せどり・転売ヤーお断り 在宅1日2時間で20万の収入 革リペアでブランド品を綺麗にし再販するビジネススクール レザリボンオンライン教室 -35ページ目

古いものが高騰! じゃあオレはリユースブランド品で 人生のギアあげたるわ!

じゃあ きょうも

やっていきましょー

昨日の続きで旧車ネタ

 

旧車の値段が

爆上がりしてるっていうハナシ

したやろ

 

ちょっと前まで

ただの古いクルマやったのに

今やったらプレミア価格っ

 

コレ 日産のGTR

 

 

オレが若い頃は200~300万やった

それが今では数千万円やで!

 

ナンやソレって思うやろ

オレも最初ビックリしたわ

 

なんでも半導体不足

新車がつくれへんとか

 

そういう大人の事情

あるらしいんやけど

 

一番デカいんは

みんなが「ええモン」を

見直してるってコトちゃうか

 

よう考えたら旧車ってのは

ただ古いだけやないやろ

 

そのデザインつくり

今のクルマにはないがあるやん

 

手間はかかるけど

直せば何度でも走る

 

作り手の魂がこもった

ホンマの工業製品やで

 

 

 

 

この旧車高騰してるハナシって

実はオレがいつも言うてる

 

リユースブランド品魅力

全く同じやで

 

ちょっと周り見て

新しいモンエエ っていう

信仰がいまだに根強いけど

 

ホンマに賢い人

もう気付いてるで

 

 

 

 

ええブランドモン

旧車一緒

時代を超えて価値がある

 

昔つくられたバッグ時計

素材しっかりしてて

デザイン一級品やから

 

でも色褪せへんどころか

逆に新鮮に見える

 

リユースブランド品を選ぶのは

「お金がないから

安い中古品で我慢する」

 

っていう

ネガティブなハナシやないで

 

価値のあるモンを

ちゃんと見抜く目があって

 

一時的な流行流されへん

っていうホンマの賢さ

 

旧車に乗るのがイケてるのと

同じことやで

 

リユースええモン

サラッと使いこなす方が

よっぽどカッコええ

 

 

 

 

今の

新品ばっかり追いかける

消費ってのは

 

アクセル全開

消耗品を乗り潰すのと一緒

疲れる無駄も多い

 

せやけどリユース

価値あるモンを選ぶのは

 

人生のギア

ひとつ上げたってコトや

 

ホンマのええモン

手入れしながら長く使う

 

この手間暇こそが 

豊かさやで

 

ナンでもカンでも

新しいエエってのは

単なる思い込み

 

ホンマの贅沢

価値がわかるって心意気

オレそう思うわけ

 

 

 

 

日本に昔からある

「もったいない文化」

引き継いでいこう

 

じゃあ

またあした

旧車 TOYOTA 2000GT 蘇れ!

きょうも

やるでー(笑)

 

このまえな

TOYOTAの2000GTの

レプリカのハナシが

話題になってたわ

 

本モンは

もう オークションで一億円超え

ケタがちがうハナシになってるわ

 

せやけどビックリすんのが

そのレプリカも五千万円くらいで

売られてるっていうんや

 

 

これ「オリジナルの2000GT」

 

これ「レプリカの2000GT」

 

 

レプリカで5,000万て!?

オレらが組む

家のローンより高いやん

 

庶民には

もう想像もつかん世界やで

 

旧車の価格が高騰し始めて

しばらく経つけど

 

特に国産の旧車が

とびきり高いわ

 

なんでそんな昔の車が

いまになってめちゃくちゃ

価値あがんねんて

 

そらもうシンプルに

ええモンはいつまでもええから

っていうのと

 

数が減ってきて

希少価値が出るからやな

 

当時の技術と情熱が

ギューッと詰まってるから

時代を超えて愛されるわけやろ

 

ホンマもんの車好きってのは

その歴史とかストーリーごと

大事にするんや

 

オレもその中の一人や

 

 

「ロールスロイス シルヴァーシャドウⅡ」

 

 

新しい車もええけど

旧車の持つ雰囲気ってのは

別格やで

 

乗り込むたびに

その車が生きてきた時間を

感じるんや

 

けどな 旧車ってのは

歴史を刻むほどに

やっぱり痛むんや

 

特にシートの革なんかは

もうガビガビで ヒビ割れてたり

色あせてたりするやん

 

 

「ベントレー T1」

 

 

ホンマは

そういうキズとかシワも

味やねんけど

 

