せどり・転売ヤーお断り 在宅1日2時間で月20万の収入 革リペアで中古ブランド品を綺麗にして再販する レザリボンオンライン教室 -58ページ目

【年収の壁より高い「スキルの壁」】日経平均5万円時代に、なぜアンタの財布は潤わないのか?

新年あけまして

おめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします

 

おはよー

きょうもいこかー(笑)

 

バブル超えの裏側で起きてる

「静かなる解雇」

 

 2025年 日本経済は

歴史的な転換点を迎えた

 

日経平均株価が史上初めて

5万円台を突破して

 

街には好景気の足音が

響いているかのように見える

 

しかし

その華々しいニュースの裏側で

 

オレたちは

ある「不都合な真実」に

直面してる

 

それは

企業の利益が過去最高を

更新し続けても

 

多くの個人の給料は上がらず

むしろ「AIによる代替」っていう

 

 

静かな恐怖が忍び寄っている

という現実がある

 

最新の調査で

約3割のビジネスパーソンが

 

「自分の仕事が

AIに奪われる可能性がある」と

実感してるらしい

 

かつてのような

「会社にしがみついていれば安心」

という神話は

もはや完全に崩壊したな

 

今 起きてるのは

単なる人手不足じゃなくて

 

会社が求める

「稼ぐ力を持つ人材」と

 

ルーチンワークしかできない

「代替可能な人材」の

残酷なまでの二極化

 

アンタ!

「会社」っていう

船から降りる準備はできてるか ?

 

 

ここで

一つ驚きの事実を伝えるわ

 

今の時代

最もリスクが高いのは

「一つの会社で

真面目に働き続けること」やで

 

なんでか言うたら

企業の寿命よりも

個人の現役期間の方が

圧倒的に長くなってるからや

 

どんなに優良な企業でも

外部環境の変化で明日には

「不要な存在」と

定義される可能性があんやで

 

そやから

「個人が稼ぐ能力」を身に付ける

ことは単なる副業や

贅沢のためではなく

 

 

人生の「生存戦略」そのものや!

 

特定の組織に依存せず

 

自分の専門性やスキルを

市場に直接提供できる

能力を持つこと

 

これこそが激動の2026年を

生き抜くための

最強の武器となる!

 

本当の安定は

「自分」の中にしかない 

 

「自分にはそんな才能はない」と

思うかもしれん

 

しかし今の時代 稼ぐ力は

「希少な資格」の

ことではなくなったんやで

 

「AIを使いこなして

生産性を10倍にする」

 

「社外のコミュニティで

自分の価値を試す」といった

小さな一歩の積み重ねなんや

 

日経平均がいくら上がろうとが

それは

他人の資産の指標にか過ぎん

 

しかし

あんた自身の「稼ぐ力」を

10%高めることができれば

 

それは

一生誰にも奪われへん

資産になるんや

 

会社いう大きな船に

身を委ねるんじゃなく

 

自分いう小さなボートを

操る術を

今すぐ学び始めるべきやで

 

じゃあ

またあした

2026年「稼げる人はこう動く!」 副業は「保険じゃなく武器だ!」

きょうも

いってみよー(笑)

 

昨日までの「オレの黒歴史!」は

まだ 第二・第三がある

 

生きてりゃあ

誰でも

2・3個くらいあるやろ?(笑)

 

そやけど

このまま書き続けたら

 

オレのブログ

黒歴史だらけになってまうから

この辺で一旦やめとこ!(笑)

 

 

ということで今日は

オレの実体験も交えて

「副業」について書いていくわ!

 

副業は「当たり前」から

「戦略」の時代へ突入した!

 

2025年現在

会社員の5人に1人が

副業してるって

言われてるんやけど

 

もうな

「ちょっと小遣い稼ぎ」って

レベルじゃない

 

物価は上がる

税金も上がる

でも給料は上がらん

 

そんな時代に副業は

生活防衛の手段じゃなくて

自分の人生を切り開く「武器」

なってしもた

 

 

そん中で

気い付けんとアカンのが

「質の悪い副業」や

 

【質の悪い副業とは何や】

副業ブームが続く中で

誰でも簡単に始められる一方

「質の悪い副業」も増えてる

 

こんなのは

時間を奪うだけじゃなく

精神的ストレスや金銭的損失に

つながるケースもめちゃ多い

 

じゃあ

質の悪い副業って

具体的にどんなんや?

 

 

「誰でも簡単に稼げる」

と強調する副業

 

質の悪い副業の代表例がこれ

 

 「スマホ1台で月30万円」

 「未経験でも即日5万円」

 こうした甘い言葉には

ほぼ例外なく裏がある

 

実際には

  • 高額な教材を買わせる
  • 追加費用が次々発生する
  • 実際の作業は単純で稼げない

といった

構造になっていることが多いわ

 

じゃあ逆に

質の良い副業ってどんなんや?

