令和7年12月15日~営業日のお知らせ

 

12月15日(月)~12月20日(土)は、通常営業日でございます。

12月21日(日)は、定休日です。

 

師走も中旬へと突入して、忘年会真っ盛りの盛り場界隈でしょうか。

例年に比べて、外を歩いている人は少ないように感じます。

1軒でお開きになる傾向が強いからでしょうか。

当店でも長時間のご宴会にて、それで終了のような雰囲気の方々もいらっしゃいます。

 

おかげさまで、ご予約を多数いただいている週となります。

まだお席のご用意は出来る日はまだございますが、ご来店前にご確認をおすすめいたします。

 

 

 

 

ご来店、お問い合わせ、ご予約をお待ちしております。

お電話は、070-8510-3103

メールでのお問い合わせは、こちらから。

http://www.bar3103.com/access.html#sec02

 

仙台国分町の日本酒処参壱丸撰

常時40を超える日本酒銘柄をご用意!

47都道府県から到着する銘柄はどんどん入れ替わります

きっとお好みの銘柄、呑みたかった銘柄と出合えます

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7あんでるせんビル2階

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)

創業は明治2年(1869年)のことです。

福井市中心部より西へ13kmほどの甑谷町に蔵を構えています。

 

 

清らかな水が豊富で、酒造りに適した米である「五百万石」「天津神力」を生産している米どころです。

地名に米を蒸す道具である「甑」が含まれており、古くから酒造りと縁の深い土地柄です。

谷間に蔵はあり、温度変化が少ない場所となりますので、熟成するお酒にも喜ばれる味わいへの変化には好ましい環境です。

 

地下水を汲み上げる井戸のまわりにはワサビが自生し、夏には蛍の灯りが飛び回る環境にあります。

雪解け水が時間をかけてゆっくり流れこむ清冽な地下水を、仕込水に使用しています。

 

米どころの蔵元さんらしく、原料米のほとんどは、契約栽培米や自社栽培米です。

 

今風の派手さはありませんが、水の良さ酒米の良さをじっくり味わうにふさわしい昔懐かしい日本人のお酒を醸しています。

 

銘柄名「月丸」は、月のように丸くきよらかな味のお酒を目指して、との意味が込められています。

 

 

 

「月丸 純米」

 

使用米 国産米

精米歩合 60%

アルコール度数 15

 

 

西岡河村酒造さんの公式サイトはこちら

 

 

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです

この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください

もしかしたら、出合いがあるかも知れません

常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております

いつも一緒ではございせん

その時々、旬な銘柄をご用意しております

ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m

 

〒980-0803

仙台市青葉区国分町2丁目7-7

あんでるせんビル2階

→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです

電話070-8510ー3103

営業時間 18:00~最終ご来店23:00

定休日 日曜日(連休の場合は最終日)