あんまりボロボロやと

せっかくの名車がかわいそうやんか

 

ここで

オレが声を大にして言いたいのが

レザーリペアの魅力や

 

レザーリペアてのは

ようするに革の修理や

 

キズついた革や色あせた革を

もう一回キレイに蘇らせる

技術のこと

 

旧車のシートなんか

まさしく最高のリペアの対象やわ

 

車に乗ってきた時間が刻まれた

その革を 単に新しい革に

張り替えるんやなくて

 

元の革が持つアジを活かしつつ

強度や見た目を

グッと回復させるんや

 

それが

リペアのホンマのええとこや

 

それを

ぜんぶ交換するのは

もったいないやんか

 

そんなことしたら

当時の風合いがなくなってまう

 

リペアで

その革にもう一回命を吹きこむんや

 

そうすることで

車全体の価値が上がるんやで

 

車だけやないで

オレらが持ってるカバンとか

サイフとかも

 

同じ革製品やから

リペアできるんやで

 

 

 

 

革製品てのは

使えば使うほど

愛着が湧くもんやろ

 

ちょっと破れたからって

すぐにポイすてするのは絶対あかん

 

それな

モノの価値ってのは値段じゃないで

 

どれだけ長く大切に

使い続けられるかっていう

その心が宿るんや

 

旧車が愛されるのも

リペアで革が蘇るのもぜんぶ

この「大切にしたい」っていう

気持ちがあるからやねん

 

新しいモンばっかり

追いかけるんじゃなくて

 

今手元にあるええモンを

愛情持って

メンテナンスして使うこと

 

これこそがホンマの贅沢やと

オレは思うわ

ええモン長く使おうな

 

じゃあ

またあした

東京ディズニーシーに刃物男!? ここ夢の国やで!! アホちゃうか!!

おはよう

きょうもいくで~(笑)

 

いやあホンマに毎日毎日

変わる変わる

 

おもろいニュースが

飛びこんでくるなあ

 

この前こんなニュース見つけたで

東京ディズニーシーのホテルで

 

 

 

 

刃物を持った男が

捕まったってハナシ

 

夢の国やで

みんながウキウキして

楽しむとこやんか

 

そんなとこで

物騒な事件が起きるなんて

ホンマ世の中どうなってるんや

 

ニュース見たら

元同僚との忘年会で

中華包丁を取り出しただけって

 

 

 

 

容疑を一部否認してるらしいけど

取り出しただけってオイ!

 

夢の国のホテルに中華包丁持って

忘年会参加するヤツなんか

おるかいな

 

アホちゃうか!?

 

ちょっとしたトラブルでも

刃物みたいなアブナイもん

 

出てくるってのが

今の世の中のキツいとこや

 

みんな心の余裕が

無くなってるんかもしれへんな

 

 

 

 

モノに対する接し方も

どうかと思うで

 

刃物ってのは

使い方次第で人を傷つける

モンになるけど

 

ホンマは料理に使う

大事な道具やんか

 

モノが持つ本来の価値とか

使い方をちゃんと理解して

接してるんかなって

 

今の世の中って

なんでも使い捨てで

 

 

 

 

モノを大事にするって気持ちが

薄れてる気がする

 

せやから

ちょっとでもキズがついたり

 

うなったりしたら

すぐポイやんか

新しいモンに目ェが行きがちやろ

 

でもな

ええブランドモンってのはやっぱ

モノが違う

 

長いこと使えるように

つくられてるわ

 

ソレを一度

誰かさんが使いはったからって

 

そのモノの価値

全部なくなるワケやないよな

 

むしろ

誰かさんの手ェを経て

よりが出てるモンもある

 

そう

オレが言うてんのは

リユースブランド品のハナシ

 

 

 

 

新品ばっかり

追いかけるんじゃなくて

 

誰かの想いがこもった

ええモンを引き継ぐ

 

これこそ

モノを大事にするってコトの

究極のカタチやとオレは思う

 

モノを使いこなすってのは

ただ消費するんじゃなくて

 

そのモノの価値理解して

活かすことや思うわ

 

今回のニュースみたいに

アブナイことが起きるのは

 

心の余裕のなさ

モノを軽んじる心

関係してるんちゃうか

 

ええモンを

リユースで賢く手に入れて

長く使い続ける

 

 

 

 

この姿勢がモノの

本来の価値を見直す

きっかけになるんや

 

ホンマの贅沢ってのは

ええモンを大切に使いこなす

心意気のことやな

 

じゃあ

またあした