の医師に変わり、医師の言うことを聞けば、社会復帰も普通に生活する事も出来ると言われて、社会と繋がっていたかった、娘たちの母でも居たかった私は、とにかく今の主治医の事をしっかり聞いた。


いつもつぶやく、精神世界の話はまず抜きにして。


私の病名は「双極性障害」


鬱よりも躁状態の方が、危険な状態らしい。


通常の躁鬱は躁状態の際、暴れたり何かを盗んだりするらしいが、私の場合は「解離症状(体の中から声が聞こえたりする)」なのだ。


この解離症状、とても厄介でいま声を抑える薬を4種も飲んでいるが、一向に声が消えない。

声を出さないために、写真のノートに必死で降りて来た言葉を書く。


それと声以外の症状、体が自分の意と反して動いたりする。

書く時の状態は、頭の中から浮かんでくる言葉と、自分の感情と、自分以外の別の感情と、自分の意と反した動きが重なって「書く」と言う行為になる。

どんな言葉が出るかわからない恐怖と、出さないと声となって出てしまうかもしれないと言う気持ちで書くのは、決していい感情では無くて、書いて行くうちに、冒頭にも書いた「自分を見失ってしまうかもしれない」と言う気持ちでいっぱいになります。


出てくる言葉の内容で、深く考えさせられたり、時に人に伝えることで、その人が元気になったりするので、大した事ではないのだけども、やっぱり医者に脅されてる分こわい。


言葉が出てくる感じと、社会へ復帰したい、普通に元気に働きたい。

その谷間でいま、必死にもがいています。


昨日は声のない動きによって、駅で突然倒れました。(駅員さんありがとう)


ここ数週間、眠っては書き眠っては書きを繰り返しています。

体が勝手に動くのです。

私から出てくる言葉は「アガペー」と言って、神への愛のもの。
これは主治医も言ってました。


愛してる
愛してる
愛してる

何度も霊たちに囁かれます。

自分が愛されたかった感情の裏返しかと考えましたが、私は十分愛を注がれて育ち、今は愛を注ぐ立場だと思っています。


私のありのままの姿を隠すこと無く、生きていく。


社会と精神世界との繋がりを持って。
声や動きを押し込めるのはやめよう。



まず自分を受け入れて。



愛してる。



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新たな挑戦を徐々に始めて、そんな矢先に精神科医から声の正体について、先生の見解を頂いたの。



いやー
とっても
素晴らしいわよ。


以前からブロクで書いているように、私の主治医は意地悪で、白衣から悪魔の矢印しっぽをクネクネさせてまた言っていたけれど。
最近互いに慣れてすっかり優しくなってしまい、物足りなさを感じていたから、今回の見解は先生からの愛を感じたわ。


そうなの
私の「声」の正体は


あああああああっ


「エロス」


なんですって。


エロスの塊が「声」となって出るらしいの。


エロスとは全く関係ない言葉でも



「エロス」


なんですって。



すばらしいわ。
なんてすばらしいの。



エロスから発展した、この声や私に起こっている謎の現象を使わないわけには行かないわ。


スピリチュアルな世界も


また新たに挑戦する演劇でも


エロスを出すわよ。




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新年、年が明けました。
おめでとうございます!


昨日から
「のぶ」として動き出したの。


裏の顔を公表するのはすごく勇気が必要だったわ。


43歳
離婚して3年目

子供二人と暮らし
それなりに仕事にやりがいも持っている。



私の生きる上でどんな事でも言えるのは


「私らしく生きること」


なのよね。


ずっと自分らしく生きてきた人にはわからないだろうけれど


自分のために誰かの役に立ちたいと思う人生こそが、私らしく生きることなんだと思ったの。


この数年間、誰かに「声」を届けてみて

その人それぞれの顔を思い出し


それが仕事になるならば、いつかまた頼って来た方々に対して、役に立つのかな。と。


「それならタダで観ればいいじゃない」


と言う声もありそうだけど。


今まで何度かタダ観て、遊び感覚で人の相談に乗ってしまったような後味の悪さだけは、もう味わいたく無いのよね。


ちゃんと人の悩みごとにそっと寄り添えるような人でありたいわ。


どこまで行けるか分からないけれど


【スピリチュアルな声のお届け、はじめました!】


のぶのブロクはおいおいUPします!


今年もよろしくお願いいたします( ´ ▽ ` )ノ