 

【質の良い副業とは何や】

  • 仕組みが明確
  • スキルが身につく
  • 労力と報酬が比例する
  • 法律的にクリーン
  • 継続すれば収入が伸びる
  • 自分の経験や強みを活かせる

 

 

つまり

「自分の価値を高める副業」こそ

質の良い副業と言える

 

 

まとめ

「副業は選ぶ力がすべて」

 

副業は

人生を豊かにするチャンスやけど

 質の悪い副業を選んでしまうと

 時間もお金も心も削られてしまう

 

大切なんは

「稼げるかどうか」よりも

「自分が続けられるかどうか」

 

そして

「自分の価値が上がるかどうか」 

という視点がだいじ

 

副業は未来への投資やから

慎重に選ぶべきやな

 

と、こんなことを考えてたら

たまたま

ある副業を見つけた

 

どんな副業かいうたら

海外のゲーム実況で

視聴回数の多いものを選んで

 

それを あるサイトで紹介して

1回視聴されたらチャリンと

小銭が入るっていうもの

 

「誰でもできますよ~」

「簡単に稼げますよ!」

「月収100万以上いきますよ!」

 

って 

アホそうな顔した奴が

言うてたわ(笑)

 

オレは

ぜったいウソやん

仮にホンマやとしても

 

他人の作った動画を利用してたら

何らかの制限がかかって

すぐ稼がれへんようになるで!

 

そもそも手法がグレーというか

モラルに反するわ

 

と思いながら

オレはやってみた!(笑)

 

ここまで書いておきながら

「アンタやるんかい!!」(笑)

 

その前に!

勘違いせんといてや!

 

本業そっちのけで

私腹を肥やす為ちゃうで

 

オレの目的は

ウソかホンマか

検証する為やからな

 

もしホンマやったら

みんなでメシでも食いに

行ったらええやん(笑)

 

ということで

 

ホンマに検証した!(笑)

休みやし ネタになるし!(笑)

2時間もあれば構築できそうやし

 

そして

実際に構築してみた

その結果は!?

 

 

警告が出た!!

何が書いてあるかっていうと

 

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問題が発生しました」

コンテンツを送信できません

スパムの可能性がある

疑わしいリンクなど

不適切な要素が含まれている

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みてみー

既に規制されとるやん!

オレまだ1円も稼いでへんぞー!

オレの2時間返せーーー!

 

 

費用は1円もかかってないけどな

(笑)

 

じゃあ

またあした

 

オレの黒歴史! No.16 「ようやく日本へ・・・」

おはよー

今日もやるでー!(笑)

 

では さっそくいってみよー

「オレの黒歴史!」

 

初めてのハイウェイに

ワクワクしながら

赤信号を待っていると

 

後ろから

クラクションを鳴らされ

 

オレを睨みながら

追い越してゆく車が数台いた

 

 

「いつになったら青になるねん!?」

「止まってんのオレだけやん」

「10分は待ったで」

「もうええやろ 行っても」

 

ということで

オレは赤信号を無視して出発!

 

※アメリカの信号機

ハイウェイ入り口にある信号機は

常に赤「一時停止」の意味

 

アメ車のフルサイズワゴンを

走らせながら食べるハンバーガーは

最高!(笑)

 

 

アメリカに来て良かったと

始めて思えた(笑)

 

まあ

あとのこと考えたら

怖いけどね(笑)

 

実は このあとのことは

記憶に残ってなくて

 

1か月ほど

さまよったあげく

日本へ無事帰ってこたんやわ

 

記憶に残らないほど

よほど

あっけなかったんだと思う

 

日本に戻ってから

しばらくは今のアメ車ショップで

働いてたんやけど

 

このあと

オレは自分の人生を破滅させる

「決断」をすることになる

 

オレにとって

どうしても許されへんことが

起きた

 

自分のことやったら

大抵のことは我慢できる

 

そやけど この時ばっかりは

自分自身の命の危機と

引き換えてでも

 

友人への想い・プライド・正義を

守るため とんでもない

決断をすることになった!

 

それを実行する日のことを

思い出すたびに恐怖が蘇るわ

 

しかし これはさすがに

ブログには書かれへんわ

 

続きを知りたい人は

直接オレの所へお越しください(笑)

直接会ってお話させて頂きます(笑)

 

けっして良い内容じゃないことを

先に伝えとくわ(笑)

 

このアメリカでの出来事を

書こうと思ったのは

 

冒頭でも伝えしたように

柴原という人間が

どんな人物なのかを

知ってもらおうと思ったから

 

そして

「とんでもないことが起きても

生きてさえいればいい!」

 

「あとは何とでもなるし

人間はそんなに弱くない!」

っていうのを伝えたかった

 

20代のオレは

「やりたいこと」と

「自分のやれること」の

ギャップにもがいてた

 

あんたも心当たりあるやろ

 

じゃあ

またあした