本格的に酒造りを始めたのは、明治元年(1868年)です。

それ以前は、木材業を営む傍らで、酒造りが行われていました。

 

会社名は、木材業時代の屋号から転じたものです。

 

奥州、下野、常陸の三国にまたぐ八溝霊峰から拡がる豊かな森林に囲まれた環境に蔵を構えています。

厳寒な気候と水明な自然を背景に、お酒が醸されています。

 

昭和57年(1982年)に、杜氏制を廃止し、社員の手により酒造りが行われています。

 

 

 

「霊水八溝 純米」

 

使用米 ひたち錦(茨城県産)

精米歩合 60%

アルコール度数 15~16

 

 

家久長本店さんの公式サイトはこちら

 

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

暑いのままで、9月に突入です。

日は短くなっていることを実感しますから、暑い暑いと言っても、夜は急に冷え込むようになりますので要注意です。

そんな寒さを感じる頃が、日本酒の美味しくなる時かも知れません。

 

夏酒も終わり、秋のお酒が到着し始めております。

お通しを始めとするアテも、秋の味へと変わっております。

 

9月の始まりは、日本酒からいかがでしょう。

寒いと感じたら、燗酒もアリです。

秋を先取りです。

 

おすすめの2銘柄はこちらです。

 

 

右側より、

 

「山川光男 2025あき」(山形県)

 

「コイクマ 26番熊 オトナな世界へようこそ編」(福井県)

 

ラベルも楽しめる2銘柄です。

 

 

さて、何を呑みましょうか?

迷ってください。

全国銘柄がいろいろです。

北海道から九州まで、来る度に違う銘柄があって楽しいと評されます。

全国の酒蔵さん、酒屋さんから到着していますので、47都道府県を網羅しております。

東北へ観光、出張のお客さま、東北の銘酒も常時20以上のメニュー掲載です。

無名有名、いろいろご堪能ください!

 

入口直ぐの気になるメニューボードには地域別に、味わいが分かるように日本酒銘柄が掲載されています。

じっくり銘柄選びをなされる方が多くいらっしゃいます。

知っている銘柄もいいけど、折角だから知らない銘柄を試したい…迷うことは大歓迎!

ご紹介銘柄はほんの一部!ゆっくり、じっくり、お選びください♪

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄は、毎日更新!どんどん入れ替わります

ご来店の度に、新しい銘柄、未知の味わいの提案がございます

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00